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2024年10月31日

自民党の「裏金による、裏金のための、裏金政治」腐敗のマスゴミ

ドジャース 7ー6 ヤンキース・・ドジャーズが勝ち大谷翔平氏に取って良いシーズン終了でしたね!プロスポーツを始め過剰過ぎる商業主義が蔓延して大事な事は報道しなくて・・ウンザリですね!

書籍「そして、メディアは日本を戦争に導いた」 単行本 – 2013/10/11半藤 一利 (著), 保阪 正康 (著)の書籍に書かれている事と同じコトが今の今!日本のメディアで起きている様である。ふー

元明石市長で弁護士の泉房穂氏がSNSで日本のテレビ局の腐敗を批判した。泉氏は、自民党の裏金問題に対しても厳しい姿勢を見せており、「裏金議員は全員辞職が当然」と主張している。

しかし、選挙の時期になるとテレビ局からの出演依頼が減少し、泉氏はSNSで「特定の政党や候補者を応援すると今後の出演がなくなる」というテレビ局からの圧力を受けていると明かした。

自民党の「裏金による、裏金のための、裏金政治」という違法、脱法行為が長年続き、露呈しなかった背景には“お仲間”の存在があると揶揄されてきた。“お仲間”とはもちろん、テレビメディアを指している、テレビメディアは、今だに裏金自民を守ろうと懸命になっている

泉房穂氏は、「日本のテレビ局は腐っている」とも発言し、ほとんどのテレビ局が政界との癒着により
報道の自由が制限されている状況を嘆いている。今の日本のテレビ局はプーチン独裁のロシアか、北の将軍様の国のよう。世界の報道の自由度ランキングで順位がダダ下がりし続けている!

以前にも古賀茂明氏発現、2015年3月27日の放送で「日本への信頼を守るため『I am not ABE』と世界に発信」過激派組織に拉致された日本人を簡単に見殺し(過激派を激怒させた首相)にした日本のリーダーへの否定から起きている。メディアは発言の原因を全く報道しなくて、その後、古賀茂明氏をメディアから完全に排除した。

この日本の権力者に取っては上級国民ダケが国民であり、下級国民は搾取の対象としての奴隷程度の価値判断をしているのだろう。選挙活動でも・・・日本人を「こんな人たちに負ける訳には行かない」と侮蔑している。それでも日本のマスゴミは全く問題にもしない。ふー

日本の報道機関の権力との癒着の姿勢が、報道の自由度ランキングで日本の順位が低下している原因と結びつけられており、視聴者やネット上のユーザーからも「テレビ局は裏金自民党の味方だ」といった批判が相次いでいる。

また、選挙直前までは政界の不祥事に対して静観し、選挙後に厳しく追及する姿勢が問題視されており、裏金自民とテレビ局の間に「ブック」(プロレスなどで事前に結果を決めるやり方)や「握り」があるのではないかとの疑念も有り。

テレビ局のジジイ経営者が権力者とズブズブ・・そして日本をド腐りさせている。恐ろしい事が今の今進行中である。ふー

★我欲なり、右傾日本の、恐ろしき・・ひたすら進む、戦争の道  マスゴミのド腐敗は強烈

オッカムの剃刀の法則を無視する不思議な大企業

AI、車の競争軸にするとしつつトヨトミ・NTETEと連携し無人運転には慎重との事⇒運転手無しのクルマは開発スピードを上げない(上げる能力・脳力が無い?真偽不明)との事らしい。⇒能力が無いのか?開き直ったのか不明???

米テスラや中国勢はAIによる無人運転を目指す一方、トヨトミは事故削減が主眼で無人運転には慎重姿勢。どこまで安全性を(ドライバー以外に)委ねるかという点も含め、オールドエコノミーの車業界はAIとの距離感を測っている。

トヨトミは車両に加え、交通環境としてNTETEの通信基盤も事故防止に生かす。車と車、車と道路なども連携させて事故の予知や回避に役立てるらしい。

トヨトミの考える「ソフトウエア・デファインド・ビークル(SDV)」はNTETEと連携しAI基盤を開発して組み合わせ、データを収集してAIに学習させ、危険な状況を探知することで、ドライバーの運転を支援するSDV開発を目指すと云う事らしい。

世界では無人運転も視野に、自動運転の「頭脳」として、全面的にAIを活用する動きが広がる。米テスラはは2026年をめどに無人運転が可能なAIロボタクシー(サイバーキャブ)を生産(200〜400万台/年間)すると発表した。日本でもソニーグループとホンダが2026年に発売するEVにAIを自動運転(自動運転レベルは不明)の頭脳として使う機能の搭載を予定

一方でトヨトミの開発軸は方向性が異なり、自動運転は交通事故防止のための「手段」ドライバーが主体でシステムが運転を支援する「レベル2」の完成度を高める方針らしい。トヨトミ幹部も「完全な自動運転はしばらくはごく一部にとどまる」と発言。

AIに全面的に運転を任せることは危うさもはらむ。トヨトミでチーフ・サイエンティストを務めるジル・ギラット氏は「AIはなぜそのような判断をしたかの説明が苦手だ」と指摘する。事故が起こった際の責任など、社会の枠組みづくりも進める必要があるとトヨトミは自動運転AI型のレベル4及び5には消極的。

トヨトミは「交通事故死傷者ゼロ社会の実現」を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)など車両の改良を進めると宣言をしているからトヨトミの考えは、AI型の完全自動運転レベル5で無くても「交通事故死傷者ゼロ社会の実現」が出来る目途(ストーリー)が有るのだろう。

トヨトミの経営陣は何故に・・AI嫌いなのだろう!現状の自動運転AI型のレベル2〜3程度でもヒューマンエラーを10倍以上防ぐAIが以下の様にすでに存在している。そしてAIは、まもなく創発点を超えると爆発的に能力を伸ばす事も確実な事。

自動運転レベルが上がれば上がる程に交通事故の発生は激減する。すでにテスラのFSD12.5の段階で普通のICE車も安全装備が充実し交通事故は減っているがそれでも比較すればテスラFSD作動時はICE車レベル0〜2程度と比較して下記の様に10.57倍と、とてつもなく安全となっている。以下最新データーである。

テスラのFSD作動時の1件の交通事故が発生する走行距離は708万マイル(1件の事故/1132.8万q毎)
テスラのFSD非作動の1件の交通事故が発生する走行距離は129万マイル(1件の事故/206.4万q毎)
テスラ以外の平均的クルマの1件の交通事故発生走行距離は67万マイル(1件の事故/107.2万q毎)

自動運転レベルが今後3となり4となり5となれば、自動運転レベル2と比較して100〜1000倍以上安全になる・・交通事故は人が悪意を持ち仕掛けて起こす又は人が車に飛び込む様な超希有な事象となる。AIで事故激減(確実な事)ならクルマの保険は激安となり保険会社の大半は倒産するだろう。メーカー自身が創る激安テスラ保険等に限定される。以下日本の2023年のクルマの保険料

            年間保険料   保険契約台数  保険総額
自家用乗用車(普通) 72,331円 17,47万8,306台 1,兆264,2億29,069千円
自家用乗用車(小型) 54,806円 14,42万2,028台 790,4億12,281千円
軽四輪乗用車     49,511円 18,75万1,412台 928,4億05,974千円

https://www.insweb.co.jp/car/kisochishiki/kiso/hokenryou-heikin.html (詳細サイト)

普通の家庭は夫普通車1台72,331円、奥様軽四1台49,511円・・=合計年間保険料12万1842円がAI自動運転化で1/10でOKとなったら年間10万9657円が節約可能となる。特に保険料の高い若者のメリットは極大

原因がヒューマンエラー又はレベル2の通常コードのソフト不具合が原因と解る交通事故1000件の死亡と・・レベル5のAIで原因が不明の交通事故死1件(限りなく0に近づく)と・・どちらを選ぶ(人類の未来に取って有用な価値化?)かと云う問題である。その為に保険がある。そもそも事故原因究明はなるべく早期に事故を減らす為に有る。

そして仮に希有な事故が起きたとしても現状テスラ社のクルマの安全性はトヨトミの比ではない、圧倒的にテスラ車が安全である事はすでに証明されている。トヨトミも「交通事故死傷者ゼロ社会の実現」を掲げ、独自路線を貫きたいのならテスラ車とトヨトミ車のガチ衝突試験を是非して企業哲学を証明して欲しいモノである。

老人爆増の日本2024年高齢化率は29.3%⇒2050年約38%へ上昇!貧困若者爆増の日本で・・暴走老人や困窮老人を防ぐ最善の方法!若者の無保険事故を防ぐ最善の方法が自動運転レベル5である。果たしてトヨトミの方針は・・企業は公器・・と云えるのだろうか???私には分からない!

もちろん、それぞれの企業の道徳や価値観は個別で有っても脱法しない限り全く問題ない!非難されるモノでも無い。私も非難するつもりも全く無い!!!事実を示すのみである。選択は顧客の問題である。ふー

★能力の、無さをごまかす、詭弁かも・・時代に背向け、山ほど殺す  ファクトデーターで証明して欲しい。

2024年10月30日

PM2.5は恐ろしく危険な物質で有る事を認識すべき

原理原則=環境が全てを定義する!  「空気環境悪化⇒肺がん爆増」  例外無き事実である。

爆増したICE車が大量に出すPM2.5は大気中の非常に微細な粒子で、吸い込むと肺の奥深くに到達し、細胞のDNAを損傷させることでがんを引き起こす事がエビデンスベースで多くの研究が、つい最近に明確な事実として明らかになった。私は、この事実を以前より私の調査や各種グラフの因果関係より研究して、その成果として弊社WEBセミナーや本ブログで以前より警鐘を鳴らしている。

PM2.5は非常に微小な粒子で、大気汚染の一部を構成しており、吸い込むことで人体に取り込まれ、がんのリスクを高めることが指摘される。PM2.5は特に肺の奥深くに到達し、細胞のDNAを傷つけたり炎症を引き起こすことで、肺がんを始め各種がんを引き起こす可能性があるとされている。

タバコが以下の様に従来の肺がんの主因⇒たばこを吸う人での肺がん発生率は、吸わない人に比べて、男性では4.5倍、女性では4.2倍に高い。また、やめた人は吸わない人に比べて、男性では2.2倍、女性では 3.7倍に高くなっていた。現在男性の肺がんの68%、女性の肺がんの18%はたばこが原因!とされているがPM2.5の原因の可能性も大である。

それでも野放しのたばこ販売を許可する日本政府(自由民主党たばこ推進議員連盟239名)であり、日本の医療関係者であり御用学者であり、高級官僚は・・人殺し推奨政策の実行者とも言える。すくなくとも、平等行政をするならタバコを吸う人の健康保険料は2倍以上にすべきである。

しかし、最近喫煙しない人々の間でも肺がん、特に肺腺がん等や各種ガンの顕著な増加が報告されている。

台湾で行われた調査では、タバコを吸わない人の肺がん患者が全体の約3分の2(約66%)を占めていると報告されている。これは、タバコを吸わない人でもPM2.5などの大気汚染が肺がんのリスクを高めている可能性があることを示唆している。

まず、PM2.5が大気中に一定量増加するごとに、肺がんのリスクは73%上昇することが報告されている。さらに、肺がん以外のがんに関してもリスクの増加が確認されており、膵臓がんのリスクは20%増、その他のガンも爆増する原因がPM2.5である。これらの研究は、特に都市部に住む人々にとってPM2.5の健康リスクが深刻であることを示唆している。

東京などの大都会のド真ん中や各都市のド真ん中(PM2.5の濃度の高い地域)に人を行政の都合の効率化ダケの目的で集める立地的適正化政策等の政策は国民をPM2.5の汚染に巻き込む、とてつもないガン爆増の危険性をはらんでいる。

PM2.5の多い都市部では工場や建設現場、幹線道路の近傍や交差点等の自動車の多量の排気ガスなどから大量のPM2.5が放出されるため、濃度が高い地域はPM2.5予防等のマスクを装着する等の予防が大切。私も妻も散歩をする時はサージカルマスクは必須である。

以下は空気中の1㎥当たりPM2.5が2㎍増える毎に増加する各種がん罹患のリスク増加率です!

肺がん:・・・・リスクが73%上昇
乳がん:・・・・リスクが50%上昇
膀胱がん:・・・リスクが50%上昇
前立腺がん:・・リスクが41%上昇
全てのがん総合:リスクが51%上昇

PM2.5の影響は、特にICE車の大量に流れ込む都市部で深刻であり、空気清浄機の使用や外出を控えることが推奨されている。喫煙しない人でも、がん検診を定期的に受けることが重要です。

★恐ろしき、空気汚染の、害毒は・・戦争並みの、人殺しかな   本当に恐ろしい民族である。

★便利とは、裏に隠れた、涙あり・切り刻まれて、天仰ぎ泣く  クルマICE車は大量殺人兵器である。

米国⇒バフェット指数200%、日本⇒バフェット指数160%

貴方はバブル崩壊の痛みを経験した事があるだろうか?バブル後の失われた30年が今の今40年への異様へと向かう。

現在世界中がジャブジャブマネーの大乱発が過去5〜10年続き、バフェット指数がアメリカは約200%弱、日本は約160%と歴史上最高値を出している。

注:バフェット指数⇒株価の割安・割高を判断する指標。米投資家のバフェットが用いているとされ、「バフェット指数」とも呼ばれる。計算式は「当該国の株式時価総額÷当該国の名目GDP×100」となります。バフェット指標が100を超えると割高とされ、株価が急落する可能性がある。

1989年の日本の100年に1回のバブルのピークでは、日本のバフェット指標は145%だった。その後株価はバブル最高値89年12月29日に38915.87円、バブル崩壊後の最安値7162円90銭⇒1/5.43となり、その後延々と低迷し、リーマンショックでは2008年10月27日に、6994円90銭の安値を記録した。

それが長年日本は他の成長し続ける先進国と唯一違い成長を殆どしていない程の微成長なのに、2020年から4年間で2倍に急速に上がり今の株価は38,903.68円(2024.10.29・バブル最高値とほぼ同じ)5.56倍(バフェット指数160%とバブル崩壊時145%を上回っている)となった。

アメリカのITバブルは2001年に株価が大暴落した、NASDAQ総合指数は2000年の5000ポイントから約1/5強の1100ポイントまで約2年余をかけて大暴落。5000ポイントのピーク時点でのバフェット指数は170だった。

株価の乱高下: 2023年7月11日、日経平均株価が初めて42,000円を超えたが、8月5日にはマイナス4,451円の大幅下落を記録。その後も不安定な動きを見せ、9月4日には今年3番目の下げ幅であるマイナス1,638円で取引を終えるなど、振れ幅の大きな乱高下が何度も続いている。

バブルの定義: バブルとは、実際の資産価格と経済の基礎的条件(ファンダメンタルズ価格)の差を指す。つまり、「通常の経済事情では説明できない資産価格の高騰」を意味する。

歴史的なバブル事件1:オランダのチューリップバブルは17世紀に発生した投機事件です。希少なチューリップ球根の価格が急騰し、多くの人々が投資を行い、1637年に価格が崩壊し、多くの人々が大損失。

歴史的なバブル事件2: バブルの語源は1720年にイギリスで発生した「南海泡沫事件」。南海会社の株価が短期間で10倍に高騰し、投機ブームが起こったが、最終的に多くの会社が破綻し、経済に深刻な打撃を与えた。

日本のバブル崩壊: 日本のバブル経済のピークは、1989年12月29日で、この日に日経平均株価は38,957円を記録。その後、バブル崩壊により株価は大きく下落し、2003年4月28日に7,607円(約1/5以下)まで下がり、これがバブル崩壊後の最安値。バブルピークでは東京の地価も急騰し、皇居の地価だけでアメリカのカリフォルニア州が買え、東京山手線の内側の土地の価格でアメリカ全土が買えると言われるほどだった。

