« 2012年01月 | メイン | 2012年03月 »

2012年02月27日

心に・・・スッと・・・染み込む・・・

なかなか出来ないんですね・・・

私も多くの人より・・・良く言われる言葉が有ります。

”あんたの話は重くて聞くのが辛い”

”あんたの話は正しい、けど・・・聞くのがシンドイ”

”あんたの情熱が負担だ”

*****************

多くの皆様に心ならずも過負荷をかけている様で・・・私も時々、悩む事が有ります。

この私の心の負荷を軽くする方法を私は知って居ます。しかし・・・これが出来ないんですね?

”断捨離”すれば簡単なんです。

私個人の豊かな生活維持だけ考えれば・・・仕事だって今の10分の1だけやれば全く問題無しです。

簡単な話です。

しかし・・・本当に優しい、優しい・・・母に育てられた私には目の前で生きる本質を見間違え苦難のリスクをかかえて居る若人を放っては於けないのです。ご縁が有る人達に少しでも役立ちたいと・・・母の幼い頃よりの教えが私を突き動かします。

ご縁が有る人に”聞きたくない”と思われる話など只の一秒もする必要は無いのです。

錯覚も最後まで気付かなければこれまた本質也・・・と目を背ければそれだけの事です。破綻や破産、離別や闘争・・・これらを神がその人に与えた試練と思えば・・・私の出る幕など無いのです。しかし、私の目の前で起きている進行形の試練を・・・私も自分の事のごとく悲しく思ってしまう母の血、故かも知れません。

しかし・・・しかし・・・です。

************************

昨日、某テレビ番組で東日本大震災の復興のプロジェクトの番組をやって居ました。

現在、日本人で世界的に有名?優秀?と世界の建築学会が認める”建築家”が出演して居ました。もう彼はすでに富を築きあげて居るので全事務所を上げてボランティアでの協力をしているとの事です。

素晴らしハートです。博愛精神です。・・・・・この精神は尊敬に値すると思います。

しかし・・・

初老の彼の口から出た言葉、独り言・・・私が聞いた瞬間”なるほど・・・”と思いました。

その言葉とは・・・

”建築って・・・人間との関わりなんだなぁ〜”・・・

としみじみ言っていました。復興プロジェクトに携わり初めてこの初老の建築家は気付かされたとの事です。世界的名声を得てもなぜか?こころのなかに大きくなる空虚感、この疑問に自分自身が自分自身の今までの仕事に本当に満足出来ていない自分自身への疑問の回答がどうも上記の言葉と気付かされた様です。

田舎の世間的にはへっぽこ設計士が云うのもなんですが・・・

私達の業界は世界的に見ても・・・こんな程度なんです。

一丁目1番地にさえ気付かない・・・世界的プロ?

パロディーを通り越して???ですね・・・

冒頭の私の”なるほど”は落胆のなるほどなんです。私達の業界はこんな程度です。でもこんな程度の中でもこの建築家と称する先生は間違いなく我が業界のリーダーであり・・・一丁目1番地に気付いただけ”偉い”と思います。殆どの場合・村社会と御用マズゴミにチヤホヤされて有頂天になり・・真理に気付かずに一生を終えます。

そして歴史が・・・粗大ゴミとして扱います・・・

100人いれば100通りの最適住宅が有る!こんな当たり前の事が出来ていない悲しさ!入れ物を知らずして器などできっこないのです。入れ物を知らずして出来るのは”美術品”なんです。”家”では有りません。”町”では有りません。優れた美術品は一般的には不変の価値を持つと云われています。それはそれで眺めて感じるだけなら尊い事です。しかし・・・個人、個人の人間と云う一人、一人の生きる日々は不変の価値などどこにも有りません。

有限を唯我独尊と生きる・・・諸行無常の世界観のみです。この人間の本質を建物を通して見つけ出してさし上げるのが私達建築に携わるプロのプロたる所以です。

お洋服が中身より数段優れていたら・・・恥ずかしいでしょ(笑)昔の人は・・・馬子にも衣装?なんて云ってましたよ。

***********************

ぜい肉の付きすぎは体に悪いですよ!!!

まぁ〜私はこの事が言いたいだけなんです(笑)

2012年02月23日

何とかなる症候群?

”経営”の一丁目1番地

投資無きところに回収無し

当たり前と云えば当たり前である。こんな当たり前の事が出来ていない経営者が山ほど居る現実!!!

