« 2018年03月 | メイン

2018年04月16日

本日も・・・超・超・超・・・多忙でしたぁ〜〜〜

クリエイティブな思考と・・・プロダクトに・・・本日は謀殺されていました。ふー・・・貴方に学びなさいとアドバイスをする私こそ・・・貴方の何倍も学ばなければなりません。必死に学び・・・あっと云う間に一日が終わろうとしています。

人生って・・・超短いんだ!!!と実感する瞬間でもあります。ぼやぼやしておれません。

来週末のキッチンセミナーで貴方にもご理解いただけると思いますが・・・自分の自由になる時間んって・・本当に短いのです。ビックリするほど・・・人は短い人生を生かされているのです。

例えば人生90年長寿者の例をとれば・・・本当にザックと云えば30年は寝ています。そして30年は働いています。そして20年は家族・親族の為に何がしらの制約行動です。自分が本当に自由気ままに使える時間は・・・たった10年程度です。

10年とは・・・87600時間です。

サービス残業を一日に1時間している人は・・・サービス残業時間合計18250時間です。差し引き自分の自由な時間は・・・・87600-18250=69350時間しかありません。

もっとわかりやすく言えば・・・旅行に出かける時、私の財布には90万円入って居るからそれなりに買い物をしても安心と思っていたら・・・実は7万円弱しか使えるお金が実際は無かったという事です。90万円だから1万円、2万円なんて無駄使いしても問題なし、まだ、まだ、大丈夫なんて横着決めていると・・・気が付いたらお財布が空っぽ???どうしようと旅先で途方に暮れる・・・そんな感覚でしょうかね???

本当に短い人生を私も貴方も生きています。

ぼやぼやして居られませんよ!!!残業する人は基本的に能力の不足するスキルしか持ち合わせ得ていない人です。自分の能力を伸ばさずして・・・残業地獄からの解放なんてありえません。

やめる事!!!人生で一番大事な事です。そしてやめて浮いた時間でしか学ぶことなど出来ないのです。

学ばない人の実人生は・・・犬以下なのです。

貴方の人生はドッグイヤーですか???本当にそれで良いのでしょうかね???

日々是新たなり・・です。昨日の私と今日の私は全く違う人間です。学びはそれほどの力があります。

学びにお越しくださいね・・・そして共に学びましょう。

2018年04月15日

日本の家創りは・・・明らかに間違っている!

なぜにこんなチープな家ばかり乱立しているのか???それは・・・日本に住居学が無いからである。そして建築学会をリードするハズの建築家、建築士が・・・本質を無視し金儲けや名声ばかりを追い求めているに他ならない!!!ロクでもない家の乱立・・・嘆かわしい現実である。

ド素人の若い建て主を・・・見栄や欲を利用して・・・無学なまま糞みたいな家を買わせて住まわせる。そしてその若者はこんなチープな家のローン返済の為に一生こき使われて・・・ストレス過多になり家庭を崩壊させる。そして・・・自己の人生もとてもじゃないけど幸せとは程遠い不満だらけの無感覚な人生にしてしまう。
そのチープの家の中では下記のような悲しい現実がくりひろげられる。以下ヤフーニュースより

************************

内閣府は3月下旬、性暴力や配偶者・交際相手によるドメスティックバイオレンス(DV)の現状について調べた「男女間における暴力に関する調査」の結果を公表した

1. 女性の7.8%、男性の1.5%が無理やり性交などをされたことがある。
2. 被害を相談しなかった理由で、最も多いのは「恥ずかしくて誰にも言えなかったから」
3. 被害者の7割が「被害によって生活が変わった」と感じている
4. 女性の3人に1人、男性の5人に1人が、配偶者からの暴力を経験している
5. 配偶者から暴力を受けた男性の7割は、誰にも相談していない
6. 配偶者間の暴力があった家庭の2割では、子どもにも被害が及んでいる

************************

本当に正しい家とは?家はその住人各人の心のあり様まで決めてしまう力を持つ空間である。人間と云う生き物は間違いなく環境により心が形作られる生き物である。人間は約60%程度を家と云う空間の中で生息する。

家族の絆をキチンと形成できるかどうかは・・・・住居学を始めとする住育的な観点が各人に備わりそれが家と云う空間とキッチリマッチングしていないとほぼうまくはいかない。そして家族間で傷つけあったり、憎しみ合ったり、無視しあったり・・・最悪殺し合う!!!

