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2024年01月31日

(日本の政治を悪くする原因で)一番悪いのはマスゴミと断言!

前明石市長で弁護士の泉房穂氏が2024年1月30日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で政治屋の裏金問題で・・(日本の政治を悪くする原因で)一番悪いのはマスゴミと断言!(正しい報道をしない)政治屋とマスゴミと談合をして派閥担当記者を置きズブズブの状態である事を明確に指摘。

ジャーナリズム精神の有る心ある記者が本当に正しい事を報道しようとすると権力により廃除されてしまう。日本の報道はガス抜きの・・抜き加減が権力者の怒りや致命的不都合を招かない様に忖度しながらの報道に終始する。ほんの稀に、強大な権力者(裏社会ともズブズブ)は政敵やライバル企業を蹴落とす為にリーク情報を影で流しマスゴミに自分の敵を抹殺させるために刺客として真実を報道させるケースも有る。

★参照書籍:新聞記者 (角川新書) 新書 – 2017/10/12 望月 衣塑子 (著)

★参照映画:東京新聞記者・望月衣塑子のベストセラー『新聞記者』を“原案”に、政権がひた隠そうとする権力中枢の闇に迫ろうとする女性記者と、理想に燃え公務員の道を選んだある若手エリート官僚との対峙・葛藤を描いたオリジナルストーリー

★参考図書:「トップリーグ」「トップリーグ2」(ハルキ文庫)相場英雄著
★上記ドラマ:「トップリーグ」「震える牛」の相場英雄原作の政治サスペンスを玉山鉄二主演でドラマ化。昭和の一大疑獄事件に隠された官邸最大のタブーを暴く。メディアと権力の癒着の裏側を描いた衝撃作。

泉房穂氏は、悪事の本質に迫る事はしないマスゴミの強欲の本質、そしてガス抜き報道に終始する視聴率稼ぎを延々とやり続ける!と看破

モーニングショーでは、定年退職した玉川氏のコメントのキレが悪くなって居て、もう見る事をやめようかと思って居た先にコメンテーターとして本音トークの泉房穂氏が出てきたので・・もうしばらくは見ようかと思い直した。

どこのマスゴミもトップ経営層と自民党トップとはズブズブの総癒着状態。堂々と癒着状態をあからさまに報道するフジテレビ、読売テレビ、日本テレビから・・陰でコソコソやるテレビ朝日や毎日テレビ等々色々と役割分担がある様にも思える。

マスゴミも営利企業・・金儲けが第一!政治屋や大企業と癒着したり、忖度したしして金を稼ぐ体質は何時の時代も全く不変なのだろう。メディアの本質を理解出来る下記の書は確実に読み込み、理解した上でマスゴミの垂れ流す情報は正しく虚実を見分けなければ確実に人生を台無しにする。

★参考図書:そしてメディアは日本を戦争に導いた 半藤 一利 (著), 保阪 正康 (著)

★★恐ろしき、善良ズラの、メディアあり・ガス抜き使命、権力癒着★ 忘れさせる事が使命の報道

エンジン車は不滅です!!!莫大な金儲けは不滅です?。

日本人の大好きな、世界最高、企業歴最高の売り上げ台数と過去最高の莫大な利益を出している希望の星の大企業迄・・・実態は中身はド腐って居た・・・この現実に接しても日本人は変化をしない!!!今回、発覚した抹消不正などよりも、もっと恐ろしコトが合法的に陰で進行中である。テスラ車と比較してのサイドポール衝突試験映像を良く見て欲しい!あらゆる日本車には恐ろしくて乗れない。

まさに・・「魂の劣化!!!」・・を確実に判断可能である。

トヨタグループでは不正が相次いでおり、トヨタ自動車の販売店による車検不正(2021年)と日野自動車のエンジン不正(2022年)、豊田自動織機のエンジン不正(2023年3月)、ダイハツ工業の衝突試験不正(同年4月)に次ぐ、5社目の自動車向け特殊鋼大手の愛知製鋼が寸法公差が規定から外れた製品(公差外れ品)を顧客に納品不正事案⇒その他グループ会社、影響化に有る部品会社でも不始末が多発

★――ダイハツの不正を見抜けなかった自身の責任は。――と云う会見での質問の答えが下記

「社長としての14年間は危機の連続だった。トヨタを立ち上がらせるのに精いっぱいで、ゆとりがなかったというのが正直なところだ。見ていなかったというよりは、見られなかった」とボンボン氏は回答

しかし、自分の好きな自動車レースで社長就任から世界を飛び回りモリゾウなんて云われて遊びまわって居た事を質問記者は追求しない。1年に1度の下請総会もスルーしてルマンで遊んでいた。ダイハツの不正謝罪会見もスルーしてタイでレースを楽しんでいた。ド田舎のラリーに参戦する事は社長の仕事か???小学校の生徒を乗せてフルターンなど見せて悦に入る事が社長の仕事か???本来製品の最終チェックの個々のクルマのテストなど世界最大の自動車会社の社長の仕事かしら・・どれだけ部下が信頼できない御仁なのか?

貴方も是非!世界の自動車会社のサイドポール衝突試験の映像をしっかり見て下さい。テスラや中国車や欧州車と日本車の比較を是非して欲しい。この映像を見た後でも経営者の美しい言葉・・「誰かを思い、学び、技を磨き、モノをつくり、人を笑顔にする」が本当の本心か?どうか?

何故に?「その為に世界で一番安全なクルマを造る事を宣言する」と云う言葉が無いのか?「コスト(金)よりも安全を第一優先する」と言えないのか?まさに・・「魂の劣化!!!」

ボンボンの掲げるビジョンの真逆の不正(不正動機の全ての根本は”金目的”の不正)だらけの現実をどう・・考えるのか!!!果たして腐敗風土を作った本人がその腐敗風土を組織そのままで、ナルシズムのビジョンなんて掲げただけで真逆の現実を正しく改める事が可能なのか?貴方はどう思いますか???

貴方は、圧倒的な安全性の差を認識しても、それでも大事な家族を乗せる事が出来るでしょうかね!!!すでにイカレタ人間が山ほど居る日本で、イカレタ人間が暴走するニュースもほぼ毎日の様に有る日本の危険性、リスクを正しく認識しましょう。安全と思い込んだ普通車で妄信し実は危険(相対的)だったでは・・悲し過ぎませんか!!!無くなった命は100%返る事は無いし、無くなった手足も生えてくる事は無い。

大事な人が死に、又は手足が無くなって・・人は笑顔になれるのでしょうかね!!!その現実を見ても事故は製造会社が起こしたモノでは無い、基準には合格しているから俺は知らん・・と云うのでしょうかね???

「誰かを思い、学び、技を磨き、モノをつくり、人を笑顔にする」・・・自己美化する人間に本物は居ないと個人的には思うけどね・・・

日本で売れている軽四が全体の約4割・・「安い=危険=認知」・・貧しいからしょうがない=危険の許容、これは怪我をしても自業自得ですが・・安全と思い込んだ普通車で妄信し実は危険(相対的)だったでは・・悲し過ぎませんか!!!何度も申し上げるが無くなった命は100%返る事は無いし、無くなった手足も生えてくる事は無い。

正しい判断は・・なるべくクルマには乗らない、乗せない・・が一番大事な事。ポチで済む事は全部ポチが正しい判断です。働き方も工場や工事現場等の現場労働以外はテレワークが一番大事な事。

日本の大企業は組織として、まともに機能して居ない恐ろしい権力構造をしている、まるで江戸時代の極悪商人の越後谷のお店(たな)商店である。幼稚で愚かで・・店主が全てを決める様な権力構造、取り締まり会など形骸化されている。ヒラメ族組織で間違いない。腐敗の風土は濃淡は有れども組織全体にまん延してる事は間違いない。まさに「見ざる・聞かざる・言わざる」忖度キョロキョロのヒラメ組織である。

風土は長年に渡って醸成されるモノである。1年や2年で激変する事は無い。そしてこの風土(環境)は全てを定義する事も間違いない。腐った風土からは腐った果実しか生まれない。これもまた原理原則で例外など無い。一人の犯罪者が個人的理由で起こした犯罪なら・・まぁ〜一過性だが、風土が原因で組織的に起きた犯罪は・・その組織の深く深く根っこ迄、腐敗の濃淡は有れども組織全体全て腐敗が拡散しているとみるのが正しい見方である。

一昨日発覚した豊田自動織機の企業ぐるみの不正事件(以下情報サイト)出るわ出るわの不正の連鎖、「トヨタ 不正」 と検索すると約19,40万0,000件ヒットする。トヨタ自動車が設立(トヨタが選び報酬を支払う)した第三者委員会の調査でもこれだけでるのだから・・公正な国土交通省などが第三者委員会を設立し大規模調査(100人態勢)をすればもっとでる。そうしないと同質の不正は今後も繰り返される。

https://response.jp/article/2024/01/30/378932.html
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024013000155&g=eco

ついほんの少し前の日野不正、ダイハツ不正、文春オンラインのニュースがダイハツの腐敗を告発している。以下そのサイト

https://bunshun.jp/articles/-/68095  ・・・#1⇒#2⇒#3と読まれたし。

「運転が下手なヤツは死ねばいい」⇒「ある若手が『自動ブレーキは搭載しないのですか?』と質問したところ、管理職が『自動ブレーキ? ブレーキは自分で踏めばいいよ。運転が下手なヤツは死ねばいい』と返すのを見て、唖然としたこともありました」と証言

社員が語った「不正が生まれるきっかけ」組織的風土「“天皇”が作った体制こそが、不正が生まれるきっかけになった」と証言。

“天皇”とは一体誰なのか。このダイハツ社員が語る⇒「トヨタの副社長を務めた後に2005年に“天下り”でダイハツに会長としてやってきた白水宏典(しらみず・こうすけ)氏。彼の影響が大」との報道有り。

https://diamond.jp/articles/-/336544?page=5

日本の多くの企業では、何万人、何十万人の社員がただの金金金の価値観しか無い1人の社長、会長により支配されて居る愚かすぎる旧態然たる組織の悲しき日本の現実がある。

本当に日本と云う国は社会や組織の浄化作用が機能しない・・環境最悪(多くが腐って居る)の国の様である。腐った果実でも、腐敗を知り!それを喜んで買う日本人と云う同質の腐った精神の人々の国⇒社会(大自然)の浄化作用は不能となって居る。・・まさに類は友を呼ぶ⇒原理原則

資源が全く無い、食料もド不足する日本には人しか居ない。その人の劣化が日本のド衰退の連続の主因である。

★有頂天、愚かな首領、悦に入り・・気が付きし時、腐敗蔓延  魚は頭から腐る⇒原理原則

地球沸騰化で一番被害を受ける国、日本なのに・・・涙

先進国と云われる国で地球温暖化防止に一番興味が無く不熱心で実効性が無いのが日本であり日本人、これはデーターが証明している。未だに最悪石炭等の化石燃料に大依存してBEV化が世界最遅とも整合する。

既得権の電力村社会(電力会社と経産省+族議員)が確信犯的に邪魔をしてCo2を爆増させている。

昨年末2023年12月の国連気候変動枠組み条約第28回締約国会議(COP28)国際連合がニューヨークで開催した「気候野心サミット」で、アントニオ・グテーレス事務総長は、地球は沸騰化していると断言!

「恐ろしい熱が恐ろしい影響をもたらしている。人類は地獄の門を開けてしまった」

2023年は過去10万年の中で地球の平均気温はもっとも高かった年となる事が確定的になった。世界の山火事も20年前と比して2倍に増加している!「地球の肺」といわれるアマゾンの熱帯雨林があるブラジルで、伐採などで年間に失われる森林面積の2倍以上。火災は今や伐採以上の威力と損失を出す!

気候変動が誘発する山火事が多発!森林の焼失は大量の二酸化炭素(CO2)を排出し、地球温暖化を加速させる「負の連鎖」。2023年にカナダで起きた記録的な火災は、カナダの経済活動で年間に排出する3倍の量のCO2を一気に出した。悪夢のサイクル

今後も山火事の増加は世界中で確実に増え続ける未来がある⇒温暖化に加速度が付く!!!

2023年の世界の平均気温が産業革命前に比べて1.48度上昇(予測より5年前倒し)し、観測史上最高を記録、(COP28)の求める上昇幅1.5℃に近づき限界値とされる2.0℃も間違いなく今後も超えていく近未来がある。そうするとティッピングポイントを超え・・人間が全てのCO2を止めても温暖化はすでに排出された温暖化ガスの負の連鎖!海底や永久凍土に大量に埋蔵されるメタンハイドレイトの自然気化により爆増する。さらに山火事や大干ばつ、スーパーハリケーンやスーパー台風は爆増する事は間違いない。

そんな破壊された地球が来る事が解って居ても超非効率のCO2爆増のエンジン車を作り続けると云うボンボン経営者が日本には多数存在する。そんなアホーな経営者を賞賛する日本人と云うド愚民が存在する悲しさに胸が張り裂けそうである。

貴方の子の時代が終わる(生きられない)!と云う事を貴方は理解しているのでしょうかね!!!

参考図書:MEGA THREATS ヌリエル・ルービニ著⇒10の巨大な脅威に備えよ!日本経済新聞出版

好むと好まざるとにかかわらず、危機は迫っている。人類が直面する巨大な脅威は世界を大きく変えてしまうだろう。生き延びたいなら、見ないふりをしてはいけない。備える事だ!!!

★沸騰化、馬鹿の生存、許すまじ・・絶滅開始、すでに始まる  加速度は増して進む!

2024年01月30日

日本の希望が超心配である。ふー

豊田商店グループの新ビジョン発表会のビデオを見かけたが・・とてもじゃ無いけど”やらせ”満載、事前打ち合わせバンバンの癒着記者会見で国会本会議質疑と同じで事前に答えが準備されていて原稿見て、回答原稿を探しながら答えている。見ている方が不祥事”無反省のセレモニー”で途中で哀れで見ておれなくなった。

さらに連続する不正は、トップの形式的言葉では謝罪しているが、無反省の本音も出た・・「私が(不正企業の社長)ならこんな事は起きない」・・的な発言が出た時にはもう・・企業風土・・の意味すら理解出来ていない御仁である。

言外で・・(お前たち何という事をしてくれた俺の立場も考えろ!!!)的な世間様に申し訳ないと云う空気感は皆無の雰囲気を感じた。

まさに、生まれた時から延々と六十数年ヨイショしかされて来なかったボンボン中のボンボンの深層心理である。俺がトップと云いながら悪いのは部下(子会社の社長と管理職)・・・と断言している。(俺は悪くない!!!)しかし、子会社の社長や役員は”俺は悪くない”と言外で云って居るご本人が送り込んだ事は間違いない事!

「見苦しい」・・の一言である。

腐敗した風土の原則からすれば・・徹底的に調査すれば本体からも不正の発覚の可能性も有り得る。内部告発の可能性もゼロとは言えないかもね?

言葉と行動がまるで違う!恐怖の不正をさせ誤魔化し忖度をさせる様な、不正をしなければならない風土の原因は誰が創ったのか!本当にこの企業!先が心配である。37万人の先行きが心配である。ふー

★俺様が、やれば不正は、起きえずと・・自慢するかな、頭目哀れ  謝罪に己を自慢する不思議

時代に逆らい成功した組織も、企業も、個人も歴史上居ない!

本日の日本経済新聞記事12面では日本の自動車メーカーの中国での苦戦(中国国内日本車シェア2020年24%⇒2023年17%、3年で▲7%減、約▲200万台減)が報じられている。この減少傾向は今後も確実に続く!特に爆速でコスパ日本の2倍以上のBEVニューエコノミー企業が多数中国で立ち上がる2024〜2025年は悲惨な結果となる予感がする。

こんな日本車が中国で超売れない記事の内容はすでに1ヵ月以上前に私が本ブログでお知らせして居るが・・本日の日経新聞記事には内容がアバウト過ぎて本質が全く書かれてはいない。

本質は・・日本の自動車1本足打法の危険性、日本の自動車メーカーの技術力がとてもチープで時代に追いつく事が出来ない事(商品力の激減)、そしてこの先も追いつける可能性はとてつもなく低い事、そしてそれが及ぼす日本経済や、日本人の生活の及ぼす影響まで書かなければプロ報道とは云えない。

日本車の凋落原因に詳細にフォーカスし分析し原因を経営者の間違った判断を5W1Hで「When:いつ」「Where:どこで」「Who:だれが」「What:何を」「Why:なぜ」と、1つのH「How:どのように」と具体的に特定し報道しなければ報道機関としての価値は無い。

この日本経済新聞の報道機関としての忖度歩道の超劣化も大問題であり、日本人そのものの質の低下・ド劣化を証明するファクトになり得る。日々思う事だがこの新聞の価値ある記事は殆ど(数パーセントしか)無い。
これからのエネルギー産業のキーテクノロジーは確実にグリーン電力と高性能蓄電池である。エネルギーの平準化が可能で無駄が極少となる。リチュームイオン電池は日本初の発明で有ったのにも関わらずこの開発に日本はとてつもなく遅れてしまった。

豊田商店の延々と繰り返される”やるやる詐欺的”報道の「全固体電池」は評価は実現(2027年頃との予定)出来た時には霧散する。試作価格は従来「5〜20倍」この大問題の解決の目途は全く立っていない。
最近韓国の開発したEV用「リチウム金属2次電池」は、同サイズの従来型リチウムイオン電池に対して「約1.5倍」⇒ほぼ「全個体電池」が実現可能の性能と同じ!

その他にも格安の中国製のLFP電池の新モデルの「ゴールデンバッテリー」や「チーリンバッテリー」等が全個体電池(重量エネルギー密度300Wh/kg級)とほぼ同等レベルの性能を実現して、すでに販売が始まっている。さらにこのLFP電池性能は充電密度が300Wh/sから500Wh/sに向けて性能向上を果たそうとしている。充電スピードも爆速で15分充電で回復走行距離610kmなんて日本製の3倍である。

すでにCATLでナトリウムイオン2次電池(NIB)も生産が始まって居るがこの充電密度の向上と価格低下の可能性も期待可能である。

本日の日経には「亜鉛空気電池」の開発の記事もあった。その他にも特に中国や欧州では色々な新型蓄電池の開発が目白押しである。AIでの研究開発、素材開発マテリアルズ・インフォマティクス(MI)を駆使して爆速で進む可能性が高い。スパコンを自社所有(今の所テスラのみ)し、多くのIT技術者を要している企業が特段有利となる。

それにしても日本のド衰退の方程式にズッポリと嵌って抜け出せない愚かさには・トホホ・である。

★大企業、困れば不正、山ほどに・するぞ悲しき、下職イジメ  それでは世界には通用しない!

★政治屋の、不正発覚、しらを切り・責任逃れ、秘書に押し付け  日本人の上級国民の性(さが)

★マスゴミの、不正隠蔽、癒着して・バレても擁護、ガス抜き終始  金で魂を悪魔に売り渡す

★真実は、どうでも良くて、目の前の・我欲満たして、すぐ忘れたり  日本人の実相!

そんな悪の蔓延社会を愛すると称する?我が子に残す毒親の国、それが日本の真実の姿だろう。ふー

日本だけガンが増え続けている⇒意図的に増やしてる?

最近芸能人や有名人が若くてもガンを発病したり、ガンで死んだりするニュースが多いと思いませんか???

先進国では日本ダケガンが増え続けている国である事を貴方は知って居ましたか?日本中が金、金、金、金・・・の商業主義で毒を放置して、ストレスを過激にさせ、正しい医療知識の認知や世界では当たり前の最新医療を旧態然たる医療村社会が邪魔をしているからです。

日本人が一生のうちにがんと診断される(がんに罹患する)確率は、男性65.5%(3人に2人)、女性51.2%(2人に1人)となっています。 これに対し、がんで死亡する確率は男性26.7%(4人に1人)、女性17.9%(6人に1人)

真なる学び(ガン予防)とガン予防行動が無い人間は、その殆ど90%以上がガンを罹患すると云う事が強く推定される。ガン細胞は全ての人の中で100%発生していて、それが免疫力により抑え込める内は発症しない病気・・免疫力は20歳でピークで40歳で半減して60歳で90%減となる!

ガン罹患の原因はもう判明しています。ガンを予防する事柄ももう判明しているのです。この両方を日本人だけが知らされて居ないし、例え知識として知って居たとしても実行して居ないと云う愚かすぎる行動を取り続けているのが日本人です。ダメ政治を放置しているマインドと全く同じです。南海トラフ地震や首都直下地震が70〜80%来ると聞いて居ても何もしていないマインドと全く同じ。リアリティーの欠落

★ガン罹患原因

1,発がん物質・・・現代商業主義の加工食品の中にはてんこ盛りに入って居る現実がある。
2,運動不足⇒筋肉不足
3,食事⇒炎症増大が起きる食事⇒AGE等の大量摂取+添加物・農薬まみれの食事
4,腸内環境の悪化⇒便秘等
5,ウイルスや菌(ヒトパピローマウイルスやピロリ菌等)
6,遺伝
7,ストレスフルな生活
8,睡眠不良
9,肥満・・・体内の炎症を引き起こす

★ガン予防は上記の1〜9を適正化すればガンの罹患率は70%は下げる事が可能である。

がんは誰もが自分ごととして考えておくべき病気、がんリスクを減らす「抗がん食材」の一部を紹介

・抗酸化作用のある「アブラナ科の野菜」
・抗炎症作用のある「脂ののった青魚」イワシ、サンマ、サバ等・・なるべく小型魚が良い(大型魚は水銀問題)
・血管新生阻害作用のある「大豆」や「にんにく」
・抗腫瘍作用のある「ヌルヌルの海藻類」

抗がん食材1:キャベツは抗がん野菜No1!
抗がん食材2:ブロッコリーでがん細胞の増殖阻止!

■アブラナ科の野菜にはスルフォラファンが豊富

キャベツや芽キャベツ、ブロッコリーといったアブラナ科の野菜には、植物が有害なものから身を守るために作り出すファイトケミカルが豊富に含まれます。その一種であるスルフォラファンには強力な抗酸化作用があり、がんの増殖や転移を抑える働きがあり

抗がん食材2:ブロッコリーでがん細胞の増殖をブロック!
抗がん食材2:ブロッコリーでがん細胞の増殖をブロック!冷凍ブロッコリーを常備

■アリウム属の野菜は、ケルセチンが豊富で抗がん作用抜群

抗がん食材3:玉ねぎには抗腫瘍効果あり!

玉ねぎをはじめとしたアリウム属の野菜は、抗がん作用抜群。ファイトケミカルの一種で、強力な抗酸化作用を持つケルセチンが豊富で、がんのほか、動脈硬化の予防、血糖値やコレステロール値の低下が期待

★参考図書『がんにも勝てる長生きスープ』(主婦と生活社)佐藤 典宏 著

医者は食事に興味無し⇒「がんにならないためには、何を食べたらいいですか?」⇒現代医療はガン予防には興味なし⇒金にならない⇒医者としてのステイタスが上がらない!

★恐ろしき、商業主義は、命さえ・・道具に使う、金儲け也★・・・恐ろしき国日本、日本人

貴方様とご家族様には是非真なる学びを深めて1生涯ガンとは縁が無き人生が送れる事をご祈念申し上げます。でも普通ではダメですよ!がんオタクにならなければ実現不可能ですよ!!!

2024年01月29日

魚は頭から腐り、悪臭を発する⇒一部が腐って居る=全腐敗

原理原則⇒環境が全てを定義する⇒腐敗した環境⇒腐敗、不正を生む⇒根っこはかなり深いと推定される。過去最高販売、過去最高益・・不正の上に?そんなの意味有るの???

豊田織機の新たな不正発覚、ディーゼル試験不正 一部ハイエースやランクル出荷停止へ!トヨタ自動車グループの源流企業である豊田自動織機は2024年1月29日、トヨタ向けの自動車用のディーゼルエンジンの試験でも不正があったと発表。豊田自動織機が該当エンジンの出荷を止めることに伴い、トヨタも「ランドクルーザー」や「ハイエース」などの車種でディーゼル搭載車の出荷を停止。

上司は基本「何とかしろ」、相談すると「で?」 禁じ手を生んだダイハツの風土?豊田商店グループ風土?茶坊主ばかりが良い目を見て、現場はバカらしくて真面目になどやっとれんのだろうね!たぶん?

豊田自動織機は国内向けフォークリフト用エンジンについて、排ガスなどをめぐる耐久試験で不正があったことを受けて、調査判明、世界10車種。うち国内向けに販売しているのは6車種で、現在販売している車種については出荷停止。

豊田自動織機はすでに公表している国内向けフォークリフト用エンジン3機種に加えて、6機種(うち5機種は旧型)と建機用エンジン1機種(旧型)についても、試験で実測値と異なる数値を使うなどの不正が判明!

延々と続く豊田商店グループの不正の連鎖⇒環境が定義する⇒一事が万事⇒原理原則である。国土交通省が第三者委員会を設立して徹底的に調査したら不正が山ほど出てくるのではないかと心配になる。

アホノミクスのボンボン氏が日本人の風土を徹底的に腐敗させた、23年余の長きに渡り裏金作りまくる事がバレた極悪政党の日本国民の支持が未だに次点の政党の倍の3割もある。悪党政党がブッチギリのトップ支持を獲得

そして企業部門でも出るわ出るわの不正が証明するボンボン氏が不正の出る腐敗風土を作り上げた事は間違いない事の様である。それでも日本人はド腐敗企業が大好きと云う悲しい現実がある。魚は頭から腐る⇒原理原則

注:魚は頭から腐り、悪臭を発する。社会(組織)の腐敗が上層部や上流社会から進行することのたとえ。 古代ギリシア時代からの表現!

★悲しけり、日本の星が、凋落の・・・今ぞ悲しき、世襲の腐敗  

原理原則である。創業者や倒産危機から救った番頭さんが草葉の陰で泣いていると思うけどなぁ〜〜〜倒産から救った番頭さんも発展させた一族外の超有能社長も現在この企業の歴史からその実績は抹殺されている。

参考図書:3冊⇒@トヨトミの野望 Aトヨトミの逆襲 Bトヨトミの世襲 (梶山三郎)著

「BEVなど3割以上には増える事は無い」と宣言

下記BEVの普及予測はアリックスパートナーズ1981年設立。ニューヨークに本社を構える結果重視型のグローバルコンサルティング会社の「2023 年版グローバル自動車業界見通し」予測の要約を中心に私が解りやすく加筆したモノが下記である。

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世界の自動車販売を占める EV(BEV+PHEV)の割合は 2027年に30%、2035年に61%まで拡大すると予想される。地域別には、米国で59%、中国は66%、欧州は82%と世界3大市場は6割以上となる。

BEV化世界最遅の日本でもEV化は2025年に8%、2030年は20%、2035年は39%まで進む。日本では自動車販売台数は人口減少で、2024 年の約500万台から2030年までには450万台まで落ち込むと予想。

確実に内燃機関車(ICE)は急ピッチで衰退:2027年までは毎年4%〜以上減少しEV向け投資に仕向ける利益やキャッシュフローは短期的に圧迫される。

中国では2023年に中国製自動車が海外製の販売を上回る(国内シェア 51%、うち 32%が EV)。中国メーカーは2030年には市場の65%を占め(うち、58%が EV)、中国製BEVは2050年に向けて年間5,000万台超の水準に向かう。中国超レッドオーシャンで勝ち残ったビジネスモデルが、グローバル市場に拡大。

今後のオールドエコノミー世界25社の自動車会社の未来⇒最適とは言えない設計を特徴とする★オールドエコノミー企業の自動車づくり⇒生き残りはかなり難しい!

★旧来の「クルマ屋型」: 真の顧客主導型になっておらず、製品開発プロセスからの脱却ができず、業界が長年蓄積した課題に挑戦不可能⇒今の顧客が評価しない機能や装備を追求⇒顧客に不要な装備を売りつける⇒搾取のビジネスモデル⇒顧客の新のニーズとのズレが発生。

★硬直組織の慎重すぎる企業姿勢: 新たなテクノロジーの採用や市場投入のスピードに欠ける。

★オールド組はディーラー販売の経費増 ICE 向け既存組織の高いサンクコストなどが存在⇒古い経営者では切り捨て不可能⇒ニューエコノミー企業との競争に不利。

方や新規参入組は足かせが無く超低コスト直販が可能!さらに中国EVメーカーは海外メーカーと比較して、高度なテクノロジーに精通した新しい顧客が求めるコスパ最高のビークルをデジタルをフル活用して供給⇒AI化の大遅れのオールドエコノミー企業には出来ない。

中国EVメーカーのADAS(先進運転支援システム)機能の普及率は海外メーカーよりも11%ポイント高い値(68%対 57%)中国EVメーカーはモデルチェンのスピードが速く、ICEが主体である海外メーカーの新車市場投入年数が4.2年であるのに対し、中国EVメーカーはわずか1.3年と1/3以下。

***********以上リポート**********************

豊田商店のボンボン67氏は上記の「米国で59%、中国は66%、欧州は82%と世界3大市場は6割以上」となるとの上記予想に真っ向から異を唱えて「BEVなど3割以上には増える事は無い」と断言をしてガソリンエンジンは永遠に不滅なんて公の場で声高に叫んでいる。

仮にICE車がEフューエルや水素の激安化が実現出来て生き残ったとしても、構造が複雑=高い+故障+維持費が高い+短寿命。少数生産=高い、となり経済合理性が無くなる。世界の日本も含む多くの国で2035年頃迄には化石燃料車販売禁止を宣言しているにも関わらず「BEVなど3割以上には増える事は無い」と断言しているボンボン67氏である。彼の支配下に有る約37万人超の社員が気の毒である。以下化石燃料車販売禁止詳細

https://eleminist.com/article/3155

今後ニューエコノミー企業での蓄電池の高性能激安化や新型電池の開発や製造方法の効率化によりBEV価格がICE車を下回ったり自動運転ソフトが激安BEVに導入されたりしたら高くて不便でうるさくて毒ガスを垂れ流し維持費の多くかかる耐久性の短いICE車を買う必然性は無くなる⇒上記のBEV普及率はBEVのコスパ上昇に比例して年々前倒しで、さらに増す事は確実な事である。

BEV化世界最遅の日本でも今後原理原則違反の蔓延を許容する日本人はもっともっと貧しくなる事は不可避なので、NACS等の充電インフラが今以上に進めば蓄電池容量の少ない電費等の維持費の安い激安BEVに全体の4割を占めるICE軽四がBEV軽四に置き換わる可能性が有り得る。日本は貧しいが故にBEV価格がICE車を下回れば一気に爆増する(安さに流れる)可能性が有り得る。

さらにテスラが予告している自動運転AIタクシー(運賃現在の1/3〜1/4)も確実に多くのメーカーから実現化されるであろう。BEV稼働率が上がった分に反比例してBEV製造量は減る

さらに人工知能(AI)⇒(AGI)2034年⇒(ASI)2044年に向けて世界中で今よりさらに貧富の差の拡大の極端な2極化(勝ち組10%、負け組90%)の世の中が到来すれば負け組90%は個人でBEVなど所有する余力は無くなる⇒BEV激安自動運転タクシーを利用⇒BEV稼働率増⇒BEVの製造量の激減

そして地球沸騰化の現代にビークルは社会インフラとして稼働率を上げMaaS化に組み込む事で製造時や運行時にCo2を激減させないと人類の生存期間は伸びる事は無い。世界中で炭素税導入が不可避な事も明確でありICE車など生き残る可能性は極めて低い!

先ごろトヨタ自動車の新社長53氏をWEB会見で見かけたがとてつもなく苦労が顔に滲み出て居て、社長就任時とは全くの別人に見えた(能力が任を上回る事が推認され心配になった)茶坊主ヒラメ族が全く社長を見ずに会長を見て忖度しまくり社長が無視されている可能性が有るのかも知れないね!!!

★そう言えば、昔々に、音の出る・自動車と云う、乗り物あったなぁ〜 そん回顧時代が来る

★そう言えば、昔々に、愛知県・自動車県と、言われたなぁ〜〜   そんな昔話を孫にする。

悪党国家日本の毒が・悪党自らに蔓延して苦痛が始まる

日本人とは本当に何処迄バカでアホーでド性悪で強欲な生き物なのか!!!国ガチャ親ガチャ外れの幼子が気の毒すぎる。毒人間が毒をバラまく!

「政治とカネ」でまたひと儲け? “政商”竹N平蔵氏⇒法改正は新たな利権が生まれるビジネスチャンス(竹N平蔵氏)がまた一儲けしようと画策か???私はこれほど言行不一致の堂々と真逆の悪事をする人間がとてつもなく恐ろしい!