山手線の内側の土地の面積:およそ 63 km² アメリカ全土の面積:およそ 9,834,000 km²・アメリカ全土の面積は、東京の山手線の内側の土地面積の約15万6,095倍が同じ値段だった恐ろしき事が起きた。

バブルの3要素: バブルを形成する要素は、「資産価値の上昇」、「信用マネーの膨張」、「経済活動の過熱」の3つ。このうち現在の日本では資産価値の上昇と信用マネーの膨張が当てはまるが、経済活動の過熱は明確ではなく、全体としてバブルと呼ぶには要件不足。

現状の日本経済: 日経平均は7月に4.2万円を達成し、不動産価格も上昇しているが、バブル崩壊前のような高揚感は無い。企業の景気動向調査でも、景気が好転していると感じる企業は増加している様だが、日本全体が強気というわけでもない。

バブル崩壊の予兆: バブル崩壊前には企業倒産件数が増加する傾向がある。例えば、1991年のバブル崩壊の7年前、1984年には倒産件数が2万件、バブル崩壊の前年、1990年の倒産件数は7000件弱を超えていた。倒産件数の推移は、バブル崩壊の先行指標として注目される。ちなみに2023年の日本における企業倒産件数は、8,690件、2024年上半期(1月〜6月)の日本の企業倒産件数は、4,887件。前年同期と比べて22%増加しており、これは2014年以来の高水準

日本はバブル崩壊の痛みに凝りてアホノミクスでジャブジャブマネーとマイナス金利や政府保証で、大量倒産を意図的にごま化した事実が今後、どのような悲惨な結果となるか心配である。

★ジャブジャブの、異様な金の、バラマキの・・その付過酷、身の毛がよだつ  原理原則違反⇒罰

2024年10月29日

ガンは普通の@ガン細胞とAガン幹細胞から出来て居る

貴方に以前にもお知らせしたが50歳未満のがん患者が世界的に急増している。 過去30年間で、この年齢層の新規がん患者が世界で79%増加し若年発症のがんによる死亡者数も28.5%増加。

ガンは普通の@ガン細胞とAガン幹細胞から出来て居る。このガン幹細胞は抗がん剤もかいくぐり、休眠状態で免疫細胞から発見されない様に姿を消すスティルス能力を持つ。そして時を経てこのガン幹細胞が目覚めてガンの再発(転移も含む))が起きるのである。

原理原則⇒全ては環境が定義する⇒ガン細胞が発現しても免疫が負ける環境をガン体質の人は持つのである⇒ガンを長きにわたり寛解状態で維持する為には・・・ガン体質・・・を治すべく原理原則の原点に戻る必要がある。ガンは切ればよい、放射線で焼けばよい、免疫チェックポイント阻害剤を使い自己免疫で処理させればよいと云う簡単なモノでは無い。「環境≒ガン体質」・・そのものが主原因である。老化も細胞劣化の環境悪化であるのでガン細胞が増えるのである。

それにしても今回の衆議院選挙は日本国がどうしようもない”ガン体質”である事を証明する様な結果であった。日本を大衰退に落後させた主犯の安倍派の裏金極悪5人衆(ガン幹細胞)⇒松野、西村、萩生田、高木、世耕・・パンツ泥棒議員の高木氏落選以外はブッチギリのトップ当選である。まさにガン幹細胞は不死身と云う事の証明でもある。

私が日々日本人をド性悪のド愚民と断定している証左にもなる。普通のガン細胞は裏金問題でそれなりの落選をしたが・・ガン幹細胞は衰退するどころかさらに力を増して生き残って居る事実が存在する。これが・・正しい第一原理思考のモノの見方である。日本国、日本人に未来など有ろうはずが無い。ガン100%再発の死有るのみ!!!!

私も超親しい友人や身内を3人若年性大腸がん等で失っている、その他にも大切な人を多く若年性のガンで失った悲しみに耐えた経験がある。なぜか日本の厚生労働省はガン低減の為の正しい情報を出さない(私は医療村と結託して意図的に日本人のガン化放置をしていると思う)

どれだけ検索してもガン予防の為に価値有る情報は日本からダケは出て来ない!(最先端の外国デターを類推して日本人に当てはめるしかない)

ガンは15〜20年かけてガン細胞が免疫と戦いながら徐々に増殖して、その塊が5〜10o・ステージ0〜Tになると発見可能(普通の町医者程度だと20〜30o程度・ステージU〜Vで発見)となり、同時にガン細胞が免疫を押さえて、その増殖に加速度が付くののである。つまり50歳でガン罹患と云う事は、もうすでに30代で体内で発がんしたガンの芽が免疫に勝ち始めていると云う事を意味する。

若年性大腸がんの急増の背景には、食事と生活習慣が大きく関わっていること。特に、糖分の多い飲み物や赤肉、加工食品の過剰摂取が、若年層における大腸がん発症リスクを高める。赤肉や加工肉は大腸がんとの関連性が強く、また、肥満が大腸がんリスクを増加させる確実な要因。肥満の増加は、特に若年層において大腸がんの発症を早め、真の食育知識を得て若いうちからの食事改善が重要。

具体的には、食物繊維の豊富な新鮮な果物や野菜をしっかりと摂取し、大腸がんのリスクとなる食品(糖分、赤肉、加工食品)の摂取量を減らす事が重要。このバランスの良い食生活の改善は、特に若年性の大腸がん予防に大きな効果がある。

腸内環境の整備が大腸がん予防だけでなく、健康や美容、メンタルにも良い影響を与える。腸内環境を整えるための具体的な方法として、食事、運動、睡眠、ストレス管理が重要。

悲しき現実としては商業主義であらゆる汚染が蔓延してしまった日本では男性の3人に2人がガン罹患、女性の2人に1人がガンを罹患する現実がある。その罹患の覚悟は私も貴方も持つ事が重要である。自分が罹患した後の行動(治療医療機関選び⇒具体的な医者指名や治療方法の選択やその後のあらゆる事)を今から学び決めておく事が重要である。

ガン専門病院と共にスペシャリストのガン専門医を指名する事はとても大事な事である。指名さえ出来れば日本最高医でも治療を受ける事が可能である。これが出来る事は日本の医療の最も価値有る事でもある。しかし、それに相当する費用は掛かる。

ガンで重要な3つの事・・それが、@腸内細菌叢の適正化(免疫力の7割を生み出す)A筋肉・筋肉から生まれるマイオカインと云う天然の抗がん作用ホルモン、Bお金!最適な治療を受ける為の原資(1000〜3000万円)無い場合はガン保険が必須

★ガン罹患、覚悟で生きる、現代は・・商業主義の、裏面悲しき  ガン罹患をなるべく高齢にしよう

そろそろ私も電気自動車とおもったがぁ〜〜〜?

貴方は電気自動車に乗りたいと思いますか???世界を見渡しても日本人ほどBEVが大嫌いな民族は居ない様である!まさに環境意識世界最低の民の悲し過ぎる負の現実である。ふー

「環境意識が高い≒他者への思いやり」・・それが最低と云う事は・・我欲ド冷酷、ド性悪の民と云う事にもなる。原理原則通りの日本のド衰退・・利他心が無い生き物の集団は確実に自滅する!

2009年に世界で初めて量産型のBEVアイミーブやリーフを発売した日本なのにBEV普及率主要国ブッチギリ最低の不思議である。日本の1.5%程度の世界ブッチギリ最低のBEV普及率の内訳は輸入BEV車が5割、軽四が4割、日本製普通車BEVが1割(667台に1台が日本製普通車BEV)なんて比率であり、さらにこの普及率1.5%は減少中でもある。

全くクルマには乗らない私でも少しでも温暖化に貢献しようとBEVにクルマを変えようと先月契約寸前まで行きましたが・・安全超高性能な輸入BEVにはV2H機能(私が一番望む停電時の約10日程の電源バックアップ機能)が有りませんでした・・良く良く考えて大地震間違いなしの日本ではV2Hは不可欠・・

しかし、とりあえず今のV2H機能無しBEVを買い、V2H機能付きの新車発売迄の繋ぎで乗りさらにV2H付の新型車に乗り換える事も考えましたが短期間のBEVの買い替えは地球沸騰化には最悪(無駄買い環境悪化)と思い直し、V2Hが実装される迄しばらく待つ事にしました。

V2H機能付きでも日本車など恐ろしくて乗れない!とてつもなく構造がチープで危険性極大である。この事実は長年の私の普通の道路(高速道+一般道)での大量の交通事故写真収集研究からも明確である。

地球沸騰化のティピングポイントを2023年5月に超えて、地球は今すぐCo2をゼロにしても熱くなり続ける事も確実、そしてその沸騰化の被害を世界最大に受ける国が・・日本・・と云う事も確実な事なにに何と日本人は脳弱・知弱・情弱なのだろうか!!!!ととてつもなく心配になる。未だに”まるちぱすうぇ〜〜〜〜”なんて叫び続けている。ふー

EV懐疑論の拡大の背景:米国と欧州でEV販売が減少または停滞しており、中国でも成長率が鈍化していることが、EV懐疑論の主な原因。短期的な現象と長期的な見通しが混同され、正確な判断が困難になっている。

EV市場拡大の第1段階:テスラの急成長がEVブームを引き起こし、特にEUでは政府の補助金によりEV化が進んだ。中国のEV化はテスラの上海工場が引き金となり、中国企業が競って追随した。

中国のEV急成長:BYDはテスラを追い抜き、2024年4〜6月期の世界販売台数は98万台で前年同期比40%増、海外販売では約3倍増の10万5000台を記録。もうBYDは販売台数でも日本のホンダも日産も追い越した様である。総合的技術力ではテスラさえ追い越しトヨタなど遥かに追い越しブッチギリ世界一である。

EV市場の停滞要因:中国の経済低迷により、EV販売は鈍化。地方では充電インフラが不十分で、EV販売拡大のペースが遅れている。しかし、新エネルギー車全体では成長が続いており、航続距離の長いPHV(プラグインハイブリッド車)が今時点では特に急増。

PHVの急成長とトヨタの遅れ:BYDのPHV「DM-i」はリッターあたり34km/Lの燃費を誇り、トヨタのHV(ハイブリッド車)より性能が上。2023年にはPHVの売上が前年同月比67%増の21万799台、EVは4%減の13万台に対し、8月にはPHVが73%増、EVも2%増と回復。

EVとPHVの関係性:BYDはEVとPHVの両方を製造し、PHVの技術とコスト面でトヨタを凌駕。PHVの総航続距離は2100km、ICE熱効率世界一の46.06%と2.9L/100kmという低燃費、バッテリーのみで90km走行可。トヨタのHVよりBYDのPHVは低価格、途上国市場での強みを持つ。

方やトヨタの新型プリウスPHVのカタログ値の燃費は26.0km/L、航続距離は1,127km、BYDの2100kmの約半分程度しか無い。ちなみにトヨタ大得意のプリウスハイブリッド車28.6km/L、1,230kmと・・BYDの2100kmより約7割劣る、そしてその価格は同じ普通車の日本車の約1/2(日本の上位軽四程度の価格)と云う低価格を実現している。

さらに悲しいかな日本メーカーが大得意なハズのガソリン車等のエンジンの熱エネルギー効率も中国メーカーの方が上(世界一位)になってしまった。ふー

今後の展望:EVの販売は一部鈍化しているものの、中国ではPHVが80.7%(バッテリー走行ダケで400kmも走れるPHEVも発売予定)、EVも2.6%増加しており、成長は継続。BYDはPHVで利益を上げ、EVに再投資する戦略をとっており、特に欧州での関税対策としてEU内の東欧を始めとする海外生産を強化している。

自動運転技術の競争:BYDは自動運転分野でリーダーではない劣る部分を補う為にファーウェーと提携した。AI型の自動運転技術の競争はテスラやファーウェイが熾烈な競争を繰り広げている。EV市場は今後、AI自動運転技術やITとの連携による付加価値競争に移行する見通し⇒まさにハードからソフトへが強烈に価値を移転する。

オールドエコノミーの日本メーカーやアメリカの自動運転タクシーメーカーウェイモ等の採用する高精度デジタルマップ型の自動運転技術はAI自動運転型には、コスト及びその進展スピードの差で100%勝てない!何れ淘汰される。

日本の自動車産業の遅れ:日本のメーカーはEVや自動運転の技術で遅れを取り、トヨタもマルチパスウエーと称する5分野の技術で、全て鳴かず飛ばず状態。BYDやファーウェー等のニューエコノミーメーカーがあらゆる面でトヨタ等の日本企業や欧州企業に対して優位に立つ。日本の自動車メーカーは、1周(3年)どころか2周(6年)、3周(9年)遅れている⇒そしてその差は今後さらに広がり続ける事は確実な様である。

AIは、環境さえ整えれば、ほかって置いても自ら高性能化へと加速度を延々と付け続ける技術で有る事を理解すべしである。

2024年10月14日から20日までのパリオートショーには世界約50社が出展したが・中国主要メーカー50社の内、比亜迪(BYD)、紅旗、広州汽車、小鵬汽車、零跑汽車、創維汽車(スカイワース)など10数社の中国の自動車メーカーが一斉に出展・方や悲しいかな日本メーカーは出店できる技術が無い故に全く1社も出店出来ない状態である。日本メーカーの技術レベル、デザインレベルは出展すれば笑われちゃう(バカにされちゃう)状態なのである。

日本の稼ぎ頭!1本足打法!自動車産業が衰退する・・日本の過去30年余にも及ぶ衰退の歴史の方程式にズッポリと嵌りそうですね!次なる新芽皆無の日本・・さぁ〜〜〜どうする!!!

★確証の、バイアス取れず、強弁の・・姿醜き、ぼんぼんの性(さが)  日本人は正しくリーダー選び出来ない民族で有ると云う事がまた証明されてしまう。

★日本人、時代感無し、ガラパゴス・・地球沸騰、ゆでがえるかな   気が付いた時は死ぬとき!

2024年10月28日

日本国に対するマイナスインパクト事案は今後増え続ける!

昨日の日本の衆議院選挙より日本経済に遥かに影響力の大きい2024年11月5日に行われるアメリカ大統領選挙、今のところ「もしトラ⇒ほぼトラ⇒確トラ」の様であるが・・トラになるとアメリカ景気にはプラスかもしれないが、輸入関税爆増でアメリカ以外の景気は確実に落ちる・・

特に経済が痛み切った中国が自国経済復活の為に中国依存度がアメリカより高い日本に強烈に圧力をかけて来る事も当然の事である。中国の支配圏をグローバルサウスやブリックス国の増大を計画して西側勢力への対抗力をなりふり構わず高めて行く。その圧力を跳ね返せるダケの胆力を持つ政治家は日本には皆無である。ふー

日本からアメリカへの輸出にも当然高関税がかかるから「日本生産⇒輸出」が「日本生産縮小⇒アメリカ生産増大⇒日本の空洞化⇒日本不景気」となる。石油もジャブジャブ、財政出動もジャブジャブ、借金爆増の恐慌の「負の高利子付きの先送り」になるのだろう。痛み切った日本も破綻覚悟で財政ジャブジャブをする脳弱議員しか居ない日本では他に道がなくなる。

イスラエル大応援!プーチン大好きのトラちゃんになれば・・中東の戦果も拡大し、ウクライナ支援も縮小し、ナトー諸国との軋轢も増大する。西側諸国の団結は崩れて・・中国やロシア、グローバルサウスが団結して・・世界の分断の溝も深くなる。

3ヵ月前には日経平均株価の変動:2023年7月、日経平均株価が史上最高値を更新し42,000円台に達したが、8月にはブラックマンデーを超える大幅な下落を記録。その後も不安定な動きが続き、経済の先行きが不透明。

日本のバブル崩壊の背景:1989年12月29日に記録した史上最高値の38,915円87銭⇒1997年のアジア通貨危機⇒2000年代初頭のITバブル崩壊⇒2003年4月28日が底値、終値は7,607円88銭、株価はピーク時の19.5%の8割減となった。果たして近々未来の新たなるバブル崩壊で同じ事が起きるや否や???