この経営と云う言葉は・・・如何なる所にも当てはまる言葉で有ります。

例えば人生・・・例えば家庭・・・例えば・・・

*********************

あぁ〜お客様が次々に・・・

時間がまたなくなったぁ〜〜〜

つづく(笑)

*********************

さて、さて・・・つづき・・・

1945年に第二次世界大戦の敗戦を迎え・・・殆ど何も無くなった所からの再起

アメリカの庇護の元、アメリカのほぼ属国として・・・経済は拡大の一途で・・・この戦後55年は、まぁ〜適当でも何とかなった、経済は年々増え続け、株は下がることを知らず、国民はドンドン増え続け、国内、世界とも市場はドンドン増え続けた、多少のアホでも大会社の社長になれた・・・それが故日米貿易摩擦でとんでもない設備投資を約束されドンドンこの国は借金が爆発的に膨らんだ・・・もちろん、成長と共に富も増えたが借金も大爆発した・・・

借金の国民総生産に対する比率は・・・先の戦中、戦後より悪い、あのギリシャの約二倍の悪化率である。

戦後67年何とかなってきた・・・そしてほぼ99.9%の国民が”なんとかなる症候群”を罹患した・・・自ら思考する人間本来の機能を失った

例えば・・・住宅ローンを借りる人の90%以上は”変動金利”である。

例えば・・・時代が変わりパラダイムの大転換が起きているのに教育は昔のママ、パラダイムの大転換で苦しんでいる親が・・・自らの苦悩を味わって居るにも係わらず、教育はそのまま放置

例えば・・・落ちこぼれがこれほど起きているのに・・・某市長の言った義務教育の”落第”問題に拒絶反応を起こす母・・・世の中にスキルを持たないまま我が子を解き放す恐ろしさをわからんのかね?学校の足の付かないプールに泳ぎを知らない幼子を母自ら放り込む様な事と同じである。野生動物全てが保つ母性のかけらもない!!これはもう・・・この思考はもう・・・猿以下、否、猿に申し訳ない・・・人間と云う家畜(為政者の為の所有物)かも?

むしろ・・・義務教育でさえ単位制にして・・・強制収容所を解放すべきである。

ゆっくり行くのも急いで行くのも個人の能力と意思に任すべきである。

例えば・・・アホを選び続けさせるマスゴミ・・・もう正視不可能(大泣き)

さて、ぼやき・・・はここまで・・・本論に戻ると・・・

貴方に取って一番大切なモノは何ですか?・・・この質問にまともに答えるなら・・・答えは自分自身である。

そう・・・

一番大切な”自分自身”に貴方は今、何を投資して居ますか?

冒頭の原理原則”投資無きところに改修無し”・・・自分自身のスキルやマインドを高めずして、満足行く人生などあり得ないのです。文句ばっかり言っている人生・・・なんとかなると思考を停止する人生

”人間の格好をした家畜”

書いている私自身もこの言葉を使う私自身に”腹が立つ”・・・こんな悲しい現実を見るのはイヤだ!!!こんな私自身の人間性に疑問を付けられる言葉を書くのもイヤだ!!!

しかし、・・・誰かが本当の事を言って、少なくとも眠れる人間本来の思考に気付いてくれる人がたった一人でも居たら、一人でも今、行動が変化したのなら・・・私が世間から嫌われる価値は有る。

自然界は絶対に何とかならない・・・全ては自分の行動が決める、そしてその結果は自分自身が負う、これが唯一無二絶対の掟である。

本来の人間は家畜では無い・・・”野生”を失ったら、これほど残酷な事は無い

2012年02月21日

山超え、谷超え・・・うんこらしょ!

人徳・・・とても難しい、身につくまで何代もかかる本当に大変な徳目ですね・・・

殆どの人が・・・自分の事しか考えない、当たり前と云えば当たり前です。他人の事を思いやっているつもりが自分自身の・・・施し?達成感?他人の救済による自我の存立の肯定?・・・

なんとも・・・無償の愛・・・には至りませんね?

私も本当に揺れます。心が揺れます・・・

嫌な事は今でも日々山ほど有ります。それを一つ、一つ・・・ポジティブシンキングにもの凄い内的エネルギーを使い変換をしています。時々しんどくなる事が有ります。

見返りを求めない愛・・・思いやり・・・

見返りを求めないとは云え・・・普通で有って欲しい、逆に思いやりのリアクションがいわれのない怒りで有ったり、否定で有ったり、強制中断で有ったり・・・

これも私の人徳の無さ、私と云う人間の前の世代、前々の世代の宿業と思い、自らを戒め反省をするのですが・・・私も普通の人間、時々悲しくなります。

私と云う人間を身近で有れば有るほど誰も本当に理解してくれない悲しさ・・・理解など出来ないかも知れない、それはそれで私自身の人徳の無さだから諦める。

しかし・・・否定や、中断や・・・怒りを私に向けないで欲しい

どのように近しい人でも、どのように長く時間を共にしようが感性を研ぎ澄まし双方の潜在脳が共感、共鳴しない限り他人を思いやる、理解するとは本当に難しい事です。

私は誰も攻撃をしているつもりなどこれっぽっちも無いのだから・・・本日も、山超え、谷超え・・・うんこらしょ!精神的にくたびれました。

手前味噌で恐縮ですが・・・生まれ落ちてより今まで58年、人様より何倍も幾多の苦難を”うんこらしょ”と乗り越え頑張らせて頂きました。・・・

そろそろ・・・私の役目も軽くしても・・・神様はお許ししてくれそうなそんな気がします。もう間近に大海原の見渡せる大平原が見えてきたかなぁ〜〜〜なんてね(笑)