人の本質は言葉では無く何をしたかで100%正しく判断可能である。悪党は悪党の行動をする。

裏金疑獄を受けて改革と称して新自由主義の権化で、人呼んで政商。改革ビジネスの腐臭が蔓延。ぼんぼんのおっちょこちょいの小泉J一郎をおだて上げ規制改革と称する派遣解禁の若者搾取法で20年近くも濡れ手に粟のボロ儲け。それに飽き足らず、コロナ禍ではワクチン接種事業で中抜き。東京五輪の業務委託をめぐっても疑惑多数。

腐り切った政治屋の裏金大問題!犯罪確信犯を多数入れての法律改正会議などでは有効な政治資金規正法など出来ない!政党助成金の制度は1995年より始まった国民負担年350億円(28年分×350億円=9800億円の無駄)の無駄が今回証明された。政治屋の裏金づくりに歯止めなどかけられない、悪徳企業のネコババ案件は政治屋主導で行われる。

日本はアホぼん殿様と悪代官とヒラメ小悪党同心官僚と極悪越後谷と忖度茶坊主とド性悪国民の国である事は現実起きたあまたの事例が証明をしている。

毒虫政治屋と政商シロアリとそれを選び続けるド性悪ウジ虫の自分の幼子の未来を食いつぶし続けても平気な毒だらけの国民の国に未来など有ろうはずがない。良く良く考えて欲しい貴方は我が子の未来を食いつぶす政治屋毒虫を選ぶ国民とは???どんな生き物だと思いますか?

私は他人様の子供でも子供の未来を破壊する行為を我欲でする政治屋毒虫とシロアリ政商は絶対に許せない!!!!それを選び続けるド性悪のウジ虫国民にはホトホト悲しすぎる!無知は犯罪である。

★毒虫を、家で飼うなり、ド性悪・・毒に侵され、我が子壊死する  それでも平気な日本人

2024年01月28日

テスラの伸びが鈍った!(株)は超超評価から超評価に下落

2023年テスラの従業員約12万7000人(14万人とも17万人と云う報道もある)年間販売台数2023年の世界販売台数は180万8581台

テスラ2023年通期の業績
総売上高:967億7300万ドル(14兆3378億8768万0000円)
営業利益:88億9100万ドル (1兆3172億9056万0000円)
純利益 :149億9700万ドル(2兆2219億5552万0000円)

テスラ エンジニアの年収  約1170〜4037万円(1ドル148円換算)
バッテリープロセスエンジニア約1056〜3335万円
EMCテストエンジニア     約1170〜4389万円
ソフトウェアエンジニア   約1518〜5090万円
UXコピーライター      約 935〜3511万円
ビジュアルデザイナー    約 946〜3752万円

テスラの平均年収(2022年ボーナス含む)は 110,192 USD(1630万8416円)テスラの従業員は単なる労働者ではなく、投資

テスラに年功序列は皆無ですから、まさに能力給ですね!更に上記収入に加えてテスラでは株式報酬制度があります。株式報酬制度とは企業の業績や個人の働きに応じて株式が付与される制度のこと。テスラに長年勤務する社員は株式報酬制度ダケで軽く数億円を得ている。これはテスラの社員は全員過酷な勤務を命じられる社員つなぎ留めの方策、過酷勤務が出来ない人間はテスラ社員にはなれない。

社長自らが工場の片隅に寝袋で寝て迄仕事をする会社⇒まさに創業期の本田宗一郎氏と同じである。

★トヨタの2023年3月31のデーター及び2024年3月期の予測は下記
トヨタ、24年3月期の生産台数を1010万台(同10・6%増)、販売台数を1040万台と過去最高。2024年3月期の業績予想(国際会計基準)を上方修正し、売り上げは43兆円、本業のもうけを示す営業利益が4兆5千億円

従業員数(単独)70,056人
従業員数(連結)375,235人
平均年齢(単独)40.6歳
平均勤続年数(単独)16.2年
平均年収(単独)895万円

トヨタ自動車は非正規雇用の自動車業界1位で86,843人の非正規社員を抱える、5年間の増加数は20,447人です。

★参考までに2022年時点での日本の自動車メーカーの正社員のお給料の目安は下記となっています。

トヨタ自動車:857万円 平均年齢40.4歳
日産自動車 :811万円 平均年齢41.9歳
ホンダ   :778万円 平均年齢44.7歳
いすゞ自動車:753万円 平均年齢41.2歳
三菱自動車 :660万円 平均年齢41.5歳
スバル   :645万円 平均年齢39.1歳
日野自動車 :638万円 平均年齢39.4歳
マツダ   :637万円 平均年齢41.8歳
出所:東洋経済

さらに非正規雇用者の年収は上記の0.4〜0.5程度ですから日本の自動車メーカーの存立は従業員の低賃金(搾取)が故に存立可能となって居る事が良く理解出来ますね!

★テスラとトヨタでは実質企業形態が全く違うから一概には比較は出来ないが、自動車の販売台数はトヨタがテスラの5.77倍も台数は売って居るが売り上げは総額は約3倍、利益は約3.4倍(純利益は1.5倍?)と云う事になっている。

過去のテスラの新車販売の伸びは2018年が前年の240%増の24万5,300台、2019年が50%増の36万7,500台、2020年が36%増の49万9,600台、2021年が87.4%増の93万6.200台、2022年は40%増の131万3,900台⇒そして2023年は37%増の180万台・・たった6年で7.37倍のBEV販売台数である。

2023年テスラの伸びは鈍化して1台当たりの利益率も2022年の半分程度迄落ち込んで居る。テスラ利益率半減でも自動車業界世界ブッチギリの大企業トヨタは営業効率と云う意味ではテスラの1/2〜1/4程度しか無い。そしてテスラの内製率約8割の垂直統合型のビジネスモデルは経費が莫大となり利益を出しにくい企業形態となって居るにも関わらず・・最高の効率化を実現出来ている。しかし、2024〜2025はテスラに取っては新たな莫大な投資が集中する年(さらなる高効率を求めてあらゆるモノを見直す)となるから・・業績はさらに下がる可能性も大である。

その結果(イーロンマスクの夢の追求が数年?業績低下させる)イーロンマスクはかつてのスティーブジョブズと同じ様に社長(イーロンマスク)が会社(テスラ社)から追い出される心配をしているので・・自分の株式の保有率を現在の12%から25%迄高めたいと言って居るのだろう。

確実にイーロンマスクの見ている先は・・金・・では無い!彼は人類の未来を見ているのである。行き過ぎた商業主義蔓延で金を見ている人が圧倒的に多い現代社会ではとてつもなくイーロンマスクは孤独なのだろう。人は金で人を裏切る生き物でもある。人は金で悪事も犯す、人は金で人を殺す生き物でもある。

★激変の、覚悟備えて、今の今・・孤軍奮闘、艱難辛苦  チャレンジャーの生き様は美しい!

金利の有る日本社会に移行⇒痛みの顕在化

安倍晋三の子分共がデタラメ裏金を作っても・・トカゲのしっぽ切で首謀者全員はお咎め無しの日本の法律や政治や国民や・・もうメルトダウン状態。

第二次安倍政権2012年12月26日から2014年9月3日迄約12年間弱続いたアホノミクスの基本的思考がMMT

MMT(Modern Monetary Theory:現代貨幣理論)「政府が国債発行によって財源を調達しても、自国通貨建てであればインフレにならない限り、問題ではない」という主張

結果として日本国の財政は世界ブッチギリの借金とさらに殆どの日本人のマインドの劣化も同時に起きた。ダメ国民⇒我欲国民⇒無責任国民⇒ド性悪国民⇒悪党国民化が強烈に進んだ!

MMTはインフレになった場合にはもう基本的に手が付けられない程の大惨事になる理論でもある。そのインフレと金利の有る世界に2024年から進むしか道がなくなった。

新型コロナウイルスに対応するため財政拡大と金融緩和を同時に、しかも世界最悪のブッチギリ大規模に行った。まさに、MMTが推奨する政策そのもの⇒賃金が上昇し、それが引き金となってインフレを引き起こし中央銀行が金利を爆上げしてもインフレがなかなか収まらない状況の米国。

不動産バブルの崩壊した中国以外の株式市場は金余りの状態で超バブリーな展開をしつつある。日本株もとんでもなく高騰しているが国外のファンドが買占め、日本人は売り越している。株屋とマスゴミ御用達の経済評論家は上がる、上がる、ドンドン上がると大連呼(35年前に見た光景)である。

日本でもこの数年間で財政支出が爆増。現在も金融緩和政策も継続、日本のインフレは国内の要因によって起きたものではない。第1には、アメリカのインフレのため、第2にはウクライナ戦争で資源価格が高騰、第3に円安⇒輸入物価が上がった事が主因。

日本で大量の国債発行が需要増のインフレにつながらなかった理由は2つ考えられる。

第1は、財政支出が需要を増大させなかった⇒将来不安で貯金を増やすだけの結果。第2に、日本企業の低生産性の放置、拡大策を行っても賃金が上昇せず、需要が拡大しなかった。

日本では、日銀が長期国債を大量に購入し続けているだけでなく、長期金利を人為的に抑えている(イールドカーブコントロール)。その結果、アメリカの金利高騰で日米の金利差が著しく拡大⇒国債の大量発行⇒円安⇒インフレの原因⇒日本のインフレは悪政インフレ。

金利抑制策の悪影響⇒長期金利は、抑圧されているために、金利が経済の実態を表さなくなり、資源配分が著しく歪めらた⇒自由主義経済と云う名の統制経済⇒負のマグマの先送り。

財政規律がなくなってポピュリズム政治、イデオクラシーの無駄すぎる人気取り補助策が、次々と行われ⇒負のマグマの先送り。溜まりに溜まったマグマはやがて爆発的な力で噴火して回りを焼き尽くす。

痛み切った日本にその大惨事を修復する余力は全く無い!!!確実なスタフグレーションが長期間続く。
そうこうしている内に・・首都直下地震、南海トラフ地震、富士山噴火の可能性がとてつもなく高くなり実際に発災する事は間違いない。さて、その時のイメージが貴方に出来ていますか?その時貴方は何をどう行動しますか???100%来る近未来です。

★アホの民、悪人選び、政治させ・・・国家破壊の、持続性無し  ド性悪国民の自業自得

2024年01月27日

クルマの目利きが高度なドイツでは日本車は全く評価されて居ない

日本人だけがガラパゴス思考で世界が見えていない、そして世界は地球沸騰化、自国第一主義化の激変時代に時代変化を見ようともしないナルシズム⇒クルマ屋のマルチパスウェーまっしぐら!!!

2022年 自動車 国内生産台数 国内販売台数 ▲大幅輸入国 ●大幅輸出国
順位 国名 単位:台
1中国 27,020,615  26,863,745 2023年は3000万台を超える事は確実⇒50%が外国メーカー
2米国 10,060,339  14,230,324▲
3日本 7,835,519   4,201,320●・約363万台の輸出は現地生産化で減少⇒国内仕事減少
4インド   5,456,857   4,725,472
5韓国    3,757,049  1,683,657●
6ドイツ   3,677,820   2,963,748●
7メキシコ  3,509,072   1,134,442●
8ブラジル  2,369,769   2,104,461
9スペイン  2,219,462   958,813●
10タイ   1,883,515   849,388●
11インドネシア1,470,146  1,048,040
12フランス 1,383,173   1,929,554▲
13トルコ  1,352,648   827,163
14カナダ  1,228,735   1,562,965▲

2022年世界の自動車販売台数は約8,284万台、日本メーカーの世界シェアはは28.1%(2327万台)・・今後BEV化が進むと日本メーカーのシェアが激減し中国メーカーの世界シェアが現在の16.3%⇒から33%程度迄伸びるとの予測がある。今後BEV爆増の中国でも外国メーカーのシェア現在50%がドンドン減少する事は確実な事。2023年日本を抜き世界最大の自動車輸出国になった中国がさらに輸出や現地生産を増やし、この中国の販売増は欧州と日本のメーカーのシェアを奪う事は確実な事である。

また、自動車先進国欧州の中でのモータリゼーションが最も盛んなクルマの質に拘るドイツ国内での各メーカーの2022年販売シェアは下記である。

メーカー/年間登録台数/ドイツ国内シェア
VW/    480,967/18.1%
Mercedes/ 243,999/9.2%
Audi/   213,410/8.0%
BMW/    209,722/7.9%
Opel/   144,588/5.5%
Skoda/   143,928/5.4%
Ford/   131,256/5.0%
SEAT/   111,646/4.2%
Hyundai/  105,074/4.0%
Renault/  79,861/3.0%
TOYOTA/   78,366/3.0%・・TOYOTA車の世界平均の1/9.3。売れるのはヤリス等の格安車のみ
TESLA/   69,963/2.6%
MAZDA/   35,008/1.3%
MITSUBISHI/ 34,430/1.3%
NISSAN/   26,069/1.0%
SUZUKI/   15,583/0.6%
HONDA/    7,709/0.3%
SUBARU/   3,725/0.1%
LEXUS/    2,746/0.1%

クルマの目利きが高度なドイツでは日本車は全く評価されて居ないと云う事が判断可能である。プレミアムセグメントのLEXUSはMercedesの1/92しか売れて居な事に日本車のステイタスなどドイツでは皆無、アウトバーンの有るドイツでは日本車など安全性が心配で乗れないと云う事だろう。

地球沸騰化でBEVとグリーエネルギー化は避けては通れない。ニューエコノミー企業では蓄電池技術が爆上がりして居て日本が大騒ぎをしている全個体電池などの価値も無くなりそうである。全個体電池を超える半固体電池や従来電池の改良が爆速で進んでいる。すでに全個体電池が実現すると予測される性能に追いついている。さらに性能は上がる事は確実。

日本のオールドエコノミー企業はICEのHVが現在バカ売れだから2024年も2025年も過去最高の売上高の予測を発表している。そんな愚かな事していたら人間が住める地球がドンドン沸騰化で壊れていく。

★アホの民、地球壊して、愚かにも・・わが身置く場所、未来無きかな

貴方が持つアンコンシャス・バイアスの再点検がとても大事!

貴方は日々貴方の判断が正しい判断と思って過ごされていると思いますが、本当にそうでしょうかね?

人類の歴史約500万年のたった13回しか起きなかった大変化の今の今が13回目の大変化のド真ん中を貴方も私も生きて居ます。貴方の判断!その大変化に正しく判断出来ているでしょうかね???貴方はどう思いますか?!

人は生まれて現在の迄の脳の中に記憶として残っている事だけが基準となり新たな出来事を判断する。

アンコンシャス・バイアスは、「無意識の思い込み、偏見」と訳され、誰かと話すときや接するときに、これまでに経験したことや、見聞きしたことに照らし合わせて、「この人は○○だからこうだろう」「ふつう○○だからこうだろう」というように、あらゆるものを「自分なりに解釈する」という脳の機能によって引き起こされるもの。

確証バイアス、正常性バイアス、現状維持バイアスの根源となる脳機能である。

注1;確証バイアスとは、自分がすでに持っている先入観や仮説を肯定するため、自分にとって都合のよい情報ばかりを集める傾向のこと

注2:正常性バイアスは、日常とは異なる事態が起きたときに「正常の範囲内」と捉えて心の平静を保つ働きのこと「無意識の偏見や差別」を生み出し正常性バイアスが働くと、自分の内面に潜んでいる偏見や差別が、言動の端々に表面化する

注3:現状維持バイアスとは、変化する事が現在の状況より好転すると分かっていても、変化を避け現状維持を選ぶこと

だから生まれたての幼子に取っては親の知的レベルや道徳レベル、EQレベルがとても大切な事となる。まさに真の親ガチャである。ヒラメ忖度の親から生まれた子は遺伝的にIQが高くても幸せ感は薄く、能面の様な感性微弱(未熟な人間)のまま利口バカとなり生涯を終える事になる。

さぁ〜貴方はどんな親から生まれてどんな親に成れたでしょうか?・・子供が成人して40〜60歳に貴方の子がなった時に、その子のレベルが貴方の親としての通知表が出る時です。

★我欲のみ、感性微弱、幸薄く・・・日本社会の、冷酷非道  世界で最も幸せとは縁遠い民族

2024年01月26日

世界的にもEVシフトに減速、停滞の兆候⇒・・が・・しかし

昨日のテスラの決算発表で利益率が大減少、1ヵ月前の株価256.61$から182.63$へと▲29%も大下落である。テスラの最高値は414$(2021.11.01)からは▲56%減である。現在▲29%も大下落したとは云えPER45.43倍(トヨタの4倍)、PBR12.92倍(トヨタの10倍)もある。

PERやPBRの大きな企業の株価ボラティリティーは大きく変動する特徴がある。

昨年後半より世界的にもEVシフトに減速、停滞の兆候が表れた。豊田商店のボンボン67氏は(2030年に向けて)BEVはどれだけ増えても3割以上は増えないと話しガソリンエンジンは永遠に不滅とまで宣言をした。

しかしBEV世界最先端の中国のニューエコノミー企業は爆速でそのコスト低減と高性能化を進めている。蓄電池の性能と価格低下や製造工程の簡略化、工数激減化は爆速で進行中である。さらに地球沸騰化の時代にはグリーン電力とBEV(+AI+MaaS)しか人類が生き延びる方法は無い。

2025年〜2027年に向けてのBEVの性能と価格は下記の7種類程度になるであろう。ICE車価格をBEV価格が確実に下回る時がまもなく確実に来る。下記の性能が実現出来る自動車(ビークル)メーカーは残念ながら日本には無さそうでもある。

@★high end model・・・・車両価格1000〜6000万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル5  1000km    15分    750kW(1000PS)/1000Nm  2.0秒/300km   0.190

A★Premium model「upper」車両価格500〜2000万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル4  800km    15分    600kW(800PS)/800Nm   3.0秒/250km   0.195

B★Premium model「Under」車両価格400〜800万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル4  700km    15分    450kW(600PS)/600Nm   4.0秒/220km   0.20

C★Mass model・・・・・・車両価格400〜800万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル4  700km    20分    300kW(400PS)/500Nm   5.0秒/200km   0.22

D★Mass model「Under」・車両価格200〜500万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル4  600km    20分    225kW(300PS)/400Nm   6.0秒/180km   0.22

E★self-driving taxi・車両価格350〜450万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル5  600km    20分    150kW(200PS)/300Nm   8.0秒/150km   0.24

F★self-driving VIPtaxi・車両価格800〜1000万円

自動運転 航続距離  充電スピード  パワー&トルク    0〜100km/最高速  Cd値
レベル5  600km    15分    300kW(400PS)/500Nm   6.0秒/150km   0.24

◆そして価格は1年毎に5〜10%程度づつ下がり続け上記の0.5〜0.6程度の価格迄下がる事になるであろう。やがてEFビークルのself-driving taxiの比率は年々高まりMaaS化されて行く近未来が来る。それでなければ地球沸騰化の時代に人類は生存の期間を長くする事は不可能である。

オールドエコノミー企業の多くは淘汰されシュリンクして生き残る比率は2割程度かも知れない、ニューエコノミー企業がAI⇒AGI⇒ASI化を加速度を付けて進めて・・移動する時間と云う概念さえも無くしてしまう可能性も有り得る。クルマ屋と称する人が大事にするドライビングプレジャーなんて概念は馬車のひずめの音と同じで無用になる。(オタク専用として極少が残るかも?)移動する時間さえもエンタメや学びやコミニュケーション等で価値ある時間に変換できなければ生き残れない時代が来る。

残念ながら衰退国家日本のガラパゴス社会では・・10%程度の富裕層しかAIビークル移動は実現しなくて残りの9割は実現は難しいか、現在の日本の自動車購入平均価格170万円の状態では実現迄に最先端から10〜20年遅れとなるノロノロ進化しか起きない可能性も高い。日本が世界の先進国に追いついた頃(15〜20年後)には世界はeVTOL(イーブイトール)空飛ぶ自動車の時代真っ盛りになって居る事だろう。

AI⇒AGI(2030年)⇒ASI化(2040年)激変の時代にAIで最も遅れる日本だけ落ちこぼれとなり、日本でもまともなトップ5%の人々は日本にはすでに居ない可能性が高い!日本は世界の夕張になる運命なのだろう。バカ過ぎる政治屋と云うリーダーを選び続けた日本人の自業自得の9割大貧困社会!が来る。

★なるように、成るしか無しの、近未来・・大貧困の、日本悲しき  2極化MAX時代が到来

世界平均の68倍の自然災害国日本⇒それでも平気の愚

地球沸騰化の真の恐ろしさを日本人は全く理解出来ていないと云う事が超心配である。自然災害被害額世界平均の68倍の国であり、低地を始め河川反乱や火山災害等々の地域に国民の67.8%が暮らし、同様に日本の産業の7割以上が南海トラフ4連自動地震エリアに集積する異様な国、日本国の経済の大部分がこの危険な土地と危険な居住人により営まれている!それが日本である。

とてつもない災害リスクを知りながら放置する政治屋とそれを延々と支援し続けるバカ国民の国、それが日本の実態である。

日本の土地は山地(火山地・山地・丘陵地)が約75%、平地(台地・低地)が約25%です、そして国土交通省の発表では日本全国の災害リスクエリア内人口は2015年で約8,603万人(67.2%)が居住しているとの事、そして地震国日本の最大のリスク津波、海抜5m以下の住人は約3000万人を軽くこえる。以下詳細データー

https://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/content/001373119.pdf

つまり、地球沸騰化で水没する島国ツバルと同等の危険性をはらんでいる国そのれが日本の実態である。

高台の自然災害に強い土地は、今後災害が起きる度に値上がりする事は確実な事であり、その知恵を持って住居を購入する事を強くお勧めする。自動運転+MaaS時代になれば駅近や都市の真ん中(今の便利な土地)である必要はなくなる。

特に日本の3大都市、東京、大阪、名古屋に住む人の約半分以上は低地に住み、津波や洪水ダケではなく複数の災害を受ける可能性が有ると云う超ド深刻な現実が有り、政治屋は我欲を貪る事に必死で全く何もしていないと云う恐ろしい事が起きている。

さらに経済でも災害後のサプライチェーンの寸断は不可避であり、大災害の後は3〜7年程度は機能しない可能性も有り得る、その時、日本人は何で飯を食えばよいのか????日本も今こそ食料自給率を上げるAIロボット化の農業を大推進しなければならないと必死に感じている。

人間、食う事と寝る事が出来さえすればそんなに困る事は無い。原理原則であり、それを一刻も早くしないと地球沸騰化の今の今から未来に向けて日本人は生き残れない可能性が大である。

★大げさが、現実になる、近未来・・賢く詠みて、賢く生きる   どんな事もカードの裏表

2024年01月25日

日本人の悪党割合が増加する⇒日本衰退の主因

民主主義の基本は多数決・・・多くの人が間違って居る場合は間違いが正しい事にすり替わる事

民主主義が正しく機能する為には51%以上の人が正しい判断が出来て選挙で意思表示をする事以外に無い。しかし、現在は正しい判断が可能なまともな日本人は極少でA・約1割程度、そして悪党日本人がB・約5割・・残りのC・4割は・・自分の事で精一杯で思考停止状態で意思表示さえ出来る能力の無い人

A・ほんの一部の学ぶ事が好きな原理原則が理解可能な知的レベルの高い40〜60代。
B・我欲高齢者が圧倒的に多い!大企業村社会の人々や70代以上の無思考我欲の老害の民
C・若者20〜40代が多い

Aの中の一部の、世のため人のためと本気で言っている人役立っている人の弱点は、そういう人が極少。そしてこの「清く正しく美しく」と云う価値観は日本人には異質な価値観として受け入れられない事が多い。

自民党っていうのは、“普通の人”の気持ちに刺さる政党なんだと。 じゃあ、普通の人ってなんですかと聞くと、『正確に言うと、楽して金が欲しい人』裏金を『文化』と許容する圧倒的多くの日本人が普通の人、政治屋を使い自分に目先の利益を誘導できるからこそ裏金を『文化』と許容する!!!

我が町内の町内を仕切る実力老人も・・殆どどれだけ不正をしようが自民党支持、そんな政治が蔓延して悪事が普通となれば・・この社会が崩壊して自分の所へ大損失として帰って来る事を知らないアホーしか居ない。

原理原則=因果応報

環境が全てを定義する⇒原理原則・・腐敗した価値を認める腐敗した社会環境では、腐敗した人間ばかりとなり幸せ感や幸福感より不幸や憎悪や実害を強く受ける犯罪が蔓延する事など当然の事である。

よくちまたで聞く言葉・・自民党もダメだけど野党はもっとダメ・・だから選挙には行かないとか、ダメを承知でよりダメ度の低い自民党の中から選ぶ!的な・・言説である。

ダメは落とす事が大事な事なのである。NOと突きつける事が政治の浄化の1丁目一番地!!!

何故にこんな簡単な事が出来ないのか!!!それは日本人の殆どが悪党化してド性悪な民に成り下がってしまって居るからである。その事実、現実に殆どの日本人が気付きもしていない。自分は善人と信じ込みやる事はまさに悪党のする事を平気でしている愚民である。

日本人は約80年毎に暴走する負のDNAを内在する民族である。暴走⇒崩壊⇒占領⇒アメリカに恵んでもらった形ばかりの民主主義⇒民主主義を真に理解出来ない日本人。その歴史的事実を知り自己を鍛錬、自己を制御しなければならない。その為に真なる学びが存在する。

★繰り返す、不幸の連鎖、目の前に・・慟哭の時、まもなく来り   因果応報

2024年01月24日

日本の自動車販売の歴史上輸入車が国産車より安いなんて事は初めて

ICE車の値段は上がり続けている、BEVの値段は下がり続けている・・テスラなど2022年6月の平均単価5万5690ドルから2023年12月の4万4493ドルと1年半でで2割も値段が下がっている。今後も新たな電池開発や電池性能の向上及びコスト低減、共通プラットフォーム化、AIロボットやスーパーギガキャスト等の製造工程の革新で工数減等々・・でニューエコノミー企業のBEV価格は下がり続けるだろう。

しかもテスラはポチの直販でディーラーコスト無しであるから・・販売価格に占める無駄な経費が無い⇒中身が濃い

テスラの従業員が言って居ました。日本の自動車販売の歴史上輸入車が国産車より安いなんて事は初めてですよ!確かにテスラのモデルYはトヨタのBZ4xより高性能で約100万円安い!

テスラはとうとうFSD12.1.2βバージョンをテスラ社員から一般顧客にまで配布を始めた。一括購入価格は1万2,000ドル(約176万円・日本ななぜか安い871000円)まだβは取れていないが何れ取れたらAI自動進化で現在の自動運転レベル2相当から高速域まで含めた自動運転レベル3〜4程度の性能になる可能性が高い。

現在のメルセデスのオプション自動運転レベル3はベンツSクラスに5,000ユーロ(日本円でおよそ69万円)、EQSに7,430ユーロ(同103万円)で自動運転レベル3対応速度は60km迄、渋滞専用の自動運転に終始している。

日本のカーディーラー 店舗数は2023年4月現在20,090店舗が存在する。圧倒的に多いのがトヨタ自動車5155店舗である事は間違いない⇒莫大なディラーコストが車両価格に乗っている⇒中身が薄い

日本車の総販売台数は合計4,201,321台(普通車2,563,184台+軽四1,638,137台)輸入車の販売台数は2022年67,533台である。日本での総合計は4,268,854台売れた事になる。ピーク時の1990年は年間780万台の新車が売れていました。ピークから▲45.4%も減少し54.6%になった事になります。

カーディーラー数は長年横這いです。現在のカーディーラー1店舗当たり204.25台/年間、月間では17台/月と云う事になる。1台の平均価格が新車の普通車だと約300万円、新車の軽自動車だと約120万円総平均は約170万円ていどと云われて居るから新車販売でのディーラーの年間平均売上は3億4722万5000円となる。ディーラーの利益率が20%程度と云われて居ますから・・新車販売でのディーラーの年間利益は7000万円程度となります。

1ディーラー当たりの平均勤務者数を20名と仮定すれば年間維持経費は推定3億円程度と仮定できます。つまり不足分2億3000万円を中古車販売とかメインテナンスで得なければなりません。この事からも新車の販売減少=維持価格の高騰・・さらにメインテナンスや車検のディーラー離れと云う事になっています。

特に世界先進国でブッチギリクルマの維持費の高い日本、日本人はクルマと言うハード以外にディーラー等のコストで年間3億円×20090店舗=6兆0270億円/年間も負担をして、さらに税金、点検費等の維持コストを負担している。

令和5年10月末現在の自動車保有車両数は82,987,846台だから1台当たりのディーラー等のコストは7万2625円/台となり、+保険税金等で約10万円=年間約17万円(燃料費等別)のコスト負担である。

クルマの償却費(値段落ち負担)等全てを含めるとクルマは普通車で年間約70万円程度、軽四で35万円程度の年間コスト負担となる。オールドエコノミーのICE車は、もう顧客からの搾取の道具と成り下がり、メリットよりデメリットが増大している事は間違いない現在である。

普通の勤労者家庭なら普通車1台、奥さん用の軽四1台、2台持ちが日本では普通だから、(70万円+35万円)×22〜70歳・48年=5040万円と35万円×71〜85歳・14年=450万円、合計人生でクルマの負担分は5490万円も負担する事となる。クルマ好きなら世帯当たり生涯コストは軽く1億円を超すなんて事も有るのである。高級車使用なら3〜億円なんて事になる。

このICE自動車の莫大なコストがBEVになれば確実に1/2程度には下がる、BEV自動運転タクシーとMaaSに置き換えればさらに下がり1/4〜1/5程度まで下がる。この浮いた資金2700万円〜4000万円を積み立て投資に廻せば莫大な資産(約5400〜9100円)となり老後の安心につながる。もちろん、老後資金に余裕がある人は人生のエンジョイコストに廻す事も可能である。

圧倒的に故障の少ない電費の安いBEVがICE車より価格が安くなればBEVに取って代わられる事など当然の帰結である。さらにテスラの様にディーラー網を全く持たないニューエコノミーBEV企業はさらにコストダウンが可能となり競争力が強いのは当然の事である。

そして普通のオールドエコノミー企業がもれなくやって居るハードへの意図的老朽化の仕込み。顧客から点検と称する部品交換・故障修理等で稼ぐ(搾取)事をするビジネスモデルもニューエコノミー企業は、壊れないBEV作りに専念して、意図的老朽化を仕込む事はやらなくて済む、ソフトのOTAで新たなる価値を顧客に提供し続けて稼ぐ事が可能であるからである。

今後多くのニューエコノミーメーカーから発売される2〜2.5万ドルカーが自動運転化されればICE車など誰も見向きもしなくなる。さらに現在中国製のBEVは1万ドル(BYDシーガル)なんてモノまで発売されて大人気である。すでに貧しくなった老衰国家日本や発展途上の国々に発売される。以下シーガル詳細

https://news.yahoo.co.jp/articles/34049acc7da41122baa3b2a84d78c60a11a8eff9

蓄電池技術は今後も爆速で進む事も間違いない事であるからさらなるBEVの性能アップとコストダウンも進む事も間違いない。BEV化によりディーラー網も一部の付加価値の高い高級車メーカーを除いてドンドン縮小されるであろう、そうしなければ競争に負け生き残れない。

★シュリンクは、不可避也けり、自動車の・・未来儚し、馬車の再来

民主主義が正しく機能しない日本人と云う不思議な生き物

中国以外の世界中の株がバブっている!!日本もアメリカも実態を伴わない超バブリーになっている。

歴史上弾けないバブルなど無いのである。中国バブルが今の今弾けて、次はアメリカ?日本?