1989年当時銀座の土地価格は1坪1億5000万円に達するなど、資産価格が過度に高騰。背景には「経済への過信」があり、多くの人が株価や地価のさらなる上昇を信じていた⇒バブル崩壊の恐怖が実感出来たのは株価ピークの3年後の1991年12月30日の日経平均株価の終値は23,848円71銭の頃である。

バブルの3要素:

@資産価値の上昇・・・・◎
A信用マネーの膨張・・・◎
B経済活動の過熱・・・・△

上記の3項目が揃うことでバブルが発生する。現在の日本経済とバブルの類似点:現在の日経平均株価はバブル期を超え、首都圏のマンション価格も急上昇。また、株式の信用取引も高水準にあり、「資産価値の上昇」と「信用マネーの膨張」の2つが当てはまる。ただし、「経済活動の過熱」については見られず、バブルと呼ぶには早い。

冷静な市場の対応:2024年8月の株価暴落時▼4,451円下落には「バブル崩壊」という声もあったが、SNSや情報の進化により市場は比較的冷静に対処出来た。

バブル崩壊の予兆:1984年には企業倒産件数が2万件を超えたが、バブル崩壊前の1990年には倒産件数が減少、その後倒産件数は減少したが大型企業倒産が増加⇒負債総額が爆増。この傾向から、中小企業の倒産数や負債額に注目することで、バブル崩壊の兆候を見極める可能性有り。

2023年の時点で、世界の総債務額は約▼300兆ドル(4京5000兆円)⇒内訳は、政府債務:約▼90兆ドル(増加の大半は公的債務)。企業債務:約▼140兆ドル。家計債務:約▼70兆ドル。に達しており、これはリーマンショック前(2008年)の約▼173兆ドルと比べて、約1.7倍に増加

総じて言える事は・・決して日本も世界も安定成長では無いと云う事は言える。非常にバランスを欠いた不安定な成長と云う事だろう。その不安定に何か一つの大きなマイナスインパクト(大規模紛争や巨大自然災害・大企業の連鎖倒産等)が加われば不安定は崩壊へと行くと云う事だろう。

今後の世界経済には不安定を崩すマイナスインパクトの要因はあまた存在して居る事も事実の様である悲しいかなあらゆる面で日本に対するプラス情報は皆無である。ふー

★不安定、3本足の、2つほど・・壊れし今の、ビクビク未来  Xdayは到来は何時か!に移行

AI時代、地球沸騰化時代に全147社中、何割生き残れるか?

衆議院選挙の結果が出ましたね・・しかし、悲しいかな議員になる様な人間にまともな奴は居ませんし、何度も申し上げるド愚民国日本ですから・・・統一教会+裏金+安倍子分・・でも多数人が当選しました。

世界には四輪自動車メーカーはどれくらいあると思いますか???以下は主要な国々と主要な自動車メーカー一覧です。ふー・・AI時代、地球沸騰化時代に・・全147社中、どれくらいのメーカーが生き残れるか!貴方はどう思いますか?・・私の個人的な予測では7〜8割は淘汰されると思います。

自動車はBEVビークルになりインフラ化は不可避ですから、私は最低でも8割くらいのメーカーは淘汰されると感じていますよ!。今の今「馬車メーカー」なんて存在して居ませんし思い当たりませんよね!

自動運転は当たり前、今の蓄電池の1.5〜2倍の性能を持つ全個体電池も今後2〜3年で搭載されたBEVも限定的なメーカーで複数発売されるとの情報も有ります。全個体電池もコスト競争が熾烈になります。日本メーカーはこのコスト競争は大の苦手ですから・・中国メーカーに劣後するのでしょうね!

今後5〜10年間での生き残りの大バトルは確実な様ですね!!!フー

日本・・・13社
トヨタ自動車(TOYOTA)/レクサス(LEXUS)、ホンダ自動車(HONDA)、日産自動車(NISSAN)、三菱自動車(MITSUBISHI)、マツダ自動車(MAZDA)、スズキ自動車(SUZUKI)、スバル自動車(SUBARU)、ダイハツ自動車(DAIHATSU)、日野自動車(HINO)、いすゞ自動車(ISUZU)、光岡自動車(ミツオカ)、トミーカイラ(トミタ夢工場)、ゼロスポーツ(ZERO EV)

アメリカ・・・18社
ハマー(HUMMER)、フォード(FORD)、クライスラー(CHRYSLER)、シボレー(CHEVROLET)、キャデラック(CADILLAC)、デロリアン(DMC)、ダッジ(DODGE)、リンカーン(LINCOIN)、GMC、ビュイック(BUICK)、サターン(SATURN)、ポンテアック(PONTIAC)、マーキュリー(MERCURY)、フレイトライナー(FREIGHTLINER)テスラ(Tesla) · ルーシッド・グループ(Lucid Air Pure) · リビアン(Rivian Automotive) · フィスカー(Fisker)

イギリス・・・17社
ミニ(MINI)、ジャガー(JAGUAR)、ロータス(LOTUS)、ランドローバー(LANDROVER)、アストンマーティン(ASTONMARTIN)、ローバー(ROVER)、ロールスロイス(ROLLS ROYCE)、モーガン(MORGAN)、ブリストル(BRISTOL)、TVR(ティー・ブイ・アール)、ジネッタ(GINETTA)、マーコス(MARCOS)、ケイターハム(CATERHAM)、ヴォクスホール(VAUXHALL)、ERF、MAN、フォーデン(FODEN)

イタリア・・・9社
フェラーリ(FERRARI)、アルファロメオ(ALFAROMEO)、ランボルギーニ(LAMBORGHINI)、フィアット(FIAT)、ランチア(LANCIA)、マセラティ(MASERATI)、アウトビアンキ(AUTOBIANCHI)、ベルトーネ(Bertone)、デ・トマソ(De Tomaso)

フランス・・・5社
プジョー(PEUGEOT)、ルノー(RENAULT)、シトロエン(CITROEN)、ブガッティ(BUGATTI)、ヴェンチュリー(Venturi)

ドイツ・・・8社
メルセデスベンツ(MERCEDES BENZ)/マイバッハ(MAYBACH)/スマ−ト(SMART)、BMW、アウディ(AUDI)、ポルシェ(PORSCHE)、フォルクスワーゲン(VOLKSWAGEN)、オペル(OPEL)、セトラ(SETRA)

スウェーデン・・・3社
ボルボ(VOLVO)、サーブ(SAAB)、スカニア(SCANIA)

韓国・・・5社
ヒュンダイ(現代)、起亜自動車(KIA)、デーウ(大宇)、サンヨン(双龍)、ルノーサムスン自動車(三星)

ニュージーランド・・・1社
フレイザー(FRASER)

オランダ・・・1社
ドンカーブート(DONKERVOORT)

チェコ・・・2社
シュコダ(SKODA)、タトラ(TATRA)

スペイン・・・1社
セアト(SEAT)

インド・・・2社
ヒンダスタンモーターズ(HINDUSTAN MOTORS)、タタ・モーターズ・リミテッド(Tata Motors Limited)

ロシア・・・1社
アフトヴァズ(AVTOVAZ)

中国(合弁)・・・11社
一汽VW、上海VW、神龍汽車(シトロエン)、北京ジープ(AMC)、公州プジョー、天津汽車(ダイハツ)、長安鈴木、貴洲航天(富士重)、広汽豊田汽車(広汽トヨタ)東風汽車有限公司(東風日産)東風本田汽車有限公司

中国資本・・・約50社
比亜迪(BYD)、紅旗、広州汽車、零跑汽車、創維汽車(スカイワース)理想汽車(Li Auto)、蔚来汽車(NIO)零跑汽車(Leapmotor)、小鵬汽車(Xpeng)、合衆新能源(Hozon Auto)、吉利汽車(ジーリー)、Xiaomi (シャオミ、中国語: 小米集团)、問界(AITO)、赛力斯(SERES)、北汽集団(BEIJING)、奇瑞汽車((チェリー・オートモービル)、江淮汽車・・等々50社程度存在する。

★役目終え、命はかなし、自動車の・・弊害多し、人類殺す  地球環境破壊の元凶!

2024年10月27日

日本は正しい情報が超希有、自ら必死に摂りに行かないとダメ

選挙投票に行き公憤(俺の老後と我が子の未来を破壊しやぁ〜がって!ばかやろう!!!)投票をして欲しい。

もうすでに日本の豊かさ(国民1人当たりのGDP)は韓国に抜かれて来年には台湾にも抜かれるド貧国に墜落する下降の勢いが止まらない。G7に日本が居るなんてちゃんちゃらおかしい状態。ド貧乏になり、健康も最悪・・そういう国にした政治屋!そんな糞政治屋が日本人は大好きである。ふー

★老人の、老人による、老人の為の政治・・・その先は継続性皆無の地獄しか無い。

さらに、日本は深刻な病気が爆増中!!!全世界の四輪車の保有台数は2021年に15億7,130万台、2024年現在は推定17億台程度のクルマ、殆ど毒ガス垂れ流すICE車が存在する。日本ダケでも82,17.5万台(2021年調査)2024年現在は9000万台位と推定される。大量のクルマが毎日、毎日延々と排気ガスを垂れ流し続けている。

たばこも肺がんになるが日本でタバコを吸う人は2052万人(日本人の16.55%)しか居ない。毒ガスをどちらが大量に出すかなんて歴然としている。クルマはタバコの数十倍〜数百倍以上環境を悪化させ人間を肺がんを始めとする重篤な疾患をもたらしている。

日本の過去60年のクルマの増加率と肺がん罹患率はみごとに比例し急こう配で増加して相似形をしている。肺がんはとても過酷で苦しく緩解率がとても低いガンであり、脳転移を起こすガンとしても恐ろしい。

走行時市中に毒ガスを出さないBEV(バッテリー式電気自動車)の販売停滞2024年上半期の世界販売は約460万台(前年同時期は約400万台)。欧州市場はBEV販売は特に深刻で、7月まで前年比約2%増だが、8月には36%減少。9月はドイツ以外は持ち直し微増となった。アメリカや中国でもプラス圏だが、成長率は鈍化。

国際自動車工業会(OICA)によれば、2023年の新車販売台数は前年比11%増の9,272万台、生産台数は 10%増の9,354万台、日本メーカーの2023年世界総生産台数は25,796,411台(世界シェア27.57%)日本メーカーの2024年上期(1〜6月)の世界生産は、前年同期比6%減の1168万台(推定世界の24、97%)

現状のBEV停滞の原因

製品としての問題ではなく、各国の補助金の削減や廃止⇒販売減少、例外として、イタリアでは政府の補助金新設BEVの販売が29%増加。

@BEVの価格問題

中国市場を除き、BEVの価格はハイブリッドカーやディーゼル車に比べて依然として高価。バッテリーのコストは大幅に下がったが、車両のバッテリー容量が増加し、価格の低下が相殺されている。

一例として、日産「アリアB9 e-4ORCE・価格7,987,100円〜8,603,100 円」は91kWhのバッテリーを搭載し、初代「リーフ」の約3.8台分の容量を持つ。・・つまりBEVは中国メーカーを除く多くのメーカーでICE車より価格が高く、政府の補助金等の削減や廃止、自国自動車メーカーの保護政策の関税等により・・BEVの販売が停滞したと云う事。

Aバッテリー劣化により、中古車としての価値が低下し、顧客が懸念する。製造時のCO2排出量が多いという批判もあるが、地域や電力の供給源により異なる。フランスなどCO2排出の少ない国ではBEVの優位性が明確に現れるが、日本のような高排出国では効果が限定的。

B充電インフラの問題

集合住宅が多い都市部では充電インフラが不足しており、普及が進みにくい。急速充電設備は高額で、1台30分占有することが多く、効率的なサービス提供が困難。耐久性とCO2排出量の課題

上記考察から現在のBEV販売衰退の原因は3つ・・@ICE車より顧客の支払い価格が高い。Aバッテリーの経年劣化による中古価格の低下の不安、B充電インフラの数と待ち時間・・

この@〜Bの3つの問題は中国メーカーは既に解決済みでICE車よりBEVが安価であるので中国製は中国や、その進出国では爆売れとなっている。欧米がいくら中国製のBEVに関税をかけようが技術移転は確実に急速に進む。

先に例示した日産「アリアB9 e-4ORCE・日本価格7,987,100円〜8,603,100 円」は現在中国で304万円(日本の約1/3強の価格)で販売中だが全く売れていない!あの14億人の大中国でアリアは1/3の価格にしても月販50台前後しか売れない。アリアと同程度の大きさと性能の中国製のアリアより高性能のBEVは現在中国での価格は260万円前後で売られている。この事実は中国企業と日本のニッサンの技術力の歴然とした差である。ニッサンダケでは無く日本メーカー製のBEVは皆似たり寄ったりのぼろ負け状態。

Cさらにテスラやファーウェー、バイドゥー等が中国製のサイバーキャブと云うAIロボタクシーのインフラ化も確実に進めるであろう。ハードからソフトへ・・システムで利益を出すビジネスモデルの大変換もBEVのコスパ低減と共に急速に世界中に拡散するであろう。

2025年にはテスラは自動運転レベル4に達する見込みである。2026年にはサイバーキャブと云う無人ロボタクシー販売を200万台規模(最大400万台と広言)で実現すると鼻息が荒い!イーロンタイム(平均2年遅れ程度)にならなければ良いと心配をしているが・・どうなる事やら・・

何れにしても今後のAI-BEV販売は自動運転レベル4付で価格は3万ドル(450万円)前後と云うのが標準になる事も間違いない。勝ち残る為には3万ドルから如何に価格を2万ドル(300万円)程度まで下げられるかが勝負の2025〜2026年となるのだろう。

この自動運転付の高性能BEVを2万ドル前後で2025〜2026年までに製造・販売出来る能力の有る日本企業は見当たらない可能性が高い。中国企業は価格では、すでに現時点で実現済みであり、後は現状の自動運転レベルを現状の市街地ADAS2.5程度から如何に4〜5に上げるかが勝負となる。

日本の寄生虫マスゴミは正しい情報を日本人には伝えない!自民党の裏金問題も日本共産党の赤旗報道からはじまり、4日前の裏金非公認議員への裏金(非公認なのに支援)支援金2000万円も同じ赤旗新聞が伝えた事実がある。調べれば簡単に判る事を日本の全マスゴミは自社の我欲の為に意図的にやらないで日本国民をミスリードしている。本当に恐ろし過ぎる83〜85年前の再来である。ふー

一零細企業の不動産屋のオヤジが書く本ブログの情報の方が日本の全ての大マスゴミの出す全情報より価値が数段高いし、日本国の為になる。悲し過ぎる現実が厳然と存在する。本日のブログも日本の1本足打法の足が骨粗鬆症で何時ボギッと行っておかしくなと云う価値ある情報である。

★諦めの、嘘まん延の、日本国・・未来儚(はかな)し、歴史再来   

日本人程!嘘と感じつつ嘘に酔いしれる民族は無しである。ふー  公憤無き民の末路は過酷

★バカ選び、国家衰退、限界に・我が子の未来、苛烈に過酷

極悪政治を終わらせる最後のチャンスが本日である。貴方も是非家族全員で選挙に行き公憤(俺の老後と我が子の未来を破壊しやぁ〜がって!ばかやろう!!!)投票をして欲しい。

現在の日本の産業の1本足打法の1本足(クルマ産業)が、アホ頭脳で骨粗鬆症となり骨折し歩けなくなる時がまもなく到来しそうである。

安価(2.5万ドル)な従来型テスラ(ハンドルやペダルの付いているBEV)を作るのは無意味…イーロン・マスクは、自律走行こそが車の未来だと考えロボットタクシーに全力(リープフロッグ)を注いでいる。自動運転EVが未来であることは「明白な事実」