悲しいけど現実の日本の姿である。

昨今特に・・・気のドキツイ女性が増えたような気がします。もう私から見たら・・・般若顔をしていたり、ド品性の無い化け物顔をしている・・・肉欲食欲どん欲の塊のような・・・女性を放棄した法律上女性を本当によく見る様になりました。

このドキツイ女性は・・・なりたくてこうなったのか???時々考え、そして悲しくもなります。ときに哀れにも感じます。

このように化け物化した女性には・・・間違いなく絆の形成のかけらも無いと推定されます。

そして方や・・・男性は・・・ふ抜け・・・スカスカ野郎が・・・二面性の顕著な・・・自己の内面に潜り込む人が本当に増えたような気がします。

私は何時も言います。男性から勇気と行動力を取ったら・・・ただのでくの棒!女性から愛嬌と優しさをとったら・・・それは化け物

男性女性を問わず・・・勇気と行動力、愛嬌と優しさ・・・絆を形成する為に不可欠な要素です。

やさしさと強さは表裏一体不可分な特徴です。本当に優しくできる人は確実に強い人です。多くの若者は優しさと弱さの違いを理解できていません。

勇気と行動力も同じく表裏一体です。行動は勇気に裏打ちされている特性です。

私も経験をしていますが・・・鍛え抜かれた男は・・・家を創ると間違いなく顔が凛々しく引き締まる感覚を覚えます。一国一城の主!!!その責任感で体中のエネルギーが沸き上がり心が熱くなるものです。私事で恐縮ですが・・・家を建てる前と後では建てた家からパワーをもらい私のあらゆる能力は5倍ほどに強化されたと自負しています。

心が燃え決意の沸き上がる・・・そんな家を貴方と力を合わせて創りたい!!!

2018年04月14日

和食器・・・

今私の関心事の最たるものは・・・和食器・・・なぜかしら上質な和食器を普段使いできる様に・・・一つ、一つ、そろえ始めました。以前、グラス(バカラやベネチアングラス等)や洋食器(ヨーロッパの王室御用達メーカー)に凝った事が有りましたが・・・今は・・・和食器です。

殆どが上質な品は・・・美術品との差が紙一重の普段使いするためにはそれなりの取り扱いに注意が必要となる品々が殆どです。私の今求めているモノは・・・ストレスなしに普段使いできる・・・一品・・・です。

これがなかなか無いのですね・・・

上質な時は上質な空間やモノに囲まれている事はとても重要な事です。しかし、この上質が見かけの上質であったり上質を維持する事でストレスが発生しては・・・本当の意味の上質な時にはならないと思います。

私の家の食卓は・・・樹齢数百年の凡そ幅1m長さ2m厚さ10センチ程度の木目がそれはそれは細かく詰まった無垢の一枚板です。圧倒的な存在感のテーブルに負けない食器の品々を・・・一品、一品、吟味しながらそろえ始めて・・・はや20年くらいが経とうとしています。

しなしながら・・・やみくもに集めれば良いと云うモノでは無く・・・日々毎日使うという大前提での目利きですのでコレクターと云う意味で集めて居る訳ではありません。もちろん、他人様に見せる事も全くありません。

モノは使ってなんぼです。それがどれだけ高価な品々であろうと・・・日々普通に使って初めてモノとしての意味があるのです。そして形あるモノ必ず使えば消耗し、やがてその役目を終える日が確実に来るのです。

そして・・・人も使ってなんぼです。もっと重要な事は・・・人は使われてなんぼの生き物でも有ります。

多くの若者に必ず言う言葉・・・それは・・・私と云うプロを使い切ってください!!!!と申し上げます。

不動産屋も建築士も医者も弁護士もあらゆるプロを盲目に信じるモノではありません、貴方が少しだけ学び・・・右や左が多少見える様(見掛けの損得のベールが剥がれたら)になったら・・・後はプロを吟味して使い倒す事で・・・貴方の人生の質は確実に高まる事が可能となります。

私も・・・宮内庁御用達、人間国宝と言われるようなプロ中のプロの作品を日々日常で使い倒そうと思っています。器は飾るものではありません、使って初めてそのモノとしての価値を発揮するのです。

この世のあらゆる生き物、あらゆるモノが・・・有限の時を輝かすためにこの世に存在をしています。そしてあらゆる森羅万象が・・・無から有へ、そして有から無へ・・・輪廻を回し続けて居るのです。

和食器・・・日々見るだけ、日々使うだけで・・・なぜか???満たされる感覚が芽生えてきます。

奥深き感動は・・・プロ中のプロの技の中に見出せる様です。

2018年04月12日

今は・・・官製バブルの絶頂期?

現在失業率は実質ほぼゼロです。空き家がこれほど多くても都市部では不動産もそれなりの高値が続いています。大企業は内部留保を山ほど積み上げていて・・・労働分配率は低位な労働者の分は殆ど増えていません。人が足らなくて、人が足らなくて・・・倒産するほどの企業も多数あるのです。それはこの日本の労働生産性の低さが最大の原因です。

そして大問題は・・・これほどのバブルの絶頂期でも・・・日本の企業の63.5%は赤字決算と云うとんでもない企業効率の悪さです。その赤字企業のほぼ全ては中小零細企業です。

今はあんぽんたん為政者が山ほど借金をしながらジャブジャブで金をバラまきながら日本国を運営して居る訳ですから・・・このじゃぶじゃぶの金は・・・どこへ行っているか???いずれじゃぶじゃぶが出来なくなり、このじゃぶじゃぶを何時しか回収する局面が必ず来ますから・・・その時・・・この国はどうなるか???