「アメリカの覇権」第二次世界大戦後の世界のアメリカ支配をパクスアメリカーナ(Pax Americana)と云う,超大国となったアメリカが中心となって成立した国際秩序のこと。2017年のトランプがアメリカは世界の警察では無い自国第一主義と宣言後にパクスアメリカーナの世界システムの崩壊が始まり今後も続く2024年〜以降。すでにロシア・ウクライナ・イスラエル・中東諸国等々で紛争は勃発している。

今の今、一応の民主主義国90か国(真の民主主義国は約1/3の32ヶ国程度)人口割合は29%、経済規模割合54%、方や権威主義国は89ヶ国、人口割合は72%、経済規模割合は46%・・そして今後は権威主義国の人口増大に伴い経済力や軍事力が増大する事は不可避!民主主義国の中でも経済優先で権威主義国にすり寄る国が増える事も年々増え続ける事だろう。

民主主義国は年々国際的な力を失う可能性が高い。当然、今でさえまとまりの無い国連はさらに混迷度を深める事になる⇒機能しない。

その時代環境の中、無茶苦茶ポピュリズムの権化のトランプが再選される可能性が増々まして、現実の様な事になれば自国第一の内向きの米国と内向きの中国が対峙して「米中経済」が崩壊に瀕する。第2次世界大戦を生んだ自国第一主義の生み出した世界大恐慌に似てくる。

爆発的に人口が増加し、その多くが消費者となり都市住民になった人類は、食料、水、エネルギー、資源、環境を求めて争い、地球を枯渇させ温暖化させてきた。人類が地球環境を破壊し、食料、水、エネルギー、資源と住む場所を奪い合うことが鮮明になる。必要物質不足の解消なくして平和な世界は来ない。

歴史は繰り返す⇒原理原則⇒過去の世界大恐慌(1930年)と世界大戦の歴史

第1次世界大戦勃発(1914年)から第2次世界大戦終了(1945年)までの約30年で世界が一変した。第2次世界大戦(1939年〜1941年〜)を生んだのは世界大恐慌(1930年〜)であり、古い世界システムの限界をあらわにした。

2024年から2050年までの変化はそれ以上のものになるだろう。地球環境の加速度的悪化が世界同時多発の大恐慌と戦乱と混乱とさらなる地球環境の破壊を生み、世界の多くの地域では人間の生存の危機が生まれる。

貴方とその子は時代ガチャ外れ、国ガチャ大外れでこの時代のこの世に生まれた事を自覚するべきである。日本の途方もないリスクの先送りで膨れ上がった極大リスク、そして国際的にも大混迷の紛争、戦争の可能性が有る時代に生まれた。

墜落の衝撃は計り知れない程の強烈なモノになるだろう。実に恐ろしい近未来が来る!!!

★恐ろしき、バブル崩壊、来る予感・・・今回違う、全外れかな  歴史は繰り返す⇒原理原則

2024年01月23日

世界はAIで52倍速のマテリアルズ・インフォマティクス(MI)

どうやらトヨタ自動車のBEV化の希望の全個体電池の先行きも怪しく成ってきた。全個体電池開発がトヨタ以外のITテック企業やニューエコノミーメーカーではAI+スパコンで日本の研究の52倍速のスピードの爆速で進みすでにトヨタを追い越した様である。

何にしても52倍速であるからトヨタの実現の2027年迄後4年が・・ITテック企業やニューエコノミーメーカーでは超短期間になり、なおかつ全個体電池の素材も高価で希少なリチュームを7割減らす事も実現している。勝負の結果は容易に想像が付く!

日本の最先端を行くトヨタの劣勢も強烈だが日本のトヨタ以外のメーカーの程度の低さは致命的、その代表メーカーの1つがホンダ!

Honda e新車価格 451.0〜495.0万円は3年間の累計販売台数は日本が約1800台(ホンダ販売店の数2,341店舗、展示車が殆どで一般には全く売れていない事が判る)、欧州が約1万台で自滅で製造中止!1年で10万台販売がクルマの成功の分岐点と云われて居るから1/25以下と致命的大失敗

Honda eはバッテリー総容量が35.5kWhと小さく、フル充電1発目の航続は大容量バッテリーカーに負けるが、BEVでの長旅で最初の航続に劣らず大事なのは出先での充電だ。30分充電で200kmとされているが現実は実現不可能

充電時の投入電力量が冬場は少ないことと暖房の電力バカ食いのダブルパンチで1充電あたりの平均航続距離は80km台。日が昇り、気温が上がれば航続力が少し戻るのでずっとその状態が続くわけではないのだが、かりに1充電80kmだとすると30分×10回=300分で800kmしか進めない!高速道路で800km移動するのに14時間かかる事になる。最先端のBEVは15分充電で回復距離は610km(Honda eの12倍)にも及ぶ。

近未来ソーニー+ホンダ製のBEV「AFEELA」2025年前半に先行受注を開始し、同年中に発売を予定。デリバリーは2026年春に北米から開始、日本へは2026年中を予定との事だが・・時代感を見失いコスパ競争力がとてつもなく無い、Honda eの二の舞と心配する。

日産自動車「リーフe+」価格帯は、約370万円〜480万円、トヨタ自動車「bZ4X」/スバル「ソルテラ」等々新車価格550.0〜650.0万円、これらもホンダeより少しはマシだが日本のBEVの充電性能と電費は世界の最先端と比較すればとてつもなく低い(1/3〜1/4)と云う現実がある。

当然のごとく日本製のBEVは世界中で全く売れていない!日本以外ではとてつもない大幅値引きの原価割れの大赤字で売っても全く売れない程の競争力が皆無と云う事が重要な事!!!メーカー首脳に自社の赤字を垂れ流すBEV化のやる気が全く無い。だから忖度組織全体としてはBEV化やる気無しは当然の結果である。ざっくりテスラの2/3の性能、中国のBYDやZeeKr007、GalaxyE8の1/3以下の性能、日本のBEV価格は2〜4割も高くデザインも醜悪!UIも時代遅れでは売れるはずもない。

そして中国メーカーはECUの性能も爆上げしているエヌビデアの現在の最先端チップ「ドライブオーリン」を使用しているが2025年よりこの「ドライブオーリン」の8倍の性能の「ドライブソー」の採用をすでに決めている。

日本のソフトハード共の凋落、この目の前の大問題(技術的未熟)を解決しなくて・・2026〜2027年のやるやる詐欺的な根拠なき発表を繰り返す日本の大メーカーの経営層の頭(思考回路)は大丈夫か?と超心配になる。こんな今の超チープな製品を売り出して売れると考える経営層はもう時代も世の中も世界の現実も全く見えていない人間と云う事が証明される。恐ろしき日本の事実であり現実である。ふー

★大企業、忖度ばかり、ヒラメ族・・活断層の、隆起干上がる  

激変活断層が隆起する時代!その場にステイ(ICE温存)は死を意味する!!!

商業主義がもたらすメリットをデメリットが超える今⇒過ぎたるは及ばざるがごとし

LIFESPAN(ライフスパン): 老いなき世界 単行本 – 2020が発売されてから早3年が経とうとしている。この書籍の中では老いそのものが病気と捉えられて居て治癒作が書かれてあった。まだ、未読の方は是非読まれる事をお勧めする。

「メトホルミン」は、グローバルスタンダードな糖尿病治療薬で値段も1錠10円程度と安いのと良好な血糖降下作用を有すため、非常に有益な薬剤。この薬の副次的な効果が注目されています。

@この薬の投与を受けていた糖尿病の患者さんは長生き
Aがんの発生が低い。メトホルミンを服用している患者は、膵臓(すいぞう)がんのリスクが62%も低下。肺がん、大腸がん、乳がんなど、多くのがん、抗がん効果があったとする臨床研究の結果有。
B大腸ポリープ切除後の新規ポリープ発生が抑制されたという結果が横浜市立大から報告され、大腸がん予防の可能性有り

★大問題⇒薬価が安すぎる⇒製薬会社がメトホルミンの新たな病気の効果の臨床試験に乗り気では無い⇒研究費が出ない⇒研究費が極少の大学等でも今更感があり研究対象としない学者が多い。

ガンは生物の老化現象の1つが主因で発生、生物の一生において老化は必然ではない。オートファジーの活性化が老化を遅らす。人間を作っている37兆個の細胞の中身は数%ずつが日々壊され、新しく入れ替わる。

細胞が自分の中身を分解する働きがオートファジーです。細胞内に現われた病原菌などの有害物質を“パックマン”のように包み込んで壊す働きもある。神経細胞や心臓の細胞はほぼ一生入れ替わらないため、細胞内の異物や老化物質を“掃除”してくれる働きはとても重要。

参考図書:生命を守るしくみ オートファジー 老化、寿命、病気を左右する精巧なメカニズム・「吉森 保」著

アルツハイマー病などの原因となる異常なタンパク質「アミロイドβ」もオートファジーで分解、加齢によりオートファジー力は低下、加齢で増えるタンパク質「ルビコン」がオートファジー低下の原因、「ルビコン」を押さえればパーキンソン病や腎症など複数の加齢性疾患が軒並み抑えられる。

健康寿命に影響を及ぼすオートファジーの活性栄養素は納豆や茶皮付ピーナツ、赤ワインなどの食品のなかに含まれている。

今、老化防止サプリとして話題を呼ぶ「NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチド)」など新しい成分や技術は、健康寿命をもっと大きな意味で変える可能性大

「NMNとは?」老化抑制遺伝子「サーチュイン」が働くために必要な物質が「NAD(ニコチンアミド・アデニン・ジヌクレオチド)」NMNはこのNADの材料になる物質。

NADは加齢に伴い減少、減少が寿命に重大な影響を及ぼす。そのため、体内でNADの合成を促進するNMNの摂取が老化を防ぐと期待される。NMNはサプリメントとしても売られるが、栄養素をサプリにすると弊害が多い場合も有り得る。NMNを点滴で直接血液に入れる処置やNMNサプリには血管痛や神経障害などリスクが指摘、副作用はまだ未解明。

日々食品から採る事が最適でありNMNは枝豆、ブロッコリー、アボガド、キャベツ、牛肉、エビなどの食品にも含まれている。以下NMN最新研究参考サイト

https://youtu.be/VPP4fbB8kMs
https://youtu.be/bkfD4rnq5GI
https://youtu.be/5Vp7KQqDtNw
https://youtu.be/GL7LdF6--KE

睡眠も非常に重要で、正しい生活習慣がとても大事、ヒトではオートファジーは夜寝ている間(深睡眠)に活性が上がる。バランスの良い添加物等の少ない健康的な食事や定期的な有酸素運動や筋トレもとても大事。食事では、タンパク質が多い食事(体重1s当たり1.0〜1.2g相当の蛋白質・割合は動物性タンパク質3割、植物性たんぱく質7割程度が最適)をしっかり食べると体内でNADの量が増える「正しい生活習慣」はがんの発症や寿命に影響する。

★健康は、何より勝る、価値有りて・・真なる学び、深め生き抜く

2024年01月22日

クルマ屋の時代は終わりクルマは人々から膨大な搾取

日本の”俺はクルマ屋”と称する人々は時代遅れ、時代感皆無の寝言を未だに言って居ます。「わくわくするクルマ、人に運転の喜びを伝え笑顔にするクルマ(ビークル)を今後も作り続ける・・クルマ屋らしさ・・に拘り続ける」

「敵は内燃機関ではなく炭素」「動力はなんでもいいんです! 真実はいつも1つ。敵は炭素ということだけです!」

上記の発言をここ数年繰り返し続けるボンボン氏、ウマシカもここ迄来るともう治し様が無い!!単純なモノは複雑なモノに比して炭素を出さない⇒真実⇒原理原則⇒オッカムの剃刀の法則  ICEとBEVどちらが単純構造か?!サル?小学生?でも判る事がボンボン氏には判別不能。時代感無視の原理原則違反過ぎる発言であり、時代遅れ思考である。もうICE自動車(クルマ屋)の時代は確実に終焉した。今のクルマ屋が作るクルマは120年前の馬車と全く同じである。

もうニューエコノミ―のビークル産業はIT+AI産業である。スマホに走る機能が付加されたと云う移動媒体BEVである。

そもそも40〜50年前ならいざ知らずもう日本中でワクワクドキドキしながら走る事が出来る道は、無駄走りを求めて行くド田舎の山道や農道しか存在していない。人が住むエリアでワクワクドキドキしたモータリゼーションを楽しもうとすれば直ぐにマッポ犬に捕まる。日本の自動車は稼働率が5%しかないから一応渋滞しながらも走る事が可能(95%のクルマは停止中)である。稼働率が5%のモノに人生の可処分所得の半分も浪費するバカ過ぎる人生を国民に強いるクルマ屋⇒完全に搾取(盗賊)の頭目と同じ。

都会では車をやめ公共交通機関で移動すると年60万円が浮く、そして公共交通機関の脆弱な地方でも30万円程度が1年に浮くとの調査結果も存在する。豊橋は地方都市だから平均36万円が浮くとしてその分を『22歳〜65歳』投資に廻せば43年後の定年時には54,335,502円の老後資金が獲得可能である。

仮に豊橋でも自転車+公共交通機関にして年60万円を浮かし積み立て投資が出来れば43年後(22歳⇒65歳)の老後資金は9100万円となる。さらに少ないながらも+年金で老後が暮らせる。移動の不便=莫大な金儲けの副業とも解釈可能である。しかも確実に自転車や徒歩で毎日運動するから健康にもなれる。

このシュミレーションから明らかな様にすでに自動車のメリットは時代の進化と共に激減してデメリットが爆増して居る事を理解すべきである。(ポチで買える時代に何故にコストと時間とリスクをかけてクルマで買い物に行くの?⇒確実に時代遅れのウマシカさんである)

解りやすく例えれば・・・”クルマ”はかつての”たばこ”と同じと云う事である。デメリットばかりの代物⇒たばこのニコチンの中毒性は麻薬のコカインより強いと知って居ましたか?⇒惰性でタバコを吸う=惰性でPM2.5と云う発がん物質を撒き散らしながらクルマに乗り続ける=思考停止

オールドエコノミーの日本のクルマ屋は多重構造の下請を搾取し続けるビジネスモデルの成功に酔いしれて時代感覚を失い・・今の今わが身の遅れを何とか冒頭の言葉でごま化そうとしている発言である。反省皆無の確証バイアス時代遅れ人間の哀れを感じる。

2023年中国の自動車生産は3009万台(内新エネ車949万台)(世界8500万台⇒中国比率は35.4%)で輸出も500万台で日本をあっさり抜き去った。ちなみに2022年の日本メーカー全販売台数は2380.6万台、シェア28.0%と日本を全体でも抜いた。今後もコスパ性能+環境性能で圧倒的に日本を凌駕するBEV化先進国の中国やテスラ等のAI自動運転BEVの世界販売は今後も爆増し日本車のシェアを奪い続ける事は間違いない。半導体や家電や太陽光、スマホ等々の二の舞となる。

★浦島の、太郎目覚める、今の世に・・現実拒否の、老人哀れ   地獄が待って居る!!!!

80年毎と200年毎、500年毎、1000年毎の4つ全てが重なった時代

人類が”火”を使い始めた大変化と同等の大変化(IT普及2000年⇒人工知能(AI)2023年⇒(AGI)2034年⇒(ASI)2044年〜)⇒(人類の労働からの解放⇒人類の滅亡2100年?)が今の今の時代に起きている。

そして地球沸騰化不可避の時代に日本は世界平均68倍のブッチギリ自然災害国であり、約1000年に1度の大地震遭遇時代(大地震サイクルが80年毎と200年毎、500年毎、1000年毎の4つ全てが重なった時代)のド真ん中で有るのが今の今である。

貴方はこの正しい感覚(恐怖)を理解出来ているでしょうかね??????

日本人は約80年毎に・・とてつもなく苦しむ歴史を持つ民族である。私はこれを日本人の負のDNAと呼称している。

1460年代の応仁の乱(1467年)、
1540年代のポルトガル商人の種子島漂着と鉄砲伝来(1543年)⇒戦争の仕方が激変⇒下克上
1620年 1615年:大坂夏の陣→豊臣家が滅び江戸幕府が固まる
1700年 1703年:江戸大地震、1707年:宝永大地震、富士山噴火→元禄時代の終わり、享保の改革へ
1780年 1783年:浅間山噴火、天明の大飢饉→寛政の改革(1787年)へ
1860年 1853年:黒船来航、1854年:安政東南海地震、1855年:安政江戸地震、1868年:明治維新
1940年 1931年:満州事変、1937年:日華事変、1941〜45年:太平洋戦争1939〜45年:第二次大戦
2020年〜2025年? 2011年:東日本大震災・・原発大爆発修復迄50年〜余
 
もちろん、80年周期といっても実際にはプラスマイナス10年くらいの幅がある。

その80年毎に、さらに日本人の負のDNA(愚行の元)が大暴れするのが今の今である。恐ろしすぎる事が確実に起きる運命を貴方も覚悟すべきである。今の日本に取って良い情報は全くの皆無、ゼロ、ゼロ、ゼロである。反対にマイナスの情報は山ほど存在するのが今の今である。

戦後の日本の間違った教育により日本人がド性悪の銭ゲバとなり・・搾取する事しか頭に無い人間ばかりに成り下がった故の大衰退に次ぐ大衰退。村々の利権の温存と談合、忖度がはびこる法律無視の日本社会の上層部の腐敗・・まさに80年前の日本の軍部の上層部と瓜二つである。

まさに歴史は繰り返すである。悲しすぎる現実を受け入れて被害を最小限にすべく事前に準備をする必要がある。心を平静に保つ唯一の思考は、生きている今に感謝して時間の感覚を研ぎ澄まし、大自然との融和に心を至らせる。人生至る所青山有り・・”足るを知る⇒利他心⇒感謝”・・である。

悲しいかな我欲!ド性悪の民には・・その境地に至れる人間は殆ど居ないだろう。大泣き

★恐ろしき、日本の民の、腐敗なり・我欲満ち満ち、奈落の底へ  白洲次郎氏に学ぶしかない。

2024年01月21日

職人激減化は顧客に災害時に100〜300倍の損失発生

昨今では・・言葉遊びで株価が暴騰をしている様である。商業主義がもたらす毒がマスメディアの広告宣伝により苛烈なまでに増え突けている。日本では現在ゾンビ企業が25万社も有ると云うのにである。

ゾンビ企業のウエイトが大きい建設業の倒産、深刻な「人手不足」「資材高」で8年ぶりに倒産1,600件超え、帝国データバンク前年比38.8%倒産増は、リーマン・ショック期を上回り2000年以降で最も大きな増加率

コロナ禍で8.8%減少した無借金経営の建設業比率(2021年無借金率)は16.38%(2024年はもっと少ない可能性大)・・これは大小全てを合わせての平均だから中小零細建設業の2023年無借金率は推定5%以下なのだろう。弊社もお陰様で20年以上無借金経営が継続出来て居て今の今もありがたい事である。ふー

全ての倒産企業の負債総額は1,856億7800万円で、前年比+52.5%の大幅増、1件あたりの平均負債額は8,900万円と小規模業者の倒産が中心。ゼロゼロ融資返済や金利上昇で今後も増え続ける事であろう。

しかし、上記のデーターには自主廃業は含まれていないので、中小企業減少の実態は上記の数倍に及ぶのであろう。

建設業倒産の原因は資材の高騰と人手不足などに伴う「建設コストの上昇」請負単価が上がらない中で資材高騰の局面が続き、元請け、下請けともに収益力が低下。

コロナ禍でのゼロゼロ融資の導入などによって借入余力が小さい業者も多く、受注は確保できているにも関わらず、支払い先行で手元現金がショートする「黒字倒産」も有り。

戸建を中心に資材価格の上昇で販売価格が高騰し、建売住宅の在庫が滞留。職人不足もあって、小規模業者を中心に倒産が急増、今後もコロナ禍で業績や財務が悪化⇒資金繰りが追いつかない業者の倒産は増大不可避。

4K〜5K+AST産業(きつい、汚い、危険、臭い、暗い、熱い、寒い、低賃金)職場の建設業(特に下請け企業や零細企業)は若者の入職率はとてつもなく低くて、そして今後現場作業の職人の高齢化も有り急速に職人数は激減する。

そして目の前の高齢化と耐震化未整備の能登半島地震・・10キロの水道管の入れ替えを地下の山ほど有る漏水個所を探しながら職人5人程度でするしかない現実⇒各地から応援は来ているが役人ばかりで現場作業では役に立たないし数日で帰る⇒復旧など何時になるか判らない。

そして1000年に1度来る巨大地震多発時代のド真ん中の今の今、首都直下地震や南海トラフ地震や連動する活断層地震や地球沸騰化によるスーパー台風の大破壊が100%起きるのに・・それらインフラや建設物の破壊を直す職人が激減・・平時でさえ2025年には、建設業の労働人口が約90万人不足・・と云われて居るのに大災害時は職人需要は1万0000〜10万0000倍に増加する!!!!

今迄は災害時の応急対応は3〜6カ月、修復は従来なら5〜7年程度で出来ていたが・・上記スーパー超広域災害が発災後はその数倍の年月が必要になる可能性がとてつもなく高い。田舎の人口1〜5万人程度の高齢化の街(1227/1739⇒70.5%)は・・高齢化を待たずに発災後街ごと即時無くなる可能性が大・・日本の超非効率の放置⇒日本の自治体の70.5%もが人口5万人以下である。

10〜20年後に少子高齢化で無くなる街・・復旧まで10〜20年かかれば復旧出来たい時には誰も居ないし、戻る事も出来ない。それは福島の原発の街の12年後の帰還率約18〜25%(老人が殆ど)生徒は1/10以下を見ても明らかな事である⇒民営のスーパー等のインフラ企業は赤字確実で来ない。以下詳細記事

https://www.yomiuri.co.jp/shinsai311/feature/20230307-OYT1T50025/

耐震性が有る建物でも瓦がズレるなんて事は耐震瓦を使ってない場合は有り得る。しかし、簡便な屋根の修理(数日・10〜30万円程度)が出来ずに長期間放置され・・雨漏りが続いて家が全壊と同等(▲3000万円の損害)の使えなくなる事が発生する!!!ブルーシートなど少しの風で取れてしまう。

産業ポートフォリオの不適正化は顧客に災害時に100〜300倍の損失をもたらす事は確実な事!

これも社会の持続性や自然のリスクを全く無視したアホ過ぎる強欲のみの産業ポートフォリオ、世界の68倍の自然災害国日本の現実を直視せずに、持続性を適正に維持出来ない大企業と癒着した政治屋と忖度官僚の大罪である。それを何も思考せずに唯々諾々と五欲のみで追認した日本人の自業自得なのだろう。

今迄の災害は何とかなって来たからこれからも何とかなるは有り得ない、それは今までの災害規模の数百倍の災害が発災するからである。その時、今迄よりも職人数は1/3〜1/5以下になって居る。そして広域過ぎるので、その少ない職人自身も被災者となり動ける保障など無い。物流も確実に長期間止まる。

末端を搾取し続けてきた多重構造搾取型ビジネスモデルの日本の産業が・・致命的な痛みを受ける事は間違いない⇒まさに自業自得である。末端の毛細血管が壊死したら人体は確実に死を迎える⇒まさに自業自得である。

★目の前で、命消え去る、現実を・・見るも悲しき、未来確実

真なる学び無き日本人の悲しき空疎⇒膿が噴き出す

今の今!日本中のあらゆる場面あらゆる人々の間で・・ことば・・が滑っていく!胆略的にその場がよければ、弱い立場の人間をもてあそび!その場だけ面白ければ良し・・後は空疎、そんな感覚を色濃く感じてしまう。日本人=Oblivion(忘却)⇒Nothing(空虚)

日本のテレビエンタメ業界はジャニーズ事務所と吉本興業無しには成立しない過去40年間であった。まさに搾取型の多重下請け構造の制作現場に依存した・・トップの放送会社は何も努力しない搾取目的の組織である事が図らずも判明してしまった。

週刊文春の報じるダウンタウン松本人志(60)年収5億5000万円の下劣芸人性加害疑惑、被害者が続々と現れ始めた・・ジャニーズの様に何十年も吉本興業の人気タレントに忖度隠蔽が行われたのか???

「コンプライアンス重視⇒吉本芸人の地位低下は確実」⇒大手代理店出身の広告プロデューサー談。

「昨年はジャニー喜多川氏による連続性加害事件で、世間はそうした蛮行が横行していた芸能界への不信感増大。今回の松本人志(60)性加害疑惑では、芸能界やメディアが同じような性加害騒動に向き合い、どう変わったかが問われる試金石」

「10代でNHK見ない人は、高齢になってもNHKを見ない」という調査結果⇒NHKは若者を取り込むためにジャニーズや吉本興業のタレントのNHKキャスティングが急増⇒日本人の総バカ化が進行

NHKや民放各社は今や吉本芸人の力無くして番組制作が成立しない程の劣化、6股男に引っかかる様な真の知的レベルの低い勘違い女子アナの色気戦略と2つしか無い程に劣化をしてしまって居る。

真の知的レベルの高い若者は男女ともに確実に斜陽産業の程度の低すぎるテレビ業界や出版業界などには働く場(自分の人生の価値を認定する仕事)を求める事は無い。

テレビエンタメ業界の強烈な劣化!テレビはその殆どの番組も視聴率を取る(金儲けの為)バカ国民に合わせて劣化している事実がある。性的理不尽の怒りの告発が・・たまりにたまった腐った膿を噴き出させたのだろう。こんな程度のド低いテレビコンテンツを喜ぶ視聴者もまた同類の腐り切った魂を持っているのだろう。類は友を呼ぶ⇒原理原則

私は今の吉本興業(吉本興業のボロビル見ると相当に経営内容は悪い)や旧ジャニーズ事務所のタレントに全くの興味も無いし、見ているだけで気分が悪くなる程愚劣で低劣で公害と感じている。笑いなら知って居ても笑える古典落語の方が100倍価値がある。

★真の価値、理解不能の、日本人・・愚劣で笑う、ド性悪かな・・

2024年01月20日

日本人の大好きな大トヨタ自動車⇒好決算⇒開発投資不足?

2023年トヨタ自動車が4年連続で世界首位の好決算、株価も外国投資家により爆上げ中であるが・・今後の2〜3年先は・・その持続性が怪しくなって来た。液晶(HV)で威張って居たシャープ(トヨタ)にならなければ良いが・・(ピークから3年でド衰退、その2年後にフォンファイに身売り)

トヨタがAI市場を見誤ったSDV(Software Defined Vehicle)とは、これまで業界がCASEのCのコネクテッドカーと呼んでいたものの概念がさらに別次元に進化したもの。

今後の日本車の最大のライバル・テスラ等のニューエコノミー企業が到達したコネクテッドカーの概念は、それらとは大きく異なるSDVを実現。何度も言うが最先端のBEVはクルマでは無い!AIスマホに走る機能が追加された移動も可能にするIT機器

@ 新しいソフトウェアをOTAダウンロード毎に自動車の性能が向上⇒購入後も基本無料で性能アップ
A 走行中の全ての車の運転データをビッグデータとして吸い上げスパコンで自動運転のAIの機械学習に活用⇒常時AIが増々賢くなる。
B 自動的に集まるビッグデータは、次世代の新型車開発に活用され部品性能の見直し、走行性能のハードウェア的な向上、そしてコストダウンへ活用。

▲「すり合わせ技術」の工程の多さと時間の膨大な多さ、ECUの多さ⇒統合制御が出来ない。

下請各社各分野で日本を代表する会社(下請けや子会社等)からそれぞれ優秀なエンジニアが集まって延々とすり合わせ会議をする、新車開発のプロジェクトを立ち上げ2万5000〜3万0000点もの部品を組み上げを緻密な計算の元、設計。最後はグラム単位、0.1ミリ単位まですり合わせて設計。

ECU(Electronic Control Unit=エンジン等の働きを総合的に制御するマイクロコントローラー)を各協力会社が各部品をバラバラにつくり、最終的に全部を1台に搭載という方法をとっているので、このECUも各部品に独自に組み込まれる。協力会社が数十社もある場合、日本車は少なくなったと云えども今でもECUが1台に最低でも30個程度(「ハイブリッド・レクサス」のように、ハイブリッド車かつ高級車ともなるとECU数は100個を超える)も搭載されて部品個別のECUがそれぞれ違う主要部品を制御している状態

さらにテスラのドシンプルのカメラだけのブレインテック技術では無くレーダーやライダーや各種センサーやデジタル地図等々の山ほど高額計測機械が追加される方式の日本の自動運転車開発⇒この複雑構造(莫大なエネルギー量と高性能ECUが不可欠)では、すでに複雑すぎる日本車の自動運転レベル4〜5の実現は無理!⇒経済コスト実現不可能

SDV車を制御するソフトウェアを新しくダウンロードすると、アップデートに対応しきれない箇所が出てきて、車が突然走らなくなってしまったりするバグが生じる。昔のパソコンでは、OSをアップデートすると古いソフトが動かなくなる現象と同じ現象が起きる。

テスラは最初からECUを3個(やがて1個を目標)に絞り込んだ設計⇒ソフトウェアを頻繁にOTA更新可能。

日本がBEV化に消極的だった理由は8つ。

@ 日本車市場は日本、北米、東南アジアだったのに対し、EV化が進んでいたのは欧州、見下している中国だったこと。地理的に日本車が弱い市場でEVが急拡大したため、危機感の共有が遅れた!
A BEV車は低性能、高価格、充電不便、日本人の殆どがBEV車は売れない⇒確証バイアス
B先行発売のリーフやアイミーブの売れ行き不調、テスラの当初の売れ行き不調⇒BEVなど売れなとの思い込み⇒現状維持バイアス⇒競合他社しか見ない目標⇒人類の価値と云う目標を見ていない
C トヨタHV技術世界一⇒PHEV≒BEVと勘違い。BEV化進化後でも短期間で追随可能だ⇒確証バイアス!
D多重下請け、多重関連会社のよる内製率が2割程度からBEV製造に効率的な垂直統合型の内製率8割の組織に変更する事がメリットよりデメリットが多く無理と信じ込んでいた。
E業界のリーダー企業のぼんぼん経営者がICE車が大好きでBEVが大嫌いだった事⇒業界のミスリード
F目の前の金、金、金が第一優先の企業風土⇒BEV化=世界の環境に一番の価値と云う概念が皆無
Gカイゼンやカンバン方式は・・コストを下請けに押し付けるダケの偽行為⇒疲弊下請けに依存⇒構造はHV車と同じ、走行時Co2減少を製造時Co2増加にすり替えているダケ!⇒しかもHVシステム搭載分は高い⇒HVは正見すればインチキすり替え技術かもね?

★競争の根本が「技術」以外に移った途端に追いつけない!⇒120年前の馬車から自動車への変化と同じ!

過去のカイゼン等の”既存技術”の質が競争優位の最大要因となっている間は追随できるが、業界の競争優位が技術以外の全く新しい価値に移ってしまうと、追随は困難⇒どれだけ優れた馬車を作ったとしても自動車には適わない。

注:この事は家創りでも全く同じ価値の大転換が今の今起きている。ハードからお客様お一人お一人に最適化されたソフト価値から家を創造する家創り(家による人生の時間のクオリティーの持続)がとてつもなく大事である。それを真剣に追及している建設会社は今のところ弊社しか私は知らない。

BEVはすでにA⇒高性能畜電池などの資源獲得競争、B⇒ギガキャストを始めとする全く新しい生産設備や設計要素によるコストの優位性競争、C⇒AI性能が左右する自動運転技術の優位性競争、D⇒スーパーチャージャーやSDVのようなネットワークの外部性の優位性競争等、E⇒移動の快適性や移動時間の価値向上・・等の新たな価値に移転をしている。

★大逆転のキーテクノロジーの全固体電池価値は?

●トヨタは「2027年には市場投入予定と広報」、しかし専門家の多くは2030年までに全固体電池が普及するイメージはないと断言⇒全固体電池にはトヨタが発表した技術以外にも、乗り越えなければならない技術的な課題が多数存在⇒3年後の逆転の武器にならない可能性大。仮に実現出来てもコスト問題の解消にはどれだけの期間がかかるか不明!

●もう現在時点で中国製のCATLやBYDの蓄電池のゴールデンバッテリーやチーリンバッテリーはトヨタの2027年に実現すると云う全個体電池の性能とほぼ同等の性能を格安のLFP電池で実現済みである。さらにトヨタの全固体電池の1.5倍の性能(500Wh/s)を近々に実現予定との広報もある。

●欧州のVWグループはほぼ劣化しない50万q走行後95%(5%劣化)の性能維持の蓄電池開発も実用化秒読み状態である。

★正見の、誤魔化し暴露、無き日本・・延々バカ化、搾取最適  世界で最も商業主義が蔓延!