テスラが2万5000ドル程度の従来型のハンドル+ペダル付の個人販売用の電気自動車を製造することは「無意味」で「愚か」と断言

ロボタクシー(インフラ化)に成ればハンドルもブレーキも無い⇒従来の価値の大転換⇒ビークル開発のベクトルの方向が約80度程方向を変える。オールドエコノミー企業が必死で開発して来た高性能車など無用の価値となる。時間単価のバカ高い金持ちは確実に空へ向かう。eVTOL(イーブイトール)に向かうのでろう。

日本の道路の総延長は令和3年3月31日現在 1,283,725.6 km 日本の令和6年7月末現在の自動車保有車両数は82,876,295台・・1台当たりの道路の長さは1,283,725,600m/82,876,295台=15.48mとなる。道路にクルマを全部並べるとクルマの長さが約5m前後となるので・・車間距離さえ適正に撮れない10m程度のクルマ間距離となる。これはあくまで日本の総面積、総道路距離に対する平均値である。

我が国における都市計画区域は 国土面積の約1/4を占め、総人口の94%が居住。都市計画区域のうち国土の5%ほどである市街化区域等(市街化区域と非線引き都市計画区域内の用途地域)には、総人口の約8割が居住している。

と云う事から推定すると全国土の1/4の都市計画区域内及びその1/5の市街化区域(日本の全国土の5%に9920万人が住む)の道路にクルマを並べると道路より市街化地域のクルマの総合計の長さ合計が何倍も長くなる事(道路の上にクルマが解体屋の敷地の様に3段積みあがるイメージ)も明白である。大地震等で避難時にトラフィックロック(道路にクルマが溢れて動けなくなる事)が起きるのも当然である。

圧倒的に稼働率の高いロボタクシーのイメージは人体の血管の中の整然と流れ続ける赤血球の流れと同じ様なロボタクシーの流れのイメージとなるのだろう。

自動車よりさらに自動運転化がたやすい電車等も・・自動運転化して車両の数を新幹線の場合16両編成から4両編成にすれば・・山手線と同じような3〜5分毎以下の運用が可能となる。IRや近鉄名鉄等の在来線でも6両編成を2両編成にすれば同様の事が可能となる。

ロボタクシーとのコラボでMaaSがとてつもなく便利で有効となる。公共交通機関のダイヤと云う観念がなくなる。行けば来る、行けば即乗れるとなる。駅構内は”動く歩道”にすれば荷物問題も解決する。

現在は、ICE車の稼働率が3〜5%程度だから渋滞しつつも交通が可能となっている。それがロボタクシーになり稼働率が今の6〜10倍に成れば・・もう道路上で高性能なんて発揮できる場所は無くなる。もちろん、ハンドルもブレーキもアクセルも無い訳だから運転者の意思(スポーツドライブなどと云う価値)など無用となる。当然の事として高性能車開発の意味は確実になくなる。高性能車は確実に無用の長物!時代の役目を終えた事となる。

BEV高性能車1台分の資源でロボタクシー3台分以上の資源となるから自動化はさらに環境とコストに優位に働く加速度を付ける。現在の有人タクシーの車両の馬力数はたったの74馬力である。それでも全く困る事は100%無い!運転手の不要のロボタクシーでも同等の馬力(現在の1/3〜1/8)で何ら困る事は発生しない。以下有人タクシーの詳細

https://toyota.jp/jpntaxi/

現在1馬力1万円程度の最先端BEV車であるから・・ロボタクシーの予定価格約450万円は最終的には半額以下〜1/3程度の価格となるのだろう。シトロエンアミの様な鉄道駅からのラストワンマイルは超小型全長2410mm、全幅1390mm、全高1520mm。車両重量は485kgのBEVタクシーなら車両価格74万円(将来は実現可能な価格)でも全く困る事は無い。以下シトロエンアミの詳細

https://response.jp/article/2022/07/14/359689.html

さらに小型な自動運転荷物のみの搬送車両もエストニアの様に可能となるだろう。以下詳細

https://jidounten-lab.com/u_37643

当然サイバーキャブ等はAIのコントロール下に入り最適通行道路を選ぶ事になるので渋滞も今より遥かに緩和されるであろう。スターリンクやAIビークル常時通信等により簡単に可能にする。

IEA最新予測(2024.10.16)ではBEVは2030年約45%普及して2035年には55%迄普及すると予測した。どこやらのボンボン氏のBEVなど何処迄行っても3割以上にはならないと云う予測とは大きく違う。

私は「エマージェント・アビリティーズ(能力創発)」の影響はIEAの予測を大きく超えると感じている。この普及度は環境先進国とそれ以外に分けて考える必要が有る・・先進国のAI-BEVの普及率は2030年70〜80%、2035年80〜90%・・日本の様なガラパゴス国ではその約1/2〜1/3程度だと予測されるが、貧しい国日本にならざるを得ないので維持費と価格の安いBEV普及は日本でもリープフロッグする可能性もあり得る。

悲しいかな日本の自動車メーカーはAIも激安BEVも作れるダケの能力が現在も無いし、5年先も無いだろう⇒日本メーカーの大半は消滅する可能性が大である。

上記の論考及び解析で明確な事は・・オールドエコノミーのクルマ屋は時代の役目を終えたと断言可能となる。

★無駄だらけ、過剰性能、強欲の・・使わぬ価値に、大枚はたく  今のクルマは3〜5倍過剰性能

2024年10月26日

選挙に行き公憤(バカ野郎)投票をしよう!

厚生労働省の「2018年 国民生活基礎調査」による相対的貧困の基準は世帯年収127万円とされ、相対的貧困率は15.7%。 つまり日本人口の6人に1人、約2,000万人が貧困ライン以下での生活を余儀なくされている⇒コロナ禍を経て2024年の数値はさらに悪化している事は容易に想像が付く。

厚生労働省が2024年7月5日に公表した2023年の国民生活基礎調査でわかった生活が「苦しい」と感じる世帯は59.6%にのぼり、前年比で8.3ポイント増えた。糞政治屋がこれだけジャブジャブに金をバラまき続けて15年間総額▼400兆円余・・それでも国民の約6割が生活苦と云う日本・・その意味が貴方に理解出来ますか?

このばらまいた▼400兆円余の金のリターンはゼロどころかマイナスとなり未だに借金▼31.2兆円/年間・を積み重ね続けている大愚と云うより犯罪である。

こんなド貧困国家にした政治屋極悪自民党を延々と選び続ける日本人と云うド性悪民族の国!

日本はもう時すでに遅しであり、今後もどれだけまともな政治(多分出来ない)をしようが浮上する確率は限りなくゼロに近い。

そのド貧困の国民を・・ほんの一握りの努力を惜しまないで必死に頑張った結果の勝ち組の貴方が過酷過ぎる増税等で100%面倒を見させられる時代となる⇒つまり糞政治で起きたいわれの無い負債を貴方が背負わされる事に100%なる。正義心無き国民の末路、公憤無き国民の末路、利他心無き国民の末路・・それがデストピア⇒早ければ3年後、どんなに遅くとも10年後には地獄が到来する。

今の立候補者が政治屋になり金をジャブジャブバラまいたらもっと最悪の未来が急速に近づく!目の前の苦を誤魔化し大苦到来

★公憤の、湧かぬ民なり、日本人・・脳弱知弱、自滅の末路   悲しき民の未来明日決まる。

2年後の衰退を防ぎ5年後に生き残れるメーカーの条件

つくづく思う・・・日本人とはリーダー選びがとてつもなく不得手(間違う)・・・歴史を持つ愚民

世の中は激減真っただ中!変化の加速度は今後さらに増す事も間違いない。AIの大規模言語モデルパラメータをスケールアップしていったらある時点で急激にパフォーマンスが増加する(いわゆるエマージェント・アビリティ)を2025〜2026年当たりに日本以外では超えていく。

今の今!自動運転レベル2〜3のBEV価格は欧米は5〜7万ドル、ニューエコノミーメーカーは3.5〜4万ドル前後・・その価格が年率で10%づつ下がり続ける今後5年間(100が59程度迄下がる)となりそうである。自動運転レベル4が実現する2025〜2026年頃には自動運転レベル3〜4付で2〜3万ドル前後のBEVが発売可能なメーカーしか生き残れない。

現在の日本のメーカーに、2025〜2026年頃までに上記のAI-BEVが製造販売可能なメーカーは皆無と推定される。

中国のプレミアムEVブランドZeekrは、Zeekr 7Xという新型電動SUVを発表。Zeekr 7Xはテスラ・モデルYよりも40万円安く、26.99万元、日本円に換算しておよそ545万円(3.6万ドル)と競争力のある価格設定を実現しています。日本円で1000〜〜万円を遥かに超えるような高級車の装備内容

ZeekrはZeekr 001、Zeekr 009、Zeekr X、Zeekr 001 FR、Zeekr 007など多くのモデルを既に投入しており、月間2万台以上の販売実績を誇ります。

CATL製のQilinバッテリーを採用し、最長航続距離は780kmを実現。さらにQilinバッテリーの場合、15分間の充電時間で航続距離546km分を回復可能という充電性能を実現しています。

そのうえ、第二世代のGoldenバッテリーの場合、SOC/0-80%までの充電時間は10.5分と世界最速を実現し、5分間の充電で241km分の航続距離を回復可能・5分充電で高速道路を2時間強走れる(トイレ休憩毎に5分充電すれば全く運用に問題無し)

注:SOCは「State Of Charge」の略で、充電率または充電状態を表す指標、満充電状態を100%、完全放電状態を0%と定義している。

ガラパゴス日本でもやっとやっと!の動き有り、過去5年程は経済産業省の愚行で日本のBEVの急速充電器の平均的性能はたったの50kWh、遅ればせながら日本でも充電規格の450V規制が緩和され最大1500V程度まで緩和されたので現在の最大でも充電能力150kWhから最大2〜2.3倍程度350〜kWh(将来的には600kWh迄可能)の充電性能アップの充電器の設置が可能となる⇒近々には日本でのBEVの急速充電時間が半減可能である。

今迄は海外製のBEV(800V充電性能を持つ)は日本に輸出する場合に大幅に充電性能をディチューン(400V使用に性能低下)して輸出する手間と費用が掛かって居たが、今後それが無くなり充電時間は大幅に短縮される。日本製のBEVはまだ充電性能が低いまま製造されているので・・従来BEVは全く今回の規制緩和の恩恵は受けない。さらに海外製のBEVと日本製のBEVの差が開く事になる。

海外はさらに先を行き1000kWh迄可能な充電器が増加中である。さらに蓄電池性能も伸び、コストも低下中である。

★伸びしろの、大きな分野、EVを・・軽視の阿呆、マルチパスうぇ〜〜〜〜  自滅道を選択の愚

★まだやるか、趨勢判明、今の今・・リソース散らし、滅亡の道   時代はAIサイバーキャブ!

Zeekr 7Xの最大2160Wを発揮可能な21スピーカーシステムは7.1.4対応。車両中央には3.5Kの解像度を誇る、Mini-LEDの16インチディスプレイを配しながら、プロセッサーはプロセスノード5ナノのQualcomm Snapdragon8295を採用。さらに、ドライバー用として36.21インチのARヘッドアップディスプレイを搭載。

Zeekr 7Xの競合関係となるモデルYやOnvo L60、BYD Sea Lion 07などと標準装備内容を比較してみても、 ・ヘッドアップディスプレイ ・スマホ等の有線充電は60W、無線充電も50Wと急速充電化

フロントシートはシートクーラーとシートマッサージおよびレッグレストを完備 ・リヤシートは電動背もたれ調整可能 ・オプション設定でレッグレストとともにシートクーラーとマッサージも装備可能 ・ガラスルーフには電動のサンシェードを搭載 ・後席ガラスにも電動のサンシェードを搭載 ・フレグランス機能 ・オプション設定で8リットルの冷蔵庫をセンターコンソール上に配備可能

2024年10月末までにリリースされる市街地NOA(Navigation on Autopilo)を含めた自動運転システムであるZeekr AD(ADAS)は、10月末までに注文したオーナー限定で永久無料 ・3.3kWものV2L機能と60kWのV2V機能 ・トランク部分に220Vコンセントを装備 ・車両保証は6年15万km、バッテリー保証も初期オーナー限定で永久保証

また、衝突安全性も、最大2000MPaの超高張力鋼をAピラーやBピラーなどに採用し、リヤのアンダーボディにはギガキャスティングを採用することで、さらなる剛性を確保。7つのエアバッグを装備することでしっかりとキャビン内を保護する設計です。

Zeekrは欧州、東南アジア、オセアニア、南米などに進出しており、2025年には日本市場にも参入予定。日本人の中国製アレルギーが軽減した時には恐ろし過ぎる存在となる。

Zeekr 7Xは全長4825mm、全幅1930mm、ホイールベース2925mmのミッドサイズSUVで、テスラ・モデルYやポルシェ・マカンと同等のサイズ感。

3つのグレード展開(高性能モデルは0-100km/h加速3.8秒を実現)があり、最長航続距離は780km。15分の充電で546km分の航続距離を回復可能な性能も備える。トランク容量は616リットル、後席を調整すると765リットル、フロントトランクは62リットルの収納スペースがあり。

エアサスペンション、21スピーカーシステム、16インチMini-LEDディスプレイ、36.21インチのARヘッドアップディスプレイなど高級装備を完備している。

さらに、小型のジーカーの小型SUV『X』は全長4450 mm×全幅1836 mm×全高1572 mm、ホイールベース2750 mmとコンパクトでパワートレインに関しては出力268 hp、トルク343 Nmの後輪駆動か、422 hp、543 Nmの四輪駆動のみに絞られており、バッテリーは共通で容量66 kWh価格はXが20〜22万元(約401〜442万円)⇒この価格は中国では高すぎて売れない。

ZeekrXのライバルはフォルクスワーゲンの「ID.3」は12.99万元(約260万円)から、同じジーリー傘下のスマート「#1」は15.49万元(約310万円)ちなみに「ID.3」価格は欧州で43,995ユーロ(約625万円)であり中国では欧州価格の約6割引きで「ID.3」は売られている。

冒頭でも書いた自動運転レベル4が実現する2025〜2026年頃には自動運転レベル3〜4付で2万ドル(小型)2.5万ドル(中型)〜3万ドル(大型)前後のBEVが発売可能なメーカーしか生き残れない。

さらに自動運転レベルが上がれば上がる程に交通事故の発生は激減する。すでにテスラのFSD12.5の段階で普通のICE車も安全装備が充実し交通事故は減っているがそれでも比較すればテスラFSD作動時は10.57倍と、とてつもなく安全となっている。以下最新データーである。

テスラのFSD作動時の1件の交通事故が発生する走行距離は708万マイル(1件の事故/1132.8万q毎)
テスラのFSD非作動の1件の交通事故が発生する走行距離は129万マイル(1件の事故/206.4万q毎)
テスラ以外の平均的クルマの1件の交通事故発生走行距離は67万マイル(1件の事故/107.2万q毎)

自動運転レベルが今後3となり4となり5となれば・・交通事故は人が仕掛けて起こす又は人が車に飛び込む様な超希有な事象となる。クルマの保険は激安となり保険会社の大半は倒産するだろう。メーカー自身が創る激安テスラ保険等に限定される。

2023年世界では交通事故による死傷者が急増しており、年間の死者数は130万人、負傷者数は5,000万人に達する。この不幸の大半が自動運転化で救われる事になるので早急に自動運転化は必要である。以下詳細

https://jp.weforum.org/agenda/2023/09/suru-niyoru-ga-rubeki-toha/

すでに2〜3万ドルは中国での普通のBEV価格となっていて、この2〜3万ドル前後のBEVは日本のHV車と同価格帯で世界で現在バカ売れの日本のHV車を直撃する競争力の高い値段となっている。BEVはHVと比較して圧倒的に維持費が安く環境に良い。