借金をする人は確実にイメージし、その時、毎月ローンがキチンと返し続けて行けるか真剣に考えた上で借金をしないと・・・家を買う事が地獄の入り口になります。

そしてもっと恐ろしい事は・・・若者の金融知識なしが、ななななぁ〜〜〜んと9割も居るという恐ろしい現実です。キチンと自分のお金を管理しつつ金融知識を学び経済動向を注視している若者は・・・な、な、なぁ〜〜〜〜んと・・・11.6%しかいないという調査結果があります。

そしてこんなに恐ろしいほどの未熟者が・・・何千万円も借金をするわけです

なぜにこんな事になっているか???それは為政者や教育者が・・・若者のつつがない人生や幸せな人生などどうでもよいと思っているからに他なりません。そしてこのどうでもよいと思っている為政者を若者の8割が支持をしているという実に不思議な事がこの日本では起きて居るのです。

真なる学びがいかに大切か!!!

真なる学びとは・・・つつがない人生を送るための基礎中の基礎です。

日本の今の官製学びや教育屋の施す学びは・・・教育屋が一度にかつ丼10杯食おうと我欲しか考えないまなびなのです。

実は弊社の一番のお仕事は・・・この真なる学びの欠落している若者に・・・つつがない人生を送るための真なる学びに対する気付きを提供する事なのかも知れません。

真なる学びを感じにきて下いね・・・

2018年04月10日

庭の植木に悪戦苦闘・・・ふー

なかなか庭の植木が思ったように奇麗に育たない・・・ふー・・・草取りから肥料やり水やりとうとうを毎日真剣にやっているのだけれども・・・どうもうまく行かない!!!あんまりうまく行かないので先日庭師さんに頼んでエイヤーと一部を植え替えた!!!

そしてうまく行かない原因が・・・土の疲労?土壌が木に適していない?にある可能性大であるので・・・植え替えをしたところの土ごと、ごっそり新たな良い土に入れ替えをしてもらいました。

さて、さて、今後が楽しみではありますが・・・心配でもあります。

人間の人生にも・・・植木の生育と全く同じ事が言えそうです。人間の人生に対する・・・優良な土壌とは?

それは・・・家・・・家の中に流れる空気の色・・・です。

昨夜8時半頃ジムで・・・偶然サウナで隣りあわせをしたジム2回目の初老の方(話しぶりからそれなりのインテリ、金持ち?)から話しかけられました。たぶん、心が悲鳴を上げて・・・私と云う隣人に言葉として発露しないと心が破壊されるような寂しさを抱えていた方なのかも知れません。

初老隣人:ひとこと二言のあいさつの後

長年連れ添った女房に言われちゃいました。”貴方の顔を見ているとイライラするから何処かに出かけてほしい!!!”・・・と普通にお願いされたそうです。そしてジム通いを始めたそうです。

この方の奥様が昨日上記の事を要求したのは・・・夕食後の普通は家族団らんの時間帯です。

私:彼をホローする意味で・・・今どきは女性が強くなり帰宅恐怖症の男性は推定で3割以上いるみたいですよ!!!(あなただけではないとなぐさめを伝えたかった)

初老の隣人:わたしは帰宅恐怖症までは行っていない!!!と即座に強く否定(プライドがあるのかなぁ〜)

特に男性は鈍感な事が多いと思いますし、男女の精神構造も全く違いますから色々な不協和音がでるのだと思います。男性は短く強い痛みには強いですが・・・たとえ弱い痛みでも長く慢性的な痛みには非常にもろい傾向が有ると思います。女性はこの反対なのかも知れません。この初老の隣人も夫婦喧嘩でどなりあってこの言葉を言われたのなら・・・たぶん家を出る事は無かったとおもいますが・・・普通に言われちゃったことに大ショックを覚えたのでしょう。

何十年と連れ添っても・・・心が通うどころか同じ空気を吸う事に非情なイライラを感じてしまう家庭空間(土壌)間違いなくこの方の人生は”青々と元気に茂った木々”では無いとお見受けしました。

人間は・・・気付き・・・に遅いという事はありません、ついつい・・・弊社住育セミナーに来ませんか???と喉元まで言葉が出ていましたが・・・さらにこの方のプライドが傷つく可能性を心配して・・・声を押し殺しました。

この初老の隣人は・・・はたして自分の人生、有限の時を自分の意志で自分の足で生きたのだろうか???世の常識に流された他人の人生を生きたのだろうか???と少々悲しくなりました。