金、金、金、金、金・・金第一の風土はやがて滅びる運命

日本の製造業は金、金、金、金、金・・に価値を置きすぎて世界からあらゆるファクターで置いてきぼりを食ってしまった様である。金の為に悪魔に魂を売り渡し安全や剛性等の顧客の関心の薄いファクターで手抜きをする実態が有りそうである。

一般的にはサスペンションが狙い通りに動くようになるので剛性は高い方が良い!ボディ剛性が高いとタイヤのジオメトリー特性が設計通り発揮しやすくなるので限界走行時の安全性に繋がる。ボディ剛性が高いと車内に振動は伝わりにくく、衝撃を受け止めて外へと逃がす。 ボディ剛性が高い方が、同じ固さのサスペンションでも足は良く動き、結果として乗り心地や安全性、コントロール性は向上する。

さらに剛性が高いほどに衝撃に対する変形がしにくくなり安全空間の確保につながる。以下が各モデルのボディー剛性の数値である。数値が高い程剛性が良い。

BMW E85 Z4 ロードスター・・・・・・・16,000 Nm/deg
718ボクスター・・・・・・・・・・・・19,000 Nm/deg
Audi R8(2014–)・・・・・・・・・・ 40,000 Nm/deg
BMW E46 M3 GTR・・・・・・・・・・・ 46,000 Nm/deg
Dodge Viper GTS-R・・・・・・・・・・25,082 Nm/deg
Ford GT・・・・・・・・・・・・・・・27,100 Nm/deg
Lexus LFA・・・・・・・・・・・・・・39,130 Nm/deg
Lotus Elise 111s・・・・・・・・・・ 11,000 Nm/deg
McLaren F1・・・・・・・・・・・・・ 13,500 Nm/deg
Porsche 911 Coupe 991(2012-2018)・ 30,359 Nm/deg

Honda Civic Hatchback(EK)・・・・・10,700 Nm/deg・・日本車は数値不発表⇒少し前海外Data
Honda S2000(AP1)・・・・・・・・・ 7,100 Nm/deg
Mazda MX-5(NA,1990–1993)・・・・・ 4,881 Nm/deg
Mazda MX-5(NA,1994–1998)・・・・・ 5,152 Nm/deg
Mazda MX-5(NB,1999–2000)・・・・・ 5,219 Nm/deg
Mazda MX-5(NB,2001–2005)・・・・・ 6,367 Nm/deg
Mazda MX-5(NC,2006–2008)・・・・・・8,132 Nm/deg
Mazda RX-7(FD)・・・・・・・・・・ 15,000 Nm/deg
Mazda RX-8・・・・・・・・・・・・・ 30,000 Nm/deg
Nissan Micra 3-door(K11, 1992–2003) 4,000 Nm/deg
Subaru Impreza WRX(2002–2007)・・・23,000 Nm/deg
Toyota Celica(T230,2000–2005)・・ 13,600 Nm/deg
Toyota Starlet(80 Series)・・・・・ 7,600 Nm/deg
Toyota Supra(A90)・・・・・・・・・39,000 Nm/deg

テスラのボディー剛性は・・

Tesla Model 3(バッテリーなし)・・・15,500 Nm/deg
Tesla Model 3(バッテリーあり)・・・20,600 Nm/deg・バッテリーが構造体の一部
Tesla Model 3 Performance・・・・・・26,000 Nm/deg・米国

その他の最新の高ボディー剛性車ランキング⇒今の日本車は発表すら出来ない(低位と推定)

BUGATTI VEYRON・・・・・・・・・・ ・60,000 Nm/deg・フランス⇒VW100%子会社・約3億円
BYDYangWang(仰望/ヤンワン)新型U9・・54,425 Nm/deg・中国
NIO ET9・・・・・・・・・・・・・ ・52,600 Nm/deg・中国
Xiomi SU7・・・・・・・・・・・・・ 51,000 Nm/deg・中国
BUGATTI Chiron・・・・・・・・・・ ・50,000 Nm/deg・フランス⇒VW100%子会社・約4.2億円
BMW i8 ・・・・・・・・・・・・・ ・49,000 Nm/deg・ドイツ
Xpeng X9 ・・・・・・・・・・・・・ 46,000 Nm/deg・中国
Mercedes-AMG EQE 53 4MATIC+ SUV ・・45,800 Nm/deg・ドイツ
NIO ES6 ・・・・・・・・・・・・・ 44,300 Nm/deg・中国
Li Outo MEGA ・・・・・・・・・・・・44,000 Nm/deg・中国
Zeekr 007 ・・・・・・・・・・・・・ 43,500 Nm/deg・中国・418〜598万円が今後の世界標準
Exeed Sterra ES ・・・・・・・・・・ 42,600 Nm/deg・中国
BMW i7・・・・・・・・・・・・・・・42,100 Nm/deg・ドイツ
Xpeng G6・・・・・・・・・・・・・・41,600 Nm/deg・中国
BYD Seal ・・・・・・・・・・・・・・40,500 Nm/deg・中国・2024年春に日本発売460〜560万円?
NIO EC7・・・・・・・・・・・・・・ 40,200 Nm/deg・中国
Porsche Taycan・・・・・・・・・・・ 40,000 Nm/deg・ドイツ
Rolls-Royce Phantom・・・・・・・・・40,000 Nm/deg・英国
NIO ET7・・・・・・・・・・・ ・・・37,100 Nm/deg・中国
Zeekr 009 ・・・・・・・・・・・・・ 36,450 Nm/deg・中国
NIO ET5・・・・・・・・・・・・・・ 34,000 Nm/deg・中国
BMW X7 ・・・・・・・・・・・・・・ 28,700 Nm/deg・ドイツ
Tesla Model 3 Performance・・・・・・26,000 Nm/deg・米国

BMW E85 Z4 ロードスターは、クローズドボディであるクーペが32,000Nm/degであるのに対し,オープンボディであるロードスターは16,000Nm/degときっちり半分.両者の車重はクーペ:1425kg,ロードスター:1430kgとむしろロードスターの方が重いので,それなりに補強はしているが,屋根が繋がっていないと剛性はここまで落ちる。

ポルシェの718ケイマンと718ボクスターで比較.718ケイマン:41,000Nm/deg⇒718ボクスター19,000Nm/deg(オープンカー)・・BMW E85 Z4と同じ結果⇒オープンは剛性が低い

剛性に優れる「剛性が高い」とは同じ応力に対して変位量が少ないことを指します。

日本車は基本剛性の数値は不発表⇒優秀なら確実に発表する⇒Cd値と同様に積極的に発表はしない日本メーカー、日本の寄生虫評論家はどうせ適当な意味でしか剛性というワードなんて使って、揺れが小さいとか、乗り心地がいいとか、しっかりしてるとか、その感想を主観的に述べるダケ⇒メーカーは確実に剛性数値を持っているのにそれを聞き出す事が出来ない自動車評論家⇒メーカーの忖度が確実に入っている適当なコメントに終始

メーカーが剛性を○%アップ(剛性数値で評論して居るものは皆無)したって言ってる⇒評論家がダメなのはそれらを無条件に間に受けること。それらの記事で剛性アップを示す客観的データを見たことが無い。それを引き出すのが評論家の仕事⇒メーカーの寄生虫には無理

それにしても日本車は何故に世界のメーカーが発表しているボディー剛性が発表出来ないのか???貴方はどう思いますか???

すでに中国製のBEVはテスラと同等に衝突安全性は高くて日本車など比較にならないほどコスパが高い。全ての性能に於いて日本車は中国のニューエコノミーメーカーに全くかなわない状態が今の今!命が欲しかったら日本車には乗らない事である。

★搾取する、目的のみの、クルマやが・・反BEVの、マルチパスウェー  60点が一番儲かる!

残念ながらこれは上記自動車製造業等のあらゆる製造業ダケでは無く、その他のあらゆる商品価値が世界に対して競争的な価値を持たない時代、安いダケ・・の価値もAIロボティクス等のダラ遅れでその内無くなる運命なのでしょう。本質は・・日本人の価値下落⇒経済の低迷・・と云う事なのでしょう。

2024年01月19日

環境が全てを定義する⇒原理原則⇒健康環境創れていますか?

住宅の環境計画・・ちゃんとして居ますか?ルクス計を使い正しく照明環境を整える事が重要。

光の強さルクスと人間のホルモン分泌は密接に関連して居る、熟睡の為には朝の7時(午後9:00〜10:00に眠る人の場合)頃に2500ルクスの光を約15分ほど浴びると、幸福ホルモンのセロトニンが分泌される、このセロトニンは睡眠ホルモンのメラトニンの原料ともなる。

午後11:00に眠る人の場合は午前8:00に2500ルクスの光を約15分ほど浴びる、午後11:00以降の睡眠はグロースホルモンの分泌に悪影響が有るので健康には良くない。睡眠時間は最低7時間は確保したい。多くてもダメなので8時間を超えないようにしたい。

日光を浴びると、眠くなるホルモン「メラトニ ン」の分泌が抑制され、代わりに脳を覚醒させ るホルモン「セロトニン」が分泌されます。 メラトニンは、目覚めの日光を浴びてから 14 時間後に再分泌されて眠気を誘います。

照度は明るさのことで、この明るさルクスが大事。 一般的な住宅の室内は100〜1,000ルクスといわれ、メラトニンは150ルクス程度になると分泌が高まる。眠りのルーチンは約2時間前から始まるので夜の室内ルクスは寝る2時間前には150ルクスとしたい。

その様な室内環境を創る様な・・環境計画がとても大事である。

そしてもう一つ大事な事は・・鼻呼吸が問題なく出来る事である。日頃鼻つまりが無い人でも就寝時に鼻腔の側壁がメラトニン(放熱の為)により拡張して鼻腔を狭くする事により、呼吸悪化の睡眠障害を起こしているケースが多見される。自分では気づきにくい事象なので口テープを張り問題なく鼻呼吸が出来るかチェックが必要である。いびきをかいたり、喉が朝起きたりした時に乾燥している人は要注意である。

さらに寝室のCo2濃度も1000PPM以下程度にはして於きたい!!!

睡眠は健康の為に不可欠な要素であるので十分チェックをして正しい睡眠で熟睡したいものである。

環境が全てを定義する⇒原理原則⇒家の最適環境は人が生きる為に不可欠な事⇒家創りのソフトが大事

離婚する人は離婚する家に住み、ガンに成る人はガンになりやすい家に住む!あらゆる病気の原因にもなるのが家の環境の悪い事である。悲しい事に日本の大企業の家創りは、見掛け優先の・・「最悪環境の家」・・がやたら多い。・・だからかも?日本はガンが増え続けている先進国唯一の国!!!

人は生涯の内、最低でも6割、普通は7〜8割を家の中で生息する生き物である。

★家創り、人生創り、ほぼ同じ・・・学び無き者、最悪住居(人生)  家創りは奥が深すぎる!

2024年01月18日

人生山あり谷あり⇒原理原則⇒リスク有り

貴方はきっと幸せな家族生活を続ける事が出来ているでしょう。!しかし、人生山あり谷あり⇒原理原則⇒リスク無しの人生など歴史上何人(なんぴと)にも存在して居ません。

不幸になる人には、次の特徴がある。・・・原理原則・・・これを大事に第一原理思考で考える。

1.身体的に不健康である。
2.精神的に不健康である。
3.経済的に不健康である。
4.人間関係に恵まれていない。
5.身の丈をわきまえず、大きすぎる夢(目標=妄想?)を持っている。←不幸になる元凶
6.仕事をしていない。←実は、この部分が非常に大きいです。仕事をするということは、己の社会貢献欲求と自己成長欲求⇒自己肯定感を満たす、最高の方法
7.感謝の心が希薄⇒幸せな感情が芽生える基本のキ・・・感謝心は幸せ感の必要条件である。

特に高齢になって上記の状態の人は、とてつもなく不満な状態での人生のクロージングに向かうしかなくなる。苦を絶えず背負いながら不満だらけの”死に待ち人”になる運命である。

そして幸せの基本条件は何時も私が貴方に伝え続けている3つのゆとりの存在無しには成立しない。

A,時間的ゆとり B,金銭的ゆとり C,精神的ゆとり・・である。

AとBのゆとりは・・断捨離で生み出すしか有りません。特にBのゆとりは生活の参照点を適正にする事により生み出す事は多くの場合で可能です。Cのゆとりの根源は・・感謝心・・の有無で決まります。

ハーバード大学の世界最長の膨大な研究により人の幸せは「良好な人間関係」無しには成立しえないと云うエビデンスある結果がもう出ている。

そして最も大事な事は「良好な人間関係」は”同心円状に広がっている”と云う事の理解である。つまり、自分に一番近しい人(配偶者や親や子供等の家族)との人間関係が一番良好で無ければ、その外にある友人や同僚や趣味が同じ友人、ご近所様等々への”真の良好な人間関係”は構築不可能だと云う事である。

見せかけの外面良好を演じたとしてもそれは持続不可能であるし、本質的には、その外面良好はストレスとなり不幸の原因となります。

そして冒頭の不幸の原因の1と2は強い関連性を持っている事も要注意点です。身体的不健康は精神的にも不健康をもたらすし、またその逆も当然のごとく起きる事です。多くの場合2が先に起き1の身体の不健康に至る事の方が多いと思います。

原理原則・・これは揺るぎの無い法則です。あらゆるモノが環境により定義される事も間違いない事実です。

★我欲満ち、無知蒙昧の、民悲し・・不幸の民の、思考悲しき   原理原則無視の過酷

2024年01月17日

人工知能(AI)⇒(AGI)2034年⇒(ASI)2044年世の中激変

人工知能(AI)⇒(AGI)2034年⇒(ASI)2044年によって確実に雇用が失われる近未来に備え、AIを教育に活用し落ちこぼれ(社会のお荷物)の数を減らす必要がある。先進国AI最遅の日本の未来が心配

どうやらシンギュラリティー2045年の予定は10年程前倒しで実現する今時のAI成長の加速度が付き始めました。時代はいきなりディスラプションで激変する。すでに2023年日本のデジタル赤字は年間▲5兆6000億円にも達して居て、さらに増え続け2030年には▲10兆円を超えると予測されている。

現在日本の経常収支が均衡を何とか保てている。2022年度の石油や天然ガスなど鉱物性資源の輸入額は▲35兆円や食糧の輸入の赤字分約▲9兆円を自動車の貿易黒字は約15兆円(全産業トップ)や機械製造業や素材業の輸出が有るからである。しかし今後、BEV化やAIソフト自動運転化のダラ遅れでこの黒字額は急速にシュリンクする近未来がある。そしてAIで負けると全産業の世界への競争力が急速に低下する事も間違いない事である。

日本の2022年度は輸出が85兆9,840億円、輸入が▲87兆8,520億円・輸入は減る事は少ないが輸出が減る可能性が大、輸出産業は世界的に自国第一主義がさらに増し生き残りをかけて日本企業の現地生産化の加速度はさらに付く事は間違いない。日本国内は空洞化する!そして国外より日本に戻って居た第一次所得は市場のシュリンクする少子高齢化、総愚民化する日本には戻らなくなる事も間違いない。

そして後進国もリープフロッグでAI力等の使用は即!横並びになる。そうなった時に何で差が付くか・・「有効な資源量」「成長性」・・で国力の差が付く。全く資源が無い全く成長しない日本は辛い時代に向かう。

2022年時点の世界では上位10%の富裕層(資本を支配する者)が富の76%を握り、下位50%の低所得者層が持つ富は2%にすぎない。さらに上位10%の富裕層が全収入の52%を得て、下位50%の低所得者層の収入は8.5%にすぎない。AI化に伴い富裕層(資本を支配する者+AIを支配する者)の富はさらに寡占化が進む事も間違いない。

現在当然な事だが「テクノロジーが格差拡大、つまり高いスキルを持つ技術者と低技能労働者との賃金差が大。高度な技能を持つ者の賃金は相対的に上昇し、低技能労働者の賃金は低迷している」そして技能の価値はテクノロジーの進化と共に極端に変化する時代でもある。

「テクノロジーと富の蓄積との関係はグローバル化によって、ビジネスが成功したときに得られる富が桁外れに極大化。グーグルを始めとするGAFAMTのような巨大テック企業。テクノロジーの影響で成功の規模が変わり、所得分配の格差が極大化」

近未来(AI)⇒(AGI)⇒(ASI)が人間から仕事を奪う可能性が進化と共に広がり、業務分野では最終的には低・中級技能の雇用が失われるダケでは無く今までの高度技能の一部も陳腐化する。

さらに(AGI)⇒(ASI)化は経済の無駄を徹底的に省く事になる⇒無駄の排除⇒経済(商業主義)のシュリンクは不可避でもある。製造した洋服の売れ残りの1/2を捨てる事も無くなる。仕事が減る!畑に育つ1本のダイコンは畑の段階で買主が決まる時代が来る(ダイレクト直販⇒中抜き)

「仕事を失った人のうちどれくらいがスキルアップし、時代が求める新しい仕事に就けるのかが大問題。重要なカギは真なる教育。これから取り組むべきは個別指導、生徒の習熟レベルや性格に合わせて細やかに教え方を変える双方的な指導が可能なAIを教育に活用することが重要」

注:参考図書⇒これから市場価値が上がる人 北の唯我、著

AIが有効なのは「医療。検査内容や問診内容をAIが読み取って『診断。詳細診断の為に病院に結果を送ります』などと適切な指示を出すようになれば、人間の医師による処方よりも医療の質は上がる」世界ではAIにより血液1滴で多くの病気が判断出来る時代がもうすぐそこまで来ている。悲しい事に日本はこの医療AIでも既得権の塊の医療村の妨害に遭い世界主要国最遅である。

2044年頃にASIが人間を労働から解放したとき、「人は何のために生きるのか」という究極の問いに帰結する。テクノロジーの進化によって、人々の幸福度が上がっているかは不明、少なくとも日本では激下がりである。

「スマートフォンが社会に浸透したことで、誰もが何時でも何処でも情報に容易にアクセス可能」人々はSNSを通じて『社会的な成功とはこういうものだ』というイメージを洗脳されマウンティング(自己顕示)に敗れた者は他人の成功を妬んだり、他人の消費をうらやましがったりしてSNSに流れてくる情報に振り回され苦悩している。だからフェイスブックを使用禁止にすると、幸福度が上がるという研究もある」

注:参考図書⇒スマホ脳 (新潮新書)アンデシュ・ハンセン、著

AIが人間の労働を代替する⇒人のやる事が無くなる⇒人々の幸福度が下がる。AI時代には出来る事が無く敗れた者を政府が全国民に最低限の所得を保証するユニバーサル・ベーシック・インカム(UBI)という考え方がある。これを導入すると、労働者はたとえ職を失っても生活はできるが幸せ感は無い。

「働かずにお金をたくさんもらえるより、少ないお金しかもらえなくても楽しく働く方がいいという人が多い」「人はお金ダケでは幸せにはなれない!幸せ感を感じる人生は良好な人間関係が不可欠」とハーバード大学の歴史上最長の研究で証明されている。「仕事を失えば収入が減るだけではなく自尊心も傷つく。AI開発と同様にAI等のテクノロジーをどう人の幸せにつなげるか!不幸にしないか!を考える事が最重要」

★働ける、歓び満ちて、時流れ・・金、金、金の、人ぞ悲しき  人は自他ともに自分の価値が認められて芽生える感謝心により初めて幸せ感を得る生き物である。働けるとは価値の認定である。

[原理原則⇒歴史は繰り返す]⇒約80年毎の負のDNA暴走

[原理原則⇒歴史は繰り返す]・・この言葉をリアリティーを持ち理解している日本人は殆ど居ない。貴方はどうでしょうかね?

国力が12倍もデカイ国に戦費割合1/10で戦争をふっかける大愚⇒全国民が支持して酔いしれた82年前⇒戦争の勝敗は武力総量が均衡している場合には戦争継続能力(経済力)の差で勝負が決まる⇒軍事知識の初歩の初歩

昭和16年4月首相自ら日本のエリート集団を招集し設立した総力戦研究所の36人全員が4年以内に負けると結論を同8月に首相に伝えたのにも関わらず・・「戦争はやってみなければ勝敗は判らない」・・の一言で開戦を決定⇒3年と8カ月後日本は原爆2発と焼け野原になり全面降伏⇒軍部の降伏妨害が成功して時の首相鈴木貫太郎が全面降伏出来なければ・・日本は原爆30〜38発落とされて日本人全滅(アメリカ軍の原爆投下計画あり)

参考書籍:日本のいちばん長い日 運命の八月十五日 / 半藤 一利 / 文藝春秋 [単行本]

1940年における日本の名目GDPは368億円、米国の名目GDPは1014億ドル、1940年には100円=24ドル前後(1ドル=4.27円)と計算すると1940年の米国のGDP円換算は約4330億円となり日本の約12倍と云う事になる。

1942年に真珠湾攻撃で始まった太平洋戦争に向かうべき戦費の額の考察が下記である。

太平洋戦争(日中戦争を含む)の名目上の戦費総額は約7600億円。 日中戦争開戦時1937年のGDPは228億円なので、戦費総額のGDP比率を計算すると、何と33倍に、国家予算に対する比率では280倍現在の国家予算に置き換えて計算すると2京8千兆円(今の日本の国家予算の約28倍)という天文学的な数字

米国における第2次世界大戦の戦費総額は約3000億ドル。 開戦当時の米国のGDPは920億ドルなので、GDP比は3.2倍・・その内2/3を太平洋戦争に費やしたとすると2000億ドル(8540億円)

中国の戦費を1/3、米国との直接的な戦費を2/3と仮定すれば約5000億円(日本)米国(8540億円)明らかに国力が12倍であり、戦費の国家に占める割合が10倍も違う訳だから・・とてつもない無謀な戦を仕掛けたと云う事が戦費からも判断可能である。

何で貴方が生まれても居ない、そんな82年余も前の話をするのか?それは今の日本のリーダーや日本の愚民のメンタリティーが1937〜1940年頃と瓜二つの状態であるからである。マスゴミや政治屋が醸成した間違った洗脳を愚民は過去10年余で受けて・・刷り込まれた信じたい幻想だけを信じようとする確証バイアスと現状維持バイアスに侵されているからである。

正しい判断が出来ないと云う恐ろしきメンタリティー・・原因が同じなら結果も同じ⇒原理原則

78年前の米軍の空爆の代わりに1000年に1度のとてつもない大地震遭遇時代の南海トラフ地震と首都直下地震が起きるのです。そして地球沸騰化の大災害や食糧不足も起きます。78年前と同じ6〜7割の街が破壊される事は同じコトなのです。天文学的な大借金は莫大な戦費と同じです。

そんな厳しすぎる戦後の1945〜1975年(それなりの復興まで約30年)と云う時代と同じ様な時代を貴方は貴方の子や孫と共に生き抜くのです。そんな貴方は「原理原則思考⇒第一原理思考」を身につけ、自給自足の白洲次郎氏に学ばねばなりません。そして確実な不遇な未来を受け入れ、「真なる学びと心の筋トレ」も欠かしてはなりません。

★未来見え、恐怖走りて、拒絶せず・今淡々と、最善尽くす  まさに歴史は繰り返す!

2024年01月16日

何兆円も注ぎ込んだのに10年も経てばその街は無人になる

日本の少子高齢化は確実に加速度を付けて進む事は間違いない。それは日本の若者を日本人が搾取をしても平気なド性悪民族だからである。政商竹N平蔵とおっちょこちょいの小泉J一郎が全面的な派遣労働を解禁して若者から搾取し続ける日本社会を作り上げ、竹N平蔵などは派遣会社の会長に収まり搾取をし続ける先鋒となり20年余も私腹を肥やしまくった。

その後の政治屋ド阿保晋三もジャブジャブマネーで日本をドンドン衰退させてド貧困社会、モラル破壊社会を作りあげてしまった。その残党が未だに悪さをし放題でも殆どお咎め無しの不思議な国

天文学的な大借金と少子高齢化と産業の空洞化・・そして社会コストが爆増しても税を支払える労働者は極少と云う日本社会になった。この過酷な傾向は年々さらに深刻度、過酷度を増す事も間違いない。

モノ事を適正に処理する力は、すでに日本の統治機構には無い。令和6年能登半島地震の対策を見てもアメリカ軍まで出動する事になってしまった。地震被災エリアの人口はたったの16.5万人しか居ないにも関わらずである。地震2週間後の現在の死者及び避難者、死者221人・避難1万9014人(避難者は最大時でも約26000人)

しかもこれらの地域の高齢化率は約5割を超えている、そして限界集落も多数存在する、このエリアに法律に沿って復興の莫大な税金が投入される。確実に15〜20年後(街並みやインフラ復興に10年かかれば、残りはたったの5〜10年間)に向けて徐々に消滅する地域に莫大な税金を投入する事は全体が痛み切った日本の未来に取って正しい事か????!!!!

13年前の東日本大震災でも東京電力福島第1原発事故の避難指示が解除された10市町村で、解除された地域に帰還するなどした住民の割合(帰還率)が全体で26.8%(生活インフラは殆ど無いと推定)。近隣では 5割を超える住民が戻っている地域がある一方で、避難先での定住が進んだことや、放射線への不安などから帰還が進んでいない地域もある。そして帰還した人はほぼほぼ老人ばかりである。何兆円も注ぎ込んだのに10年も経てばその街は限界集落がさらに進み無くなる運命でもある。

ちなみに阪神大震災では被災地人口は約200万人、東日本大震災でも約200〜250万人程度である。

私達が遭遇する確率が100%の南海トラフ4連動地震の被災地人口は6700万人、阪神大震災の33.5倍であり、東日本大震災の33.5〜26.8倍、能登半島地震の406倍である。首都直下地震は約3000万人、阪神大震災の15倍であり、東日本大震災の15〜12倍もある。16.5万人の能登半島地震対応でオタオタしている日本政府に181倍(首都直下)、406倍(南海トラフ)の地震対応など不可能である。

しかも自然災害の被害を大きくする人口過密度や建物過密度はド田舎の能登半島地震の比では無い!!

疲弊しまくった夢の無い老衰日本に、これらの大災害が日本の中枢に100%発災するのである。日本の政治屋や高級官僚にその有効な準備は全くと言って良いほど無い。目の前の能登半島地震の対応を見れば明らかな事!

★未来無し、思考停止の、ド愚民は・・消えてなくなる、神ぞ定めし!  自分の頭で考えろ!!

地球沸騰化が深刻なのに未だにICE車開発する不思議

中国は今、レッドオーシャンで主要約40社が(零細まで入れると300社なんて報道もある)⇒8社程度への生き残りをかけて1,既存の自動車会社と2,EV専業メーカー、3,華為技術(ファーウェイ)シャオミ(Xiaomi)などIT組の3勢力が血みどろの値下げ戦国時代のような合戦を繰り広げている。

「中国勢等のニューエコノミー企業は生成AIによる開発システムにより、3年はかかっていた量産までの期間を16〜18カ月程度に短縮」世界のニューエコノミーモービル企業はAI化され・・爆速の改善・開発・更新スピードを出している。

日本の自動車メーカーは従来通りの手法を未だに踏襲★商品企画⇒マーケットリサーチ⇒製品企画⇒原価企画⇒意図的老朽化検討⇒デザイン⇒⇒下請け開発依頼⇒設計・試作・評価⇒下請け検証⇒原価検証⇒生産準備⇒試作車テスト⇒改善⇒発売準備⇒量産⇒広告宣伝⇒販売迄★で5〜6年程度は必要とされ以前より長期間が常態化している。

日本の自動車業界はBEVで出遅れその主因は「日本の多重下請けサプライヤーにある。電動化・人工知能化した車には本来、まったく新しい部品とソフトが必要。日本の自動車メーカーは多くのサプライヤーを抱えており、彼らに新しい車の部品開発も任せ、既存の価値感で出来たBEV車はコストや機能面で見劣りする」

時代の進化と共に産業ポートフォリオは歴史的にも大変化をして来た。それにあがなう(搾取型多重構造の維持)日本の大企業経営者やそれと癒着した政治屋・・時代を敵にして勝てる事は100%無い

ニューエコノミーの勝ち組企業の内製率は資源開発の炭鉱まで自前のテスラの80%を筆頭に75%程度を維持している。日本を始めとするオールドエコノミーの内製率は20〜25%(基本組み立て屋・企画屋)しか無い。特に日本は99.7%の中小企業に依存する多重構造の4〜5層にも及ぶピンハネ主体の搾取型部品製造構造をしている。その多重下請けの末端の何処かで支障を来せば親会社の生産もストップする!!!これがメーカーのみに都合が良い利益を最大化するカンバン方式の大問題であり、今の時代には全く通用しないビジネスモデルである。

さらに販売も世界中にディーラー網をくまなく配置する・・超高コストの販売システムであり、これも時代には全く適合をしていない。構造が単純で壊れなくメインテナンスも少ない価値(BEV)を求める事こそ顧客の最大価値の追求⇒商売の基本のキである。

製品価値の変化に応じたダイナミックプライシングでのポチで数百万円の商品が不安無く買える安心感が有る製品やシステムを創り上げる事が一番時代の求める価値である。意図的老朽化を仕込み顧客から搾取をしようとする汚すぎる根性がポチ販売が出来ない主因である。

日本人の多くが感じるデーラーが無いと不安とか!お店の人から買わないと不安!と云うマインドこそが客から搾取の為の日本の大企業の仕掛けた搾取の洗脳に他ならない。

時代はもうクルマもビークルも本当はBEV移動最小限(年間500〜1000km移動=個人所有BEV稼働率は0.45%)で済む時代へ進化している!0.45%しか使わない超高額なモノを個人所有する事自体経済合理性が無い⇒WEB診療やWEB役所が出来ればもっと稼働率は下がる⇒ビークルは稼働率を爆上げしインフラ化する事は間違いない事である!

日本人は思考停止して全く無駄なクルマ移動ばかりしている商業主義の洗脳から逃げられない状態が今の今!我が家では歩いて3分のスーパーにも行かなし11km先(クルマで25分)の大規模スーパー併設のアウトレットモールにも興味は全く無い。

自動運転ロボタクシーやMaaSこそAI化して地球沸騰化のスピードを押さえる必要が確実にある。温暖化防止会議パリ協定2016年発行した1.5℃(現在1.48℃)をオーバーして2.0℃以上になるともう沸騰化は臨界に達して誰も止める事は不可能となり加速度を付けて地球を破壊する。

もう2.0℃以上になる時点では人間が温暖化のC02を出して温暖化するのではなく、存在する温暖化ガスが地球深くに眠るメタンハイドレイトの自然気化をさせC02の25倍の温暖化メタンガスを増大させるフェーズに移行する⇒時を於かずに人類は滅亡する可能性が高い。

中国BEVのレッドオーシャンが・実在の地球全体の海を沸騰レッドオーシャンにする近未来が確実に来る。その時、世界の食料は激減⇒大規模戦争勃発の可能性大である。

★赤い海、沸騰不可避、生き物死・・食料不足、殺し合いかな   人間の我欲により人間が滅亡

自分一人の人生でもド不安なのに⇒子など産めない

もう手遅れ?日本の超少子高齢化…「2060年には65歳以上が40〜45?%以上は確実」「少子高齢化」の基本人口維持⇒出生率2.07⇒2022年は1.27まで下落⇒今後貧困化⇒さらに下落不可避

少子化の原因なんて・・「若者の経済的貧困」⇒先行き不安・・しか無い・・これが原因の100%である。全てはこの問題から派生をしている。

「少子化」の原因「経済的不安」「未婚率の上昇(生涯未婚率=50歳時点の未婚率は男28.3%、女17.8%)」や「晩婚化の進展」「夫婦の出生力の低下」など。

「夫婦の出生力の低下」⇒「仕事と子育てを両立させる環境の未整備」や「結婚や出産への価値観の変化」「子育ての負担感の増大」など。

日本の「高齢化」2021年の日本の高齢化率は、29.79%で世界一⇒2060年には40〜%。1960年には高齢者ひとりを11人で支えていましたが、2020年には2人⇒2040年には1.5人になり、2060年には1.4人

減少し続けている日本のGDP⇒総人口の減少と生産年齢人口の減少です。これがGDPの6割を占める「消費」を減らすためGDPも縮小。

☆☆☆日本人の「老後資金」いくら必要?⇒日本国が現状維持できる場合

自営業者の場合は、生涯現役で働いて40年加入してひとり当たりの満額受給でも月額6万5,075円(21年度=年額78万900円)。働けなくなった自営業の人は、貯蓄無しでは超厳しい。

普通のサラリーマン「夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦のみの無職世帯では、家計調査のデータから毎月の平均支出額約26万円に対して、収入(年金等)が20万円程度⇒不足分が6万円⇒90歳迄生きる為には25年×12カ月×6万円=1800万円+医療費等(約270〜530万円)合計2070〜2330万円

65歳以降の医療費の自己負担額は約270〜530万円 厚生労働省の「令和2(2020)年度 国民医療費の概況」によると、65歳以上の医療費は年間73万3700円です。 年齢が上がると70歳以上は80万7100円、75歳以上は90万2000円と増える。

★★★日本人の「老後資金」いくら必要?⇒日本国が現状維持出来ない場合⇒ド衰退又は破綻

結論・日本製の紙切れは幾らあっても全く価値無しかもね?つまり、発展中の国の現物資産(投資)と、自給自足率をどれだけ高められるかが最重要・・それしか無い。

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★行く末は、暗くて辛い、それだけの・・日本の未来、確定の今!  苦に慣れる訓練ぞ価値有り

2024年01月15日

「日本車は負けた」…“遅れ”取り戻せるか?