現在、日本の自動車メーカーのチンタラヒラメ族経営層(役員連中)が、この現実をどれだけ正しく理解しているか疑問である。

★滅びゆく、士(さむらい)悲し、激変の・・教訓無視の、盲信悲し  まさに自動車は士の刀

★脳弱の、東大卒を、山ほどに・・時代感無し、日本衰退   恐ろしい程の時代感無視ガラパゴス

貴方は今のところ極悪権力に生贄として選ばれないダケ

1966年、静岡県の味噌製造会社専務宅が全焼、焼跡から4人の死体が発見され、当時、従業員であった元プロボクサーの袴田巌さんの犯行として逮捕された強盗殺人事件。 袴田さんに対し極めて過酷な取調べが行われた結果、虚偽の自白を強要され、証拠も警察により捏造された事が判明した冤罪事件58年間も殺人犯にされた。

死刑執行がされなかったのがせめての運・・極悪法曹界は意図的に早期死刑にする事も可能。

警察は謝罪したが検察は無視!無反省!、当然裁判所もシカト・・・とてもじゃ無いけど法治国家とは呼べない酷さである。ふー

公憤など皆無の日本人・・他人の事など歯牙にも掛けない感性微弱どころか無視する日本人、他人の痛みなどどうでも良い民族に成り下がってしまった。ふー

日本と云う国は法の立法や運用関係者がデタラメ事件を起こす事が多発している。そんな国をド愚民は延々と支持をし続けて来た。

昨日のブログでお知らせした自民党が衆院選で裏金議員の処分で「非公認」とした候補者の政党支部に、党本部が自ら非公認にしたのに政党助成金2000万円を支給していた!非公認の裏金議員に、実質的に公認候補並みの選挙資金(原資は税金等)を支給していた(自民党の幹事長も認めている事実)。・・・”処分は口先だけ”が証明された。

この報道に対して裏金議員を非公認とした当の石破茂首相は「このような時期に、そのような報道が出ることは、誠にもって憤りを覚える」・・と報道機関に怒りをぶつけた。オイ、オイ、首相が壊れた!である。

さらに大阪検事正の部下の女性のレイプ事件である。・・犯人の検事正は弁護士になり元検事正であるが犯行当時は現役であり、大阪地検のトップの犯行である。検事正の部下の副検事の女性も犯罪隠ぺいに加担。以下詳細

https://mainichi.jp/articles/20241025/k00/00m/040/225000c

さらにさらに大阪地検証拠捏造事件もあった。以下詳細

https://www.pressnet.or.jp/publication/view/101005_751.html

さらにさらにさらに厚生労働省雇用均等・児童家庭局長の村木厚子容疑者(53)誤認逮捕事件

https://www.jiji.com/jc/v2?id=muraki_20

さらに警察の確信犯的サボタージュ!以下の交通事故のニュースは日本の現実、日本の警察司法の現実、日本人のド性悪を正しく理解出来るとても役に立つニュースである。

●加害者が“嘘の供述”も警察は防犯カメラさえ調べず…遺族の“執念”で容疑者逮捕へ〈三島バイク交通死亡事故〉10/13(日) 11:51配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/f28ec1284f8f97c254b6a45ac5ff80453ee9f1dc

https://shueisha.online/articles/-/251760?utm_source=news.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=relatedlink

多くの交通事故の1つだから関心無しとすると・・何れその事故の様な日本社会の理不尽がわが身に及んだ時にとてつもない苦痛を味わう事になる。

私は裁判官より・・以下の話を直接話された経験がある。

裁判官曰く「日本の弁護士なんてまともな人間など私の知る限り1人も居ない。加害者、被害者の弁護士が嘘の言い合いをして話など全くかみ合わない、最後は裁判官が・・どちらの嘘がより嘘度が低いかを判断して判決を言い渡すとの事」である。

そんな過酷過ぎるどうしようもない国を延々と支配して来た政治屋を明日選ぶ事になる日である。また、同じ様なド性悪国民が悪党を選び続け同じ過ちを繰り返せば・・・こんどこそ日本は完全に終わると恐怖を感じている。貴方の子の幸せな人生などあり得ない事になる。ふー

★恐ろしき、日本国知り、わが身知り・・初めて生きる、スタートライン

私も捜査協力した刑事より言われた言葉が今でも耳を離れない!

牧平さん、本音を言っちゃえば・・「犯人なんて1人居れ問題無しですよ!」・・です。要は誰でも良いと云う事を暗にほのめかした。そして、さらに「書類が遅れたり誤字脱字で間違って居たらとてつもなく叱られて出世に響く、しかし、犯人なんて検挙しなくても全く怒られる事も無く、出世に響く事も無い」

と・・真顔で・・言われた事がある。

日本は腐敗度を年々増し続け・・本当に中枢が腐り切って居る。そんな国にしたのもド性悪日本人である。ふー

★腐敗度は、益々増して、腐り行く・因果応報、わが身に迫る  ウジ虫だらけの日本で生きる困難

★悪事慣れ、超危険なり、選挙での・否の意思有り、表示大切  未来の子の時代を腐らてはダメ

★権力は、腐るが普通、防止する・短期取り換え、唯一の道ぞ  原理原則⇒長期権力は100%腐敗

2024年10月25日

最低賃金1,055円から5年以内に約1.5倍の1500円は可能か?

「数的センス」の無い人は・・今の時代生きていく資格さえはく奪される事になる。簡単に言えば私の数字だらけ論考だらけのブログ(読むと99%気分を害する)がキチンと読み込み、自ら考え、論考し、行動変容(進化)出来ない人など生きる資格の無い時代に確実に向かって居る。

注:社畜・国畜としてはカツカツで生きられるかもね!果たしてこれを”生きた”と呼称して良いのやら!!!

AI時代不可避の今の今!脳弱・知弱・情弱者は生きては行けない。ましてや・・さらにド性悪では・・闇バイトでつかまり刑務所で一生生きるしか選択肢が無くなる。ふー

自民党が衆院選で裏金議員の処分で「非公認」とした候補者の政党支部に、党本部が自ら非公認にしたのに政党助成金2000万円を支給していた!非公認の裏金議員に、実質的に公認候補並みの選挙資金を支給していた。・・・”処分は口先だけ”が証明された。

自民党の森山裕幹事長は、「党勢拡大のための活動費として支給したもので、候補者に支給したものではない」というコメントを急きょ出したが、苦しい言い訳に聞こえる。この「裏金議員へ2000万円支給」問題は、自民党は確実悪党の証明でもある。

そんな悪党に投票する悪党国民が山ほど居るのが日本の大衰退の主因・・それ以外に無い。信賞必罰が機能しない如何なる組織も腐敗し最後は悪党だらけのデストピアに100%行く!

★デタラメの、政治屋選ぶ、糞の民・・脳弱悲し、デストピア行く

★毒親が、我が子の未来、心配と・・大ウソつきて、思考を停止   毒親が圧倒的に多い日本悲しき

選挙戦で悪党確実政治屋がポピュリズムで2029年の後5年で最低賃金の全国平均を1500円にするという目標は、経済学の常識から見て今の日本のド衰退環境では、どうやっても実現不可能!と云う心ある経済学者の声が多数聞こえてくる。

原理原則⇒環境が全てを定義する・・・良い環境変化が無いのに結果は絶対に良くは成らない。

ざっくり日本人の自給1500円以下の労働者(主に非正規2823万人)を時給500円アップさせる年間費用は約28兆8087億1500万0000円(非正規2823万人×日本人の年間労働時間2041時間×500円)このお金の殆どを青息吐息の零細企業が負担する事になる。零細企業ダケ消費税を10%から13%アップして23%×2=46%に上げる負荷に等しい!2023年日本の税率10%の消費税総額は23.4兆円

中小企業は、日本の企業数の99.7%を占め、”約5割の付加価値額を創造”し日本全体の雇用の7割を抱えている。

政治屋共は、中小企業には負担させない人件費増大分28.8兆円を大企業からの支払いを中小企業向けに増大させると言い張るかもしれないが・・日本の大企業とて消費税46%では生き延びられる企業など無いと思うが・・そもそもズブズブで大企業から大金をもらって居る腐り切った与党政治屋がそんな事が出来るハズも無い。

最低賃金の全国平均を1500円にするという目標はバブル前の10年間高度経済成長期並みの年率7.3%という今ではありえないスピードで最低賃金を引き上げていくことが必要

健全な企業経営は・・「成長率上昇≧賃金上昇」・・が成立しなければ成立はしない。経済学の一丁目一番地すら無視するポピュリズム政治屋しか日本には存在しない。

本来は・・これとこれとこれをやり日本経済を年率8%上昇させ、賃金も年率7.3%上げ、5年後には最低賃金を1500円にします。と言わなければならない。そして任期の4年以内に言った事の目途が明確にならなかったら私は政治家を永久に引退しますと言って初めて選挙公約の意味がある。

現在の日本の成長率は、過去10年の年平均の成長率は、わずか1%強・・IMFは2024.10.24日に公表した最新の世界経済見通しで、世界の成長率が今年の3.2%から2029年までに3.1%に低下し、2000─2019年平均の3.8%を大きく下回ると予想した。

何故にマイナス情報爆増でプラス情報皆無の日本ダケ年率7.3%の超高成長で最低賃金1500円を政治屋共は広言するのか?悪性インフレが起きなければ無理な目標である。悪性インフレで額面が1500円になったとしても実質価値が今と同じ、又はそれ以下では全く意味が無い。

大企業と下請け関係にあって立場が弱く、価格転嫁が難しい人件費比率の高い中小企業は、人件費負担の増加でたちまち経営が行き詰まり、倒産や廃業が相次ぐことになる。結果、失業者が増えて国民生活をかえって窮乏化させてしまう。大企業の非正規なら可能だろうが・・ティア3〜5の末端は廃業や倒産を選択する事になる。

日本経済は、まさに人体で言えば毛細血管(ティア3〜5)がボロボロになり末端が壊死する糖尿病の後期の様な重篤な状態となる可能性が高い。

日本社会のヒエラルキーは上がピンハネをして、そのピンハネされた下はピンハネ以上にさらに下をピンハネすると云うド性悪ヒエラルキーで成立している。

★末端は、ピンハネ過酷、生きる為・・手抜きに走り、命永らえ!  それが今の日本の真実である。

創業以来!私がどんなに苦しくとも大手の下請(例え大幅利益が見込める案件でも)を全て断って来た真実である。取り込まれたら最後・・後は地獄しか無い事を私は良く知って居る。私は生きる為に大嘘や手抜きをする事は死ぬに等しい!!!

リスクが異常に大好きなADS患者の未来とは?

テスラ株程・・上下が激しく動く株はなさそうである。確実に素人向きの株では無い。ボラティリティーが超極大!夢を見て現実を直視出来ない(軽視する)経営者イーロンマスクの・・負の側面である。

テスラは2024年第三四半期決算発表会でテスラモデル2(2.5万ドル)の発売の予定はキャンセルされたと発表した様だ!メキシコ工場もまたサイバーキャブが軌道に乗る迄2〜4年間塩漬けになるのだろう。

以前にも私のこのブログで推定したようにBEVを売って儲けるビジネスモデルからAIシステムで稼ぐ方向にリープフロッグした。ハードからソフト企業への大転換を加速させている様であるが、現在のテスラ社の利益の殆どがハード販売利益である事もリスク要因である。

先のサイバーキャブ(ロボタクシー)の発表会も実現性のタイムラインが不明確で株価が大暴落、さらにモデル2のキャンセルの明確化で株価は暴落する可能性も大であるのになぜにモデル2中止か!しかし、普通人の予想に反してテスラの株価は213.65ドル⇒260.48ドル。前日比+21.92%の大暴騰。

ロボタクシー発表ベント開催日: 2024年10月10日(日本時間11日)にサンフランシスコで「WE,ROBOT」開催。株価変動: 翌日の株価は9%近く(8.78%)下落。投資家はサイバーキャブの実現性やモデル2の発表を期待していたため失望売りが発生いた所である。

サイバーキャブ:完全自動運転車(AI 5、非監視型FSD)を搭載し、2027年より前に生産を目指す。2人乗り、ステアリングホイールやペダルがないデザイン。価格は3万ドル未満を予定。ボディはアルミニウム製で、効率9割以上と云われる高効率非接触充電に対応。充電中に掃除専用のロボットが車内を清掃。

テスラのFSD13以上の自動運転レベル4相当を組み込んだテスラ既存モデルの公道での運用は2025年にカリフォルニア州とテキサス州で開始予定との事。

サイバーバンの登場: 20人乗りで、貨物輸送にも対応。都市部での高密度輸送に役立つとされ、将来の量産化を検討中。・・このモデルの実現性は全く不明である。急遽話題増加の為に適当に作った可能性もあり得る。

イーロンマスクの天才が持つ独善性と気がコロコロ変わる性癖は、たった1つの偶然でテスラの致命傷になる可能性もあり得る。原理原則⇒如何なるモノも裏表を持つ!!!過去の天才と云われた人が本当に発狂したり自殺したり戦争を起こした例は山ほどある。ナポレオンもその1人である。

天才と云っても所詮人間!!!世界一の大富豪と云ってもその殆どはテスラの異常に高い持ち株(PER55.07倍)から来ている。自らが大応援するトランプになればテスラの既存モデルのアメリカ販売は激減する事は確実な事である。定石ならこの落ち込みをカバーする為に市場や世の中の人々が待ち望むテスラモデル2(2.5万ドル)を発売するが中止をした⇒株価は大暴騰。

株価は上がってもこの先!イーロンマスクの夢描く未来までキャッシュが持つかどうかという2008〜2009年と同様の不確実性(危機)が発生しそうである。イーロンタイム(発言からの長期遅延)が過大にならない事を祈るばかりである。

★株上がり、先は不明の、テスラ社は・・ADSの、リスク選考  イーロンマスクはリスク大好きのADS患者である。

注:ASD(自閉スペクトラム症)とは対人関係が苦手、こだわりが強い、気分の上下が激しい(興味・関心が限定される、特定の行動を繰り返す、コロコロ気持ちが変わる)などの特徴がある発達障害

2024年10月24日

お願い2回目

2024年11月09日の弊社WEBセミナー「2050年までのあなたの正確な未来を見に行こう」では予習で参加者される方に予習をした後に自ら自分の人生を2050年迄、概ね3年毎にイメージして変化ファクターそれぞれに具体的な未来予測を書き込んで頂くプロセスが有りますので・・

そしてセミナー本番でもこの事前記入予測シートを自らイメージしてもらい自らイメージした記述の変更をしていただく形式でセミナーを運用させて頂く予定です。

今迄のセミナーと少し違いますので、ご参加を希望の方はなるべく早めのご参加意思表示をお願いします。学ぶからには・・・”真なる学び”を・・貴方の人生の価値に変換するべくお互いに頑張りましょう。

参加お申し込み後に・・・シートが出来上がり次第「未来予測記述シート」と予習案内をさせて頂きます。よろしくお願いします。

全ての項目で大負け!!!さぁ〜どうするボンボン族

地球沸騰化がメチャメチャ心配である。貴方も実感出来ているでしょうか?地球沸騰化の恐怖!!!先日は宮崎の線状降水帯・・昨日の東海地方の雨も降り方が台風並み・・アメリカではほぼトラから確トラへ・・石油ジャブジャブオヤジになれば、地球の危険度、人類の滅亡迄の期間が超短縮される。ふー

ICE車より確実に人類の負荷の少ないBEVの走行エネルギーは「電費」と言い、単位は「km/kWh」と「kWh/100km」の2つの表示がバラバラで混在している。統一してもらいたモノだが・・カタログ値と実際値はガソリン車と同じ様に0.7掛けくらいが普通に使用した場合の実際値の様な気がする。どちらかの表現に統一してもらいたモノである。

しかし、「電費:燃費」を始めとした維持費は「BEV:ICE車」は・・概ね「1:3」程度と激安なBEVとなっている。BEVがICE車と価格が同じ又は下がれば普通の頭脳の人間ならICE車を選ぶ事は無い(日本人は脳弱・知弱・情弱だから逆判断もするだろう)

今の今、蓄電池技術は爆速で進化中でもあり、イーアクスルの効率性も爆速で伸びていて、しかも製造方法さえEVの製造コストを半減できるアンボックスドプロセス等で進化中!!!そしてモーター効率や車重がもたらす走行抵抗や空気抵抗等により電費はそれぞれのメーカーで大きく事なる。

中国の小鵬汽車(XPENG、シャオペン)『P7+』は、11.6kWh/100kmを始めとして中国のニューエコノミーメーカー軍の新型BEVの電費は・・約11 -15kWh/100km・・とても高性能な省エネBEVが実現出来て居る。方やオールドエコノミーの欧米日の種たる電気自動車の電費の概要は・・以下である。

メーカー モデル 電費 (kWh/100km)

ホンダ (Honda) e 約18 - 20・・・日本製は小型BEVなのに電費は悪い!
トヨタ (Toyota) bZ4X 約16 - 18
ニッサンアリア   約17 - 18
マツダ (MazdMX-30 EV 約20 - 22・・・日本製は超小型BEVなのに電費は悪い!