なぜにこんな事になるか???・・・それはこの国の”土”が悪いのです。

今!!この国の土は泥棒してその泥棒が世間一般に大公表されても40%の人々はその泥棒を肯定する推奨する・・・”土”・・・なのです。さりとて・・・庭師さんも入れ替える良質土さえ持ち合わせない国に暮らしています。

一見青々と見えるかもしれませんが・・・それはすべて過去の造花であり・・・造花にかくれた本当の木々は無残にも枯れ果てる一歩手前なのです。芽の数も激減しせっかく芽生えた芽にも栄養が行かないかなしすぎる・・・庭・・・です。

木々が・・・困難に遭遇した時・・・生き残るために必ずする事・・・それは葉を自ら落とす・・・という事です。

原理原則

学ばない人は・・・やがて枯れ葉として落とされる運命なのです。

”貴方の顔を見ているとイライラする”・・・日本と云う庭の全てがこの言葉に凝縮されています。

2018年04月09日

マウンティング女子

マウンティング:サルがほかのサルの尻に乗り、交尾の姿勢をとること。霊長類に見られ、雌雄に関係なく行われる。動物社会における順序確認の行為で、一方は優位を誇示し他方は無抵抗を示して、攻撃を抑止したり社会的関係を調停したりする。馬乗り行為。

マウンティング女子
サルなどの動物が個体間で自分の優位性を示す行為になぞらえ、女性同士が容姿やファッション、仕事や出産など様々な場面においてお互いに格付けし合い、自分の優位性を誇示すること。

残念ながら・・・家をマウンティングの手段として求める人も居るようです。悲しい現実ですが・・・ハウスメーカーの展示場などでスリスリ営業を受けて勘違いする若者が何と多い事か!!!集団になるとその集団の中のポジション争いが必ず起きるのが霊長類の特徴です。人間でもこの様な事が時折見かけます・・・もうこのマウンティング命で生きている人も居るくらいですが・・・もう猿山のサルと同じレベルのマインドレベル、ハートレベルという事でしょう。

人間には・・・品格・・・という存在的オーラのレベルが厳然と有ります。

知性と経済力と行動力とハートレベル・・・この4つの能力が高次元に平均的にバランスしている人が品格が高い人と云う事になると思います。この4つがバランスして居なくて・・・特に経済力だけが高くて後がついてこない人を時折見かけます。・・・平たい言葉で言えば・・・成金

成金も・・・その行動、ハートレベルが低いと・・・なりきんを通り越して・・・下品・・・となるようです。

高級住宅に住む”下品な家族”と云う事になります。本来この下品な成金は自分の他の3項目が足らずを潜在的心理の中で自分自身が一番知って居ますので・・・それを補う、それをごまかすために・・・先のマウンティングをする行動をグループ他者に対してより強く出るようです。

下品にならないためには・・・この4つのバランスを常に同レベルに保つ必要が有るのです。

可哀そうな事に・・・若者で生まれながらの下品が身に付いた勘違い人が時折居ます。そのような方の特徴は親が高額不労所得者という共通点があります。親が大地主等でアパートやマンションなどの賃料が山ほど入り・・・お金を稼ぐ価値や慶びや苦労を知らない人々で・・・学び無き人です。とにかく金、金、金、と下品が顔に出ています。成り上がりで一代で創業して苦労して成金になった人が・・・金、金、金、という下品はまだ愛嬌や救いがありますが・・・

そしてこの苦労成金の下品と・・・偶然成金の下品には大きな違いがあります。それは・・・猜疑心の差・・・です。勇気の差とも言えます。行動力の差とも言えます。偶然成金は金以外は皆低レベルで有ることが多いですが・・・苦労成金は知性とハートレベルは低い事が多いですが・・・行動レベルは非常に高いチャレンジャーで有ることが多いと思います。

このマウンティング女子・・・多くの場合ご主人の威光をカサにきて・・・自分がさも高レベルな人間であるかのごとく勘違いをしているケースを多々見受けます。ご主人と奥様はまったく違う別々の人間です。他人の能力でマウンティングをするのは・・・見苦しい限りです。せめて自分自身の真なる能力でマウンティングしたければすればよいという事になります。

普通の人は・・・家は一生に一軒です。自分がどのレベルまで品格を高める努力が出来るか??自問自答しながら家を見つけなければなりません。

私は・・・見かけ・・・を全否定する立場ではありません、ミニマリストでもありません、人間の持つ五欲と自分自身の品格をどうバランスさせるかという事に重きを置いている人間であるにすぎません。

私の出発点は・・・間違いなく下品の生まれで下品の下品から出発しています。若いころを思い出すと恥ずかしくて体中の毛穴から干汗が出る思いです。今でも時折友人からは・・・下品と注意される事が多々あります。

この・・・格・・・という概念・・・不思議です。人格、風格、モノでは車格とも言われる言葉さえ有ります。ブランドもこのモノの格を追求しているビジネスモデルかも知れません。