原理原則⇒遅れている企業が戦力を分散してマルチパスウェーなどと叫びながら無駄な事(原理原則違反)やりまくり、さらに開発スピードがド遅い多重組織や極少開発費(1車種当たりの開発費はテスラの1/10以下?)をそのママ継続したら、すでに途方もなく先に行っている勝ち組企業に追いつく、追い抜く事など100%出来ない⇒こんな簡単な事さえ理解出来ない日本の大企業経営者・・そしてそれを放置する取締役や株主や世間

マルチパスウェーは82年前の旧日本軍の古い価値観の巨大艦船至上主義や現場の戦闘員に能力以上の過大な負荷をかけ続ける広域分散戦闘方針(1車種当たりの開発費はテスラの1/10以下?)に重なる。

下請け搾取型ビジネスモデル、4〜5重の多重構造、今後時代遅れで売り上げが落ちた時!多重構造の下請が倒産し始めたら・・一気に古すぎる搾取型ビジネスモデルは崩壊する可能性が大!!!

政治屋の数億円裏金主犯者多数が無罪と同様に、まさに日本人!日本国!の劣化の証明である。もう2度と立ち上がれない可能性がとてつもなく高い!!!

日本の大企業忖度寄生虫メディア迄が・・とうとう現実を認めざるを得なくなった、それが大メディアが発信し始めた以下の言葉!。

▲「日本車は負けた」…“遅れ”取り戻せるか?  2024年、日本のEVの展望は暗い!▲

2023年、「ジャパンモビリティショー」が開催⇒「日本の自動車業界の”程度の低さ”“日本の遅れ”を世界に向けて拡散」をする勘違いショーであった。

日本の自動車業界人の次なる言葉「デザイン・技術ともに、日本車が負けたことを突きつけられた。このままでは、円は売られて日本は終わってしまうだろう」と強い危機感を募らせた。「デザインも技術もあらゆるモノが中国の方が遥かに上」

東京オートサロン2024 2024年1月12日〜1月14日でもボンボン67氏がICEエンジン開発を宣言⇒どれだけ時代錯誤か!!!恐ろしい!、さらにCES《Consumer Electronics Show》2024年01月09日〜2024年01月12日. 開催地, ラスベガス / 米国でも日本勢のプレゼンスはホンダ以外には皆無、しかしモックデザインだけで新技術皆無の希望(出来たらいいな)に終始して実現可能を感じさせる中身(BEV性能)不明

あらゆる機能製品の勝負の基本のキはAIの質で決まる、CESでも日本メーカーのブースではAIの存在感が希薄との事、既存技術の延長線の古い展示ばかりが目立つとの事!日本以外の世界の最先端は自前でスパコンまで準備をしてデーター(AI成長の栄養)を山ほど取りまくりAI⇒AGI⇒ASI開発に爆速で進んでいるのが今の今である。

BEVのキーテクノロジー「高性能な畜電池」「劣化しない蓄電池」「高性能なイーアクセル」「高性能な低CD値のデザイン」「高性能なAIUI」「高性能なECUとAI知能」「高性能な自動運転AI頭脳」が必要不可欠で、そのすべてに於いて全日本メーカーが中国の新興BEVメーカーやテスラに全く勝てない。正確には成功体験に酔いしれた自己慢心のナルシズムで勝つ気さえ無い。

BYDはさらに、開発するEVに「CTB=Cell To Body」とよばれる技術を採用『電池車身一体化』そんな事が何故に出来るか?中国最先端企業のBEVの蓄電池の保証期間は15年〜永久(車両の寿命と同じ)なんてメーカーも多く出現し始めた。方や日本の自動車メーカーの蓄電池の保証はバッテリーに不具合が発生した場合、10年20万kmまでの間、無償でバッテリー修理を行えるほか、新車時と比べて容量が70%以下となった場合には、無償でバッテリー交換を保証。

日本のICE車の保証期間は電装系の一般保証が3年、エンジンや車体など動くための基本の特別保証が5年とBEVと比較すると超短い

「CTB=Cell To Body」はタイヤとモーターと電池が「一体化」された“BEV専用プラットフォーム”の上に、色々な用途に応じた各種新しいデザインの車体を上からはめ込みさえすれば、「新車」が完成。

BEV先進メーカーはこのプラットフォームの底部骨格を9000〜20000トンの1発のギガキャストで製造可能な努力をしている。(現在は6000〜12000トンで2〜3回プレスの2〜3個の部品を使用)⇒日本製は全くこれが出来ていないしあまり真剣でも無い、トヨタでさえ4000トン級を2027年実用化なんて寝言を言って居る。

日本メーカーは新車の開発から発表まで数年(3〜5年)かかる、中国メーカーは18カ月程度とは、“スピード感”が全く異なる。以下が3大日本の時代遅れを招き続ける原因である。

■日本BEV化の大問題(1)BEV大嫌いなボスボンボンの個人的感傷に周りが忖度⇒ヒラメ組織の大問題

■日本でEVが進まないワケ(2)日系メーカーは及び腰、表向きの発言は“雇用がなくなる”⇒本音は下請け無しでは自動車開発出来ない程の超技術的未熟、下請けや系列が無くなると部品開発も出来ないし、天下り先が無くなる?、ド低い内製率約2割⇒BEV先進メーカーの内製率は75〜80%

しかもネットやYouTube動画やマスゴミを支配してBEVは環境に最悪的なBEV敵視のプロパガンダを垂れ流している。日本人にICE車を売りつけ時間稼ぎをしている魂胆が見え見え!ボンボン企業は凄い、凄い、凄いと連呼番組多数・・明らかな嘘報道が多数⇒思考停止の日本人は確実に洗脳される。

■日本BEV化の大問題(3)“充電インフラ整備”超低性能(1/3〜1/10)で方式がすでに世界中で日本ダケのチャデモの旧型不便、コストが高い、従量制では無く30分時間制⇒低性能故に30分では満充電不可能⇒2度並び3度並び⇒超不便⇒既得権の村々が高性能新規企業の邪魔をする⇒テスラの高性能充電器NACS(まもなく世界統一規格になる)は日本の高速道路のサービスエリアに充電器を設置させてもらえない等々山ほどある。

中国の最先端では15分充電で回復走行距離610kmなんて充電性能になって居る。まもなくこれが普通の性能となるが日本では充電インフラ性能も日本製のBEVの充電性能も全く追いつく事は不可能。そもそも”クルマ屋”と威張って居る人間に”走るスマホ”などの最先端品の製造は不可能である。

120年前の馬車屋にクルマが製造不可能で有った事と同じコトが今の今目の前の日本で起きている。全く違う知見と発想が不可欠である。それをかたくなに拒否るボンボン67氏(日本車を時代遅れにした主犯)は・・恐ろしい!

もう結果は見えていて・・負けは確定!ボンボン67のナルシズム恐ろし!!!!である。

★残り火の、余熱で生きる、晩秋の・・冬来る時、寒さ凍える  まもなく日本だけ長き極寒来る!

★クルマ屋は、消えて無くなる、近未来・走るスマホの、インフラ時代 AI⇒AGI⇒ASI時代に車は不要

★時代感、皆無の日本、この先は・・小雨過ぎ去り、嵐到来  どんより生きて嵐の中で死ぬ

日本は世界最速で最先端の分断社会へ向かって居る!

少子高齢化の大問題・・30年前の警告により政治は少子化対策を30年前に閣議決定、その後も何度も政策を打ち出すが全て失敗=無能な為政者・・と証明されているが日本人は唯々諾々と無能を選び続ける。

少子化の主因は原理原則違反の放置⇒未来への不安⇒少子化=貧困化=感性微弱人間増大=総おひとり様社会へ

国立社会保障・人口問題研究所が最新の将来推計人口令和5年推計(281頁)令和5年8月31日発行・下記詳細データー。

https://www.ipss.go.jp/pp-zenkoku/j/zenkoku2023/pp2023_ReportALL.pdf

50年後の2070年には総人口が約8700万人、100年後の2120年には5000万人を割るという。しかし役人統計は時代傾向を読み違える可能性が高い⇒貧しくなるしか道の無い日本では更に低位に推移すると私は感じている。

貴方を含めた日本人の多くは「人口減少日本で何が起こるのか」を本当の意味では理解していない。少子高齢化は加速すれば・・国家に未曾有の大困難をもたらす!!!この事実を日本人の上から下まで殆どの人間が理解出来ていない。原理原則違反をやり続けている。

例えば、2020年の国勢調査を見てみると、一人暮らし世帯の総数は2115万1042世帯(一般世帯の38.0%)で、このうち65歳以上が671万6806世帯と約3割⇒貧困老人多発の孤独死腐敗問題も今後多発する。それを嫌い賃貸に老人が入れなくなったり70〜75歳前後で追い出される事が多発する。貸す方も借りる方も賃貸住宅の最大のリスクとなる。

だから弊社のソロ住宅の提案がある。以下その詳細提案・運よくパートナーが見つかれば増築で解決

https://www.sunhousing.com/hiraya/hiraya.html

現在日本人の約1/2が生活が苦しいと答えている。そして日本人は全ての世代で約1/3は貯蓄ゼロ近傍の経済状況、資産状況で有る事を理解して未来をイメージして見てください。この莫大な貧困層を面倒を見るのは中間層以上の人、そう貴方なのですよ!!!

例えば、空き家問題が深刻化しているというのに、新築のマンションや一戸建て住宅の建設が続いている。国のバカげた政策で中古住宅や優良宅地が市場に出てこない愚策が継続中

30代前半は今後30年で約3割少なくなる事は確定事項、30代〜40代といった住宅購買年齢層の減少ほど住宅需要が目減りしない理由は、相続税対策需要、必要のない賃貸物件が今でも山ほど新築されている。投機家による買い占めと並んで都心マンション価格の異常なまでの高騰を招く一因となる。

日本での持ち家の保有率は29歳までの9%に対して、30代が24%、40代が49%だ。結婚や子育てなどを契機として30代で住宅取得を考え始める人が多い。

野村総合研究所の推計(2022年)は、新設住宅の着工戸数は2021年度の87万戸(賃貸が約32万戸)から、2030年度は70万戸(賃貸が約28万戸)、2040年度には49万戸へと減少

野村総研は、中古住宅の流通量も予測しているが、2018年の16万戸から、2030年に19万戸、2040年には20万戸へとゆるやかだが増加するとの予測。この予測より政府が邪魔をしなければ、益々貧しくなる日本では、晩婚化やソロ化や貧困化で新築より中古に目が向く人が増える新設住宅よりも安い中古住宅へと目が向く人が増える。

産業のド底辺の建築・建設業界もド衰退、日本の稼ぎ頭自動車業界もド衰退・・その他多くの日本の産業が時代遅れでド衰退・そこに南海トラフ地震・首都直下地震・スーパー台風・地球沸騰化・さぁ〜〜〜貴方はどうする???どうする貴方!!!

★事実有り、事実を認め、思考する・出た解信じ、後は淡々  今できる最善を今やりきるのみ!

2024年01月14日

吉本興業や旧ジャニーズ事務所は日本人劣化の象徴

週刊文春(日本唯一のジャーナリズム)の報じるダウンタウン松本人志(60)性加害疑惑・どうやら駆け出し芸人を女衒にして女を騙してやりまくる遊びが常態化していた様である・ジャニーズの様に何十年も忖度隠蔽が行われたのか???以下週刊現代報道・・類は友を呼ぶ・・・ゲスはゲスを呼びそんなの見るのもゲスである。

https://gendai.media/articles/-/122665

注:ゲス⇒ 【下種/下衆/下司】心根の卑しいこと。下劣なこと。また、そのようなさまやその人。

時折流れるダウンタウンと云う2人芸人の芸?私は2人共とてもじゃ無いけど芸なんて思えない程愚劣、原理原則⇒環境が全てを定義する⇒吉本興業と云う組織の腐った環境⇒腐った芸人を生み出す⇒腐った芸人がウケる日本と云う腐った環境(人々の愚劣な心)が証明される。

「コンプライアンス重視が求められる中、裁判の結果いかんにかかわらず、松本さんの地位低下は確実」⇒大手代理店出身の広告プロデューサー談。

「昨年はジャニー喜多川氏による50年余の連続性加害事件で、世間はそうした蛮行が横行していた芸能界への不信感増大。今回の松本人志(60)性加害疑惑では、芸能界やメディアが同じような性加害騒動に向き合い、どう変わったかが問われる試金石」

テレビエンタメ業界の強烈な劣化が・・たまりにたまった腐った膿が噴き出したのだろう。こんな程度のド低いコンテンツを喜ぶ視聴者もまた同類の腐り切った魂を持っているのだろう。

私は今の吉本興業や旧ジャニーズ事務所のタレントに全くの興味も無いし、見ているだけで気分が悪くなる程愚劣で低劣で公害(日本人を愚劣化させる主因)と感じている。

原理原則⇒環境が全てを定義する!!!!

こんな愚劣な芸と称する人いびりや人イジメがウケる日本社会とは???この病巣を私はとても心配するし日本人の未来の無い事を確信する。商業主義はバカから搾取をする事が一番効率が良いので商業主義の手先のマスゴミは・・視聴者をドンドンバカにする事を目的として番組制作をしている。バカほど無駄なモノを買うし、浪費をする⇒スポンサー企業が儲かる!!!

★愚民化の、手先マスゴミ、愚劣度を・・増すぞ吉本、毒素ばらまく

★バカの国、道を誤り、焼け野原・・歴史再来、若者餌食  何時の時代もバカの国は若者が犠牲

不正が蔓延する日本の大企業⇒落ちる所まで落ちた?

地球沸騰化時代にまだまだ公害撒き散らすICE車をガンガン作るとボンボン氏は1月12日に東京オートサロンで大発表している。地球沸騰化を加速する意思決定に同じ日本人として恥ずかしい。燃料を水素にしようが水素を作る時点で大量のCO2を出すしPM2.5等やNOx等の発がん性が確実な毒ガスは出る!ふー

豊田商店の2024年3月期連結業績予想では売上高43兆円、営業利益4兆5000億円と過去最高・・この利益の源泉に付いて意図的老朽化や顧客軽視、安全性軽視でない真っ当なビジネスでの利益か?の検証は不可欠・・忖度御用マスゴミでは出来ないだろうが!

少なくとも世界で唯一豊田商店に憧れる日本人ダケから2倍も儲けていると云うビジネスモデルや、安全性はテスラやボルボやドイツ車や中国のBYD等には及ばないと云う事は不変である事は事実であるから・・次なる決算でこの批判に対するデーターやマスゴミから質問が出なかったら・・???そこには何か有る事の証明となる。

グループ企業による不正の多発。日野自動車のエンジン認証不正を皮切りに、豊田自動織機のフォーク
リフト用エンジンの排ガス認証不正、ダイハツ工業による安全試験での不正と、恥ずかし過ぎる社長本気のbZ4xのタイヤが取れちゃう問題、デンソー製燃料ポンプの同じポンプが6度に渡る不具合の影響の拡大!発生原因は腐った風土と推定可能である。

ボンボン67氏お気に入りだが、殆ど実績らしい実績の無いレクサス畑を歩いてきた53歳が社長になれてしまう企業風土の解析も必要であろう。現実レクサスブランド2022年1〜12月の全世界販売実績は、625,365台でありドイツのプレミアムブランドBBAの約1/2.6〜1/3.8以下の売り上げ台数しか無い。

2022年のメルセデス・ベンツの世界の乗用車生産台数は208万5,965台
2022年のBMWグループの世界の乗用車生産台数は・・・ 238万2,305台
2022年のアウディ全体の販売台数は・・・・・・・・・161万4,231台
2022年のレクサスブランド全世界販売実績は・・・・・ 62万5,365台・2015年からレクサスは微増

しかもプレミアムブランドのハズのレクサスのクルマは価格が高く上位モデル程全く売れていないと云う現実。そんな全く売れていないレクサスの責任者が・・何故か?・・いきなり社長!、真に努力して心ある社員はやってられないと思うハズである。

私は日本の大企業の幹部社員や一般社員で自社愛を語る人を殆ど知らない。全く知らないと言っても過言では無い。役員クラスでもやめたとたんに他者メーカーのクルマに乗る人を知っている。どれだけ自分が創ったモノに愛着が無い、又は安心が無い証明の様な話である。

★忖度と、右に倣えが、身に付きし・愚民車作る、金、金大事  人はパンのみに生きるにあらず

貴方の子の時代は無いかもよ!!!

日本人がドンドン腐って行く!!!どうしようもない未来しか無い!貴方は確実に過酷な、過酷すぎる人生を貴方の妻や子と行く事になる!!!

自民党の政治資金を巡る事件を受けて発足した「政治刷新本部」をめぐり、参加する安倍派の議員10人のうち9人が、記載のないキックバックなどを受けていた⇒泥棒に窃盗罪の法律を決めさせるようなモノ。まさに目の前で犯罪者による!さらなる悪事が行われて居る。

政治資金収支報告書の訂正しておしまい?無罪放免?安倍派のトップ複数の首謀者は逮捕も起訴もされないとの事、泥棒が盗んだものを返して、それで終わり!国民を完全にバカにしてる!「会計責任者との共謀の立証が困難」で検察は議員立件不能としているが・・脱税でも確実に摘発可能なのにやらない検察は・・政治屋と裏取引かもね!

そんな政治屋でも日本人は唯々諾々と承認して支持して当選させ・・愚政、悪政が続く

みかん6個盗んだダケ、コロナ消毒薬の使いかけ盗んだだけで逮捕されるのとは大違いである。この日本と云う国は、日本人と云う民族は何処まで腐って行くのだろうか!恐ろしい未来が確実に到来する。

★悪党を、唯々諾々と、選びつつ・・我欲しか無し、悪党国家  日本人総悪党化進行中!!!

★恐ろしき、未来確実、日本人・・自業自得の、殺し合いかな  ルフィー爆増の近未来確実

★生きる為、悪事行う、幼子の・・未来確実、涙枯れ果て   環境が全てを定義する。

★悪党の、カルト教団、仲良しの・・政治屋選ぶ、愚民儚し  悪が身に付く日本人だろう。

★幼子の、未来破壊の、毒親が・・愛を語るか、偽善者怖し  公憤が爆発無し=愛無し確定!

怒り狂う日本人が居ないと云う事こそ・・この日本人はイカレタ愚民・悪党集団の証明となる。

この日本と云う国は憤怒の暗殺者によってしか正義が行われない国に成り下がった!!!そんな国を貴方は貴方の子に残す!

犬以下のリーダーを選ぶ日本人の未来に対する大罪

岸田総理が会見を打ち切りテレビ出演・・被災地へは常套文句を並べるダケ、その後テレビで仲間内の糞ジャーナリスト政局談義・・それを受けて以下のコメントをネットで見つけた。ズバリ的を得ているコメントである。

************以下真理を突いたコメント************

人間のみならず犬でも、飼い主の態度や表情からその場の空気を読んで行動が変わります。それは、相手のことを気遣っているからです。

岸田さんにはそれができません。というか、わざとでは無いでしょうが、こっちがイライラすることを平気でなさる。人を思いやる気持ちが欠如しているとしか考えられません。

これは良家に生まれ、周りが忖度し、幼い時に学校や家庭などで人間関係での苦労をされた経験がないのでしょう。

このような人が被災者や国民のことを考えることなどできるわけがないと思います。

それに加えて、坊ちゃんなので敷かれたレールを歩くこと以外教えて貰えず、責任感をもって、自分で考え、判断し、実行することを学んでこられなかったからリーダーシップを取ることなど不可能なのです。

周りの誰かがそれを教えてあげなければならないのですが、周りの政治屋も皆同じなのでどうしようもありません。悲しい現実です。

*************************************

本題はここから・・どうしてこんな人が日本のトップに立ててしまうのか!!!その解析をしなければならない。民主主義ランキングは低いとは云え世界で、まがりなりにも日本は民主主義国家である。世界の政治民主化度 国別ランキング・推移、日本は現在世界42位、以下そのサイト

https://www.globalnote.jp/post-3891.html

誤った政治を修正する為の報道の自由度ランキングも世界68位・・・以下そのサイト

https://eleminist.com/article/2847

犬の能力以下の感性のリーダー首相を選ぶ日本民族とは???貴方はどう思いますか?なぜに犬以下が首相になるのか???

根っこの間違いを正さないと何をしても問題(日本のド衰退)解決にはなりません。こんな当たり前の事が日本人のド性悪民族には出来ないのです。まぁ〜まぁ〜まぁ〜・・と悪事を容認して先送りに次ぐ先送り!

その悪事の先送りのツケは極大な負債となり確実に貴方と貴方の子が背負わされるのですよ!塗炭の人生で!!!これは確定事項でも有ります。

★怒り無き、我欲の民の、因果かな・・同質悪の、下級国民  上級国民は何時の時代もウハウハ

2024年01月13日

企業風土がドンドン、ドンドン腐敗する日本の大企業

日本人は直ぐに忘れる・・原理原則違反が常態化している。真の原因を特定して直さないと同じ過ち同じ犯罪がまた発生する事は確実な事!!!

ダイハツの全社的な不正⇒トヨタ自動車の求めた過度なコスト削減も不正を加速させた。売り上げに直結しない品質保証などの部署の人員を2011年から減らし、衝突試験を担う安全性能担当部署の2022年の人員は、2010年に比べて3分の1にした。これは相当な恨みとやる気の喪失を来している。

この経営者は原理原則が全く理解出来ていないボンクラである⇒安全性能担当部署を根拠無く1/3にしたら問題が発生しないハズが無い。何故にこんな愚かすぎる事が出来るのか?それは”金”しか興味が無く顧客の安全性などどうでも良いと思って居る事の証明になる。

当然の結果として安全性テストでは日本車はテスラや欧州や中国のBYDにさえ負ける。これが企業風土が腐った証でもある。誰が腐らせたのか!!!それは天下りの親会社から来た幹部社員しか無い。

世界は2極化が極大化して居て中間層の没落で下級層が爆増している⇒故に世界で最も安い日本車が売れる⇒それで好決算なダケ・・さらに日本では二極化の下級層が疲弊して軽四と云う走る棺桶が爆増している悲しき現実もある。

★第三者委は「認証試験を軽視していたと言わざるを得ない」と指摘。

2023年12月20日の記者会見で、ダイハツの奥平総一郎社長(トヨタ天下り)は「現場が声を上げられない風土で苦労していたことに心が至らなかった」と述べ。トヨタの中嶋裕樹副社長は「現場の負担を大きくした可能性があると認識できていなかった」と話した。

正確には金の為に「現場の負担を大きくした」と言わなけばならない!銭ゲバ企業の本質が見える。

不正を洗い出す節目は過去に大きく3度あった。それを無視する確信犯である事は間違いない!!!

@最初は15年に発覚した独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス問題
A18年にも日産自動車やSUBARUによる燃費や排ガス不正を受け、国交省が調査を実施した。
すでに不正が見つかったスズキ、ヤマハ発動機やマツダなど日本車メーカーが一斉に不正。
B22年の日野自動車の排ガス不正は、日野自製のエンジンを搭載する国内向けのほぼ全車種の不正。
同じトヨタ傘下の日野自の不正事案を受けても、ダイハツには自浄作用が働かなかった。

★第三者委は「書類に虚偽の情報や不正確な情報を記載してはならないという当たり前の感覚を失うほどコンプライアンス意識が希薄化していった」とする。「ビジネスモデルや組織風土の問題に遡る極めて根深い問題」

「コンプライアンス意識が希薄化」だれがそうさせたのか迄究明し本質(犯人の動機とそうさせた権力者の解明)を証明し罰しなければ第三者委員会の意味は無い。ここでも忖度に終始をしている。

そして子会社日野自動車の不正をたった1年で元通りになった。ダイハツの不正の深刻度など忘れたようにチャラチャラ自己顕示欲を未だに発揮しつづけている。就活の女子大生に俺の女になったら会社入れて居やると言った血統一族のバカ息子が大バッシングを受けても子会社の社長に転身で許す・・血族第一の信賞必罰欠落の身内ダケ大甘企業風土である。

その事に誰も役員は文句を言わないヒラメ組織、忖度命の風土、原理原則⇒環境が全てを決める⇒環境より生まれる風土が全てを物語る。金貸しでも何でもして利益を上げ続け株価を維持しないと血統が守れない。だから金、金、金、金、金・・・金なんだろうなぁ〜〜〜。

参考図書:https://dps.shogakukan.co.jp/toyotominoseshuu/

★クソぐるま、皆々同じ、個性無し・命がけなり、日本車走る   安全テストを詳細に見てね!

★時代無視、血統大事、私物化の・2%で、世襲画策    時代無視のツケは確実に到来する!

時代は確実にオールドエコノミーの株価を下げる!その時どうなるか???

地震の本質を全く理解していない御用学者の罪

地震の基本がわかって居ない地震学者が山ほど居る日本と云う国の恐ろしさ⇒村社会の御用学者がトップに立つ不孝・・正しい行政、正しい政治が行われない。被災し災害が出た原因(人災原因)を全く追究しない日本人と云う不思議な生き物

日本にはジャーナリストは皆無!!!「真実を真実として正しく伝える」と村社会の寄生虫のマスゴミ界から排除され飯が食えなくなる。

2024年1月1日午後4:10分発災の能登半島地震でも正しい報道は皆無!!!お涙頂戴劇場に終始をしていて糞も味噌もごっちゃの対処療法を、莫大な税金をかけてやり続ける大愚が悲しい。

そもそも・・地震は大きく3つ・・1,プレートテクニクス型地震 2,そのプレートの歪の蓄積による活断層型地震 3,火山性地震(水蒸気含む)火山も基本プレートテクニクスの歪と関係性有り・・大きくこの3つしか無い。

つまり南海トラフ地震の太平洋プレート等の4つのプレートは相互に連携して居る事も間違いない事である。つまり南海トラフ地震の発災確立が今後30年以内で70〜80%程度、50年以内は90%程度と云うのなら・・この震源の及ぼす広範囲の活断層も地震を誘発する事も上記の確率と近しくなければ原理原則には合わない。

「南海トラフ地震・・南海トラフ被災地人口は6800万人です、能登半島地震での目の前で苦しんでいる被災地人口が16.6万人。(能登半島地震の409倍の被災エリア人口・広範囲が被災)自衛隊も援助隊も救難物資もくるかなぁ〜?医療現場も機能するかしらね??」貴方はどう思いますか????

能登半島地震で最大震度7を観測した石川県。国の地震調査委員会の「全国地震動予測地図」では、2020年から30年間に震度6弱以上の揺れが起きる確率は県の大部分で「0.1%〜3%未満」

阪神・淡路大震災の発生直前の確率が0.02〜8%だった、中越地震も東日本大震災も熊本地震も今回の地震も地震動予測地図で発生確率が低いところばっかりで起きている印象

この「全国地震動予測地図」を作成した御用学者を引きづり出して説明を求めるべきである。それが納得出来なければこいつらはには罰を与えるべきである。

原理原則⇒信賞必罰が正しく機能しない組織は腐りやがて崩壊する。

★繰り返す、地震災害、人災の・・バカを選びし、自業自得かな  

正しい答えは出ているのにそれを無視し続ける日本人と云う愚か者ばかりの民族

正しい答え・・安全な都市計画・・安全な建物・・これ以外に無い。

2024年01月12日

日本人は言葉や数字(情報)が価値にならずに空疎に滑っていく民族

貴方もガンになりたく無いですよね!痛いし、苦しいし、金も莫大にかかるし・・人生最悪ですよね!

なんと「がん」の70%以上は予防できる⇒しかし、日本では商業主義が蔓延して国民をガンに罹患させるような意図が働く政策や商売が横行している。

実例を上げればトランス脂肪酸(マーガリン)がすでに発がん性やその他の健康被害が明確とされて主要国では発売禁止とされているが日本では今の今!山ほど外食産業や菓子パン等の加工食品にてんこ盛りで販売継続中である。そんな危険な添加物や加工食品がその他にも山ほどあるのが日本の現実です。

ガンは、慢性炎症や添加物やAGE等の発がん物質等により、ほんの少しのDNAへの損傷が積み重なり10〜20年間かけてガンが5mm程度になりり始めて発見される病気である。10oのステージ1から100o超のステージ4迄の期間は3年程度である。

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1 肥満をさける⇒BMI・23程度⇒肥満は慢性炎症を増大⇒ガン化
2 よく体を動かす⇒1週間に150分(30分×5回が最適)以上の有酸素運動+筋トレ30分
3 カロリーの多い食品、糖分の多い飲料をさける⇒糖類過多は慢性炎症⇒細胞毀損⇒ガン化
4 植物性の食品を多めに動物性食品とバランスよく食べる⇒加工食品はなるべく摂らない!
5 食物繊維を毎日適正量摂る
6 赤肉の摂取を控え、加工した肉は食べない⇒明らかな発がん性が研究により証明されている。
7 アルコールを控える⇒1日アルコール20g以下・酒1合、ビール500㎖以下
8 塩分を控え、カビやタンパク質、脂質の焦げの食品は極力食べない
9 サプリメントに頼らない⇒栄養はホールフードから摂る事を心掛ける。
10 腸内フローラの適正化を何時も心がける⇒免疫力の7割が腸⇒おならが臭い、便秘は危険
11 ストレスを溜めない⇒ストレスを癒す習慣の実行
12 睡眠を7〜8時間(深睡眠を1.5〜2.0時間が理想)
13 体内時計の乱れ防止⇒シフト時間が変更される勤務は明らかな発がん性有り
14 最新のガンペーパー(論文)等の最新情報を読み込む⇒ガンリテラシーのたゆまぬ向上
15 AGEの摂取量をなるべく少なくする。理想は一日8000〜10000AGE以下、15000AGE/日摂取はリスク大
再発予防も上記1〜15と同じ。
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我が家は夫婦で毎日欠かさず最新のガンの勉強を30〜60分している!1年365日欠かさずである。それでもガンに罹患する可能性は無くならない。

「生活習慣病は『食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群』であり、糖尿病、心筋梗塞、脳卒中、ガン、等を含む」

食生活の改善により予防できたはずのがんが35%、禁煙していれば防げたものが30%、ウイルスや細菌などの感染によるものが10%以上、飲酒が3%、遺伝的素因によるものはわずか5%

生活習慣を含む環境要因が、がん発症の約70%にかかわっていたのは確かなので、がんの70%は予防できる。

日本人は、喫煙することで肺がんによる死亡率が、男性は4・8倍、女性は3・9倍高くなる。喫煙の危険は明らか。そんなガン化促進物を日本政府が大株主の準国営企業が推進している。

日本では3人に2人がガンに罹患し1人がガンで死ぬ・・普通に何もガン予防しないで商業主義をそのまま受け入れて生きる人のガン罹患確率は90%以上と推定(確実視)される。

★日本国、ガン推進の、政治屋が・・ガン増大の、政策実施  不都合な真実である。

アメリカではガン化間違いなしと証明されて禁止されている多くの添加物が日本では平気で使われる。危険性有りと知りながら日本の官僚が外圧に負け、忖度して日本での使用を推進していると云う恐ろしすぎる事実がある。

参考図書:1,食品の裏側 2,食品の裏側2 ―みんな大好きな食品添加物 単行本 安部 司 (著)

上記二冊の書籍は貴方に愛と云うモノがあるのなら確実に読むべき必読の書である。読めない貴方に愛を語る資格など無い!!!断言⇒家族をガンにしても平気な人間と云う事の証明でもある。

価値は時代の進化と共に変化するが日本人だけ無変化

人類約500万年の内、起きた大変化が13回。そしてその13回目のド真ん中に私達は生きています。13回目のド変化・・IT⇒AI⇒AGI⇒ASI・・への変化です。当然、価値観もガラガラポンでとてつもなく変化をする事は不可避でもあります。地球沸騰化の今の今、人の移動の激減と・AIが実現する・CASEとMaaSは必須です。

日本は昭和の経済発展から平成の平行移動(横這い)から後半の下り坂、令和の急こう配の下り坂へと移行してきました。今後も下り坂の勾配は、さらに年々きつくなる事は間違いない目の前の現実です。特に、日本の経済の最後の砦である自動車産業も大きく大変化の真っ最中です。自動車はビークルになりインフラ化する事も間違いない目の前の現実でもあります。

自動車の価値に付いては細かくは20項目程度あり、それは下記です。

★意 味 的 価 値★
1.目新しさ(デザイン)ステイタス性
2.色( 車体外装 、室内仕上げ)
3.室内の広さ
4. 空調性能(エアコン、粉じんよけ)
5. 情報性能(ナビゲータ、警報ランプ・アラーム)
6. 音響性能(オーディオ(スピーカ、音声認識))
7. 振動・騒音(室内の体感での)
★★機能的価値★★
8. 安全性(エアバック、シートベルト、ヘッドレスト、車両剛性、車両接近通報装置)
9. 燃費の良さ(燃料消費率(Km/L)
10. パワー性能(最高出力(馬力),最大トルク(N/M))エンジンサウンド等のエモーショナル性能
11. 乗り心地(バネ、サスペンション、シート、駆動装置)
12. 操作性(ステアリング(クラック&ピ二オン)ブレーキ(ディスク)変速機(無段変速))
13. 視界・視認性(外界の見やすさ(ワイパー)、メータの見やすさ)
14. ブレーキ性能(異常時対応含む・自動ブレーキ)
15. 操縦安定性(サスペッション、作動方式)
16. 整備性・修理性(市販部品との交換性(タイヤ・ランプ)、車検対応)
17. リサイクル性(下取り、故障頻度少ない)
★★★全体の価値★★★
18. メーカー(信頼感(品質、保守整備網充実、その他対応力など))
19. 価格の安さ(購入価格、運転維持価格、保守点検等価格)
20. その他 ・・レアー度(極少車や超高額車)マウンティング性能・ステイタス性
21.ソフト的価値⇒AI自動運転やユーザーインターフェース、コンシェルジュ的価値

上記は今までの価値であり自動車の価値は自動車発明の黎明期から大きく変化をしています。ザックリ下記の6項目(全100点)とすると時代の進化と共に変化していると思います。

     A,移動価値 B,動力性能 C,デザイン性 D,経済性 E,ステイタス性 F,安全性

黎明期1908〜  40   20     10      10     10      0

発展期1945〜  25   35     20       5     10      5

成熟期1960〜  20   35     25       5     10      5

環境期1970〜  15   30     25      10     10      10

省エネ期1997〜 10   25     30      15     10      10

温暖期2020〜   5   25     30      20     10     10

BEV期2024〜   5   25     30      20     10      10

Autonomous期  40    5      5      30      5       25  

自動車産業もビークル産業へ、そしてインフラ産業へ移行した場合、ハードの価値は激減してソフトの価値が爆増する事は当然の事です。そもそもAI時代には移動の8割は無駄な移動となり無くなる時代でも有ります。移動価値と安全性はソフト性能が今後価値の65%以上を決めます。貴方はタクシーに乗る時に自動車の種類や製造メーカーには拘る事は無いでしょう。今後Autonomous期に入りインフラ化すればビークルも同様になります。

イーロンマスクの言う様にビークルの稼働率(彼は1週間に12時間しか使わない・稼働率7.1%)の低さはバカげていると言って自動運転ロボタクシーが移動の解になると宣言をしています。日本などは概ね5%程度の稼働率ですから・・こんなモノに人生の可処分所得の5割以上消費(諸税+メンテ費等世界最高額)するなんて事はバカのする事です。移動が不便極まりない100年前ならいざ知らず、現代でも100年前の価値を後生大事にしているなんて・・ドあほーの証明になります。

ビークルの稼働率が5〜7.1%から・・3倍の15〜21.3%になったダケで車、ビークル製造は1/3で全くOK、BEVの耐久性もICE車の2〜3倍以上だから‥トータル1/6〜1/9の製造で全く問題無し。個人所有の場合自動車を必要以上に買い替える動機は上記のC,デザイン性と+E,ステイタス性これも今後上記2020〜2024年の40point⇒10pointに1/4となる。

日本の”俺はクルマ屋”と称する人々は時代遅れ、時代感皆無の寝言を未だに言って居ます。「わくわくするクルマ、人に運転の喜びを伝え笑顔にするクルマ(ビークル)を今後も作り続ける・・クルマ屋らしさ・・に拘り続ける」なんて言って居るのです。クルマと云う言葉を馬車に置き換えて言い直してみてください。そんな事が果たして可能で有ったかどうかの歴史の存在の有無を!!!