君見よ

双眼の瞳

憂い無きに似たり

********人を感じるとは・・・*******難しけり***

人は一人で生まれ出で、一人で消えていく・・・当たり前と云えば当たり前ですね・・・

2012年02月20日

なぜか?涙がこみ上げてきた・・・・・

可哀相すぎる・・・

本当に可哀相すぎる・・・

知らぬが仏?・・・あまりにも可哀相すぎる・・・

弊社のお客様では無い人の事まで考えなくても良いとは思うが・・・あまりにも可哀相すぎる・・・

のど元まで・・・

””””やめろ!!!”・・・気付いてくれー!!!!!!!と叫びたい!

(この叫びはキルケゴールの野ガモへの叫びと同じかも知れない?)

しかし・・・弊社のお客様では無いので・・・出来ない

営業妨害で訴えられてしまう。トラブルを全くの他人の為に抱え込む事になる!!!

赤の他人とは云え・・・人生の破滅の可能性が限り無く大の無辜の人を知らぬ顔をして良いのか?自問自答して苦しむ・・・涙が乾いたと思ったら、おおきなため息が出る。

なぜだぁ〜〜〜?

目の前で車にひかれた人をみて・・・知らぬふりを出来る人は普通は居ない

しかし・・・

限り無く高い可能性で車にひかれるだろう人を・・・解っていても多くの人は牽かれるまで無言で無視をする。

この国では・・・あなたそのままでは危ないですよ注意して!!!なんて言おうモノなら変人扱いである。

本日も・・・人生をかなりの確率で破滅する人と間近で接し・・・心がとても苦しくなった

赤の他人の愛くるしい笑顔を見るのが辛かった・・・

彼の笑顔の向こうに近未来の彼の”絶望”が見えた・・・

・・・・

なぜか?涙が溢れてきた・・・しばし、私は天を仰いで身を震わせるしか出来なかった・・・・

・・・・

無知とは犯罪である!!!この国の教育者の大多数は極悪人である!!!

全ての人の前に神様が何度も何度も実例として警告を発している・・・普通の教育者のインテリジェンスが有れば”気付き”が必ず有るハズだ!!!・・・しかし正しく行動する事を無視をする!!

大多数の国民が無知が故に・・・アホ政治家を選び続けて居る・・・欲ぼけして腐りきったマスゴミ、そして多くの理不尽な涙が流され続ける、多くの流さなくても良い血が流れ、愛が壊れる、愛が引き裂かれる!涙さえ流れない暗黒の絶望、絶望のまま生き続けなければならない人々が溢れる

突然、理不尽にも命を奪われるのは・・・奪われた本人はむしろ・・・むしろ・・・かも?

五欲の先に有る・・・祈り

・・・・

人間と云う生き物を俯瞰したい人、私の涙の訳を知りたい人、家族を本当に愛して居る人・・・

是非、弊社のセミナーに参加して欲しいと思います。

学ぶとは生きる事で有る・・・・・・・

私に出来る唯一の方法は、唯一の救いは・・・目の前のご縁が有る貴方一人に私の涙の訳を人間と云う素晴らしい生き物の心で感じてもらう事しか出来ない!!!

2012年02月19日

本日も・・・未だ昼、夜無し・・・フー

ただ今、午後11時少し前です。ありがたい事に本日も3つ有るブースは稼働率抜群でございました。弊社恒例?のウエイティングでご迷惑をお掛けしましたことをお許し下さいね。

ありがたい事です。

昨日は多くのお客様にご参加を頂きましてキッチンセミナー(サブテーマ収納)も無事に開催する事が出来ました。大喜びのお子様たち・・・とってもかわいかったです。ご参加の皆様が会場に比べとても多く、机が入れられずイス席だけの会場と成りました事をお許し下さいね・・・勉強のメモが取りづらかっただろうと、お詫びを申しあげます。

弊社のセミナーは・・・とても奥が深く皆様にはお役にたてたかと思います。・・・一気の5時間オーバーでしたね(笑)私もほぼ4時間講義しっぱなし、しゃべりっぱなし、立ちっぱなし、力を入れっぱなしで・・・ダイエットに効果的と慶んでいます(笑)

本日も朝ご飯しか食べることが出来ませんでした。・・・もう夜遅いので夜食?の野菜ジュースと魚肉ソーセージ1本で我慢します。フー、カロリーは昨日のキッチンセミナーの豪華ランチで十分足りています。(笑)

100人いれば100通りの人生が有ります、お一人お一人の一分1秒がとてもかけがえの無いオンリーワンの1秒です。この1秒が輝ける1秒の積み重ねで有りますように・・・