モノの格に付いては・・・それを創る人の格が作る人のハートレベルや哲学の高さで決まる様な気がしますし、モノでさえ格の真に高いモノは時の風化を受ける事が少ない様な気がします。その存在感が時を超えて持続する・・・そしてそのモノの格を維持する為に・・・たゆまぬ労力と確実なメインテナンスが必須です。

人としての品格と・・・この持てる全てのモノの格がバランスしていないと・・・殆どのケースでそれなりの人が見れば確実に下品とみえてしまいます。エレメスのバックにユニクロウエアーなんて人格、品格の高い人に取ってはあり得ないコーデです。もちろん、ユニクロを全否定するモノではありません、ユニクロにはユニクロにバランスしたバッグを持てば下品にはなりません。

バランスするが・・・格・・・の基本です。

真にデザイナーズハウスが欲しい人は・・・たとえゴミ出し外出でもすっぴんでジャージなどでは絶対してはなりません・・・そしてデザインにはデザインのみのコストがかかるという事、デザイン性を上げれば上げるほど材料はそれなりの存在感のある時の風化を受けない故に高額になり、そして人が普通に暮らすためのバックヤードが必要となり家も大きくなります。

なによりも類は友を呼ぶとばかりに・・・マウンティングする様な人はマウンテングする集団で一生生きていくという少しばかりストレスフルな人生を行く羽目になると思います。デザイン性を高めれば高めるほど自分自身の内面のデザイン性、知的センスも高め、友人もそのような人になるという事です。

人格とは不思議なモノです。下からは上が理解できないし見える事も感じる事も出来ない概念なのです、その反面・・・上からは下が隅から隅まで全部丸見えなのですから・・・品格が高くなれば高くなるほどマウンティングなんて必要が無くなるのです。品格が高くなれば高くなるほど自己に厳しい人になります。多くの場合孤独にも耐えなければなりません・・・山は上に行けば行くほど狭くなり続け、山の頂は・・・とても狭いのです。原理原則

下から上を目指すための唯一の方法・・・それは・・・気付き・・・です。

私の真の人生も26歳の気付き・・・俺と云う人間はどれほど下品で未熟でチープな人間であるか!!!という事に気付いた時から始まって居ます。今思うと・・・私は26歳の気付きの瞬間までは・・・迷えるサルであったのかも知れません。

気付き、学びの大切さを心底思い知った事は・・・私の最大のラッキーであった事は間違いありません。

サルから人への脱皮ができた・・・そんな思いです。

今・・・この地球上は服を着たサルの惑星なのかも知れませんね???

2018年04月08日

日本114位、過去最低 世界の男女平等ランキング

日本の劣化、低下、どん底を誰も直さない不思議な・・・民族の暮らす国

その原因の殆どは間違った教育である。日本人は真に思考する能力を奪われた民族なのです。テレビ等で何時も話題になる政治家の女性比率の低さですが・・・本当に少ない女性議員でまともな人が一人でも居るのでしょうかね???それでも・・・女性議員を増やせ!!!これは・・・本質的な男女比率の問題では無いのです。本質は・・・男女ともまともな議員は居ない?のかも知れませんね・・・

まともじゃない代表を選び続ける行為をなぜに日本人はしてしまうのか???それに起因する最大の原因は間違った教育・・・民主主義を理解していない国民を大量生産してしまった間違った教育に在ります。

うそを国会で言ったり・・・法律違反を堂々と叫んでみたり・・・浮気をしてよその家庭を壊してみたり、・・・使途不明金が1億円近く有ったり・・・理解不能な領収書を税金で落しても・・・等々・・・人としての大問題がバレても・・・なぜか???そんな大問題の女性議員が再選される不思議な国なんですね・・・

ウガンダ(45位)ボツワナ(46位)ジンバブエ(50位)などのアフリカ低開発国よりはるかに男女格差は大きいのです。

家も・・・本当に低レベルな哲学の家ばかりが乱立しています。悲しいけど・・・これが現実であり、真実なのです。なぜにこんな事になるのか???

日本の劣化原因の全ての根本は・・・誤った時代遅れの教育に在るのです。

本日も・・・複数の若者の人生を正しい気付きに導くために・・・6時間も延々とお話をさせて頂きました。

ノドが痛いです。ふー

真に学ぶ事なしに真に学び・・・正しい気付きを得る事なしに・・・貴方の未来は無いかもしれない国に私たちは暮らしています。

出雲の神様が言っていました・・・全ての基本は夫婦です。全ての基本は夫婦の絆、仲良し夫婦が全ての基本中の基本です。仲良し夫婦になるための学びの原点・・・仲良し夫婦になるための家創りはなんたるかを学びましょう。

それは・・・4月21日(土曜日)住育セミナー前編、5月12日(土曜日)「開催の後編で学んで頂けます。是非ともご参加をお待ち申し上げています。

2018年04月06日

「日本車は、高額車はあっても高級車はない」

本日の某ネットニュースのタイトルです。

日本の住宅は・・・高額住宅はあっても高級住宅は無い・・・に通ずる話です。それは日本の哲学のチープさ故の日本全体の負の現象です。

志(こころざし)がチープなのです。かつて吉田松陰が門下生に熱く語りかけた言葉・・・それは

”貴方のこころざしは何ですか?”・・・貴方は何をするためにこの世に存在するのですか???