★バカリーダー、時代感無し、確証の・バイアス哀れ、衰退不可避  ボンボンナルシズムの大罪

原理原則⇒時代に逆らい成功した人も会社も組織も国も歴史上存在しない。

2024年01月11日

金利が有る時代が始まる2024年⇒金利が有る時代は2極化がさらに拡大

日銀は、2023年に2度政策修正⇒「イールドカーブ・コントロール」長短金利操作についての運用を柔軟化して、長期金利の上限を事実上1%に引き上げたあと、さらに、1%を一定程度超えることを容認。

2023年11月の消費者物価指数の伸び率は、20カ月連続で日銀が目指す2%を超える水準で推移している。円安や戦争による輸入物価の値上がりが主因だった物価高は、賃上げの影響を受けやすいサービス価格の上昇へと拡大。

しかし、物価変動の影響を考慮した2023年10月の実質賃金は19カ月連続でマイナス、連合は、2023年を上回る「5%以上」の賃上げ目標を掲げている⇒仮に出来たとしても労働者の3割が働く大企業正社員ダケ、7割の中小零細企業の労働者や非正規雇用の賃上げは期待薄(搾取型経済では不可能)

政府御用シンクタンクのみずほR&Tの経済の好環境が実現した前提での試算は下記である。

2026年度に日銀の政策金利は2.8%程度にまで段階的に引き上げられ、長期金利は3.5%程度に上がる。
2023年度に0.001%だった普通預金金利は2026年度に0.4%に、10年定期預金金利は0.4%から2.5%になる一方、住宅ローン金利は変動が0.3%から4.0%に、35年の全期間固定では1.8%が4.8%にそれぞれ上昇。

住宅ローン残高は2022年6月末に約220兆円と過去最多を記録・・家計部門で見た場合、住宅ローンの金利負担が5年ルール下でも2.2兆円増加(ローン世代の若者負担増)するが、預金の利子収入は3.0兆円増え(高齢者の金利所得増)、金利の関連では差し引き0.8兆円のプラスに短期的にはなるとの事。

しかし住宅ローンについては、中長期的には、固定金利で借り入れる世帯の増加に加えて、すでに変動金利で借りている分も、毎月の返済額を5年間は変わらないとする「5年ルール」が順次終了することで、返済額は増加し、金利負担分は爆増し(0.66兆円⇒8.8兆円に爆増)住宅ローン負担増によるマイナスが預金金利収入のプラスを遥かに上回っていく⇒ローンを抱える若者が疲弊する⇒少子化。

のみずほR&Tの予測通りとなれば日銀の公定歩合は3%程度になるので日本政府の利払い費はこれまた爆増して金融正常化、財政に試練 金利1%上昇で国債費3.6兆円増の試算がある様に・・やがて10.8兆円の利払い費増となる⇒これは今の日本政治では耐えられない額となる。

財政政策にも「金利のある世界」が戻る。2024年度当初予算案では想定する国債の元利払い費(国債費)の想定金利を1.9%に設定する。23年度まで7年間続いた1.1%から引き上げた。利払い費が増えれば自由に使える予算を圧迫する。

2023年国債費25.2兆円から2024年度予算案の国債費は27兆90億円と過去最大を更新する。内閣府は名目3%程度の経済成長が続く「成長実現ケース」の場合、名目の長期金利は30年度に2.4%に上がり国債費は32.7兆円まで増加するとしている⇒2023年より7.5兆円増である⇒日本国及び日本人は時の経過と共に利払い費が急激に増加してドンドン首が締まり追い込まれて行く。

つまり政府が予定している理想的な経済成長の場合、ローンの金利負担は爆増して、政府の借金も爆増すると云う結論になるが・・果たしてこれが実現可能か?そして持続性があるのか?貴方ももう一度日銀の資金循環統計を見て考えて見て下さいね!!!

★デタラメが、まともに偽装、繰り返し・・首が回らぬ、弱者(9割)見捨てし

世界ランキング急降下の日本の労働生産性

不思議な事に現在日本株が昨日爆上がり、果たしてこの先どうなるか?外国人ファンドが買い上げて居る様である。日本を買うと云う根拠皆無の株の爆上がり!!!

実態は老衰国家日本が・・どうやらこの先、ニッチもサッチも行かなくなる可能性が日に日に高くなっている様ですね・・

G7から日本が廃除される日が近づいてきた?様です。G7とは英語表記「Group of Seven」の略で、「先進国首脳会議」、「先進7カ国首脳会議」のこと。 日本、米国、英国、ドイツ、フランス、イタリア、カナダで構成・・・しかし、生産性が日本だけ極端に低下し始めました。以下サイトのグラフ参照

https://www.jpc-net.jp/research/assets/pdf/summary2023.pdf

30位をトップ7とは呼べない事など当たり前の事である。しかも2017年から日本だけ墜落状態の下降をしています。大借金をして国連の負担金などは見栄をはり全盛期から減らす事無しに山ほど出している。首相や大臣が外遊すればジャブジャブの金(全部借金)をバラまき続けているドアホー国家と世界は見ている。

OECDデータに基づく2022年の日本の時間当たり労働生産性(就業1時間当たり付加価値)は、52.3ドル(5,099円/購買力平価(PPP)換算)。• 日本の時間当たり労働生産性はOECD加盟38カ国中30位であった。これは、ポルトガル(52.6ドル)やスロバキア(51.7ドル)とほぼ同水準。昨年から順位を二つ下げており、データ取得可能な1970年以降、最も低くなっている。

何故にこんな事になったのか・・原因はたった1つ⇒日本人の価値が下がった事!・・時代遅れの教育により愚民が大量に増産された事、そして既得権第一の村社会を温存する日本人の時代遅れ(江戸時代的)文化の存在。日本人はすでに正しい判断(ダメを取り換える判断)が不可能な人間ばかりの国家を形成してしまった。82年前と全く同じメンタリティーである。

じゃぁ〜どうするか!!!何度も申し上げるが日本人を卒業して地球人になるしか他に道は無い。そして日本で生きるのであれば・・自給率をとてつもなく高くする事が被害を最小限に出来る唯一の道である。

★先が見え、沈没不可避、日本丸・・救命胴衣、準備賢き   バカの国は確実に沈没する!

2024年01月10日

広島ボンボンの糞頭の中

デタラメ裏金不祥事を正すべき政治刷新本部にデタラメ人間が多数選出⇒これで日本国民が怒らなかったら日本は終わった国・・老衰国家では無く・・なんまいだぶ国家確定である。

政治刷新本部に小泉進次郎氏、三原じゅん子氏、松川るい氏ら 自民新組織政治資金規正法違反の疑いで逮捕された衆院議員池田佳隆容疑者が所属した安倍派から大量に起用・・以下そのニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a42cc5933ea3bef1f566a9c7a95409d910d5f8

どうなってるんだ!!!広島ボンボンの糞頭の中は!!!!・・ふー

BEVの価格がICE車を下回る2024年が確実⇒世界に拡散

日本以外の世界ではBEVビークルの価格がICE車を下回る2024年が確実となりそうですね!安いと云う価値のみで売れていた日本車の価格を下回るBEVも日本以外では多数発売される事も確実な2024〜2025年以降となりそうです。

中国のBYDが2024年中国BEVの総攻撃が開始された先陣はジーリー傘下のZeeKr007!次のさらなる高コスパのGalaxyE8がローンチされた。

2024年のBEVのベンチマークは中国のジーリー傘下のZeeKr007!

モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

ZeeKr007RWD  688km   15〜20分  310kW(413PS)/440Nm  5.6秒/210km  418万円
ZeeKr007AWD  616km   15〜20分  475kW(633PS)/710Nm  3.8秒/210km  458万円
ZeeKr007RWD-R 870km   15〜20分  310kW(413PS)/440Nm  5.4秒/210km  478万円
ZeeKr007AWD-R 616km   15〜20分  475kW(633PS)/710Nm  3.5秒/210km  518万円
ZeeKr007P-AWD 660km   15〜20分  475kW(633PS)/710Nm  2.84秒/210km  598万円

上2つのバッテリー容量は75.6kWh、下3つのバッテリー容量は100.01kWhである。充電回復距離は15分充電で上は500km、下は3モデルは15分充電で610km分走行可能回復となっている。

ZeeKr007を超す超コスパのBEVが出現、新規出現モデルは上記ZeeKr007と同じジーリー傘下のGalaxyE8である。下記がそのスペックと価格!

モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

Galaxy E8RWD  550km   28分    200kW(267PS)/343Nm  5.95秒/190km  358万円
Galaxy E8RWD  550km   28分    200kW(267PS)/343Nm  5.95秒/190km  370万円
Galaxy E8RWD  665km   28分    200kW(267PS)/343Nm  5.95秒/190km  406万円
Galaxy E8RWD-R 665km   28分    200kW(267PS)/343Nm  5.95秒/190km  445万円
Galaxy E8P-AWD 620km   18分    475kW(633PS)/710Nm  3.50秒/210km  465万円

上2つのバッテリー容量は62.0kWh、下3つのバッテリー容量は76kWh。空気抵抗係数Cd値は0.199とずば抜けて高性能。上記価格も超高性能ECUハイエンド性能の「Qualcomm Snapdragon 8295」や45インチ8K高性能モニター市街地ADAS付きの全長5.01m、全幅1.92mプレミアムセダンのフルオプション込みの価格が上記である。下記は「Qualcomm Snapdragon 8295」詳細

https://www.techgoing.com/qualcomms-fourth-gen-car-cockpit-chip-snapdragon-8295-announced-5nm-process/

こんなハイレベル低コストのコスパ最高のBEVが今後もこれでもかと次々に2024年に出てくるのが中国の恐ろしい事であり、それがまずは欧州から広がり世界に素早く伝播する事は間違いないコトである。輸出先の販売価格は上記価格に80〜100万円ほど+した価格となりそうである。

ちなみにカテゴリーがZeeKr007やGalaxyE8より1ランク下の日本メーカーのBEVの性能は下記となっていて超低性能+超高価格で有る事が判別可能である。

★モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

トヨタbZ4xRWD 559km  40〜50分  153kW(204PS)/270Nm  8.4秒/160km  600万円
トヨタbZ4xAWD 540km  40〜50分  153kW(204PS)/270Nm  7.7秒/160km  650万円
トヨタRZ300eRWD 599km  40〜50分  231kW(203.9PS)/266Nm 8.4秒/160km  820万円
トヨタRZ450eAWD 494km  40〜50分  231kW(308PS)/270Nm  5.2秒/160km  880万円

上記トヨタの場合Zeekerと同等の装備内容にする場合オプションが+100万円程必要になるので上記価格+100万円相当の700〜980万円程度の価格となる。

★モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

日産アリアB6RWD 470km  40〜50分  160kW(213PS)/300Nm  7.5秒/160km  660万円
日産アリアB9AWD 580km  40〜50分  290kW(386PS)/560Nm  5.1秒/200km  790万円

上記日産アリアの場合Zeeker007やGalaxyE8と同等の装備内容にする場合オプションが+100万円程必要になるので上記価格+100万円相当の760〜890万円程度の価格となる。

日本ではソニーとホンダの提携したAFEELA(アッフィーラ)なんてBEVが発売予定との事だが、内外装のレベルはGalaxyE8とと同等(見た目全く同じ)であり当初発表では価格は推定4倍(1500〜2000万円)もする可能性がある。トヨタ、ニッサン、ホンダ、等々も新型BEVのモックモデルは発表するが確信的な蓄電池技術の実現化やイーアクスルや自動運運転ソフトの現実性(高性能化)の発表は皆無である。

実現性の根拠のない妄想をバラまき続けているダケ!!!方やすでに超高性能モデルをローンチ開始

次に2023年世界で単独モデルでカローラ108万台を追い越し世界最高の122万台を売ったテスラのモデルY(価格はカローラの約2.5倍)は下記のスペックになっている。

★モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

テスラモデルY ・RWD 507km  30〜35分  220kW(293PS)/350Nm  6.9秒/217km  563万円
テスラモデルYR・AWD 605km  30〜35分  335kW(447PS)/690Nm  5.0秒/217km  679万円
テスラモデルYP・AWD 595km  30〜35分  435kW(580PS)/690Nm  3.7秒/250km  754万円

テスラはFSDが上記価格に+される。FSDの一括購入価格は1万2,000ドル(約137万円)日本ダケは何故か?(FSD:87万1000円)である。BEVのトップランナーテスラでさえ、2024年以降は中国のニューエコノミーBEVメーカーにコスパで負けている状態となる。テスラでさえも電池性能を早急に2〜3倍に上げるかFSD12.1〜以上を自動運転レベル3〜4以上に上げ早急にリリースしないと中国製BEVには勝ち目は無い。

中国勢はレアーメタルの少ない本来性能の劣るLFPバッテリーの性能を高価な三元系NMCの高性能バッテリーと同等以上に高める事に成功をしている。ZeeKr007もGalaxyE8もLFPバッテリーである。日本のBEVはこんなに低性能でも高価な三元系NMCを使用している。

Galaxy E8P-AWD 475kW(633PS)/710Nm  3.50秒/210km  465万円の1馬力当たりのコストは7345円にまで下がった。1馬力たったの7000円強が実現でさらに下げる事も可能なのがBEVである。

Galaxy E8P-AWD 475kW(633PS)/710Nm  3.50秒/210km  465万円⇒633PSの性能をICE車で出そうと思ったら最低でも現在販売中の車両価格は1800〜3500万円かかる⇒現在のICEの熱効率はもう限界まで来ているのでさらに伸ばそうと思うと超高コストになる。

動力性能でポルシェターボS(フルオプション4000万円)やフェラーリの最高性能のモデル(フルオプション7000万円)をぶち抜く価格1/9以下の中国製BEVプレミアムセダン!まさにテスラのBEVサイバートラック(3トン)がポルシェ(1.5トン)を牽引車(推定0.7トン)で牽引(トータル5.2トン)しながらでも単独加速をするポルシェ(1.5トン)に加速性能で勝つと云う映像がBEVとICE車の今の現実を象徴している。・・

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日本製のBEVは性能がド低くて価格が2倍以上も高いと云う現実を日本の自動車メーカーはどう理解し、どう勝ち筋を見つける事が出来るのか????貴方はどう思いますか???

★確証の、バイアス悲し、ウロウロと・自画自賛たる、あほボン自滅  忖度ヒラメ組織に未来無し

マルチパスうぇ〜〜うぇ〜〜おぇ〜〜と叫びながら自滅して行くのだろう。

日本の法律さえ商業主義の影響大⇒そして法の下の平等無し

能登半島地震の発生、国土地理院によると、石川県輪島市の西部で最大4m程度、隆起が起きた秒速1mくらいで起こると推測されているので、今回も4m上がった(隆起した)ので、4秒〜5秒の間にこれだけのずれが起きた。津波検潮所も隆起して計測不能となった。

その隆起の土地に被害が集中した珠洲市では最大3.6m、能登町でも3m程度の津波がきた可能性があるとの事、つまり隆起4m+津波3.6mで・・実津波高さは7.6mの可能性が有りと云う事になる。

京大が現地調査では能登半島地震 津波で志賀町赤崎・鹿頭地最大5.1m浸水 輪島や珠洲で4m超と発表されたが隆起の関係は言及無し!

そんな超危険な活断層の直近に志賀原発は建設された。・・これはもう本当に国民の事を思い作られた建物、原発では無い事の証明にもなる。今回は運よくオイル漏れ等の被害?と発表(内実は判らない)

輪島市河井町2-161-2、の漆器製造業の店舗五島屋(ごしまや)の7階建てのビルがぶっ倒れて隣接する3階建ての木造店舗兼住宅を完全に下敷きにしておばあさんが圧死した。倒れたビルは1972年新築のビルであり基礎工事のくい打ち工事に問題(杭が折れたか?基礎から抜け離れたか?)が有った様である。杭が折れる場合の原因は地震力に対しての杭の耐荷重想定が低い場合や地盤が緩い場合、安定な高強度地盤迄一部の(倒れた側)杭が届いていない場合に起きえる。当時の建築基準法では今回の地震のエネルギーは数分の1の震度5で大倒壊しなければ合格する基準であった。

断言しよう・・・日本の法律は自然災害からの安全を保障するモノでは100%無いと云う真実がある。東京や大阪や名古屋の高層ビルでさえ大地震が来たら、この五島屋の様にぶっ倒れても全く不思議でも何でもない。特に沿岸部の軟弱地盤の場所や安定地盤迄の深さが深い地盤(東京は地下30m前後と深い)は杭の破損や地盤強度不足で倒壊の確率が高くなる。タワーマンションなど真の知能指数の低い人間の住居と判断して間違いない。この住人には近々確実に地獄が訪れる。

建築基準法とは・・適当な御用学者と役人が商業主義で利益が出る様に適当に決めた基準である。それが真実である。政治屋などそもそも建築基準法など金にならないから全く興味も無いし理解する気も無い。安全基準を高くすれば支援団体の建設業界から利益が出ないとクレームが来て政治献金が減る。

同様にメキシコのアカプルコを襲った、たった6時間でカテゴリー未満から最大のカテゴリー5にまで急速に発達したスーパーハリケーンと同等のスーパー台風が襲来し、ガラス等が破壊され日本の高層ビルが骨組みだけに成ったとしても全く不思議でも何でもない。当然起こりうる事である。それが自然災害世界平均68倍の日本の真実である。

★リスク有り、日本で生きる、皆々に・・・法など当てに、全くならぬ!  真なるプロの見解

2024年01月09日

生き残り戦争は世界へ超速のスピードで拡散する!

中国の2019年に約500あったEVメーカーは、2020年約400社⇒2023年夏場に80〜100社前後に減少⇒現在中国では主要約40社あるBEVメーカーが生き残りをかけて超レッドオーシャン溶岩流の値引き合戦状態である。生き残れるのは8〜10社程度と云われて居る。

大競争⇒大進化で中国の最先端BEVは従来メーカーの遥か先に到達した。今や中国では日本やドイツのICE車など在庫処分の▲100〜200万円以上値引きの投げ売り状態!

●ダントツ最大手の比亜迪(BYD)でさえ最大で2万元(約▲40万円)値下げ。

●新興EVメーカー零跑汽車(Leap Motor)も1万7000元(約▲34万円)値下げ

●理想汽車(Li Auto)は「L7」と「L8」で最高3万6000元(約▲72万円)値下げ

●吉利汽車(Geely Automobile)傘下高級EVブランドZEEKR(極氪)「ZEEKR 001」で1万6000元(約▲32万円)の値下げ

●ネット検索大手の百度(バイドゥ)が吉利汽車と共同開発した「極越(JIYUE)01」は、発売から間もないものの、全シリーズを3万元(約▲60万円)値下げ

このほかにも、10以上のブランドも価格競争が激化。もう中国では普通のプレミアムセダンエアサス付きの全長5m程度の大型高級車が400万円代後半からの価格スタートとなって居る。市街地ADAS付きの0-100km3秒代で航続距離800〜1000kmのハイエンドモデル(ベンツなら2000万円価格)も温冷蔵庫付きのフルオプションで700〜800万円なんて事になっている。日本製の中型BEVより遥かに高性能で大型のプレミアムセダンでも価格は150〜200万円安い!

現在中国で起きているBEV生き残りの激戦レッドオーシャン沸騰化は2024〜2026年にかけて世界に拡散する。

主要部品である車載電池の価格も低下、1KWhあたり800元(約16000円)⇒500元(約10000円)程度⇒BEVがICE車の価格を下回るコスト⇒やがて400元へ(約8000円)

リチウム価格の下落と過剰な生産能力⇒価格は1トンあたり9万元(約180万円)を割り込み、昨年の最高額に比べ85%下落。2024年はリン酸鉄リチウムイオンバッテリーセルのオファー価格が1KWhあたり500元(約10000円)からさらに400元(約8000円)BEV価格がICE車を確実に下回る電池価格にまで下がる可能性有り。

BYDのバッテリーサプライヤーは来年20%のコスト削減を求められ、今年の20%削減と合わせて「2年で4割引き下げることになる」との事。

2023〜2024年にかけて中国で今の今起きている大競争のレッドオーシャンはVWの劣化しない高性能蓄電池開発等々で2024〜2026年にかけて世界に拡散する事は間違いない。日本車のBEVは現在の全滅状態は延々と続きICE車も大苦戦する事は明確に見えてくる。

日本企業の大得意なカイゼンやカンバン方式からは100%ディスラプションは生まれない!120年前に馬車屋が必要無くなった様にクルマ屋は不必要な時代へ激変しているのが今のニューエコノミー時代である。現状日本のBEVは世界で全滅し日本のICEに固執する自動車企業は消えてなくなる運命かも?

シャープが全盛期からたったの3年でド衰退した。その後2年(全盛期から5年)程度で身売りした様に・・激変の2024年の始まりとなる。2014年のボンボンの誤った判断は今の致命傷となる可能性が高い。

★時代感、ゼロのリーダー、あほボンが・・・苦難ばらまく、年ぞ始まる!

環境が全てを定義⇒風土⇒腐った風土⇒犯罪誘発

ダイハツの全社的な不正(犯罪)を受けてトヨタ自動車の豊田章男会長は、「”安全”は自動車にとって一番重要な要素であり、今回の不正はお客様の信頼を裏切る行為であって、断じて許されるものではない。トヨタとしても大きな責任を感じている」と語った。

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この御仁は自分の会社の製造物自動車の衝突試験の映像をどうやら良く見てテスラやボルボ、ベンツ等と比較して判断していないらしい。安全性では11年前に発売されたテスラには途方もなく負け、中国製のBEVにさえ安全性でドン負けをしている事実がある。特にサイドポール衝突試験は日本車は超低性能・・上記の様に本当に思って居たらチャンと整備した発売直後の新車のタイヤが取れちゃうなんてプロのクルマ屋なら顔から火が出る様な超恥ずかしい事は起きないと思うが・・・なぜか?この件で日本の全部のマスゴミはダンマリ!年間数千億円の広告宣伝費の抑止力発揮???

「”安全”は自動車にとって一番重要な要素」衝突試験(基準)に合格=安全・・と云う事は有り得ない事

弊社の住宅が国の定めた法律基準の2倍以上(耐震等級3を遥かに超える2段階上)の耐震数値を出している。倒壊予防に対する偏心率に関しては重要建築物の法律基準の10倍以上の安全性を出している。今できる最善の安全を追求する事こそが安全に対する真摯な物創りの基本のキである。しかし、日本の大企業は安全より確実に”金”を優先する企業哲学である事は間違いない。

商業主義蔓延の今の社会では・・「(法的)基準=”最低”の数値」・・と云う事は当たり前の事である。しかも御用学者と低級官僚が商業主義を破壊しない様に業界に忖度しまくり原案を出してその原案を何も精査せずに政治屋が議決した適当な基準=それが現法律と云う事を理解する事が大事な事。

その適当な法律を唯々諾々と信じ込む思考停止国民、こんな”最低”の基準さえ守れない大企業ばかりの日本社会は確実に病んでいる。

かつて15年以上前(私がトヨタ車大好きだった頃)は魅力的で輝いてたトヨタグループからの不祥事なんて全く無かったが、このところ2010年以降不祥事が多発して居る様になった事実がある。これは何故か???貴方は如何思いますか???

参考図書:★トヨトミの野望・梶山 三郎 (著) ★トヨトミの逆襲・梶山 三郎(著)  ★トヨトミの世襲・梶山 三郎 (著) ★どんがら トヨタエンジニアの反骨 清武 英利 (著)

★寺参り、安全祈願、モノ造り・もはや技術を、放棄也けり お参りしても車は安全にはならない

2024年01月08日

50万km走行で、蓄電容量低下は5%⇒VWが実用化か?

日本の自動車の復活の核心技術の2027年実用化目標の全個体電池、経済的合理性を実現出来るの2030年頃とされて居る、しかし経営層が2027年全個体電池完成!(希望的観測)をぶち上げた、その後の実現進展情報は皆無である・・・マルチパスウェーなんて遅れの決断(判断ミス)を誤魔化し続けてモタモタしているから日本以外の他の多くの企業が、すでに日本よりとてつもなく先行している蓄電池技術でもさらに先行する(差が極大化する)可能性も出てきた。

まさに日本の自動車産業もスマホや半導体や家電等々と同じ道をたどる可能性がとてつもなく高い。

命取りになる事を経営層は理解しているのだろうか?日本の自動車産業関連で働く550万人の労働者の未来は暗いかもね!さらに今後貿易赤字の拡大⇒経常収支の赤字⇒円安⇒物価高騰⇒スタフグレーションの危機さえ起こりうる!⇒日本人全体が苦しむ!!!この時、無能が証明されてしまう経営層の利口バカ連中はどう責任を取るつもりなのか!

ICE車の出す音や排気毒物は120年前の馬車の馬の糞と同じと云う事が理解出来ていない時代感ゼロの低脳人間と云う事になる。ICE車の出すPM2.5と肺がんの因果関係は証明されている。ICE車=人殺し車

VWのドイツで実施されたBEVの蓄電池性能テストでは、約50万km走行で、その後のセルの蓄電容量低下は5%、現在は最先端のバッテリーでは約10万qで劣化度は5〜8%程度であるから耐久性が5倍以上になった事になる。フォルクスワーゲン・グループ「最終的な成果として、長距離走行と超急速充電が可能で、実質的に老朽化しないバッテリーセルができる可能性大」としている。

これが実現したらVWグループは、フォルクスワーゲン・アウディ、ベントレー、ブガッティ、Jetta、Cupra、ランボルギーニ、RUF、ポルシェ、セアト、シュコダ、のBEVの電池が爆速で超高性能に進化する事になる⇒欧州のBEVはVWとBYD等の中国勢が独占状態となる。

劣化しない電池が実用化されればBEVダケでは無く住宅もソーラーパネルと蓄電池でエネルギーの自給自足が可能になる、とても素晴らしい事である。夜の発電を昼間に廻す事が出来発電所もピークカットが出来てとてつもなく効率的になる。

しかし、悲しい事に日本製の蓄電池の保証は現時点でとてもチープ⇒トヨタの保証期間については製造上の不具合等に起因する故障、またバッテリー容量について70%を下回った場合、新車を登録した日から10年間。ただし、その期間内でも走行距離が20万kmまで

その他のメーカーでは日産「サクラ」8年または16万km、「ニッサンリーフ」8年または16万km「スバルソルテラ」8年または16万km、マツダ「MX-30 EV MODEL」8年または16万km

ちなみにテスラの蓄電池保証は8年又は24.3万qとなっている。中国製メーカーBYDは駆動用バッテリーの保証は8年/15万km/SOH(State of Health)70%としている。一部中国製BEVメーカーでは蓄電池は永久保証なんてメーカーも現れた。

蓄電池技術はとてつもなく伸びしろの大きいキーテクノロジーとなる事は間違いない事である。BEVに限らず産業のあらゆる場面でエネルギーの平準化が実現出来る経済的メリット、地球沸騰化の進化を過激にしない価値はとてつもなく大きい。

中国最先端のBEVメーカーやCATLの実用化したトヨタが2027〜2030年に実用化目標とする性能をすでに2024年時点で達成した「チーリンバッテリー」や「ゴールデン・バッテリー」や半個体電池からもっと高性能の全個体電池等に移行して性能を爆上げする近々未来も現実的なモノになって来た。

BEVのハード性能や耐久性と同じ寿命を持つ新型蓄電池が実用化されれば、自動運転ソフトやUIの高度化のOTAアップデートは当然の事として、とてつもない大変化が起きる。悲しすぎる現実として日本の自動車メーカーの存在感は霧散する可能性がとてつもなく高い。

★伸びしろの、極大なるは、蓄電池・・軽視の日本、未来儚(はかな)し

★老衰の、日本悲しき、未来無し・・借金抱え、身動き取れず

環境が全てを定義する⇒環境から生まれる風土

とにかく日本の自動車業界は・・ハインリッヒの法則から推定すれば・・全部が腐っているかもね?