お一人、お一人を心の奥底で感じながらプロとして対応をさせて頂きます。

素晴らしいお客様に恵まれて私と云う人間はとても運の良い人間で有ると心から感謝申しあげます。私はメチャメチャラッキーな男です。

ありがたい事です。

皆様と出会えて本当に・・・ありがとうございます。

2012年02月18日

キッチンセミナー準備大忙し・・・

本日のキッチンセミナーのテーマは収納です。弊社スタッフも数日前よりメーカーさんやら担当各位と打合せや準備に大忙しです。

お客様のご満足を最大限にさせて頂く為にスタッフ一人、一人が自立して自らの頭脳を使い本当に頑張って居ます。

社長としては、とてもありがたい事です。

そんなスタッフの一人から・・・今朝、投げかけが有りました。

”収納”とかけて

なんと解く

”夫婦”・・・と解く

その心は・・・

”納まるところに納まる”

との事です(笑)

*****************

今朝ほど自宅で歯磨きをして居たときに・・・ふっと思い浮かんだそうです。とても楽しげに私に話しかけてくれました。

働くこと・・・が・・・お客様に接するこころ・・・が・・・自らの発意となり、働くこと、働く時間を楽しんで居るかの話しかけに、なんだか?私も朝からこころが・・・

ホッと

暖まりました(笑)

多くのスタッフが同様に準備に、打合せに・・・声が弾んでいました。素晴らしいスタッフの思いを皆様にお役にたてるように本日も全員で心を一つに対応をさせて頂きます。

ありがとうございます・・・・・・・

2012年02月16日

家賃と同額で家が建つ!・・・続き・・・

誰しも・・・家を求める最初の動機が・・・家賃と同額なら・・・との思いから行動しますから・・・

供給側のハウスメーカーやディスカウントメーカーなどなどは・・・このお客様の初動の思いを直ぐには否定せず・・・何とかビジネスに結びつけようと低価格からの可能性を提案し始めます。

しかし・・・しかし・・・です。

殆どのハウスメーカーは昨今の長期不景気に対応するディスカウントバージョンの商品を持って居ます。安いモノなら1800万円〜から有るようです。それでも坪単価は47万円から60万円程度する様です。しかし、これらの商品は・・・この会社に勤務している社員さえ???を付けて購入はしない商品の様です。

その他にも先着20棟とか?限定5棟とか???・・・何かしらの制限が有る場合も有ります。

しかし・・・大手ハウスメーカーの一棟当たりの建物の平均単価は3200万円(坪当たり単価で80万円)前後するのです。家だけです。家だけ・・・諸費用も外構工事も保険ももちろん別です。そしてもちろん土地は含まれません。

高級レストランに入って・・・ラーメン一丁と依頼するようなモノですね・・・廻りの多くのお客様はフルコースを依頼して居るのに、自分だけ単品ラーメン?そんな場違いな空気が自分以外の多くの人は感じているのに自分だけはなぜか?”私はお客よ!!!大事にしなさい!”・・・的な頼まれた方もすこしとまどうような感じでしょうかね?

もちろんメニューに有れば何を頼んでも問題は無いといえば無いのですが・・・・

とにかく”家賃で家”のキャッチコピーでより多くの集客をどこのメーカーも画策をして居ますので・・・場違い・・・的な事が起きます。

本当に一流レストランは集客の為の低コストを動機付けとした宣伝などしていません。情報化のこの時代でも多くの家を求める多くのお客様に住宅創りの正しい情報が行き渡って居ないのが現実の問題としてあります。

この国は正しい住居学の普及が殆ど有りません。売るための供給側に都合の良い情報はドンドン出すのですが買う側に取って正しい情報が殆ど発信されていません。

例えば・・・価格の目安たるチラシ等の”坪単価”やメーカー別の平均単価なども発表(広告)の為の共通の基準など全く無いのです。どれだけの内容を網羅して価格を表示しなさいとなっていないので・・・新規の集客目的のチラシや宣伝はなるべく安く表示するために・・・必要なモノ(絶対に必要な附帯工事等)も外に除外してしまうのです。

例えば・・・住宅ローンのシュミレーションなども・・・絶対に必要なモノを網羅しなく、単純に土地の値段と建物本体価格のみで表示される事が多々有ります。そうするとどうなるか?人は誰でも自分に都合の良い解釈をする傾向に有ります。頭金が500万円と思って居たら・・・実はこの頭金は全額、価格に表示されていない諸費用や申請費等で全部消費され・・・結果的には頭金ゼロでのローンシュミレーションをしないといけないのに・・・頭金500万円、ローン期間50年、変動金利、ボーナス払い等を踏まえて・・・売る側に都合良くシュミレーションをすれば・・・お客様の一番望む”毎月のアパート代=毎月のローン費用”と云うチラシが出来上がります。

しかし・・・現実はそんなに甘くない!!!