私がほぼ全ての若いお客様に語りかける言葉

”貴方は何のために家を求めるのですか?”

日本全体の間違った教育により・・・本来の目的と手段を取り違えてしまった人々の生きざまに日本の問題の全ての負の根源は有ります。

そして吉田松陰はこうも若者に激を飛ばしています。・・・目的が見つかれば・・・狂え!!!狂うほどにその目的に命がけでまい進しろ!!!それが貴方がこの世に存在する唯一の理由だ!!!

日本はたしかに狂ったやつは山ほど居ます。それは・・・目的に狂った者どもでは無く、金を手始めとする我欲五欲と云う手段に狂った者どもです。木を見て森を見ずの言葉の様に・・・本質がズレまくって居るのです。

世界で一番歴史を大事にしない民族でもある様です。・・・歴史を大事にするという事は・・・歴史をやみくもに肯定、美化することではありません、歴史なんてモノは時の為政者が為政者に都合よく改ざんする事が当たり前の記述書なのです。歴史から学び、歴史を検証し、その昔の為政者の思惑を洞察し、歴史を真に正しく総括し・・・未来に向けての役立つ真なる学び、英知を引き出すという事のみが・・・歴史を大事にするという事です。

日本版ヒットラーのお墓にお参りするという行為は・・・愚かすぎるし歴史を冒涜する行為でも有りますし、形態をまねただけの自己利益追求のパフォーマンス、愚か者のする行為です。たとえ日本が荒廃した原因が・・・某国の策謀だとしても・・・それに乗った罪は乗ったモノのみが負うのです。

故に・・・無知は犯罪なのです。

反省無き民族に未来などあり得ません。

お洋服でも・・・一番目のボタンを掛け違えると・・・何をしてもまともに服は着れません、そしてあろうことか日本の間違った教育を受けたインテリバカは・・・このボタンを掛け違えたお洋服を個性、独自性と称して直すどころか・・・シュールで下品なデザインを蔓延させ、これまた小金持ちの成金愚民が買い続けて居ます。

私には・・・1500万円の日本版高額車は・・・おそろしく下品に見えます。ついつい目をそらしてしまいます。なぜか???見るだけで気持ち悪くなるからです。

哲学・・・それは心のレベルを大宇宙の真理に近づける学びの学問です。

今の日本の新興都市の街並みを見てごらんなさい・・・貴方には美しく見えますか???

2018年04月05日

ただほど・・・高いモノは無い

ほんと・・・ただほど高いモノは無いですよ!!!

そして・・・学び以上に価値のあるモノも無いですよ!!!

今できる最善を今やり切る以外に・・・如何なるソリューションもありませんよ!!!

*****************

原稿用紙5枚分のブログが製作途中で突然消えた・・・ふー

世界は・・・こんなにも危ういモノの上に乗って居ますよ!!!一寸先は闇・・・ふー

2018年04月03日

時の質・・・

ある程度長く生きていると・・・本当に色々な事に遭遇します。そんな時・・・ふと思う事が有ります。この色々な局面での選択肢の優先順位について考えさせられます。この日本では・・・民主主義が正しく機能しないし、政治屋さんたちも基本的に我欲の事しか眼中に無いので・・・本当に理不尽極まる事が多々起きて居ます。この理不尽を理不尽としない選択肢を真剣に考える訳ですけど・・・なかなか良い解にたどり着かない事もたびたび起きてしまいます。

しかし・・・この世の全ての生命は・・・有限の時・・・を等しく生きています。この有限の時の質と目の前の理不尽を天秤にかけたとき・・・はなはだ選択肢に迷いが出る事が有ります。

年齢と共に私は我欲がドンドン、どんどん・・・希薄になってきたことを我ながら感じる事がこの頃増えました。言い方をそれなりに美しく見える方法で表現すれば・・・達観の境地・・・なのかもしれません。そしてひらたく言えば・・・めんどくさい・・・のかもしれません。

ファイターが戦いつかれて・・・戦う事以前に勝つと同様の効果が出る方法を見出した境地なのかも知れませんが・・・???人生いたるところ青山あり・・・の境地なのかも知れません。

人間と云う生き物は本当にやっかいな生き物です。満足という境地や平安と云う境地や幸せ感という境地が・・・なぜか?持続出来ない生き物の様です。

まさに・・・足るを知る・・・の希薄な生き物の様です。進化という名の退廃を引き起こしても何も反省をする事なしに進化、進化という美名の元・・・どんどん退廃の深みにはまって行っている様です。