BMW i4 eDrive40 約16 - 18
メルセデス・ベンツEQS 約15 - 17・・・大型フルサイズセダンなのに高電費
アウディ (Audi) e-tron 約22 - 24
ポルシェ (Porsche)Taycan約20 - 23

テスラ (Tesla) Model 3 Standard Range 約13 - 15
テスラ (Tesla) Model Y Standard Range 約13 - 16・・・世界最大販売台数のBEV
テスラ (Tesla) Model S Long Range 約16 - 18
テスラ (Tesla) Model X Long Range 約20 - 22
フォード (Ford) Mustang Mach-E 約18 - 22

電費は傾向としてはドイツ車や日本車の様なオールドメーカー製のBEVはテスラや中国メーカーのニューエコノミーメーカーと比して電費は2〜3割程度オールドメーカー製の方が悪い。

電池性能も上記と同様の事が言えてオールドメーカー製の電池性能は中国製と比して2〜3割程度悪い。さらに空気抵抗係数も同様の日米欧のオールドエコノミー製は中国製ニューエコノミーより2〜3割程度悪い。さらに、さらに、ADAS等の技術レベルもテスラ以外は、日米欧のオールドエコノミー製は中国製ニューエコノミーより2〜3割程度以上悪い(低レベル)。

電池性能+電費性能等々を合計すると4割程度以上の差となりニューエコノミー製が高性能である。蓄電池シェアーも製品や原材料共々中国が圧倒的シェア―7割程度を占めて居て、韓国が2割程度である。

我が日本企業ではパナソニック製が6.4%であるが、その殆どの使用先はテスラである。日本製のBEVは韓国や中国製の蓄電池の最先端品では無く”2〜3等品”的なモノを買って居る(売ってくれない)に過ぎない。

そして中国製の最先端BEVは、高性能なニューエコノミー製の価格はオールドエコノミー製(欧州・日本・テスラ以外のアメリカ)と比較して1/2〜1/3程度の価格となっている。明らか過ぎる技術力の差は歴然であり、この技術の差を埋める為の開発力がオールドエノミーメーカーには今のところ皆無である。(オールドエコノミーメーカーの先々2028年前後の見通し(スローガン)は有るが実態や実現度は不明)

日本の経済産業省がまたまた半導体の大失敗と同じ様にBEV業界の蓄電池に莫大な補助金約6000億円強を出して・・日本のメーカーも1〜1.5兆円投資をするとの事。半導体の大失敗から全く何も学んで居ないアホー集団である。

競争力が有る技術や高スキルの人が居ないし無いのに金出して工場だけ作ってどうするのか!!!!と云う大問題の解決の目途など無い状態では何しても意味が無い。こんな簡単な事が理解不能の東大卒!利口バカ

反省無しの日本の高級官僚と大企業経営者・・同じ失敗をやり続ける茶坊主とヒラメとバカ殿様の国

★バラマキを、するが仕事と、錯覚を・・水のやりすぎ、根を腐らせる  ジャブジャブ借金バラまき

2024年10月23日

若者がスマホ感覚でBEVを買える様2025〜となるかも

2024年は中国製のBEVの日本進出は限定的で有った様に思います。日本人の日本車大好きで中国製のBEVはイマイチ、世界でバカ売れのテスラモデルYでさえ日本ダケは全く売れないと云う異様な国が日本です。

しかし、2025年〜にかけて中国製やテスラ製のBEVの販売増の転換点が来るかも知れません。AI搭載の自動運転の普及と共に・・若者がスマホ感覚でBEVを買える様な激安BEV(200〜300万円代)やZeekr等の超高性能だけど激安なんてBEVが日本での発売を開始します。

その変化の兆しは、日本メーカーべったりのコバンザメモーター茶ーナリス連中(ろくでなし共)が、中国製BEVをほめ始めた事!それはユーチューバー等の正しい報道にコバンザメ共が負けたと認め始めた事でもある。余りにもあからさまな嘘を吐きとおす事が出来なくなった。

BYD シールAWD 価格設定:605万円、同サイズ・同性能の欧州輸入BEVは約1500〜2000万円超となる。電気自動車の雄のテスラでさえシールより小型でも3割高の値段となる。

性能とサイズ:メルセデスCクラス相当の4ドアサルーン。フロントモーター出力: 217ps/310Nm、リアモーター出力: 312ps/360Nm。システム合計出力: 529ps/670Nm(日産GT-Rに近い性能)。82.5kWhリチウムイオン電池(リン酸鉄系)0-100km/h加速: 3.8秒、航続距離: 640km(WLTC基準)。タイヤはコンチネンタルのエココンタクト(234/45R19)

●性能が同じ●日産GT-Rの2025年モデルの価格は1444万3000円から、GT-R NISMOは3008万5000円、同スペシャルエディションは3061万3000円

■価格が同じ■トヨタbz4x(BYD シールAWD 価格設定:605万円と同価格帯)は価格が600〜650万円(オプション無し)性能は/160kW(218ps)[4WD] · /338Nm[4WD]リチウムイオンバッテリー電力容量71kW/h、加速0-100km/h加速は4WDが7.7秒、4WD仕様で最長540km(WLTC基準)標準装着タイヤ(235/60R18)

どちらにしても日本車は3倍以上の差をBYD シールAWDに付けられている事になる。

トヨタbz4xをBYD シールAWDと同程度の装備内容とする為にはオプションが50万円は必要となる可能性有り、そもそも日本車には中国車に標準で付いて居る装備オプションの設定その物が無い。

BYD シールAWDの内装と居住性:高級感のある広いキャビン、最小限のスイッチ類。巨大なタッチスクリーンによる操作性。後席の開放感は特筆すべき。メーターパネルはヘッドアップディスプレイ(HUD)付き、静粛性が高い、エンジニアリング:ドイツのデザイナー、ヴォルフガング エッガーが指揮。メルセデスから移籍したエンジニアも多く参加。

多くの試乗レポートを見るとBYDシールAWDはよくできたクルマであり、試乗を勧めると日本車びいきの日本の自動車ジャーナリストでも推奨している。

そしてBYD シールAWDより高性能で、同価格からもっと安いBEVが中国の多くのニューエコノミー企業から10車種以上が現在発売されつつあります。足回りの性能も日本メーカーなど全く歯が立たない高性能です。

さらに大問題はここから・・日本のメーカーはハード性能には自信を持っていたが、このハード性能の差を埋める技術力や生産力が未だに、全く発表する事が皆無であると云う現実である。

そしてさらに自動運転等のADAS性能やECUの性能差もとてつもなくニューエコノミー企業群は日本メーカーの遥かに上を行き、とてつもない差が開いている現実もある。現状、充電性能や電費性能も日本車メーカーはニューエコノミーメーカーの性能の3/4〜1/2以下となっている。

さらに、私がクルマの性能で一番大事な事故時の安全性の差も日本メーカーはとてつもなくチープな現実も厳然として存在し、新たに改善したと云う情報は皆無(やる気も無しかもね)である。

★悲しくも、トホホの民の、日本人・・妄想ひどく、衰退不可避

★極大差、それでも平気、チンタラと・・日本企業の、ナメクジ歩き  尻に火が付き大火事平気の怪

★道楽の、F1やると、人呆れ・・時代錯誤の、裸王様     時代錯誤リーダーの組織の未来は?

自他共に最大の学びのチャンス!失敗・後悔より学ぶ事が大切!

貴方は後悔した事は有りますか?私も反省だらけの人生を未だに過ごしています。ふー・・他者の失敗から学ぶと云う事がなかなか出来ないのも人間ですね!しかし、人生後悔は少ない方が良い事も間違いない事ですよ!他者の失敗・後悔より学ぶ事が大切!

全国のシニア世代2000人に聞いた 最も多かった"後悔"とは・・「60歳以上の男女が人生全般に関して後悔していること」=公益財団法人生命保険文化センター資料より第一生命経済研究所が作成

1位「もっと学べばよかった」   (計57・1%)
2位「もっと貯蓄をすればよかった」(計54・2%)
3位「もっと運動をすればよかった」(計43・6%)
4位「家族との時間を大切にする」 (計38・3%)
5位「生活習慣の見直し」     (計38・1%)
6位「食生活に気を遣えばよかった」(計34・5%)
7位「友人との時間を大切にする」 (計28・6%)
8位「もっと仕事に取り組めばよかった」(計25・9%)
9位「1人の時間を大切にすればよかった」(計22・3%)
10位「もっと保険等に加入すればよかった」(計19・7%)
11位「地域の人間関係作りをすればよかった」(計18・7%)
12位「もっと投資をすればよかった」     (計14・1%)

後悔している事柄がある人に「どれか一つをやり直せるとしたら」と質問すると、1位「学び」を選んだ人が24・7%でトップ。「もっと学べばよかった」と後悔し、方ややり直したい事柄を「ない」とした人は11・9%(開き直り系+満足系の合計と推定される)。

私が本ブログで日々貴方に啓発して居る事がらが全て上記の後悔と云う事柄と全くぴったりとリンクをしている事に気付く事が出来るでしょう。4つの事@学び不足系 A健康系 Bお金不足系 C人間関係・・の4つに収斂される事が判別できる。

この4つの事柄に如何に早く気付くかが人生に取っては一番大事な事となる。真なる学びは、残念ながら商業主義汚染で洗脳された日本国には無い・・普通の人生では気付く事も出来ない。本当に幸運な師と出会えた人にしか気付きが無いと云う悲しき現実がある。故に日本の最高学府東大卒でも人非人が山ほど居ると云う事になる。憎しみあう夫婦が山ほど出来ると云う日本と云う事になる。

★後悔の、社畜国畜、気付き無し・・搾取連鎖の、世の常識ぞ  常識程人生を錯覚するモノは無し

2024年10月22日

生き抜くために最低限の数値(環境)は正しく理解しよう!

10月27日の衆議院選挙の候補者の演説や公約を聞いていると・・全ての議員がジャブジャブマネーのポピュリズム政治を実行すると宣言をしている。日本は世界のブッチギリ借金大国、さらにジャブジャブマネーで・・・急速な少子高齢化、産業衰退、産業空洞化、社会保障費爆増・・・国民劣化度加速!!!

貴方は、この日本と云う国の未来を・・どう思いますか????

今の今、日本ダケでなく世界中でジャブジャブマネーのバブルのリスクの先送りで借金がドンドン増えている。そしてその中でブッチギリ借金体質最悪なのが・・日本・・である。普通の国々でさえ高成長でGDPは伸び続けている、その伸びる国の借金と・・日本の様にド衰退不可避の国では・・借金の持つ意味が全く違う!

2023年の世界債務総額は313兆ドル(約4京6950兆円)で過去最高に達した(IIF発表)。世界最大の対外債務を抱える国はアメリカは34兆0010億ドル債務を負う。

2025年以降の米大統領選の公約に関する財政試算を公表。トランプ前大統領の公約は2026〜35年度で7.5兆ドル(1100兆円程度)の赤字要因、方や民主党候補のハリス氏の場合は計3.5兆ドル(510兆円程度)の財政赤字要因になる。

どちらが大統領になろうとも米国の政府債務残高は現状より、2035年度にはハリス政権で133%、トランプ政権では142%に拡大する見込み。

アメリカ国債は日本を筆頭とする自国以外の保有率が高く、財政赤字の拡大は、金利上昇や国債発行増加を通じて経済に悪影響を与えるリスクがある。アメリカが景気墜落を予防するためにジャブジャブマネーを継続すると・・確実にリスクの先送りとなる。

この悪影響は日本国債の海外依存度を増加させる、2023年12月末には、海外投資家による日本国債の保有割合は 13.5%が今後も増え続け⇒基軸通貨の米ドルと違い日本の円は20%を超えるとヤバイ

2022年米国の地方政府を含めた公的債務残高は30.9兆米ドル⇒2023年12月29日時点で公的債務残高は34兆0010億ドル、ちなみに米国の2023年のGDPは27兆3,578億2,500万ドル(対GDP借金比率約127%)ちなみに日本は、2023年時点で普通国債の累積残高は、対GDP比258.2%であり、これはG7で最悪の水準

米国は赤字体質、2024年度(2023年10月〜2024年9月)の連邦財政収支について、1兆8,340億ドル(約▼270兆円)の赤字2024年1月時点での米国国債の国外保有残高は、合計8兆米ドル(23.5%)にのぼる。以下詳細

https://jp.statista.com/statistics/1357325/major-foreign-holders-of-us-treasury-debt

米国、日本ダケでは無く世界はとてつもない借金体質にまっしぐらである。IMFの予測では、世界の公的債務は2024年末までに全世界GDPの93%に達し、2030年には100%に近づく見込み。これは新型コロナの影響を受けた時期を上回る。

世界ブッチギリ借金体質の日本では、2023年に世帯平均の負債額が655万円となり、年収(642万円)を初めて超えた。特に30代の住宅ローン負担が大きく、返済額増加に対する対策が不十分な世帯が多い。
住宅ローン総額は2023年末に229兆円に達し、30代・40代の負債保有世帯の比率も過去最高。

金利上昇が続く中で変動型ローンを選ぶ家庭が多く(約8割)、金利上昇リスクへの不安が残る。30代の世帯では、負債額が年収の約2.7倍、貯蓄の約2.3倍に達しており、負担が大きい。30代の世代は結婚や出産の多い時期であり、住宅ローン負担が少子化に影響を与える。

日本の多くの若者住宅ローン家庭で今後の金利上昇を約1/4の家庭が考えて居なくて、それ以上の割合の家庭で金利上昇時の対応がとてつもなく不安定である。

原理原則⇒「国の借金=国民の借金」・・借金は爆増、返済分母のまともな国民は激減!!!!

果たして・・貴方の未来は?貴方の子の未来は?・・・さぁ〜どうなる!!!

★ド性悪、それがどうした、借金は・・返済不能、踏み倒す也   そうはならないのが国民の借金

国民の借金=国の借金・・・これだけは100%踏み倒す事は不可能な借金で有る事を日本人は全く理解していない。払えない⇒高額利子が付与⇒延々と強制的に支払いを命じられる。命に代えて!それが国が負う借金の本質である。

破綻国が100%陥るハイパーインフレ=国民の財産税そのものである。国民の財産の価値低減で支払う税である。78年前は国民の財産の約99%の価値が没収された。円大暴落1/100以下となり、不動産等の物質的財産にも最大9割没収された近代史が厳然と存在する。ふー

★生きる為、パンパンだらけ、街町に・・地獄時代を、望むド愚民  バカは死んでも治らない!

