日本人の悪党割合が増加する⇒日本衰退の主因
民主主義の基本は多数決・・・多くの人が間違って居る場合は間違いが正しい事にすり替わる事
民主主義が正しく機能する為には51%以上の人が正しい判断が出来て選挙で意思表示をする事以外に無い。しかし、現在は正しい判断が可能なまともな日本人は極少でA・約1割程度、そして悪党日本人がB・約5割・・残りのC・4割は・・自分の事で精一杯で思考停止状態で意思表示さえ出来る能力の無い人
A・ほんの一部の学ぶ事が好きな原理原則が理解可能な知的レベルの高い40〜60代。
B・我欲高齢者が圧倒的に多い!大企業村社会の人々や70代以上の無思考我欲の老害の民
C・若者20〜40代が多い
Aの中の一部の、世のため人のためと本気で言っている人役立っている人の弱点は、そういう人が極少。そしてこの「清く正しく美しく」と云う価値観は日本人には異質な価値観として受け入れられない事が多い。
自民党っていうのは、“普通の人”の気持ちに刺さる政党なんだと。 じゃあ、普通の人ってなんですかと聞くと、『正確に言うと、楽して金が欲しい人』裏金を『文化』と許容する圧倒的多くの日本人が普通の人、政治屋を使い自分に目先の利益を誘導できるからこそ裏金を『文化』と許容する!!!
我が町内の町内を仕切る実力老人も・・殆どどれだけ不正をしようが自民党支持、そんな政治が蔓延して悪事が普通となれば・・この社会が崩壊して自分の所へ大損失として帰って来る事を知らないアホーしか居ない。
原理原則=因果応報
環境が全てを定義する⇒原理原則・・腐敗した価値を認める腐敗した社会環境では、腐敗した人間ばかりとなり幸せ感や幸福感より不幸や憎悪や実害を強く受ける犯罪が蔓延する事など当然の事である。
よくちまたで聞く言葉・・自民党もダメだけど野党はもっとダメ・・だから選挙には行かないとか、ダメを承知でよりダメ度の低い自民党の中から選ぶ!的な・・言説である。
ダメは落とす事が大事な事なのである。NOと突きつける事が政治の浄化の1丁目一番地!!!
何故にこんな簡単な事が出来ないのか!!!それは日本人の殆どが悪党化してド性悪な民に成り下がってしまって居るからである。その事実、現実に殆どの日本人が気付きもしていない。自分は善人と信じ込みやる事はまさに悪党のする事を平気でしている愚民である。
日本人は約80年毎に暴走する負のDNAを内在する民族である。暴走⇒崩壊⇒占領⇒アメリカに恵んでもらった形ばかりの民主主義⇒民主主義を真に理解出来ない日本人。その歴史的事実を知り自己を鍛錬、自己を制御しなければならない。その為に真なる学びが存在する。
★繰り返す、不幸の連鎖、目の前に・・慟哭の時、まもなく来り 因果応報