花一輪のこの上無い慶びを感じようとはしない輩の何と多い事か???もったいなさすぎます。

雲一筋の世界の広がりをかみしめようともしない生き物の様です。目の前の我欲の呪縛から解放されない、解放されようと願わない不思議な生き物でもあります。

時として解脱の境地を感じない不幸な生き物・・・それが現代教育に犯された、本来キラキラ輝く感性を持つ生き物でありながら・・・どす黒い異様な光を放つ哀れな生き物・・・それが今の時代の人間

時の質は・・・=人の心の質・・・に行きつくのかも知れません。

何でもソフトとハードがあります。仏作って魂入れずではダメです。家も・・・ハードだけどれだけ良くてもだめです。家と云う空間で最低でも60年近くを流れる時の質・・・ソフト、住育的観点が高質でなければ何の意味もありません。真なる学び無き人は・・・

家族と云う病・・・を罹患してしまいます。(悲しい事に日本人の推定7割はこの病を罹患)

住育セミナーがそのソリューションのソフトを提供します。学びなし人に・・・未来も時も輝く事はありません。

良き学びを!!!あなたに!!!

2018年04月02日

近未来・・・新築住宅は現金のみのお客様だけになる?

異次元緩和・・・をどうも日本だけがこの先も頑張る様な見通しです。じゃぶじゃぶに輪転機を回して世の中にお札をバラまき(この5年で世の中に出回るお金は2.6倍に急拡大)使われない余った金が大都会の不動産投資やら株やらに回っている本質的実体経済とはかけ離れた・・・マネーゲーム型仮想好景気が続いている様です。リーマンショック以降世界中がジャブジャブ金融をしてきましたが欧米は、確実にその手じまいを始める事が進行しつつあります、しかし、日本はどん尻でもまだその事が出来ないほどの構造的な不条理を抱え込んでいます。つい先ごろもドカンと株が下がりましたが・・・日本が最大幅下げていますし、その回復も日本がどん尻です。つまり、地震と同じでゆるゆるの不良地盤はその地震の揺れが固い地盤に比べて増幅して揺れるのと同じ理屈です。

そしてこのじゃぶじゃぶ放置は簡単に言えば・・・職業としてお金を扱う仕事をしている人のみがボロ儲けしているだけ

今世の中バブルの絶頂期と同じくらい金がジャブジャブでぐるぐる回って居ます。そして失業率もほぼゼロです。そのジャブジャブのお金は一部の人の中をショートサイクルしていて・・・末端まで回っては居ないのです。それは労働分配率を見れば明らかな事です。そしてこの超忙しさは・・・第4次産業革命の進行とともにダブル労働重複が起きて居るにすぎません。

何時も時代が変化する時は・・・古い事と新しい事を同時に重複してやらなければならないので労働効率が最悪になりますので人手が足らなくなるなんて当たり前の事です。

オールドエコノミーからニューエコノミーに進化が終われば・・・・オールドエコノミーで働く人は働き場が無くなり、もちろん持てるスキルも時代に対応をしているわけではないので・・・失業率はいきなりピンと跳ね上がります。

そして・・・愚かなる為政者が愚かなままを愚民が許し続ければ・・・歴史に学ぶまでも無く・・・激変はおきます。This Time Is Different 金融危機の800年

以下はアマゾンのこの本の紹介文です。

内容紹介

「1942年には、日本はその長い歴史の中で唯一の対外債務デフォルトを
起こしたし、戦後インフレの際には、日本のインフレ率は最高で568%に
達した。」 「1992年から始まった日本の『失われた10年』が特異なのは、アジアを
始め多くの国の危機のようにリセッションが著しく深刻であるとか、失業率
が急上昇したということではなく、力強い回復がまったく認められなかった
ことにある。」

「だが興味深いことに日本の『失われた10年』の全体像は、本書でも示すよ
うに、金融危機前後の年に多くの国が経験したこととさしてちがわない。
民間の借り入れの大幅増と資産価格の急上昇に続いてマクロ経済の破綻と
政府債務の急拡大が起きるのは、どれもきわめて典型的な症状である」
(日本語版への序文)

「今回はちがう」シンドロームによるバブルの生成とその崩壊を契機に、
銀行危機、通貨危機、インフレ危機を経由して対外債務・対内債務のデ
フォルトを引き起こしてきたのが金融800年の歴史。


内容(「BOOK」データベースより)

本書は、さまざまな形をとって起きてきた金融危機を数字で綴る歴史の本である。私たちがこの本で伝えたいのは、「これはいつか来た道だ」という一言に尽きる。最近の金融狂騒曲がまったく新種のように見えるとしても、いやどの危機もかつての危機とは異なるように見えるとしても、歴史を遡り、また世界を見渡せば、たいていは過去の危機と驚くほど似通っていることに気づく。前例を知り類似性や共通性を知っておくことは、将来の危機発生リスクを抑えるうえでも、また不幸にも危機が発生した場合に賢明に対処するうえでも、世界の金融システムをよりよいものにする第一歩と言えよう。

*******************

阿保が政治をやりつづけ強欲我欲経営者が何も反省をしないで大借金をしつづければ・・・

ハイパーインフレの危機は貴方の未来に貴方の家族を襲う事になる可能性が・・・私の推測では50%程度有るとみています。そしてその他にも人生をいきなりエンディングに導く8個のリスクがあるのです。

真に学ぶ事なしに・・・貴方の幸せなつつがない未来は100%あり得ません。断言!!!