適正睡眠が・・生きる為の基本のキ・・睡眠・安全食事・運動

貴方は日々熟睡出来て居ますか!弊社のWEBセミナー睡眠を受講した人は、まさか睡眠不足などにはなって居ない事と推察申し上げます。日本人の平均睡眠時間: 日本人の平均睡眠時間は6時間台で、先進国中最も短い。

こんな激少睡眠になる働き方や社会環境を創りだす日本のリーダー層のお馬鹿さはとてつもなく深刻である。日本人とアメリカ人の基本的能力は差は認められないのに・・平均収入は現在約2倍の差となっている。

世界のトップ企業100社の中にアメリカ企業は61社も有るのに・・日本はトヨタ1社のみ、それも時間の問題で圏外へと衰退する事も確実な事の様です。

日本人はDNA的な自頭の質は良いのですが教育が間違って居ますからこんな悲しい現実でドンドン、ドンドン衰退していきます。それに気づいても変化が大嫌いですから・・現状維持でバカリーダーを選び続けて居ます。恐ろしほどの愚鈍ですね!

後5日後の選挙もとても心配です。また、延々と馬鹿を選び続け、日本人はどうしようもない所まで衰退の道を突き進み堕落するのかと・・トホホ・・

経済的損失: 経済産業省のデータによれば、睡眠不足が原因で生じる企業の損失は、食事や運動の問題より約10倍高い。それなのに睡眠を真剣に考え家創りしている住宅会社は殆ど無い。弊社は睡眠を真剣に考えて家を創り、そしてその家に住むお客様にも睡眠スキルをアップデートの真なる学びを提供し続けている。悲しいかな人にとってとてつもない価値なのに・・なぜか?伝播はしない。ふー

まぁ〜それだけ今の日本人は分断・断絶・孤立化・心と心の真なる結びつきが無い・・裏表の表面的な人間関係が圧倒的に多い悲しき生き物と云う事だろう。ふー

メタボリックリスク: 睡眠不足により、わずか2週間で内臓脂肪が11%増加し、メタボリックシンドロームのリスクが高まる⇒体内炎症の増加⇒免疫力の低下⇒ガン等の生活習慣病の増加

脳のパフォーマンス低下: 4時間の睡眠を5日間、もしくは6時間の睡眠を10日間続けると、脳のパフォーマンスは徹夜と同じレベルに低下。徹夜明けの脳はアルコール血中濃度0.1%相当の酩酊状態と同等。

GDPとの関係: 世界経済フォーラムの調査によれば、平均睡眠時間が長い国ほど、一人当たりのGDPが高い。日本は睡眠時間が最下位であり、欧米との差は約1時間。

歴史的な変化: 「NHK国民生活時間調査」によると、1960年代の高度経済成長が始まった時期は、今より1時間多い、8時間13分も眠っていたんですね。夜10時までに就寝する人が67%、バブル崩壊後失われた30年間に睡眠時間はどんどんと短くなっていく。夜10時までに寝る人が30%以下(67%⇒30%以下へ)

子どもの睡眠不足: アメリカの教科書では、高校生に8時間15分、中学生に9時間15分〜45分、小学生に10時間以上の睡眠が推奨されているが、日本の子どもたちはこれに達していない。日本の小学6年生が7時間54分(▼2時間06分減)、中学3年生が7時間5分(▼2時間25分減)、高校3年生が6時間27分(▼1時間48分減)と約2時間前後少と大幅に低い⇒馬鹿になる。

感情と人間関係への影響: 睡眠不足により、感情のコントロールが困難になり、性格が悪化し、利他的行為が抑制される⇒日本人のイジメ体質やド性悪の根源

社会全体の影響: 慶應大学の研究によると、従業員が良く眠っている企業は利益率が高い。睡眠時間の短い日本企業とは対照的な結果が出ている。

日本の未来: 過去30年間で日本のガンの増加や認知症有病率が上昇しており、これは睡眠不足が一因である可能性が確実視されている。

日本人は人生に於いて大切な事柄や行動に付いて正しい優先順位が全く付けられないと云う悲しき現実がある。この間違いを正してくれるのが第一原理思考に基づく真なる学び以外に無い。

★落とし穴、知れど自ら、落ちて行く・・・悲しき民の、ド性悪かな  睡眠不足=過酷な人生の選択

2024年10月21日

第一原理思考を身につけるしか生き残る道は無い!

貴方も思い当たる節がありませんか?昔から言われている「一番解らないのが自分自身」自分が解らないのに他人様なんて解らなくて当然かもね?しかし、日本人なのに日本人の本質を知らないと日本国では被害無しでは上手く生きて行けませんよ!本当にダブルスタンダードの恐ろしい国、日本人です。

歴史を考察すると・・日本人は地位が上に行けば行くほど人間性が欠落してドンドンバカになる(間違った決断をする)と云う歴史が厳然と存在しています。特にボンボン族はその殆どが利口バカで社会に負荷をかける人間で有る事が多い。

”ぼかぁ〜ねぇ〜うるさくて、ガソリン臭くて、野性味あふれるクルマが大好きなんですよ!”(毒ガス!騒音公害を大量に出すクルマが大好き!)

その陰で肺がん患者が多発して・・毎年苦しみ抜いた末に8万人の日本人が死ぬ現実がある。さらに毒ガスは地球を沸騰化させ世界中で大災害が多発・頻発して多くの人々が苦しみ抜いて死んでいく。もちろん、肺がん原因はタバコ等の他の原因もあるが、PM2.5等の排気ガス由来物質がとてつもない肺がん原因で有る事は明確なエビデンスがすでに存在する。

真実(真の価値)が見えなくなるのは、企業の経営者も全く同じです、大企業に成ればなるほど金と権力の力がドンドン強くなり、廻りが茶坊主とヒラメ社員ばかりになり・・裸の大様(特に創業家のボンボン経営者は色濃い)となり、自分自身の会社(存在価値)が正しく見えなくなります。

頼りは”数値”のみとなり・・この”数値”を追いかけると「目的と手段を取り違える事」が多発する人間の厳然たる過去事実が存在しています。日本の大企業の殆どは、今の今この状態に陥って居ます。

そして利口バカは、最後の最後には「一億総玉砕」なんて叫ぶ様になるのです(79年前)そもそも軍隊は国民を守る(生かす)ために存在しているのに、軍隊そのものが「一億総玉砕」なんて”国民を全部殺す”なんて事を叫ぶ!愚かすぎる目的と手段を真逆に取り違える超エリート集団が出来てしまうのです。

特に日本の村社会体質は・・”村々のみ”がそれぞれの村個別の我欲を必死に求めて利口バカが無謬性の罠に陥り、合成の誤謬が日本中に蔓延しています。

注:無謬性⇒日本の政府や大企業の官僚組織でほとんど無意識のうちに前提とされているのが、「無謬(むびゅう)性の原則」である。「ある政策を成功させる責任を負った当事者の組織は、その政策が失敗したときのことを考えたり議論したりしてはいけない」という信念だ⇒日本で一番賢い俺様がが決めた事が間違う訳は無いと云う信念⇒たとえ俺様が間違えたとしても、それは俺意外の誰か(俺様より能力が劣る人間)が決めても間違う事になる。

注:合成の誤謬(ごうせいのごびゅう)とは、ミクロ(村)の視点では正しいことでも、それが合成されたマクロ(集計量≒社会)の世界では、必ずしも意図しない不都合な結果をもたらす事。

※具体例⇒家計の貯蓄(良い事)で、多くの家庭が消費を減らして貯蓄に回す(合成)と、経済全体が縮小し不景気になり家は生活の為にドンドン貯蓄を取り崩さざるを得なくなる結果(悪い結果)となる。

日本の大衰退は日本が昭和時代で成功したビジネスモデル(ティア1〜5等の系列やジャストインタイムの看板方式やカイゼン活動・内製率2割等)が時代の大転換(新しいテクノロジーの出現と地球沸騰化等)環境の変化⇒価値観の大転換で、全く役に立たなくなるどころか・・大きな”負の被害”をもたらしていると云う事!!!これに気付かなければ日本は延々と衰退する。

★今の価値、時の経過の、進みゆく・・その時まさに、価値が害悪  価値は時と共に変化する!

現在急成長している世界の企業は・・その多くが如何なる時代でも価値が不変の普遍な原理原則「第一原理思考」・・を元に行動をしています。成功している伸びている自動車会社では系列なんて無い又は殆ど極少です。内製率が8割以上、テスラなどその内製率をさらに上げ合理化とスピード化、何でも自前主義で急速時代変化の対応力を図って居ます。

そして正しい価値を認める経営・・優秀な人財は年俸15000万円(100万ドルでも雇用)優秀なスタートアップ企業を必死に探し回りガンガン高額M&Aを仕掛けています。伸びる技術を持つ企業は、金にいとめを付けずに買収・・・それはスピード・・時の価値(利益)・・を真に理解した第一原理思考その物です。

そんな事は大昔から言われている事です。日本でも「一騎当千」と云う言い古され過ぎた例えがあります。

注:一騎当千⇒群を抜いた勇者、人並みはずれた能力や経験などのたとえ。 一人の騎兵で千人もの敵を相手にできる!

「高学歴者が1万人居ても・・たった1人の天才には勝てない」・・経営者は人の真の価値を見極める能力が不可欠なのですよ!隠れた天才は天才(イーロンマスク)にしか見極めが付かないのですよ!!!!

かつての昭和後半の時代感は一昔10年と云われて居ました、今の今、2000年代に入り一昔3〜5年となり、今は一昔1年なんてタイムスパンとなっています。多重系列を持つ企業が対応できる時代変化スピードでは無いのですよ!先のブログのソニーホンダのアップデートが半年〜1年毎、テスラは2週間毎、カンパニースピード感が25〜50倍もテスラはソニーホンダより早いのですよ!!!

さらに、今はディスラプション頻度が多発していて、リープフロッグ(いきなりゼロリセット)なんて当たり前に起きている時代です。サンクコスト(過去の開発投資や系列等)なんて云うモノに縛られて居ては100%勝てません。

原理原則⇒第一原理思考・・まさに日本は日本中のあらゆうる組織やあらゆるシステムがドデブの頭(大企業偏重)でっかちな我欲に満ちたドーパミン中毒の循環不全を起こしている重篤な糖尿病の末期患者その物なのですよ!!!

今の今、日本の大企業の系列ウンヌン等が時代変化に我が社はどう対応するウンヌンの話が多見されるが、その内容は殆ど意味が無い、間違った経営判断をしている様である。過去の価値観の延長を模索しても大激変時代には何も有用な価値は生まれない。⇒恥ずかし過ぎる新聞記事が毎日掲載されている。

じゃぁ〜〜〜お前ならどうするんだ!!!と云う声が聞こえてくる。その答えは・・農業・・にある。

日本は食料生産で世界のトップを目指すべきである。地球沸騰化時代にはとてつもない価値を生み出す事は間違いない。日本はオランダの様な農業輸出国、そして、その食料の品質安全世界一、を目指すべきである。巨大地震が連発する千年に1度の大地震多発時代の対応の答えも・・AI農業・・である。

第一次産業程日本には向いている・・第一次産業×第二次産業×第三次産業≒六次産業なんてすでに云いフルされた事でもある。本気度が無いダケ!!!貧しくても日々食う事に困らなければ笑顔で居られるのが人間である。大規模化したAI農業こそ・・大衰退・デストピア回避の日本の解である。

そして日本人なら確実に出来る”AI農業システム”を世界にリースするのである。農業をソフト価値に転換するビジネスモデルを世界に輸出する事で外貨を稼ぐ!

農協を筆頭にした農業族議員の大反対、農業搾取村の大反対で・・出来ないだろうけどね!

★アホの民、悪党選び、搾取され・・・他責叫びて、わが身亡ぼす   狂の民≒今の日本人

能力が全くチープなのにやるやると連呼しても意味はない

時代は大きく変化しようとしている。貴方もなんとなくそんな感覚お持ちではないでしょうかね!しかし、リアリティーがイマイチなんて感覚、”もやもや状態”頭で解ったつもりだが行動変容が起きない状態ではないでしょうかね⇒先行き不安?

人類約500万年間で本当に重要な大変化は、たったの13回(自動車の発明は13回の大変化には入れない程の中変化である)しか起きていない、とてつもない大変化の13回目のド真ん中に貴方も私も・・生まれて今の今その中で変化の苦悩が始まってしまった。しかも先進国唯一の落ちこぼれド衰退不可避の日本と云う国(ド不利な国日本)で!・・まさに一連のデジタル時代への突入から始まったIT時代⇒AI時代⇒AGI時代⇒ASI時代への移行・・そして同時に起きている地球沸騰化時代(人類滅亡時代)への突入である。

そして、この大変化が平均的進化(変化)では無い事を日本人は見落としている、AIも地球沸騰化も創発点(一気に劇的変化が始まる)を超えたらいきなり指数関数より強烈に爆伸びする恐ろしさを日本人は全く理解していない。

注:創発⇒計算量では「10の22〜24乗」を超えるあたりから、AIの推論能力は飛躍的に向上するという。「エマージェント・アビリティーズ(能力創発)」と呼ばれる現象で、理由は未解明だが計算回数などが一定のレベルを超えるかどうかが、生成AIの進化を左右する。ある温度を境に水が氷になったり、蒸気になったりする「相転移」と似た現象。

注:指数関数⇒ https://www.optics-words.com/math/exp/exponentiation_2.html

だから・・次なる発言になる。「BEVなんてどこまで行っても3割しか売れないICE車は必ず残る」

まさに恐ろしき”確証バイアス頭脳”のリーダーの愚かさである。今の今!馬車など7割も走って居ない!

★恐ろしき、脳弱選び、リーダーは・・皆々連れて、バンザイクリフ

注:バンザイクリフ⇒1944年6月にサイパン島に上陸した米軍に追い詰められた日本兵、民間人1万人が天皇陛下万歳を叫びながら80メートル下の海に身を投げたことからその名がついた。日本人の情弱の悲しき事実!(民間人・投降者・捕虜は戦争時でも国際法で保護されると云う事実)

人間の細胞が全部新しく入れ替わるのにかかる年数はたったの4年!現在世界中を走り回る自動車15億台の殆どが新しくなるのにかかる期間は約15年間!・・15億台が排気ガス(毒ガス)出しまくって居たら地球沸騰化確実時代に人類など生存不可能になる事などアホーでも判る。

私が弊社WEBセミナーでも本ブログでも貴方に語り掛ける言葉⇒「愚者は経験から学び賢者は歴史から学ぶ」そして大問題なのは今の日本人の殆どは経験からも学ばない思考停止の脳弱・知弱・情弱・感性微弱、ド性悪(継続性無視)の状態であると云う恐ろし過ぎる・・日本人の全てのDNAの中に存在する”狂”の発現が色濃くなっていると云う事である。

過去経験の一つの例としては・・コンピューターが発明された時!こんな高いモノは買える国が5カ国しかないから”5台しか普及をしない”とコンピューターの専門家が断言していた過去の事実がある。

戦争(人殺し競争)が技術発展をさせて来た歴史が人類には厳然と存在する!コンピュータ(電子計算機:electronic computer)技術も例外ではない。 その主目的は、高速で移動する敵の軍用機を撃墜する高射砲の制御をするとき、軍用機の位置と速度などの測定データを利用して、狙いとタイミングを素早く計算して弾丸を発射する為に国家的に莫大な予算を注ぎ込み開発促進された。

損得など無視した国家の莫大な予算が注ぎ込める国は当初コンピューターが開発された時は5カ国しか無かったのです。”世界で5台しか売れない”の発言の78年後の今はユビキタス社会になって居ますよね!!!以下コンピューターの基本詳細・・・約30年前記事

https://jp.fujitsu.com/family/familyroom/syuppan/family/webs/serial-comp/pdf/comp01.pdf

その他の事例も山ほどありますが・・私が言いたいのはその分野専門家の予測は大半は外れると云う事です。それは、廻りが見えない(知らない)人が専門家であり、他のファクターの影響力など全くの無知の人間だからです。日本の大衰退の主因と同じ。

そう、今の今でも自動車専門家と称する人間のBEV普及や自動運転普及の予測など下方に外しまくって居ます。面の皮が厚いと見えて・・・毎回、毎回、予測する度に外して居ます。さてそんな外しまくる研究者が予測したのが下記です。

「カナダの調査会社プレシデンス・リサーチによると、自動運転車などの世界市場は2033年に2023年比17倍(平均年率成長29%程度)の2兆7528億ドル(約400兆円)に達する。次世代車にはソニーや米アルファベット、シャオミ、ファーウェー等々のテクノロジー企業の参入が相次ぐ。異業種が日米欧などで寡占してきた車産業の構造を変えつつある」

このテクノロジー企業にも上から下までピンからキリまである、ソニーや米アルファベットなどAI自動運転分野では落ちこぼれである。アップルなど自らの能力を悟り落後した!