弊社ではご縁が有るお客様の未来の円満な人生をローンで苦しまないように正しい知識を認識して頂く為に膨大な時間と・・・憎まれ役(夢を打ち砕く者)をしなければならない現実が有ります。

弊社でリスクやご近所様へのご挨拶の小物から税金まで細かい細かい必要資金を全部含めて正しいローンシュミレーションをすると・・・ローンには自信満々でのご来店のお客様の90%はドクロマークとなる現実が有ります。

家は何の為に求めるのか?このテーマをキチンと奥様とご主人様で話し合い、ご自分の能力や将来性、スキル、この国の時代背景から未来までのリスクをキチンと把握した上で・・・だだしい判断をして欲しいと思います。そのためには・・・もっともっと住居学から経済学、教育学、心理学・・・等々メチャクチャ勉強をする必要が有ります。

学ぶと云う事は生きる事です。

そのための機会を弊社は毎月ご提供をしています。また、個人的にも疑問や不安が有れば学ぶための情報を常にご提供しています。

弊社は・・・家を作るために働いて居るのでは有りません、土地をお世話する事のみで働いて居るのでは有りません。

ご縁が有るお客様の人生のエンディングまで土地や建物で不幸にならないために・・・100点満点の笑顔が続くために日々頑張って仕事をしています。

家賃と同額のローンで家が建つお客様は確かに存在します。

しかし夢の大きさとローン金額が同じお客様は・・・残念ながらかなり少ない現実に日々接して居ます。

夢と安全なローンが正しくリンクしていないのが不動産業界、建設業界の様な気がします。

2012年02月13日

家賃と同額で家が建つ!

確かに・・・家賃と同額で家が買えたなら、それはそれは有効であり賢い選択で有ります。

家賃を3500円で割って出た値に100万円をかけただけが銀行借入額となります。

銀行借入額+自己資金−500万円(諸費用・保険・外構等)=土地代+住宅建設費(又は中古住宅代)

70000円の家賃の人は・・・借入額は2000万円です。頭金ゼロの人は上記の計算式でいうと・・・

1500万円の中古住宅又は中古マンションが適正購入物件となります。

しかし・・・1500万円の中古住宅が家賃からすると(当初の家購入動機)適正購入物件にも係わらず・・・土地2000万円+注文住宅2000万円+諸経費等500万円=4500万円の物件(希望・夢)を求めて探しまくっている人が現実に多数居るのです。

これはハウスメーカーや大手住宅メーカーの展示場の弊害です。

なぜ?こんな事になるのか????????

つづく・・・・(時間切れ・・・もう行かなくては・・・

2012年02月10日

不動産業の法的?義務の変遷・・・

なんだか???不思議です。私達の不動産業界は皆様もお感じの通り・・・

??????????????????????????・・・∞

な業界です。

弊社は石橋をたたいて粉砕しブルトーザーで押しならし鉄筋コンクリートを敷きならししっかり強度を出した上で・・・慎重に渡りますから・・・トラブルは弊社側を原因としては起きません・・・弊社と何時もお取引をして頂ける不動産会社はおおむね大安心です。もちろん、弊社に全てを任せて頂ける不動産会社も多数有ります。このケースの場合は安心です・・・

相手の不動産会社が独自のプライドが高く?の不動産会社の場合・・・弊社は間違いなく怒られます。めんどくさいとか?慎重すぎるとか?何でそんなことまでやらなければならないんだ!!!とかとか・・・

そこを弊社のお客様を守る為に私や弊社の担当者は相手の不動産会社の担当者が怒り出さないように、頭を下げまくって調査や相手側の情報を収集します。

私たちの業界では、売り主情報は売り主側の不動産会社を通して収集しないといけない、また、買い主側の情報は買い主側の不動産会社を通して収集しないといけない・・・と云う業界としての慣習や暗黙の掟が厳然と有ります。法律的には仲介会社は連帯してこの仲介業務の責任を担保するとなっていますので・・・相手がアバウトの会社やめんどくさがりやさんや・・・昔ながらのやり方を是とする会社の場合には本当に苦労をします。

相手がめんどくさいと怒り出したら優良宅地の場合には取引その者をキャンセルされる可能性も有ります。優良宅地は超稀少で誰でも文句を言わずに買うのです。めんどくさい事(実は超大事な事)言うあんたと取引なんかしなくても良いよ!!!と簡単に言われちゃいます。やっと見つけた優良宅地を弊社のお客様が買えなくなったり、やっと買い主が見つかり安堵している売り主様をまた、奈落の底に突き落としてしまう結果となる恐れが有ります。

弊社としてはひたすら頭を下げる、・・・それでも相手に協力してもらえない場合には最大限独自で可能な限り調査をするしか有りません。

今、阪神大震災、東日本大震災等々の自然災害でも不動産がらみの裁判が山ほど有ります。これらの判例等を最大限参考にして弊社は独自の調査項目を設けて色々な調査をしています。法律的には何も変わらないのですが・・・裁判の判例はドンドン消費者保護(被害者保護)の観点からの判決が出ています。

法律通りやっていても民事裁判で賠償請求を弊社だけでは無く、結果的な被害が出た方を救済すべく売り主様、買い主様に課せられる可能性も有るリスクを現代の不動産取引は含んでいます。

