日本のモノ造りは・・地に落ちたかもね?顧客より金第一
★金掛けて、ブランド作り、洗脳し・・不良品さえ、隠蔽普通 日本のマスゴミは恐ろしい!
リコールとは・・・
「自動車が道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある状態、又は適合していない状態で、原因が設計又は製作の過程にある場合に、その旨を国土交通省に届け出て、使用の客に連絡して無料で修理する不具合」
その実態とは意図的老朽化が想定より早く出て不具合となり老朽化仕込み計画が上手く行かなかった事例かもね!特に日本の大企業は命に関係する部品にも意図的老朽化が仕込んである所が恐ろしい・・金第一主義(拝金主義)
2023年、12/21(木) 5:50配信・トヨタ自動車は、米国で約100万台をリコールした。センサーの問題により、助手席側のエアバッグが正しく作動しない恐れ有。
トヨタの2023年12月20日発表によれば、「トヨタ」および「レクサス」ブランドのセダンとスポーツタイプ多目的車(SUV)の一部、トヨタの「アバロン」、「カムリ」、「カローラ」、「ハイランダー」、「RAV4」、「シエナ」、レクサスの「ES」と「RX」で、搭載されたセンサーが同乗者の体重を不正確に検知し、衝突の可能性がある場合にエアバッグが設計通りに展開しない恐れがある。
以下、トヨタのリコールの歴史
https://toyota.jp/recall/index.html
過去10年間で超恥ずかしいBZ4xのタイヤが取れちゃうリコールを始めとして181回もリコールをしているのがトヨタ自動車の実態である。181台では無い181回・・1回当たりの対象台数を仮に50万台と仮定すると・・推定9050万台と云う計算になる(実態は不明)。
さらにトヨタのグループ会社デンソウの超恥ずかしいリコールもある。デンソー製欠陥低圧燃料ポンプ(以下、欠陥燃料ポンプ)の問題。トヨタ自動車とダイハツ工業が2023年11月2日、この欠陥燃料ポンプを搭載したクルマのリコールを国土交通省に届け出た。、リコール台数はトヨタ自動車だけで600万台を超え、総数は世界で約1245万台に拡大!これも超恥ずかしい同じポンプで6回の繰り返される同様のリコールである。
貴方の家の不具合で同じ場所が直しても直しても6回も壊れたら、あなたはその職人をプロとは認めないでしょう!怒り心頭放逐するのではないでしょうかね!しかし日本では大企業なら平気なのですよ!、文句を言い続けたら「お客」から「クレーマー」に勝手に変更されてしまうがの日本の大組織、大企業の本質なのですよ!
昨今では日野自動車、ダイハツ工業などの延々と繰り返された犯罪的偽装も発覚している。
金が第一、金が無かったら人扱いしてもらえない、金意外に価値が無い的な企業風土が蔓延している可能性が有り得る。商業主義の弊害の最たるものなのだろう。自分に都合が良い確証バイアスの1点しか見ない戦前の日本軍の組織風土を感じてしまう!
★金金で、金金金と、金儲け・金金無くば、人と認めず そんな世の中を自主的に選んだ日本人