1件の重大事故の背後には、重大事故に至らなかった29件の軽微な事故が隠れており、さらにその背後には事故寸前だった300件の異常・・私自身もつい最近自分の車で正規デーラーでの車検直後に部品の動きが悪くなりデーラーに動きが悪いと相談したら・・部品取り換え3万円なんて言われた。そして自宅で自分で試しにCRCさしたら全く問題無く治った事がある。

その他以前にも1年毎の点検で見積書30万円なんて途方もない見積額が出てきたコトがある。前回の車検から1年で約1000kmしか走って居ないのにである。不必要なモノが山盛り載っていた。これはメーカーの正規デーラーでの話である。

中古車販売大手のビッグモーターが、顧客から預かった車を、故意に傷つけるなどして、保険金を不正に請求していた大問題、金儲けの為なら街路樹を枯らしたり嘘云い放題の何でもありの企業風土

こんな腐り切った「ビッグモーター」の買収を検討している銭ゲバ大手商社・伊藤忠商事・こいつらも腐った魂の可能性が大・・弱り切った企業を腐敗を承知で買い叩く銭ゲバ企業哲学⇒類は友を呼ぶ!

ビッグモーターに続く中古車業界2位のネクステージはビッグモーターによる保険金不正請求問題を受けた社内調査の結果を公表し、「不正は見つからなかった」としたが嘘が直ぐにバレた「複数の従業員が友人などの名義を使って車の保険契約を捏造していた」と明らかにしている。保証サービスのひとつにタイヤの無料交換があるが、保証加入を渋る客には「タイヤが古くなったら、パンクさせればいいんですよ」と “悪知恵” を吹き込む営業マンが多かったとの事。

先の日野の不正やダイハツ等々の不正が出るわ出るわの自動車業界の不正のオンパレード・・

2022年2月8日ネッツトヨタの車検不正⇒愛知県警は、法人としての「ネッツトヨタ愛知」(名古屋市昭和区)と、販売店「プラザ豊橋」(同県豊橋市)の元副店長と整備士の男性計10人を道路運送車両法違反などの疑いで書類送検した。

2023年12月24日⇒ネッツトヨタ富山も塗装費用の過大請求 全11店で1126台、1700万円超、トヨタ自動車系販売会社のネッツトヨタ富山塗装費用を顧客に過大請求。2021年9月〜23年10月に施工した5899台のうち1126台で確認された。

●全国で同種事例、トヨタ販売店では、茨城や札幌など全国で同様の過大請求が相次ぎ、全国の販売店で調査を実施している。

★★★私はこの腐敗は自動車業界ダケでは無いと感じている。もう日本中の殆どの人間がド性悪の腐敗体質になって居ると感じている。日々息苦しくて息苦しくて・・人と会う事に対する恐怖さえ感じてしまう。まさに、「真理は末端に宿る」「魂は細部に宿る」「ディティールに神(悪神)は宿る」・・の法則通りである。

そして次なる諺もある。「この世に悪が栄えた試しはなし」世の中は因果応報・・その原理原則の結果通りの今の日本の大衰退が現実化されている事は間違いない。

★腐り切り、腐敗の中に、新芽出ず・・荒涼荒野、生きられる無し   悲しい現実である!

2024年01月07日

精神論だけで全く現実を見ない日本人と云う民族

今後のBEVの開発は大きく2つの方式が有る⇒BEVのソフトのOTAは全てのBEVで当たり前の事として、ハード戦略は大きく2つ、それは蓄電池技術の爆速的な進化ゆえである。大きくは2つのメーカー、BYDとNIO

★BYDの戦略は⇒「Cell to Module」⇒「Cell to Pack」⇒「Cell to Chassis」「CTB=Cell To Body」とよばれる技術を採用『電池と車一体化』蓄電池の寿命の進化⇒(蓄電池寿命とBEVの寿命(15〜20年)が同じ)を狙った方式である。

★NIOの戦略は⇒「蓄電池即(3分)交換システム」これは蓄電池の性能向上でBEVのハード性能もタイムリーに高性能電池交換で高める戦略である。発売後のBEVの価値低減をなるべく遅らせる戦略

もちろん、電池交換ステーションで3分の交換時でも目的(航続距離)別に電池を積み分ける事も可能となるし、当初のBEV価格から電池価格はサブスクや個別交換費用となり・・顧客の初期投資額を下げる効果もある!・・日常は満充電走行距離300km程度の軽い電池(軽いから電費が良くなる)、長距離旅行等では1200km走行可能電池と使い分ける事が可能。・・「電池=重い=環境負荷が大きい」・・を解決する方法。

クルマの移動の9割以上は短距離!・・・だったら9割は軽い電池の方が合理的!!!

平日は「〜10km」が約4割、平均20km。 休日は「〜10km」が3割強、平均28km「51km〜」は平日に比べ休日の割合が高いが年に数回程度!これもダイナミックプライシング(平準化)のMaaS等でBEV長距離の移動激減可能

悲しい事に日本製のBEVはあらゆる性能で中国やテスラ等のニューエコノミー企業に全く勝てない!電費性能も最先端の0.6〜0.7程度の性能しかない、ハード性能は約0.6〜0.5、ソフト性能は0.3〜0.5、コスパ性能も0.5程度しか無い。性能がド低くてド高い⇒こんなモノしか作れない日本の大企業。遅れに遅れてもうニューエコノミー企業に追いつく事など確実に不可能である。

そして今後はどうなるか????

環境が全てを定義する⇒原理原則・・今後の世界の経済環境は・・AI⇒AGI⇒ASI・・確実な時代には貧富の差の極大化が今の今よりもっと進む事も間違いない事実である。地球沸騰化も今の今よりさらに進む事も間違いない⇒地球沸騰化⇒社会コストの爆増も確実に起きる事である。

地球沸騰化⇒CO2排出削減不可避⇒エネルギーや製造物全てや移動に対しての炭素税付加不可欠⇒稼働率の低い個人所有物は税負担増大不可避(外圧で確実に実行される)⇒さらに低所得者の生活困窮

その時の解は・・・自動運転ロボタクシー等の移動のインフラ化やMaaS化やメタバース化は避けては通れない。社会の製造物を無駄なく稼働率を上げ低コストで運用するしか他に道など無い。

今の今でもタクシーの原価の7割は人件費(運転手の取り分は4〜6割)電費の低いBEVの稼働率が高い自動運転ロボタクシーになればタクシー代は現在の1/5程度でも全く問題なく運営できる時代が可能なのである。イーロンマスクが述べている様に個人所有のロボタクシーをウーバー等のAIシステムで運用すればさらにコストは下がる。残念ながら日本の企業でロボタクシーを作れる企業は無い!!!

例えば現在ICE車の普通タクシーに乗る場合の1回利用当たりの平均運賃「1回あたりの平均利用料金」は、「1,001円〜2,000円」が最も多く36.7%。 以降「1,000円程度」(21.1%)、「2,001円〜3,000円」(16.4%)・トータル3000円移動=6km程度迄で74.2%・このタクシー運賃が1/5になる時代をイメージして見て下さい。

約10qの自動運転ロボタクシーの料金は1000円となります。普通の家族の年間車移動距離は6000km程度ですから全部ロボタクシーで移動したとして年間60万円のコストになります。プリウス程度の車の年間コストが約70万円ですから・・自家用車よりロボタクシーの方が割安になりますし、MaaS等を活用すれば長距離移動はさらにコスト減になります。ロボタクシーの稼働率向上や大量生産でコストが下がればさらに割安になります。メタバース等の進化でも人の移動は減少する事が可能な時代も確実に来ます。

さて、ここからが大問題・・産業ポートフォリオを時代に合わてアップデートして来なかった日本は何でこれから日本国民が飯を食うか???という大問題があります。糞政治、糞大企業経営者の愚かさの結果である。因果応報・・・根拠なき精神論で現状維持、過大妄想しながら突き進む日本人の負のDNAが今の今大暴走中である。

90%以上の日本人は貧しくても生きられる方法や価値観にダウングレードするしか他に道など無い。

★爆速の、時代の変化、恐ろしき・・ガラパゴス民、気付く事無し  衰退不可避!困窮不可避!

真に優秀な人は集まらないオールドエコノミー

テレビ、新聞、雑誌等々のオールドメディアの凋落が激しくなりました。それに比してさらに情報の品質も極端に低下し続けています。・・これも多重下請けの5段ピラミッド組織である。

本日の日本経済新聞・・価値ある記事はゼロであった!!!読むべき記事が無い新聞の価値とは???

2019年の映像情報制作・配給業lの基礎データーである。

−映像情報制作・配給業の年間売上高は1兆267億円⇒国民1人当たりの映像負担金は約0.8万円
映像情報制作・配給業務の年間売上高は8421億円
企業数 ・・・・・・・・・・・・・・ 1051企業
従業者数 ・・・・・・・・・・・・・ 2万5113人
年間売上高 ・・・・・・・・・・・・ 1兆267億円
映像情報制作・配給業務の従事者数 ・ 2万1867人
1企業当たり・・・・・・・・・・・ 21人・・・・・・末端は数人の企業だろう。
映像情報制作・配給業務の年間売上高 8421億円
1企業当たり ・・・・・・・・・・・ 8億124万円
従事者1人当たり売上・・・・・・・・3851万円
映画配給本数 ・・・・・・・・・・・ 1793本
テレビ番組配給本数 ・・・・・・・・ 1万418本・・・1企業当たり年間20番組、1日28.54本
ビデオ(DVDを含む)発売本数・・ 4221万本

事業形態別企業数 事業形態別に企業数をみると、「テレビ番組制作業務」を主として行っている企業が522企業(構成 比 49.7%)、「映画・ビデオ制作業務」を主として行っている企業が 489 企業(同 46.5%)、「映画・ビ デオ・テレビ番組配給業務」を主として行っている企業が 40 企業(同 3.8%)
**************以上基礎データー**********************

2018年に実施された市場規模調査では、日本におけるエンタメ業界の市場規模は約10兆円(この内映像制作費1兆0267億円・10.26%)日本人の年間1人当たりのエンタメ支出金は8.1万円、世帯では18.54万円

対して世界のエンタメ業界における規模は約128兆円と云うことである。日本でのビジネスは基本「多重構造下請け搾取型」と云う事がこの業界でも証明される。

まさに今の今テレビ離れの進行で、この抑圧された大手テレビ局の下請の映像制作会社の困窮により倒産が多発している。もうテレビには殆ど見るべきクオリティーと価値が有る番組が無い。2024年1月1日のテレビ番組表ですら再放送なんて番組で埋めるしか無くなってきている。

その他にも賞味期限切れのタレントがバスや電動チャリ等々で出かけて飯を食うなんて番組とか、ポツンと1軒屋なんてタレント無しの下請数人で完成する様な番組しか無い。後は消費期限切れのタレント山ほどひな壇に於いて内輪でグチャグチャ盛り上がったフリの演技番組しか無い。本業忘れた漫才師が若い頭の超軽いマウント命のネエチャンいたぶってバカ騒ぎする様な低俗極まりない番組を垂れ流す。もう公害である。

昨今では優秀な評価の高い俳優はもうテレビなどには出ない、研究者でも本当に優秀な研究者はそんなクズがうごめき改ざんが常態化しているテレビなどに出ている暇は無い。

★★★・・以上が前段であり私が貴方に伝えたい事は・・以下である。★★★

衰退産業間違いなしのエンタメ業界・・こんなロクでも無いコンテンツに貴重な人生の時間を費やしてはならないと云う事である。そして出来ればプロスポーツ業界への時間や金の消費も最小限にする事が賢い事!

エンタメ業界やお笑い業界も・・ジャニーズ事務所や吉本興業がダメにした主犯企業でもある。腐り切った金、金、金、色、色、エロ・・そんな魂を隠して演じる様な糞を見る事に人生を消費してはならない。

まさにオールドエコノミーの権化の様な業界である。見た目のインパクトを狙い真実を平気で改ざんや”盛る盛る”を平気でする事も全く平気で行う連中がうごめく業界である。以下テレビ誤報記事

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e810c40fd1e8c081393a60da95061cb620c64e5

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202312220000625.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E6%8E%88%E3%80%81%E3%83%86%E3%83%AC%E6%9C%9D

ネットではテレビ以上の誤報や歪曲、改ざん情報が山ほど存在する。

これからを生きる貴方は情報リテラシーを高め続けないと、搾取に遭う運命を避けられない。

★マスゴミの、酷ミスリード、被害有り・・かつても有りし、焼け野原かな  ロクデナシの群れ

2024年01月06日

みかん6個で逮捕・・1億円越えでも全く問題無し?

愛知県刈谷市の男子大学生(21)がボランティアで訪れ地震で被災した輪島市の住宅に侵入し、みかん6個を盗んだとして、窃盗と住居侵入の疑いで逮捕された!以前にもスーパー店頭のコロナ消毒用の使いかけの消毒罪を盗んだとして何人も逮捕・送検されている。

しかし、上級国民は・・何億も損害を出しても全くの無罪・・任意聴取も逮捕も取り調べも全く無し。

森友学園に関する決裁文書が改ざんされた当時の財務省理財局長”佐川宣寿”(さがわ のぶひさ)・・組織ぐるみの記録改ざん事件・・改ざん実行を強制された近畿財務局職員の赤木俊夫さんは、それが原因で2018年3月に自殺に追い込まれた。

赤木雅子さんが提訴した裁判では日本国は”佐川宣寿”の不法行為を100%認めて被害者の妻、赤木雅子さんさんに賠償金(税金1億712万円)を全額支払った。

日本国が”佐川宣寿”の不法行為で損失をしたと認定をしたのだから、日本国が支払った1億712万円+裁判費用の求償権を行使して佐川宣寿氏に支払いを求める事が必要不可欠な行為である。しかし・・全くしない日本国の政治屋⇒全く求償しない日本国の為政者に怒らない日本人と云う思考停止!

もしそんな事をしたら”佐川宣寿”が開き直り全暴露がアホノミクス一味とそれを隠蔽した政権与党は恐ろしいのだろう。

高級役人がどれだけ罪を犯そうがまったくお咎め無し。・・所属する組織ぐるみで守る。裁判所(一審二審)まで無罪おかまいなし。

「一般市民は、悪意なく単なる過失で損害を与えたら、被害者側に直接損害賠償責任を負うのに対して、公務員だけは、悪意を持って罪を犯しても損害賠償しなくて良い」というのが裁判所の考え。

明らかに法の下の平等という憲法違反である。一番の大問題はこんな明らか過ぎる不正・脱法行為が堂々と行われて居ても主権者とされる国民の殆どがそれを認諾している事である。つまり、怒りが湧かない日本人の殆どはド性悪でド悪党と同質の悪意の精神を持つ人間と云う証明になる。

★クソの国、子供に残す、毒親の・愛を語るは、偽善なりけり 私は知らない日本人に遭う事が怖い

山高ければ谷深しU⇒原理原則⇒時代遅れは致命傷

現在世界ではBEVの爆速の普及増加が一休みの状態である。中国のBEVの伸びは2022年の89%増、2023年の31%増、2024年予測は25%増と云う伸びのスピードが減速して居て、リチュームの価格が8割も値下がりしているとの事です⇒BEVの価格が下がる⇒技術革新⇒さらにBEVの価格が下がる⇒ICE車より安くなる⇒維持費と価格が安いBEVがICE車に置き換わる。

もう今でも効率が段違いのBEVとICE車・・その性能的なコスパの差は現在約1.2〜5倍!高級車やスポーツカーになればなるほどその差は大きい。BEVの世界標準は2024年度中には普通車300馬力(300万円)、プレミアムカー550馬力(600〜700万円)ハイエンドカー800馬力(700〜900万円)スポーツカー1000馬力(1000〜2000万円)となっている。中国国内価格は上記価格から▲100〜150万円引きの価格である。

日本の自動車メーカーではこのコスパ達成に世界から6年遅れとなっている。

まもなくBYDから日本製のBEVの2.5倍の性能で日本車より安いプレミアムセダンのBEVが日本で発売される。中国ではBYDよりコスパが2〜3割も優れるBEVが多発売される2024〜年・・となる。これはほんの少し遅れて欧州製のBEVでも始まる。

世界の真の先進国の人々の金銭感覚は日本人の感じる価格の0.6〜0.5程度と云う事を理解しないと上記中国製のBEVがバカ売れすると云う事が理解出来ない。

特に現在中国ではド不景気だからBYDを始めとする中国製BEVメーカーの多くは輸出にそのウエイトを移す事も間違いない。日本車の主要マーケットが浸食される事も当然の事となる。以下それが現実になったニュースサイト

https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/dc05374648604dbd6d08a33da1aae59365b98d8d/

この現代社会では日本メーカーの遅れの6年はスピード感の遅い日本企業の実績値から推定すれば3倍の18年遅れ相当になる。BYDの社長も・・とにかく今は変化するスピードが第一と断言している。

現在トヨタグループを有する愛知県は日本全国随一と言える「ICE車社会」の特徴がある。自動車の保有台数は、47都道府県で最多の約535万台(2023年3月時点)。世帯当たりの自家用車の保有台数は1・23台で、東京都(0・41台)や大阪府(0・62台)を東京の約3倍、大阪の約2倍と大きく上回る。

都道府県の面積に占める道路の割合を示す「道路率」は、愛知県は全国5位の6・63%(2021年)。率で上回る大阪の面積は1905平方キロ、東京は2194平方キロと、愛知(5173平方キロ)の半分未満で、県面積の広い愛知の道路環境の充実がある。

車の交通量を示す主要指標「走行台キロ」(車両台数と走行距離の積算値)も、愛知は全国最多の8140万台・キロ(2021年)で、東京の1・3倍、大阪の1・4倍と3大都市の中で突出。また、取得可能な年齢層に占める免許保有率も79%(20年)と、東京、大阪を10ポイント以上も上回る。

中京圏の鉄道の通勤・通学定期券の販売枚数は2021年調査では首都圏のわずか1割強にとどまり、鉄道利用者は極少。

交通事故増加という負の側面有り、2022年までの5年間の県内の事故による死者数は47都道府県でワーストの753人で、全国平均の2・4倍、最少の島根県の8・5倍に相当する。

「車は便利だが、凶器にもなる」愛知が『事故多発県』⇒車の利便性と事故のマイマス面を正確に比較すると・・今の動かなくても普通に生活出来る時代は負の側面の方が大きいと私は感じている。

それは我が家は10年前と比較して車の稼働率は1/10以下になっている。それでも日々の生活には全く困らない!!!(年に2回の人間ドッグ定期健診と温泉以外は車は殆ど使わない)

もう確実に地球沸騰化時代であり、化石燃料の時代は早急に終わらせないとすでに人類の8種の内7種が絶滅した残りの最後の人類!ホモ・サピエンス絶滅時代へ向かう。山高ければ谷深し・・のことわざの通り今後ICE車減少によりBEV化がダラ遅れのオールドエコノミー産業の日本の自動車産業は衰退をして行くだろう。その時に一番被害を受けるのが愛知県となりそうである。悲しすぎる近々未来である。ふー

★慣れたるは、思考の敵ぞ、立ち止まり・・真なる価値を、見極め変化  ICE車終焉の時来れり

2024年01月05日

★ダメと解ってそれを貫く★日本人⇒「歴史上最も成功した暗殺者」がそれを防ぐ

歴史を俯瞰すれば明治維新も岡田以蔵や水戸藩の若者やその他多くの暗殺者により暗殺に次ぐ暗殺で古い悪癖の権力者を除去した歴史が厳然と存在する。また、その逆の新たなる正しき賢者を暗殺する事により悪癖と妄想が狂気のレベル迄に苛烈になった85年前の時代もある。

この歴史的ファクトから判断出来る事は・・日本の法律は間違った★ダメと解ってそれを貫く★法であり、しかもその法さえも曲解して機能させない権力者の組織的文化★ダメと解ってそれを貫く★、行動が有ると云う事である。現代の今の今でも同様である。

その★ダメと解ってそれを貫く★ロクデナシ為政者の実態の暴露が下記

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「安倍さんは『異次元の金融緩和、積極的財政出動で必ず経済成長する』と言い切った、ところが全く経済成長しなかった。で、安倍氏は生前自ら『どうもアベノミクスは失敗だった』と老害ジャーナリストに語ったとの事

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★ダメと解ってそれを貫く★⇒82年前も東条英機が自ら作った日本の英知を集めた”総力戦研究所”集められたのは第一線で働いていた官僚、軍人、ジャーナリストらエリート36人、全員一致の結論!4年後には日本は全面敗北と云う報告を受けても・・東条英機は「戦争はやってみなければ勝敗は判らない」と云う言葉と共に戦争に突入した事例と瓜二つである。以下総力戦研究所の概要

https://core.ac.uk/download/pdf/230213844.pdf

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/10383e93114a9664de6568e50004b404bffbd3a9

今の今でも、日本の過去50年余(ただの1度も黒字が無い)の天文学的な莫大な借金と予算の約4割を借金に延々と依存し、日本国は紛れもない完全なる自転車操業、少子高齢化確実の未来、産業が衰退する未来に日本は持続性は無いと誰もが判断している。しかし、その借金体質を全く改めようとしない今の政治屋とそれを支援する国民!全く瓜二つである⇒★ダメと解ってそれを貫く★⇒原理原則⇒原因が同じなら同じ結果⇒日本は壊滅する未来を選択して居ると云う事になる。

安倍元首相は常々、(実態とは真逆の)アベノミクスを成功させ、「全国津々浦々まで景気回復を実感してもらう」と国会などで言っていた。安倍元首相が「失敗」と認識していた「アベノミクス」★ダメと解ってそれを貫く★⇒を続けた結果、歴史的な物価高が続き、今や国民生活は青息吐息。日本人の半数以上(51%)が生活が苦しいと云う状態である。今後もさらにその深刻度は深まり生活苦の割合は増加する方向しか無い。

そして親子孫3代にも及ぶ悪行の因果応報で安倍元首相は銃殺された!自業自得と云う人も居る⇒安倍を暗殺した「山上徹也」を米有力誌は「歴史上最も成功した暗殺者」と報道!⇒彼の存在が日本の権力の癒着と云う腐敗の連鎖を断ち切り腐敗の膿を噴出させる事に成功した。カルト教団のとてつもない日本人搾取の実態やアベ一派やその他の派閥(推定200人〜の議員?)の腐った裏金創りが暴露された。

安倍晋三元首相銃撃事件から約1年半が過ぎたいまも、与党・自民党と旧統一教会の癒着の問題は解決の兆しが見えない★ダメと解ってそれを貫く★⇒継続する。なぜこのカルト教団は日本で肥大し、政治家たちはそれを見過ごしたのか。米有力誌「アトランティック」に大きく掲載された。

彼は安倍をカルト教団、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の協力者とみなしていた。山上徹也氏の母親が洗脳され全財産を教会に寄付したため、山上とその兄弟は満足な食事ができないほど貧しく、人生を破壊された。

暴かれた「安倍政権の偽善」政治家で祖父・岸信介の代から3代に及ぶ教団の応援者である安倍をカルト教団の一味と見なし銃撃した。その後、教団と関係のある国会議員100人以上が判明。自民党は379人の国会議員のほぼ半数と旧統一教会の関係について、選挙協力要請、会費の支出、教団行事への参加といった何らかの接点があったとする調査結果を公表。さらに都道府県議会の議員290人と知事7人も教団およびその関連団体と接点があった事が判明。

腐り切ったカルト教団ズブズブの多くの与党政治屋は、同じく腐り切った我欲の魂で莫大な裏金作りをして居た事も今の今判明している。そして自民党大物議員「こんなの、検察によるクーデターだ!」安倍派に本気でケンカを売る気なのか!なんて発言がある。つまり、安倍時代は検察ともズブズブ(悪党仲間)で有った事実を自ら自白する発言である。

韓国の右派カルト教団が過去70年の大半、日本を支配してきた保守政党と密接なかかわりがあったという事実。その頭目の偽善者安倍は熱烈なナショナリスト(エセ右翼)として、日本の国際的地位の再興に力を注ぎ、自国の帝国主義的な過去を堂々と誇っていた。しかし、未だに日本を敵視する韓国のカルト教団旧統一教会、実態は親子孫3代に渡り日本の弱い国民を洗脳して莫大な金を搾取するカルト教団とズブズブで有ったと云う事実である。

安倍と与党自由民主党は、旧統一教会と秘密裏に選挙で協力関係を結んでいた。さらにそのカルト教団は、過去の戦争に対する日本人の罪悪感につけこんで信者を洗脳し、巨額の金を搾取していた。

そんな日常化した多くの悪行やデタラメを知ったうえで、★ダメと解ってそれを貫く★⇒そんなカルトの応援者を国葬にする日本人と云う認否人(知能皆無・情皆無・思考停止)が存在する。

上級国民の我欲の先の東京バカリンピックも来年の大阪アホ博も全く同じロジックである。予算など有って無しのデタラメ、14%しか参加しないと云う国民の意思でも★ダメと解ってそれを貫く★マスゴミに莫大な金を使い国民支持率を上げる偽善が今後実行される。

過去の悪行。連鎖でも自民党は選挙にたった1回の負け以外に99%以上勝ち続けた様に・・選挙をやればまた自民党が勝つ事になるのだろう★ダメと解ってそれを貫く★。ロクでも無い民族、それが日本人の本質である。事実のみを前提に判断すれば、これ以外の結論は無い。そんな劣化してしまったド腐った民族が繁栄する事など1000%無いと断言できる。

貴方の頭は思考停止して居ませんか???動いているとしたらどう思いますか????

★ダメと解ってそれを貫く★事をやめる為には日本では暗殺者にならなければ”ダメはダメ”と言えない現実がある。

だから、★ダメと解ってそれを貫く★日本人を卒業して地球人にならなければ・・本当の意味の幸せ感など得られるハズも無い。

近代史を俯瞰すれば明らかな様に日本人は約80年毎に日本人のDNAの中に潜む・・負(悪魔)のDNA・★ダメと解ってそれを貫く★・が暴走して来た歴史を持つ民族でもある。今の今、悪魔のDNAが暴走し始めて居る。

★腐敗して、腐敗が進み、存在は・消えてなくなる、原理原則   消える未来に貴方は子を残す

★日本では、正しき道は、暗殺者・間違い道も、暗殺者なり  法が機能しない国家、日本なり

★当然ぞ、民が選びし、糞政治・・法など機能、するハズも無し  糞政治屋が法を作る⇒誤法

なぜにこんな事になるのか・・それは書籍”日本人の脳”に記載されている世界ではポリネシア人と日本人しか無い・・左脳の理性の脳の一部に本来右脳に有る感情の一部が入り込み・・冷徹な理論や数値による正しい判断が不可能となって居る事である。真偽度外視、善悪度外視、現状維持を最優先し世界一NOと言えない惰性の民族(思考停止の愚民)、それが日本人の本質である。確証バイアスが強烈で我欲のみの判断基準のみがNOと言える唯一の基準!我欲過多の特性を持つ民族である。

時代遅れの日本の未来は・・超心配

地球沸騰化!化石燃料ゼロが一刻も早く実現しないと人類の絶滅迄の期間がドンドン短くなる。自然エネルギー+BEV化は避けては通れない。ICE車は一刻も早く無くすべきである。そしてさらに言えばBEVの製造台数を減らすべく稼働率を上げるロボタクシーを含めたMaaS等を早急に導入普及すべきである。しかし、日本ではマスゴミも政治屋も学者も交通事業社業界もMaaSのマの字も聞こえてこない。

国名   2022年EV(BEV+PHEV)普及率
ノルウェー    88%
アイスランド   70%
スウェーデン  54%
デンマーク   39%
フィンランド   38%
オランダ     35%
ドイツ       31%
ベルギー     26%
中国       29%
スイス      25%

イギリス     23%
オーストリア  22%
ポルトガル   22%
フランス     21%
ニュージーランド13%
イスラエル     13%
カナダ       9.4%
韓国     9.4%
イタリア     9.0%
スペイン    8.9%

ギリシャ     7.9%
アメリカ     7.7%
ポーランド   6.0%
オーストラリア 5.1%
日本       3.0%・・2023年はEV普及率は減少をしている。
タイ       2.2%・・2023年17%(BEVのみで14.8%)
インド     1.5%
トルコ      1.0%
ブラジル    1.0%
メキシコ    0.9%
チリ       0.5%
南アフリカ共和国0.2%

ヨーロッパ全体21.0%

今後のBEV比率は先進国とそれ以外の国でまだら模様に普及して行くと見込まれるが、普及しない国は確実に衰退する事は間違いない。確実に到来している地球沸騰化無視のロクデナシ国と烙印を押される。

環境意識最低の国、それが日本である。日本人は我欲ばかり強くて利他心が皆無の民族!故に目先の欲しか興味がない、特にヒエラルキーの階層が上の人間ほどこの傾向が強い!!!地球沸騰化での自然災害を世界で一番受ける国は間違いなく日本なのに・・環境(利他心)には全く興味がない民族・・化石賞を4年連続受けるダケの事はある。

日本人の思考停止は恐ろしい、メキシコのアカプルコに到来したスーパーハリケーン「オーティス」と同様の風速75〜80mのスーパー台風が襲来して東京湾岸の全ての高層ビル群のガラスが全部破壊されて骨組みだけの光景を見なければ気付かないのかも知れない。否、78年前の焼け野原を見ても変化(進化)しなかった日本人だから、見ても気付いたふりをするだけで変化はしないのかも知れないね・・悲しき日本人の実相である。以下スーパーハリケーン「オーティス」

https://youtu.be/FUUKPJmMsHM

2023年は2022年より確実にBEVは増加をしている。欧州等では余りにもの激変でICE車からの労働移動が上手く行かずに・・混乱を来していて少しばかり味踏み状態でもあるが・・地球温暖化の脅威が年々増加する事で、BEV化⇒MaaS化は避けて通れない事は明々白々でもある。

今後2〜3年の内にはBEVの価格はICE車の価格と同等、又は下回る様な事が起きる。蓄電池の高性能化と低価格化や製造システムのスーパーギガキャスト化やモジュール化が進む事でBEV価格は激減する、そして自動運転レベルも高速道路や市街地で実用的なレベル3〜4がテスラや中国企業のBEVから実装(早ければ2024年中頃、遅くとも2025年中)され始めれば、世界は一気にBEV化になりICE車温存のオールドエコノミー企業や国は時代の価値を急激に失う。

日本車が8割の親日国の筆頭タイでもBYD等の中国メーカーが輸出ダケでは無く現地工場を爆速で建てていてBEV化は昨年比7倍以上に伸びている。親日的なタイの財閥の消費財王でさえ日本の自動車会社のノソノソ感、決断の遅さ、時代対応の遅さを超心配(確実に負ける)してくれている⇒2024年01月05日、日本経済新聞10面右上参照。

貴方はどう思いますか?地球沸騰化時代にどう生きるべきか!何を選択すべきか!自分で真剣に考えて未来をイメージしてリアリティーある結論を出してみてくださいね!

★貧しさや、さらに過酷の、近未来・アホリーダーを、選びし地獄  ボンボン菌が日本を破壊

★飯の種、皆無の未来、どう生きる・自給自足の、弥生の御世へ  弥生時代U的な生き方かもね?