法的に厳格にして頂ければ・・・相手にすんなり要求する事が可能なのに・・・なぜか?この不動産業界は業界の推薦とか指導とか中途半端な改善策を毎年のように業界内部のHPに何の連絡も無く掲載しています。つまり、この指導や推薦を見落とすだけで被害者からは過失が有ると法廷闘争される可能性も有るのです。

弊社は創業以来(23年前から)液状化の告知をしています。もちろん、特別な理由が無ければ液状化は購入を見合わせて下さいと買い主様に御願いをして来ています。しかし、この液状化の告知は現在でも法的には定められて居ないのです。

今でこそ・・・つい最近の例では津波危険地域の指定が有るところは告知義務が付加されました。ついさいきんです。津波に付いても弊社は豊橋市が発表して以来キチンとお伝えしてきましたし、もちろん、このエリアのお取引はしていません。

お客様の人生を感じ、お客様の事を思えば思うほどやることは山ほど増えていきます。しかし、普通の不動産会社は・・・・この弊社のやるべき事を迷惑と感じてしまうのが現実です。

この国は政治家が政治をしませんし、官僚は自分の事しか考えません。

これが現実です。清く、正しく、美しく、生きようと思えば思うほど本当に辛くてシンドイ業界です。

どんなに辛くても頑張るしか有りません、ご縁が有る皆様の100点満点の笑顔の為には・・・どんなに罵倒されようともどんなに悪態をつかれようとも米つきバッタの様に頭を下げて弊社のお客様を守る為に頑張り抜くしか無いのです。

2012年02月07日

勉強会参加!

本日は午後より、愛知県で一番デカイ(全国的にもデカイかも?)超優良企業の材木、建材等を取り扱う会社の主催する勉強会に出向きました。(この会社はデカイから優秀なのでは有りません、社長の感性、フットワークがとても素晴らしくお客様(弊社等)の事を真剣に考えて居ます)

しっかり勉強して来ましたよ・・・(笑)

この木材、建材会社のお取引先は社長曰く、大小含めて建設会社、工務店等2000社以上の会社とお取引が有るそうです。

勉強内容の主たるモノは再来年に向けての国の住宅法政や動向に付いての勉強会でした。ドンドン、家作りが高度に複雑になっていきます。この意味では勉強していない能力の無い中小零細の工務店に取っては逆風かも知れません。しかし、大手ハウスメーカーと同様にしっかり頭脳部分がキチンとして居る会社は、むしろ有利な事が沢山有るようです。もちろん、この優秀な工務店(工務店と云うより研究所)のお客様はより有利になれます。なぜなら大手のお客様には補助金等は付きませんが・・・中小のお客様には最大120万円程度の補助金がもらえる様です。つまり・・・国はレベル分別を計画し・・・勉強しない中小は大手の下請けに行き、能力の有る中小は応援すると云う方針の様です。我が社に取っては願ったりかなったりの方向性が出ているようです。

勉強会の大会議室は大凡500名程度の建設会社の人々が居ましたが・・・それはそれは真剣に聴講をして居ました。当然、生き残りをかけている訳ですから皆々真剣です。3時間ほどの勉強会でしたが居眠りをする人など一人も居なく・・・我が建設業界の講習会とは思えないほど会場の空気が緊張して居ました。

会議も終盤になり・・・主宰者から顧客満足度向上の為の経営戦略が発表され・・・我が社の取り組みの事例の話がありました、2000社以上も有る大中小の建設会社のなかで、弊社のお客様満足度向上の取り組みがこの主催企業としては初めての事例であり、”驚き”で有った様です。弊社としては普通であり当たり前の事として行った事なんですけどね・・・

お取引先の特別に優秀な工務店や建設会社にまねをして欲しいと働きかけるそうです(笑)

まぁ〜〜〜日々勉強、日々、研究、日々反省・・・日々研鑽・・・・・・・・・

生きるとは学ぶ事の様です。

お仕事は・・・お客様の人生のエンディングまで思いをはせ24時間365日考え続ける事の様です。

私にとって、弊社の社員にとって・・・このことは無類の慶びの様です。

2012年02月06日

そんなちっちゃな所で大丈夫?

昨日のお客様がお友達(大手ハウスメーカー建築済み)より言われた言葉です。

”そんなちっちゃな所で大丈夫???”