じゃあ家など借金で買わなければ助かるのか???・・・どうもそうでも無いようです。貴方が80歳になったとき年金は?そして生活費は?そして・・・預金なんて紙屑になった歴史をわが日本は経験をしています。

世の中がどうなろうと・・・生き残れる知恵・・・

そんな知恵を提供していきたいと思います。ぜひ、学びに来てくださいね・・・そして最低でも自己リスクについてキチンと認識し足らずを放置しないでください。

お互いに・・・生き残るために共に学びましょう。

2018年04月01日

本当に大事な事は・・・みんなスルー

東日本大震災から7年もたって・・・原発放射能汚染が比較的軽いところへの・・・住民居住率はたった6%との新聞報道がありました。しかもこの6%には・・・除染作業や各種政府肝いりの工事業者の数も含めての6%ですから・・・もともとの住民の帰還率たるや???はなはだ少ないとおもいます。しかも若者は子育てに放射能被爆のリスクがありすぎるとして避難地域で新たなる生活の基盤が出来てもう・・・戻らないという事の様です。

つまり、じいちゃん、ばあちゃん・・・死に待ち人しか帰還していないのです。そしてそんな年寄りが居なくなれば・・・町は町として機能などするはずもありません。そんな街に莫大な税金(大借金)を使いまったく近未来に無駄になるお金をバラまいています。

しかも・・・この福島原発の汚染地域はなぜに出来たか???その原因を全くスルーです。馬鹿な今野党の政治屋・・・かんなんちゃらが・・・パフォーマンスをしたおかげで爆発寸前の原発のベント(圧力抜き)が海に風が吹いている時に出来なかったゆえに・・・・陸地に風が吹き始めた限界点でなされたのです。そして今の福島の原発近辺の住人数万人が苦しんでいるのです。

そしてこの悲しすぎるし愚かすぎる行為が・・・政治屋のパフォーマンス(へりでの現地視察)で起きてしまいました。ド素人の政治屋がへりではるか上空から見ても何の役にも立たないなんて事は馬鹿でもわかります。

この一番重要な事をみんなスルーです。

日本人は原理原則を無視し続けて・・・大事な事、ものの根本、総括、反省が全く出来ない欠落した民族の様です。

原発が地震の津波にやられる数年前には・・・これではヤバイので早急に堤防のかさ上げが必要だと会議で議長自らが議論しているにも関わらず・・・この大事な事を無視し続けたヤツは・・・何のおとがめもありませんし、非難すらされません。

すくなくとも・・・被害者当人が・・・命がけで訴えないのは不思議すぎて、不思議すぎて・・・・もうこいつら壊れています。そうでなかったら・・・訴えている声をマスゴミや為政者が封殺しているのかも???

如何なる組織も・・・上に立つものが結果の責任を負うなんて事は当たり前の事なのに・・・上程知らん顔で逃げ足が速い。モリカケ問題なんて・・・もう本質は見え見えです。首謀者は、なんたって日本版ヒトラーにお参りする連中ですから・・・パーの漫画は熱心に読むが新聞全く読まない財務大臣の居る国なんて世界中探しても日本だけの様な気がします。また、そんな出来の悪いの選び続ける主権者の居る国でも有りますが・・・泣けてくる。

家作りもまったく同じです。一番大事な事を殆どの若者がスルー・・・これでは良い家など絶対に出来ないし、良い人生など望むべくもありません。

弊社は・・・原理原則の・・・気付かせ処・・・なんですよ!!!

ノアの方舟・・・に乗れる真の英知を学びに来ませんか???(笑・涙・・・

アーカイブ


○トラックバックについて

株式会社サンハウジングが提供するブログ(以下、「弊社ブログ」という)の記事にトラックバックされている記事は、弊社ブログの記事にリンクしている第三者が作成したものです。内容や安全性について、弊社では一切保障できかねますので、ご了承ください。また、弊社ブログ事務局の判断により、トラックバックを削除させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

○コメントについて

弊社ブログの記事に付されるコメントは、その内容や安全性について弊社では一切保障できかねますので、あらかじめご了承ください。また弊社の判断により、コメントの記載内容を削除させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

Copyright (C) Sunhousing Co.,Ltd All Rights Reserved. サンハウジング TOP