老害天国・ド性悪がスタンダード・改ざん不正蔓延

最近のテレビドラマは脚本や俳優演技が幼稚すぎて・・白けて最後まで見る事が出来ない(録画だから消す)。逆に”そんな事有り得ない”と云うオーバー演出もある。その過剰過ぎるオーバー演出の1つが昨年の大河ドラマの最後

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「つまらぬ国になるであろう」「正々堂々と戦うこともせず万事長きものに巻かれ、人目ばかりを気にし、陰でのみ嫉み、あざける」「やさしくて、卑屈な、かよわき者の国に」

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昨年のNHK大河ドラマ「どうする家康」の最終回北川景子演じる茶々が、落城する大坂城で最期に吐き捨てた上記台詞「今の日本のこと言ってるみたい」と感じる声が続々と上がったとの事。

あの時代の茶々が云うハズも無いが、まさしく的を得ている今の日本人の評価である。ド性悪日本人に何故になったのか!!!悲しき原理原則無しの日本人の事実である。しかし、今回のNHK大河ドラマはデタラメ脚色の有り得ない設定で白けて、白けて、アホみたいな歴史を歪曲するドラマであった。

間違った教育が日本人の真の思考力や感性を麻痺させ善悪を判別不能にさせマスゴミの劣化が日本をド劣化させ・・悪が許容される悲しき日本・・そんな国に輝ける未来が有るはずもなく、何処迄落ちぶれていくか不明の底なしの悲しさがある。

貴方と貴方の子は確実に日本の時代ガチャ大外れの時に生まれてしまった、しかし、日本の歴史を見る時、民が幸せで有った時など殆ど無く・・上記の茶々のセリフの様相を呈する時が圧倒的に多かった日本人の歴史が存在する。

日本人はリーダーを選ぶ事がとてつもなく不得手な民族であり、アメリカから恵んでもらった民主主義とやらも全く理解出来ていない愚劣な民族である。

「教育のレベル=人民のレベル=正義のレベル=マスゴミのレベル=政治のレベル=豊かさのレベル」・・と云う原理原則的な不変であり普遍の等式が成り立つ。その結果全てが古く、腐敗し、ド性悪国民が我欲のみでうごめく、新芽が出ない日本国となってしまった。

★腐敗臭、息苦しくて、耐えられず・・ド性悪民、腐敗の連鎖   腐敗して水になり最後は消える

2024年01月04日

本来は生活水準を1970年の53年前に戻さないと持続性無し

日本は過去30年貧しくなり続ける政治を日本人が選び続けたので実態は2023年の生活レベルを1970年の53年前に本来は戻さないと国家としての持続性が無い事が証明されている。しかし、天文学的な借金でポピュリズム政治、イディオクラシー政治が続いたので・・ド深刻な状態が今の今である。

本来は定年退職65歳で、その後悠々自適な老後が暮らせるハズだった高齢者の求職率は18年前(2005年)の5%程度から現在の25%と5倍にも増加をしている。特に65〜69歳の求職率は52%にもなりG7の他国の約2倍〜ドイツの3倍弱、先進OECD37か国中ではダントツ最高の割合となっている。つまり、日本人はド貧しくなりかつ年金等の政治の社会保障計画も全く正しい政治が行われて居なかったコトの証明が現在のド貧困(現在日本人の半数以上が生活苦と答えている)である。

今後の日本では今より数段過酷になり勝ち組・上級国民(約10%)以外の9割の日本人は死ぬまで働くと云う事になるであろう。しかし今後AI⇒AGI(10年後)⇒ASI(20年後)・ロボティクスで働く場も激減する事は間違いない。日本経済の最後の砦の自動車産業も先行きはとてつもなく暗い!!!半導体やスマホの2の前になる事は確実な事!!!

限界集落が無人になるように限界国家日本では「働けなくなる=死」・・と云う事になる。そういう愚政をド性悪国民は選択した自業自得⇒因果応報⇒原理原則

老後に多くの住居費が必要な賃貸や住宅ローンが残ると云う人生は年金崩壊確実な10?年以降?とてつもない苦難が待ち構えている事も間違いない事である。早急に人生の自給率を上げる事が肝要!!!

社会保障充実の北欧と日本の年金純所得代替率は・・デンマーク84%、フィンランド63.2%、アイスランド59.7%、ノルウェー55.7%、スウェーデン56.2%、日本38.7%となって居る、この差の根本は国民への国家の正しい教育投資(教育投資額と質)の差が・・主因である。

少子高齢化爆速の日本では更に年金純所得代替率が低下する事は間違いない事である。国家衰退で国債の格付けが低下すれば金利は暴騰(日銀が抑え込む事=円安亢進)・円安・物価高、老人の生活保護者も爆増する⇒現役負担増

今でも貧困故に自動車や家電製品など耐久消費財の買い替えサイクルが過去18年で使用年数は4割延び、過去最長⇒しかし意図的老朽化が劣悪に仕込まれ製品の経済的寿命は短くなっている。

耐久消費財、主要11品目の買い替え平均年数は05年3月末に6.7年だったが、23年3月末に9.2年と18年間で平均年数は37%延びた。

洗濯機など白物家電は9.3年から11年・・・2.7年(18.2%)伸びた
パソコンなど黒物家電は5年から8.1年・・ 3.1年(61.9%)伸びた
携帯電話は2.4年から4.4年・・・・・・・ 3.1年(83.3%)伸びた
新車は6.7年から9.1年・・・・・・・・・ 2.4年(35.8%)伸びた

買い替え意欲は低下、実質賃金が伸び悩む中で製品価格が上昇している影響が大。さらに日本のモノ造りは”貧すれば鈍す”の法則通りの製品性能や価値が下がり、さらに利益優先主義で意図的老朽化の仕込み具合も悪化しつづけている⇒今の日本製品は良く壊れる⇒限界国家日本では日本の大企業は今まで通り自国民から2倍以上も搾取すると云う事も不可能となる。

冷蔵庫05年同月(13万円)に比べて2023年は22万円と、約7割値上がり、その他も全自動の洗濯機は11万円で6割上昇、小型の乗用車は223万円で3割強の上昇率。

その他にも資源の全く無い日本は円の価値が50年前に戻ったので資源高による価格高騰、パナソニックは2022年、250品目以上で家電などの商品価格を引き上げた。三菱電機も2023年にエアコンを値上げした。日産自動車やホンダなど車各社も2023年、小型車などの値上げに相次いで踏み切った。

今迄は企業の内部留保が莫大が故にここ2年は様子見だった企業が次々とあらゆる商品、あらゆるサービスの価格を上げていく事は当然の事である。まさに・・日本に於けるスタフグレーションの始まりの年になる2024年となろう。そして日本は世界に於ける夕張化が進むのだろう。

まさに日本はガンのステージを過去30年で上げ続けアホノミクスでステージUからWになりとうとうステージWBの激痛が走る末期ガンステージに移行するのだろう。その時、もう使い切ったのでモルヒネ(借金不可能)は無い。未来の無いド貧困のド性悪日本にモルヒネを売ってくれる国も無い。

”金”意外に取柄の無かった民族・日本人から金が無くなったのだから誰も相手にはしない⇒原理原則

★アホノ民、死んで治すは、馬鹿頭・・激痛苦し、殺してくれぇ―!   日本人の叫びが聞こえる

私は、そんなガン患者の末後を嫌と云う程見てきた・・ほんと見ている方も苦しすぎる!!!

テスラさえ性能と価格とデザインと装備でぶち抜く中国勢

中国のBYDが2023年総販売台数でニッサンを抜き、BEVでテスラさえも追い抜く販売台数となった。中国は今の今・・沸騰MAXのレッドオーシャンである。下記の様な超高性能激安車が多くのメーカーから発売された。その筆頭がジーリー傘下のZeeKr007!

2024年のBEVのベンチマークは中国のジーリー傘下のZeeKr007となる事は間違いない!上からエントリーモデルであり下に行く程高性能モデル。中国製のBEV価格はほぼフルオプションの状態が一般的である。超スタイリッシュで未来感が有る高品質となっている。

モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

ZeeKr007RWD  688km   15〜20分  310kW(413PS)/440Nm  5.6秒/210km  418万円

ZeeKr007AWD  616km   15〜20分  475kW(633PS)/710Nm  3.8秒/210km  458万円

ZeeKr007RWD-R 870km   15〜20分  310kW(413PS)/440Nm  5.4秒/210km  478万円

ZeeKr007AWD-R 616km   15〜20分  475kW(633PS)/710Nm  3.5秒/210km  518万円

ZeeKr007P-AWD 660km   15〜20分  475kW(633PS)/710Nm  2.84秒/210km  598万円

上2つのバッテリー容量は75.6kWh、下3つのバッテリー容量は100.01kWhである。充電回復距離は15分充電で上は500km、下は3モデルは15分充電で610kmとなっている。

ちなみに日本メーカーのBEVの性能は下記となっていて超低性能で有る事が判別可能である。

★モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

トヨタbZ4xRWD 559km  40〜50分  153kW(204PS)/270Nm  8.4秒/160km  600万円

トヨタbZ4xAWD 540km  40〜50分  153kW(204PS)/270Nm  7.7秒/160km  650万円

トヨタRZ300eRWD 599km  40〜50分  231kW(203.9PS)/266Nm 8.4秒/160km  820万円

トヨタRZ450eAWD 494km  40〜50分  231kW(308PS)/270Nm  5.2秒/160km  880万円

上記トヨタの場合Zeekerと同等の装備内容にする場合オプションが+100万円程必要になるので上記価格+100万円相当の700〜980万円程度の価格となる。

★モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

日産アリアB6RWD 470km  40〜50分  160kW(213PS)/300Nm  7.5秒/160km  660万円

日産アリアB9AWD 580km  40〜50分  290kW(386PS)/560Nm  5.1秒/200km  790万円

上記日産アリアの場合Zeekerと同等の装備内容にする場合オプションが+100万円程必要になるので上記価格+100万円相当の760〜890万円程度の価格となる。

次に2023年世界で単独モデルで122万台を売ったテスラのモデルYは下記のスペックになっている。

★モデル名   航続距離  充電スピード  パワー&トルク 0〜100km/最高速  価格

テスラモデルY・RWD 507km  30〜35分  220kW(293PS)/350Nm  6.9秒/217km  563万円

テスラモデルYR・AWD 605km  30〜35分  335kW(447PS)/690Nm  5.0秒/217km  679万円

テスラモデルYP・AWD 595km  30〜35分  435kW(580PS)/690Nm  3.7秒/250km  754万円

テスラはFSDが上記価格に+される。FSDの一括購入価格は1万2,000ドル(約137万円)日本ダケは何故か?(FSD:87万1000円)である。BEVのトップランナーテスラでさえ、2024年以降は中国のニューエコノミーBEVメーカーにコスパで負けている状態となる。テスラも電池性能を早急に2倍に上げるかFSD12.1〜以上を早急にリリースしないと勝ち目は無い。

★★★2024年にかけて冒頭のZeekr007と同等以上の性能とコスパのBEVが多くの中国のニューエコノミーメーカーから7〜8車種発売開始となる。日本製のBEVの約2倍の性能と価格は200〜400万円も安いのである。故に世界では日本製のBEVは全く売れていない事実が存在する。

ドイツのメルセデスやBMWやアウディ、ポルシェのBEV価格1200〜2500万円の1/2〜1/3の価格で同等の性能の中国製のBEVのプレミアムセグメントカーは2024年以降発売されていく。ポルシェBEVなら3000万円の価格の性能がたったの598万円(1/5)で実現させるZeekr007の技術力の高さに驚愕である。

さらにプレミアムカーの上を行くハイエンドモデルでは・・フルオプション価格800〜1000万円程度でとてつもない性能(1000馬力、0〜100km2秒・最高速300km以上程度)のBEVも複数発売される。しかも中国ではプレミアムブランド以上では市街地ADASは当たり前に標準装備である。

結論⇒冒頭のZeeKr007の性能と価格が2024年以降の標準となる事は間違いない事実である。未だにマルチパスウェーなんて寝言を言って居る日本の自動車メーカーにはその実力は無いと私は心配をしている。

★妄想の、認知の歪み、極限に・・置いてきぼりの、バカ面(づら)悲し


2024年01月03日

大阪アホ博は・・・酒の席の勢いできまった。ふー

何で日本人は糞リーダーばかりを延々と選ぶのか不思議でしょうがない!日本人その物が腐っているので類は友を呼ぶ(好む)と云う事で腐ったリーダーが日本では大人気なのだろう。そしてその腐敗デタラメリーダーが愚行、愚政治をした付け(天文学的な負債)を日本人は自分の子供(未来)に付け回しても平気なド性悪しか居ない。・・だれも責任を取らない取らせない、なんでまだ生まれても居ない幼子に付け回すのか???・・これをド性悪と言わずに何と言うのだろうか???

貴方はどう思いますか????

2015年の暮れ、安倍元首相、菅前首相、大阪の橋下元市長、松井前市長の4人が”おだ”を上げ、短略的な勢いで誘致を決めた“酔っぱらいの勢い万博”酒の席での勢いで決まったダケの大阪アホ博⇒本音はカジノの誘致、カジノに公金投入は出来ないので・・万博・・を画策した事はアホでも解る。

開幕まで1年を切るのに、難問山積の大阪・関西万博。会場建設費と運営費は倍々ゲームで、会場までのインフラ整備費を含めると、関連費用は1兆円を突破し、それにかこつけての土木工事が数兆円⇒1年後に間に合わせるにはさらなる突貫工事が不可欠⇒さらなる費用爆増不可避。当初予算の何倍にも膨れ上がってしまった。

大阪・関西万国博覧会はすでに大失敗が目に見えているが、それで大恥をかきそうなのがヨイショに一役も二役も買っているフジテレビを筆頭とするオールドメディアのワイドショー・情報番組のコメンテーターたち。

大阪アホ博の5悪の筆頭は・・一番上

橋●徹
古舘●知郎
●坊治郎
金子●美
岩●明子

日本人へのアンケートでは大阪アホ博へ「ぜひ行きたい」はわずか14.4%、マスゴミと結託してバカ国民をおだて上げ気運上昇(空気感を高める策略)を画策して「大阪アホ博ヨイショ系コメンテーターの出番が増えそうです」(テレビ情報誌編集デスク)との儲かるハズの身内からの冷ややかな声もある。

もうネットが全ての普及した時代に展示会なんて恐ろしく時代遅れの感覚であり、こんなの見に行く人間も時代遅れを自ら認める様な愚行である事は・・アホー以下でも解る事である。貴方の知り合いで大阪アホ博行きました・・なんて自慢する人間は誰であろうとも直ぐに断捨離すべき人間である。

★無い金を、ばらまき続け、有頂天・・未来の子らの、人生破壊   人類最初の滅亡する民族

日本のモノ造りは・・地に落ちたかもね?顧客より金第一

★金掛けて、ブランド作り、洗脳し・・不良品さえ、隠蔽普通   日本のマスゴミは恐ろしい!

リコールとは・・・

「自動車が道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある状態、又は適合していない状態で、原因が設計又は製作の過程にある場合に、その旨を国土交通省に届け出て、使用の客に連絡して無料で修理する不具合」

その実態とは意図的老朽化が想定より早く出て不具合となり老朽化仕込み計画が上手く行かなかった事例かもね!特に日本の大企業は命に関係する部品にも意図的老朽化が仕込んである所が恐ろしい・・金第一主義(拝金主義)

2023年、12/21(木) 5:50配信・トヨタ自動車は、米国で約100万台をリコールした。センサーの問題により、助手席側のエアバッグが正しく作動しない恐れ有。

トヨタの2023年12月20日発表によれば、「トヨタ」および「レクサス」ブランドのセダンとスポーツタイプ多目的車(SUV)の一部、トヨタの「アバロン」、「カムリ」、「カローラ」、「ハイランダー」、「RAV4」、「シエナ」、レクサスの「ES」と「RX」で、搭載されたセンサーが同乗者の体重を不正確に検知し、衝突の可能性がある場合にエアバッグが設計通りに展開しない恐れがある。

以下、トヨタのリコールの歴史

https://toyota.jp/recall/index.html

過去10年間で超恥ずかしいBZ4xのタイヤが取れちゃうリコールを始めとして181回もリコールをしているのがトヨタ自動車の実態である。181台では無い181回・・1回当たりの対象台数を仮に50万台と仮定すると・・推定9050万台と云う計算になる(実態は不明)。

さらにトヨタのグループ会社デンソウの超恥ずかしいリコールもある。デンソー製欠陥低圧燃料ポンプ(以下、欠陥燃料ポンプ)の問題。トヨタ自動車とダイハツ工業が2023年11月2日、この欠陥燃料ポンプを搭載したクルマのリコールを国土交通省に届け出た。、リコール台数はトヨタ自動車だけで600万台を超え、総数は世界で約1245万台に拡大!これも超恥ずかしい同じポンプで6回の繰り返される同様のリコールである。

貴方の家の不具合で同じ場所が直しても直しても6回も壊れたら、あなたはその職人をプロとは認めないでしょう!怒り心頭放逐するのではないでしょうかね!しかし日本では大企業なら平気なのですよ!、文句を言い続けたら「お客」から「クレーマー」に勝手に変更されてしまうがの日本の大組織、大企業の本質なのですよ!

昨今では日野自動車、ダイハツ工業などの延々と繰り返された犯罪的偽装も発覚している。

金が第一、金が無かったら人扱いしてもらえない、金意外に価値が無い的な企業風土が蔓延している可能性が有り得る。商業主義の弊害の最たるものなのだろう。自分に都合が良い確証バイアスの1点しか見ない戦前の日本軍の組織風土を感じてしまう!

★金金で、金金金と、金儲け・金金無くば、人と認めず そんな世の中を自主的に選んだ日本人

思考停止の機長と思考停止の役人と思考停止の上級国民

どうやら羽田の滑走路上の衝突事故は海上保安庁のパイロットの無線の聞き違いが原因で、停止線まで進行を滑走路迄進行と誤って判断した事が原因の様である。まさに超単純なヒューマンエラー!当然本来滑走路侵入に対しては絶対にすべき目視さえ省いた基本のキさえ出来ない人間のとてつもないエラーである。

そんなヒューマンエラーが絶えずてんこ盛りの国・・それが日本の実相である。ふー

令和6年能登半島地震、震度6強を観測した珠洲市(人口 12,947人)で避難所になっている小学校は受け入れ人数が約290人にもかかわらず、少なくとも700人(路上者や車内の人を含めればもっと多い)が集まり、避難者であふれかえって負傷している人も多数いる!

能登半島の人口密度スカスカのド田舎の街でもこんな状態である。私達を襲う南海トラフ地震の避難所も人で溢れかえる事になる。豊橋では体育館1つ(収容人数300名程度)の避難所に最大避難者3000〜3500名なんて避難想定人数を堂々と上げている。だいたい収容可能割合は7〜15%程度・・「それなのに地震=避難所へ行け」・・なんて避難訓練を延々と続けている大愚が有る。

マスゴミもこの現実を問題視する報道は皆無である。同じ失敗(人災)が延々と繰り返される国、それが日本の実相である。そもそも避難所がハザードマップ超危険の場所に存在する大愚もある。

100%発災する地盤最悪の人口密集地で起きる首都直下地震や南海トラフ地震が来たらどうするのか?誰も現実に即した準備をしていない日本人と云うド性悪でド怠慢でド愚民の国・・貴方はこの現実をどう思いますか???

ちゃんと現実に即して準備をしていれば死ななくて良い人、財産を失わなくて良い人が、事前に出来る事をまったく何もせずに山ほど被災し人生をメチャクチャにされてしまう国・・それが日本と云う国の真実である。何度も、何度も神様は警告してくれているのに無視するドアホー民族、それが日本人

とにかく高級役人(上級国民)は過去の事例から全く学ばない生き物である事が良く理解できる。政治屋(上級国民)も全く下級国民の事など無関心の状態である事も良く理解出来る。

そして最大の被害を受ける下級国民も延々とバカリーダー(上級国民)を選び続ける大愚、そして発災後・・ジャブジャブの未来の子供達からぶんどった借金で復興工事と云う土木屋と政治屋の癒着を助けるバカ公共工事が繰り返される大愚・・思考停止の民族の哀れである。

参考図書:思考停止という病 苫米地英人 著

★無思考の、大愚の民に、発災し・・・延々同じ、被害の連鎖   もう少し考えようよ!

2024年01月02日

大波乱の2024年が確実となりそうな連続大災害

昨日は大地震、本日は羽田空港で飛行機の衝突大炎上・・・今年は波乱に満ちた年となる前触れとなる。恐ろしい事が連続する年となる覚悟が必要である。起こり得るリスクに対するリスクリテラシーと、リスクヘッジをする行動が不可欠である。とんでもない2024年になりそうである。ふー、貴方もしっかりとリスクに対する事前準備をお願いします。

同じ失敗を延々と繰り返す民族の頭の中は?理解不能

地震1つを取っても日本人のドアホー度は極致に達している事が良く理解出来る。同じ失敗(人災)を延々と繰り返す事!当然同じ愚民のビジネスもド衰退する可能性がとてつもなく高くなる2024年〜以降となる。

中国以外の世界ではトヨタを始めとする日本車がバカ売れである。日本の企業は膨大な利益をだしている。2022〜2023は日本車バカ売れ!!!

2022年世界販売台数ランキング トップ30 ベストセラーに日本車続々トヨタ6車種、ホンダ4車種、日産2車種、マツダ1車種、いすゞ1車種、スズキ1車種・・合計15車種となっている。

1:★トヨタRAV4 - 101万5700台・・・・・・・・・・・・価格316〜368万円
2:★トヨタ・カローラ - 99万1600台・・・・・・・・・ 価格218〜345万円
3:テスラ・モデルY - 74万7500台・・・・・・・・・・・価格563〜727万円・・BEV
4:◆ホンダ CR-V - 73万3300台・・・・・・・・・・・・価格294〜434万円
5:★トヨタ・カムリ - 67万3300台・・・・・・・・・・ 価格349〜448万円
6:★トヨタ・ハイラックス - 63万2500台・・・・・・・ 価格407〜431万円
7:▲日産セントラ/シルフィ - 56万6500台・・・・・・・価格202〜272万円
8:★トヨタ・カローラ・クロス - 53万300台・・・・・・価格218〜290万円
9:フォードF-150 - 52万5100台・・・・・・・・・・・・価格435〜1179万円
10:テスラ・モデル3 - 48万2200台・・・・・・・・・・ 価格561〜651万円・・BEV
11:◆ホンダ・アコード - 47万9300台・・・・・・・・・価格465〜・ 万円
12:◆ホンダ HR-V/ヴェゼル - 47万600台・・・・・・・ 価格239〜261万円
13:BYDソン・プラス - 46万4700台・・・・・・・・・・ 価格240〜258万円・・BEV
14:武陵宏光ミニEV - 44万3400台・・・・・・・・・・・価格65〜 80万円・・BEV
15:★トヨタ・ハイランダー/クルーガー - 40万5600台・ 価格549〜604万円
16:ラム1500 - 39万4200台・・・・・・・・・・・・・・価格962〜1100万円
17:◆ホンダ・シビック - 38万9500台・・・・・・・・・価格327〜398万円
18:シボレー・シルバラード1500 - 37万5800台・・・・・価格462〜1216万円
19:ヒョンデ・エラントラ - 37万1100台・・・・・・・・価格360〜・ 万円
20:●マツダCX-5 - 36万3600台・・・・・・・・・・・・価格290〜381万円
21:フォルクスワーゲン・ラヴィーダ - 36万1900台・・・価格185〜220万円・・中国製
22:▲日産ローグ・スポーツ/キャシュカイ - 35万3800台 価格317〜355万円
23:フォード・エスケープ/クーガ - 34万3500台・・・・ 価格340〜419万円
24:ヒョンデ・ツーソンLWB - 33万4700台・・・・・・・ 価格397〜448万円
25:▼スズキ/マルチ・スズキ・スイフト - 33万3000台・・ 価格172〜233万円
26:BYDクイン - 33万1200台・・・・・・・・・・・・・ 価格194〜195万円
27:■いすゞDマックス - 32万5000台・・・・・・・・・ 価格853〜1000万円
28:VW・ティグアン・オールスペース - 31万1800台・・・価格485〜550万円
29:ヒョンデix25 - 30万6800台・・・・・・・・・・・・価格***〜***万円
30:フォード・レンジャー - 30万4900台・・・・・・・・価格508〜558万円

上記の表は世界の企業トップ30〜50・・の推移表の1989年の表にソックリだと心配になる。2023年には日本の企業は1社もトップ30どころかトップ50にも入れて居ない。以下その比較サイト

https://journal.startup-db.com/articles/marketcap-global-2023

ICE車は300〜400万円前後の価格帯のコンパクトカーが売れ筋であり、ピックアップトラックは600万円以上が売れ筋であり、BEVは中国製は250万円前後、アメリカ製は600万円前後が売れている。欧州や米国のブランドメーカーは殆どトップ30には居ない事が良く理解出来る。

2023年に入り12月迄の売り上げを見ればテスラのモデルY(563〜727万円)122万台がトヨタのRAV4やカローラ108万台を抜き世界で一番売れたビークルになる事が予測される。

さらに2023年現在の各メーカーの1台平均価格を一覧表にすると下記となる。
★ベンツ 1176万3156円
★BMW 950万8791円
★テスラ 801万1035円
★アウディ612万5517円
★VW 512万4930円
★米国車 700万円前後
☆トヨタ 387万円・・世界のディスカウンター・激安大衆車セグメント、車界の100均ショップ

そして昨今の経済新聞等では日本のトヨタ自動車のハイブリッドカーが売れまくり生産が追い付かない的な記事があるが・・それはコロナ後に社会構造がさらに下振れし貧富の差の拡大(中間層の没落)に変化している事が主因である事を見落としているミスリード記事である。

イノベーター理論の5タイプ毎の割合イノベーター:2.5% アーリーアダプター:13.5% アーリーマジョリティ:34% レイトマジョリティ:34% ラガード:16% のアーリーマジョリティーとレイトマジョリティーの合計68%の多くの割合がそれぞれ階層を下げラガードの層に没落して居る事による。

正規分布曲線の山のピークが左に大きくズレて・・世界の自動車の平均価格650万円を買える層(中間層の没落)が激減して日本の380万円程度の安いクルマしか買えなくなっている事が世界平均価格の1/2程度の安い日本車がバカ売れしている実態である。

しかし、テスラやBYDなどの中国ITメーカーが興した新興BEVメーカーが高性能のBEVの価格を下げ続ける事は既定の事であり、20000〜25000ドルのコンパクトBEVが売り出されたり、中間価格層のBEV価格を3割(600万円⇒420万円)ほど下げる事が出来れば・・2024年以降日本車など見向きもされなくなる可能性を私はとてつもなく心配をする。

現在、中国ではあのテスラでさえコスパで3割も劣る状態であり、見向きもされなくなる可能性がとてつもなく高くなっている。ましてや日本のBEVは勿論の事(論外)ICE車も見向きもされなくなるだろう。それが世界へ広がる2024〜2025〜となる。

★風向きの、変化の時は、疾風の・・あれよあれよと、対応出来ず  それが大自然=原理原則

環境が全てを定義する⇒原理原則無視の大災害

昨日の夕方午後4時10分発災の令和6年能登半島地震が一夜明け被害情報が入ってきている。比較的新しい7階建てのビルが真横に倒れ込んでいる被害などを見ると・・明らかに地盤調査不足、地盤補強と建物の関係の設計ミスが強く疑われる。

1995年の阪神大震災でも全く同じ光景を見ている。日本の政治屋は政治をしないし、官僚等も真剣に国民の事など考えないから有効な対策が今の今でも全く取られて居ない。世界平均の68倍も自然災害被害を出している日本と云う国の法律は・・世界平均の68倍強固で無ければ意味がない。

1,安全な都市計画と安全な建築物、構築物・・これしか解は無いのにその一番大事な事をやらない。

既存不適格建物なんて耐震性の無い建築物がそのまま温存可能な法律では・・日本の被害は地震の度に被害度を増して・・首都直下地震や南海トラフ地震が来たら日本はジエンドになる可能性が高い。

日本の自然災害は天災では無く明らかにドアホーリーダーとそれを選び続ける民の犯す人災である。

先の東京バカリンピックや大阪アホ博等々の村々の寄生虫温存のムダ金を、都市の安全性向上やインフラの安全性向上に使う事が一番大事な事なのだけど・・全くそのような使い方はなされては居ない。

原理原則違反が延々と横行して居て、日本人の殆どはそれを追認しているド性悪のドあほ国民の国、それが日本の実相である。こんな程度の低すぎる国が衰退する事など当然の帰結である。

★アホの国、衰退不可避、その先に・・天罰くだる、神の戒め   ド性悪とドあほは淘汰不可避

何度も何度もこれでもかという神の警告を村々の我欲を優先し無視し続ける民族に未来などあろうはずがない。

2024年01月01日

大波乱の2024年がスタート!要覚悟の年の始まりです。

2024年1月1日大地震が日本海側で発生した。1月1日午後4時10分、石川県能登を最大震度7の揺れが襲った・・まさしく2024年を象徴する大惨事の年となりそうです。それにしてもこの地震でマスゴミの同じ映像を延々と何時間も垂れ流すダケの程度の低さと、緊急事態にも関わらずマスゴミと予定調和の談合会見をする政治屋とマスゴミの癒着と超劣悪な程度の低さが露呈しました。

情報はSNSの方が圧倒的に価値が有る情報が山ほどあります。マスゴミの劣化度を証明するオワコン組織を証明してしまいました。

常在戦場!!!!!!!!!この覚悟を再度確認して・・2024年を乗り切りましょう。

明けまして、本年もよろしくお願い申し上げます。

明けまして、本年もよろしくお願い申し上げます。それにしても昨今の商業主義にはヘドがでる。下記の事実を問題にしない自動車評論家と云うクズには本当にむなくそ悪くて寄生虫として侮蔑すべきである。本来のコスパはそのクルマの製造から解体に及ぶコスト総額や事故のダメージ度合いを数値として出すのが本当のジャーナリストである。そんなジャーナリストは日本には皆無。

下記は2018年調査のメーカー別の不具合指摘件数(100台当たり)業界平均の67件/100台で故障する。

ダイハツ・・・・57件
ホンダ・・・・・61件
メルセデスベンツ62件
トヨタ・・・・・64件
レクサス・・・・65件
日産・・・・・・67件
BMW・・・・・・ 68件
アウディ・・・・70件
フォルクスワーゲン72件
ポルシェ・・・・73件
フィアット・・・75件
ジャガー・・・・76件
ランドローバー・78件
プジョー・・・・80件
シトロエン・・・81件
フォード・・・・83件
オペル・・・・・85件
ボルボ・・・・・87件
テスラ・・・・・89件
キア・・・・・・90件
ヒュンダイ・・・92件
ジープ・・・・・94件
マセラティ・・・95件
アルファロメオ・97件
ロールスロイス・99件
J.D.パワージャパン「2018年日本自動車初期品質調査」

その他のサイトでは全然違う結果を出している・・点数が高い程壊れない⇒ネットのいい加減さを象徴するデーターである。上下のデーターでベンツのランキングは天と地程の差がある。

レクサス(79)トヨタ(76)ミニ(71)アキュラ(70)ホンダ(70)スバル(69)マツダ(67)ポルシェ(66)BMW(64)キア(61)ヒュンダイ(56)ビュイック(55)インフィニティ(53)テスラ(48)ラム(46)キャデラック(45)日産(45)ジェネシス(44)アウディ(43)シボレー(43)ダッジ(42)フォード(40)リンカーン(38)GMC(36)ボルボ(28)ジープ(26)フォルクスワーゲン(26)リヴィアン(24)メルセデス・ベンツ(23)クライスラー(18)

傾向的には第二のデーターは日本車ヨイショ、トヨタヨイショのサイトと推定可能である。

しかしまぁ〜自動車業界は120年以上も経過して居るのに、この故障や不具合の発生率の高さを考えると確実に意図的老朽化が山盛り仕掛けてあることが良く理解出来る。金儲けの為なら顧客など故障でどれだけ不便をかけても問題無しの金儲け主義が良く理解可能である。

もう自動車と云う媒体は人間が移動しなくても殆ど困らない現代社会では、リスクと便益を考えた時に遥かにリスク(損失)の多い製造者が顧客から搾取を目的とする媒体に下落をしている事は間違いなさそうである。今の自動車業界のビジネスモデルの永続性は確実に無くなる。稼働率がたったの5%なんて不経済極まりない代物である。MaaS等やロボタクシーでインフラ化する事は間違いない時代の趨勢である。

専用の維持管理者を雇えない様な中途半端なお金持ち(年収3億円以下)の別荘が見向きもされなくなった事象と同じような気がする。まさに負動産である。別荘にかける費用でハイエンドホテルのスイートに好きなだけ宿泊が可能である。

私は1円の真の価値を知る!良いモノを長く使う事が普通となっているので・・とにかく故障は大嫌いである。自動車と云うモノは超レアーな高級車ほど故障や不具合の回数も多く、金額も国産車と比して1桁違う金額を請求される。見栄を張りたい大金持ちや貧乏だけどマウンティング志向の強い人間は・・とてつもない損をしている(故障だらけの超高級車の莫大な維持費を経費で落とすと云う事は株主や下請けや社員から搾取して居る事に等しい⇒そんな無駄遣いはアホーのする事)高級車でも安全を第一とする故障しなメーカーのモノは価値がある。

そもそも車の一番の価値は・・安全性・・一択である。この安全性と経済性と精神負担率・・この3点が自動車選びにはとても大切である。

そもそも人は慣れる生き物であり、7年毎に飽きる生き物、として神様は創られている事を理解すべきである。どんな高級車でもそれは同じである。フェラーリのサウンドはとてつもない感性を刺激する至福をもたらすが・・これも慣れて、そして飽きるのである。お金が余って居なければ高級車なんて負の価値が大きい持ち物である事は間違いない。

商業主義により高級車の大宣伝をマスゴミやアホーな芸能人を使いバンバンしているから多くの人間が錯覚を起こしている。まさに、現代のマスゴミや芸能界や大企業の、本業は間違いなく”搾取業”である。

★自動車は、すでに価値無し、環境に・・負荷かけまくり、人類搾取  滅亡の原因に間違い無し

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