確かに私自身も町に有る昔ながらの八百屋さんに大根は買いに来ませんね(笑)町の八百屋さんそのものがもう絶滅危惧種?かも知れません。でもお百姓が自家用に特別に創る大根は馬鹿旨、何処でも買えない絶品の味がするのですね・・・・・(笑)

色々な産業の発展過程やシステム化の歴史を見渡したとき・・・新たに出来た新しい産業は全部が中小企業から始まるケースが殆どです。もちろん、大手企業が戦略的に新規ビジネスに参入するケースも有りますが最初は細々です。

あの今は大大手のハウスメーカーも25年前は・・・鉄の箱を売ってるディーラーの課長がいきなりお前やれと会社から命令され私達建設業界の右も左も・・・イロハさえ解らないまま悪戦苦闘して私にヘルプを求めてきた過去が有ります。製品そのモノも問題だらけでメインテナンスの社員の定着率がド悪くて(お客様よりの叱咤が精神的に保たない)何時も1年も続かなくてハツカネズミの様に堂々巡りをしているそんな会社でした。

つまり住宅部門への転勤命令=左遷

外食産業も昔はちっちゃな食堂や洋食屋さんしか無かったのが・・・突如・・・ファミリーレストランが37年前に外国から現れて・・・ファミリーレストラン=デートスポット=リッチマンが食事をする所

しかし、今やファミリーレストランの形態を維持しているところは減りに減り・・・「アンナミラーズ」は最後の1店舗になってしまいました。ファミレスの形態をドンドン進化させてディスカウントレストランに業態を変化させたガスト、ジョイフル、サイゼリアなどは生きのこっりをかけて必至に頑張って居るようですが・・・右下がりが止まらなくあえいでいる様にも見えます。

外食産業は専門店化を進めたところのみ生き残っている様です。この専門店化した今や大企業のレストランチェーンの社長を知って居ますが・・・彼が云うには・・・

車がモデルチェンジするように外食もモデルチェンジしないとダメだと・・・チェンジサイクルは最長でも15年と言っていました。ここでもスクラップ&ビルドです。産業として多くの利益を生み出す一つのキーワードがこのスクラップ&ビルド・・・ですね(涙・・・、住宅も30年サイクルのスクラップ&ビルドが産業としては一番利益が出ますから・・・この業界の共通の利益として30年サイクルが現在でも繰り返されています。もちろん、長期優良住宅との掛け声はあちこちから聞こえて来ますが・・・一番大事な本質、構造や構造材料に付いては長期優良住宅だからと云ってディスカウント住宅と同じ材料を使うことが可能なままとなっているのが本質です。

私達の建設、住宅業界は大企業も中小零細企業も・・・基本的には殆ど同じプロセスで商品生産をしています。大企業は基本的に二つに企業形態に分かれます。

1,かける幾つ企業・・・一つの店舗のレベルは低級でも店舗が1000店舗以上も有れば売上数千億円の大企業です。あるいはフランチャイズ化をしてスケールメリットのみを求め内容はそれほどでもない大企業

2,70点企業・・・・・・とにかく本社機能で儲かる商品開発をして各支店機能は営業のみ・・・後は下請け丸投げ、孫請け施行・・・・長良川の鵜飼い型の鵜匠型大企業、とにかく70点が一番儲かるのです、そして70点を大手ブランド化戦略で90点と感じさせる販売方法が一般的です。ある日突然、実際に施行する孫請け企業に内容は殆ど変えずにいきなり有無を云わさず2割カットを通告出来る企業・・・

ノーと言う選択肢の無い実際の末端施行者集団・・・多くの涙の実話を知って居ます。まぁ〜簡単に言えばアメリカと日本の様な関係でしょうかね?

とにかく一般的に建設業、住宅産業の大手は元請け、下請け、孫請け、ひい孫受けの多重構造になっているのが普通です。この多重構造が大企業の本質なんですね・・・

その証拠は・・・ファミレスのウエイトレスにレシピや栄養バランスの事を聞いてもちんぷんかんぷんの答えしか返ってこないように・・・住宅展示場で家創りの本質の質問、専門的質問をしてもちんぷんかんぷんの答えしか返ってこないハズです。

弊社のセミナーで勉強した後に住宅展示場に行かれたお客様の共通の感想が・・・

担当者のレベルが低すぎて”タルイ”と云うご感想を多く耳にします。

T自動車だって大型組み立て工場と研究所(開発部門)が有るだけで・・・後は全部外注ですからね・・・これが本質です。

つまり、外見は美しく洗練されている様に見えても本質はあんまりたいした事無い・・・建設業、住宅産業等は産業としての進化度合いが低い産業で有り、外食産業では今は誰も行かない過去に一世を風靡したファミレスが大手住宅企業の本質なんですね・・・

今、住宅産業育成の目的の下に大手の傘下中小零細は法律的に組み込んで消費者保護の美名の元にお役人が管理しやすくする色々な戦略が実行されつつ有ります。つまり、大工さんや零細企業では難解な事務手続きや山盛りの書類作りで能力的に元請けが出来ない時代に向かいつつ有ります。

つまり私達の産業は・・・

大手で有れ、中小であれ・・・零細であれ・・・”その会社の能力で大丈夫?”と云う質問が本質を突いた質問なんです。

個人で細々と1年に1棟しか施行しない大工さんより、遙かに劣る何千棟も施行している大企業だって有ります。ブランド力ナンバーワンの大手ハウスメーカーにだって・・・大丈夫?と疑問が付く下請けはゴマンと居ます。

これら大小に係わらずリスクをヘッジするには・・・”建て主”が最低限判断可能な正しい建築知識、住居学を身につけるしか方法が無いのです。

弊社の本質は”研究所”なんです。決して大手に劣らない研究スタッフが必至に日夜研究をしています。そして研究所に直属の匠集団が施主と設計士の魂がこもった設計図をかかわる全員がハートを込めて住まれる方の人生を感じながら形に具現化して行きます。

弊社の希望はご縁が有る方が本当にオンリーワンの安らぎの空間を見つけ出すまでトコトン丁寧に、丁寧に時間をかけて・・・お施主様の知識を育てる事無く良い家など出来るハズが有りません。

とにかく弊社は手間暇がかかり死ぬほど頭を使う事をお客様に求めます。そして最後の最後に十分な知識を得た上でお客様ご自身で判断する(契約するか?大手等の他者にするか?)事が可能で有る企業なのです。

こんな手間暇がかかりB/Cの悪い事は・・・お一人、お一人の家創りを生きる慶びと感じる道楽者の社長の居る”ちっちゃな会社”でしか許されないビジネスモデルなのです。

2012年02月04日

yonasutaji-

yonasutaji-・・・ヨナスタジー・・・まさにこの言葉は私を表現するに適切な言葉かも知れません(笑)

学生時代は本業の勉強を殆どせずに・・・お金儲けと雑学、人間関係を最優先して行動していたように思います。本来、凝り性の私ですから一つのテーマを決めると猪突猛進トコトンまでやらないと気が済まない性格です。このトコトンまでやる・・・これが大変です。時間的にも経済的にも超大変です、ですから学生時代の若い頃から自前でこのお金を稼ぎ出すすべを身につけたのかも知れません。

お金を稼ぎ出す力や発想力は・・・父親の背中から教わったのかも知れません、父は3つの仕事を同時に行うような人でした・・・それはそれは勤勉な男でした。

ウイークデーの昼間はサラリーマンをやりながら土日と早朝、夕刻は農業をやり夜中は漁師をやる・・・そんな男でした。もともとが農家に生まれ・・・役人になり・・・そして農業になり・・・こんな生産性の低い旧来の農業やっとれんとばかりサラリーマンに舞い戻り(最初は肉体労働者)そして夜中に海に出て高級魚のみを取る付加価値の高い漁師をして居ました。

それと・・・活字も大好きな父親でした、何時もそばに本を置き読んで居る姿が今でも思い起こされます。

そんな背中を見続けて育ちましたから・・・私も凝り性の正確になったのかも知れません。

誰でも平等に一日は24時間しか有りません。私には1日の24時間はとても足らなく感じていますから・・・日々細かい細かい空き時間時間を拾い集めてコツコツと読書をしたり・・・難題解決に思いをはせたり・・・マルチタスクに時間を活用しています。ありがたい事なのか解りませんが?どうやら脳みそは解決すべき目的を明確に定めると多少のスリープ状態は有るのかも知れませんが?24時間365日自らの意識の外で勝手に働いて居るようなのです。人間と云う生き物の脳は・・・

そんな私の脳が夜中に私をたたき起こす事がちょくちょく置きます。夜中に夢の中で解決策を発案した場合やお客様の設計のニューアイデアや・・・無性に本が読みたくなったりした場合等々に・・・

たたき起こされます。

昨夜も夜中の2時にたたき起こされ・・・2時間半ほど活字を読みあさりました。色々なアイデアや新しき知識や発想が湧き出てきました。午前4時半に再度の眠りに着き午前7時10分前に・・・これまたガバッと目覚めました。

私の特技の一つにどんな状況でも眠るのに10秒と要らない・・・起き上がるのにこれまた10秒と要らない、眠るのと起きるのが実は特技中の特技なのです。先日も歯医者で夕刻に虫歯を抜かれ麻酔が切れてジンジン痛んでいるのに・・・なぜか?ベッドに入るとすぐさま眠りに着けちゃうのですね?(笑)子供のように食事をしながら箸をもったまま寝ちゃう事もまれですが有ります(笑)

夜中に多くを学ぶ老人?おじさん?

よなかにおおくをまなぶおじさん

ヨナカにスタディーするジジイ

ヨナスタジー・・・yonasutaji-・・・(笑)

アーカイブ


○トラックバックについて

株式会社サンハウジングが提供するブログ(以下、「弊社ブログ」という)の記事にトラックバックされている記事は、弊社ブログの記事にリンクしている第三者が作成したものです。内容や安全性について、弊社では一切保障できかねますので、ご了承ください。また、弊社ブログ事務局の判断により、トラックバックを削除させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

○コメントについて

弊社ブログの記事に付されるコメントは、その内容や安全性について弊社では一切保障できかねますので、あらかじめご了承ください。また弊社の判断により、コメントの記載内容を削除させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

Copyright (C) Sunhousing Co.,Ltd All Rights Reserved. サンハウジング TOP