例としてはソニー・ホンダモビリティが2026年に日米で発売する高級EV「アフィーラ」年1〜2回の頻度でOS機能を更新するとしているが、現在テスラは2週間に1回のOTA更新スピードとなっている。ソニー・ホンダモビリティが如何に今の時代感を誤り寝ぼけた事を言って居るか!自分自身で自ら恥をかく発表が平気で出来る利口バカ集団の様である。

★恥ずかしき、わが身知らずの、利口バカ・・過去の栄光、価値無き知らず  激変まっただ中!

ハードではテスラさえ凌ぐ中国EV首位の比亜迪(BYD)も中国・華為技術(ファーウェイ)と組んで自社のAI弱点を補完した。2024年中にもAI自動運転車(当初は自動運転レベル3〜その後急速に4へ、5へと進化)を発売する

2022年時点では、世界の自動車業界の市場規模は、約2兆5,200億米ドル(2024/07/01)以下詳細
https://jp.statista.com/statistics/1410956/global-automotive-industry-revenue#:~:text=2022%E5%B9%B4%E6%99%82%E7%82%B9%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%80%81%E4%B8%96%E7%95%8C,5%2C200%E5%84%84%E7%B1%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82

世界の自動車産業の総規模2兆5,200億米ドル⇒円換算378兆0000億円から考える自動運転車の2033年の市場規模約400兆円(ビークルのAI化、ロボタクシー化、インフラ化は稼働率を上げる⇒ビークルは少なくて可)を考えると途轍もない変化であるが・・先の専門家の予測外し(今回も外す可能性大)を考えると・・ガラパゴス日本人に取っては恐ろしい10年後になる。

★変われない、死に待ち人の、愚民国・・生存不可の、原理原則

★苦に耐えて、能力伸びる、当たり前・・真なる学び、未来輝く   自分の事は自分で考え自分で決める!

2024年10月20日

お願い!

2024年11月09日の弊社WEBセミナー「2050年までのあなたの正確な未来を見に行こう」では予習で参加者される方に予習をした後に自ら自分の人生を2050年迄、概ね3年毎にイメージして変化ファクターそれぞれに具体的な未来予測を書き込んで頂くプロセスが有りますので・・

そしてセミナー本番でもこの事前記入予測シートを自らイメージしてもらい自らイメージした記述の変更をしていただく形式でセミナーを運用させて頂く予定です。

今迄のセミナーと少し違いますので、ご参加を希望の方はなるべく早めのご参加意思表示をお願いします。学ぶからには・・・”真なる学び”を・・貴方の人生の価値に変換するべくお互いに頑張りましょう。

参加お申し込み後に・・・シートが出来上がり次第「未来予測記述シート」と予習案内をさせて頂きます。よろしくお願いします。

自分で考えて自分で目からうろこ・・貴方はついて来れるかな?

貴方は10日前のテスラのサイバーキャブ発表会ご覧になりましたか?イマイチって評価が多い様な感じですが・・実は・・意図的にイマイチに仕掛けたと云う考え方も成立します。以下、私の詠みです。

テスラが10月10日、ロサンゼルスで開催されたイベント「WE,ROBOT」で、サイバーキャブのプロトタイプを披露した!直後テスラ株は大暴落した。その原因は@低価格のニューモデルのモデル2やモデルYのマイナーチェンジ版が未発表。Aサイバーキャブ発表内容に発売時期の具体性が無かった事⇒短期的利益確保の道筋が不明故に株価は大暴落(仕手筋に仕掛けられた)

テスラを考える時にはイーロンマスクの天命を知り、それを前提に考えないとテスラと云う企業の本質は見えては来ない。以下にイーロンマスクの思考の原点・特徴を記す。

1,地球沸騰化⇒人類の未来は危うい⇒環境第一で沸騰化を遅らせる⇒人類滅亡前に火星に移住する。
2,第一原理思考で思考する。
3,サンクコストを意識せずに断捨離が大得意⇒朝令暮改⇒君子豹変す
4,世の常識など全く無し
5,人間に痛めつけられ続けて成長した経歴を持つ。
6,自分の天命実行が第一優先⇒その為に最善、最優先を何時も追い求める⇒犠牲者が出る事有り

テスラ10月10日発表モデル名: サイバーキャブ(2人乗り、小型のロボタクシー)目標価格: 2026年までに30,000ドル(約450万円)以下が発売時の目標価格。現在のテスラモデル3は約39,000ドル(585万円)2025年中頃迄には既存モデルのテスラモデル3とモデルYのFSDがVr13.1〜となり自動運転レベル3を実用化する。

2026年〜2027年頃に自動運転レベル: レベル4(運転席にハンドルなし、人間の介入不要)AIトレーニングにスパコン、超巨大なトレーニングセンター、数百万台のテスラ車から常時データー収集⇒時間の問題で自動運転レベル5になる。第一原理思考を徹底化する価格低減の3要素:アンボックスドプロセス、ハンドル・ブレーキなし→その他部品点数激減コスト削減。

小型ボディ→材料費削減、ドアノブ・サイドミラー削減で部品点数減,バッテリー容量削減(モデル3の75kWhから約3/4に削減、走行距離は560kmから420km程度)⇒発売迄の約3年余でバッテリー性能は激的に高性能化する可能性大⇒航続距離低減は防げる可能性大。

製造工場: メキシコのギガファクトリー→生産性向上により価格を抑える見込み(もしトラのリスク大⇒3年間のメキシコ工場延期も有り)、将来展望: 2025年後半〜2026年(イーロンタイムを考えれば2028〜2029年頃⇒自動運転レベル5)にAIの性能が向上し、カメラ映像のみで自動運転が可能に。自動運転2.0の概念に基づきAIは人間を超える運転精度を持つ可能性がある。

市場での影響:タクシー業界の需要の大半は1〜2人乗り(第一原理思考で考えればサイバーキャブ2人乗りは当然の人数)のため、サイバーキャブの小型化+単純化⇒軽量⇒部品減⇒材料減⇒工数減⇒コスト減⇒重量減⇒CO2減に有効。

充電効率: テスラのスーパーチャージャーでは現在15分で最大282km分の充電が可能⇒3年後の発売時は5分充電で300km程度の走行可。航続距離が短い方が充電時間を分割でき、近距離中心(2q〜30q程度以下)のタクシーの場合実質的な稼働時間には大きな差が出ない。

タクシー運用のコスト比較:サイバーキャブ導入で1台あたりハードコストは年間90万円(450万円÷5年)+燃費100万円。人件費が不要で現状運賃で換算した場合年間2,010万円の粗利を見込む(従来のジャパンタクシーは830万円)。

日本のドライバータクシーの年間走行距離は、おおむね7万kmから10万km(平均8.5万q)一日のタクシーの走行時間は約12時間(タクシー需要は1日17時間)、アメリカのタクシーは8万kmから12万km(平均10万q)、テスラのサイバーキャブの営業運賃は1mile当たり30〜40セントとテスラにより発表されている。現在の有人タクシーの賃走時間は平均50%程度と言われている。

タクシーは@賃走時間(平均5割)、A空送時間、B客待ち時間、Cその他事務処理清掃時間・・と4つに区分されて@をどれだけ多くするかが大切になる。(24時間の内タクシー需要は1日17時間)

サイバーキャブとなり(A)料金が激安(公共バス並み)となり需要も爆増し利用者が増大(2倍以上)し、(B)疲労皆無のサイバーキャブならサイバーキャブの稼働率も上がり走行距離(賃走時間)も増える(1.5倍増し)事は間違いないし、(C)AI予測システムで渋滞情報やタイムリーな天候情報や需要地域判明が導入されればA空送時間もB客待ち時間も減り@賃走時間は7割(空送時間等の客迎えは3割程度)程度には上がる可能性が大。常時走行の何百万台と云うテスラ車はタイムリーにリアルタイム情報を取得してスパコン解析とAI予測でサイバーキャブに情報伝達可能。

つまり、現在の有人タクシーと比較して有人タクシーの空送の5割と云う損失は上記(A)(B)(C)により無くなる可能性が大である。

一日のタクシーの走行時間は約12時間(最大17時間迄増大可能)を元にサイバーキャブの賃走時間を今のタクシーの年間走行距離とした場合の数値を年間売上に換算すると日本が318万7500円、アメリカのサイバーキャブが375万0000円の年間売上となる。・・・

これからサイバーキャブ車両償却コスト(90万円/年・5年償却)+電気代(40万円)+点検(5万円)+タイヤ代(15万円)等、約150万円の経費を上記日本の運行売り上げから引くと・・サイバーキャブは日本の運行の場合168万7500万円/年間の利益となる。ロボタクシー顧客にとっては従来タクシー(従来のジャパンタクシーは年間830万円)の1/4.91とサイバーキャブは超低コスト運賃となる。

ちなみに我が家から豊橋駅まで通常タクシーだと配車依頼で1200円程かかるがサイバーキャブなら玄関前お迎えで豊橋駅迄250円(歩いて行く500m先のバス停から乗る公共バスと同じ値段)となる。何時も行動を共にする夫婦で乗ればバスの半額料金となる。

サイバーキャブを個人で買ってもテスラ等のロボタクシー配車システムに加入(加入費推定年間50万円予測)すれば営業可能との事だからサイバーキャブは約2.66年で元が取れて、その後は利益208万7500円/年間と云う利益を年々出し続ける事が可能となる計算となる⇒サイバーキャブは70〜100万q走行可能の耐久性があると推定される(今時の最先端蓄電池は100万km走行後でも8%しか劣化しないなんて商品も発売されている)

普通の人がサイバーキャブ投資(1台450万円)をすればその10年間のリターンは推定417%のリターンとなる。通常超優良銘柄投資のリターン5%で計算しても10年後には164%にしかならない。サイバーキャブ投資は、この2.54倍の低リスク超ハイリターンの投資効率である。サイバーキャブが売れない訳はない!。

テスラの最終的な目標は、ロボタクシー事業の直接運営(システム化)により大幅な利益を生み出すことである可能性が示唆されているが、現状近々の政府認可の壁が存在する⇒現状で具体性を色濃く出すとタクシー業界やレンタカー業界やICE車メーカーにロボタクシー反対のロビー活動をされる危険性有り、故に今回の発表会では具体性を示さなかった可能性が大。

現状世界には約15億台のクルマが走り回って居る、この内約1割の1.5億台(他メーカーにもAI自動運転システムをリース可能)をロボタクシーシステムに加入させる事が出来れば・・・このロボタクシー配車システム利益は年間1.5億台×50万円(配車システム加入料)=75兆0000億0000万0000円/年(殆ど純利益)となる。・・この利益の原価はAI運行システムに当然なる事だろうから電気代(売り上げの12%程度)はサイバーキャブのオーナー持ちとなりテスラ配車システムは超低コスト原価となる事も当然の事である。

日本人の大好きな日本人の誇りの大企業トヨタの2023年度決算 売上高約45兆円・営業利益5兆円余りといずれも過去最高 世界で約1003.3万台を生産、約38万人の社員が死ぬほど働いて、その10倍近い下請けを酷使しまくり、年間5兆円の利益である。何もしなくてAI任せでトヨタの15倍の75兆円の利益・・サイバーキャブの凄い未来が来る。

テスラはサイバーキャブのシステム化ダケで75兆円の利益出しの可能性も高く、さらに当然他メーカーにもAI自動運転システムをリースすればそのリース料も莫大な金額が利益(年間数十兆円)としてテスラ社に入って来る。どちらのビジネスモデルが有能かは考える迄も無い。何もしなくてAI任せで利益が75兆円+外販利益額、数十兆円・・凄い未来が来る。それが第一原理思考の凄さである。

テスラのサイバーキャブビジネスモデルは人の移動ダケでは無く人類の全ての物流システムを支配する事になる。当然稼働率も今の数倍にまでは行く事は可能であろう。まさに、システムで利益を出す第一原理思考その物の未来でもある。しかもBEVビークルが爆増して稼働率も上がり寿命も延びてCO2は激減可能となり地球の環境悪化を防ぎ、人類の延命期間も長くなる。

先の産業革命時の様なオールドエコノミー企業や人間の大反対、ラッタイド運動(織機等の機械の破壊活動)の様な事が起きる事もまた確実な未来となりそうである。

★痛みあり、時代の進歩、強烈な・落ちこぼれ生む、時代反復  天才には天才しか見えない未来有り

★創発を、超える恐ろし、爆速の・一気呵成の、他を置いていく  AIは自立成長⇒勝者総どりの法則

2024年10月19日

村社会のママの日本はド衰退の道を延々と進む!

日本の教育の時代遅れと劣化度が日本大衰退の深層の原因である。バカを大量生産する東京大学(ド古い教育システム)が日本を、こんなにド衰退に追い込んだ首謀者である。

真に優秀な人間を廃除する日本の教育村の教育システム・・・恐ろしい大愚の連鎖が続いて居る。ふー

小林久隆医師が開発した”光免疫療法”という世界初のがん治療法・・この成功迄の孤軍奮闘のプロセスや京都大学の山中伸弥教授のiPS細胞の作製に成功迄のプロセスや多くの海外移住のノーベル賞学者の成功プロセスを見れば・・・日本の新しもの嫌いの日本の医療村の"象牙の塔"の異様性が理解出来る。

医療従事者には大学教授(時代錯誤の無能の過去の遺物)を頂点とする上意下達体質が根強く、その閉鎖性は「象牙の塔」とも評される!

小林久隆氏は、京大での助手のキャリアを放棄して、2000年に再びNIH(アメリカの研究機関)に向かうことを決める際には、上司の教官からは「無謀だな」と諭された。大学での昇進を諦め、退路を断ってのもの!

その後2009年頃に、東京大学医学部教授への誘いがあったが、政権交代による事業仕分けで研究費が得られなくなったため、完成形に近づいている光免疫療法の研究を滞らせるわけにはいかないとして辞退した。

日本は現状維持が大好き!!!官民共にトップ3%の上級国民が日本国の殆どの事を順送りの現状維持で決めている事実からすれば原理原則的には日本衰退は当然の事である。原理原則・・まずは「トップの質が全てを決めていく!」

基本のキ!上級国民の本質は如何に下級国民を従わせて、その下級国民の『税弱な日本人からなるべく多くを搾取し、ふんだくる上級国民に都合が良いピンハネ国家を創るか!』の1点のみが・・彼らの存在マインドの本質である。

お荷物の下級国民の下位5割の内2割程度は死んでもらった方が好都合とさえ考えている節が色濃い。実際にこの上級国民の行動を見れば明らかな事である。例えば・・全国に潜む「危ない避難所」27%で浸水・土砂リスク有り(2020年8月2日 日本経済新聞記事より)

東京都指定避難所の38%が浸水想定域 豪雨時 東京23区は5割(毎日新聞2019/1/1記事)報道されても為政者は全く直そうともしない事実がある。

日本経済の衰退に関する重要な点は、政治家や官僚が「ドシロウト」であり、産業に関して無能であることが主要な原因だという点に集約される。特に、IT技術やAIの遅れや日本経済の低迷は、政治的リーダーシップの欠如に起因している。

政府が積極的に経済に介入することで、むしろ経済が悪化する。理由として、日本の企業は生産性が低く、無能な人材が解雇されないことやIT化や機械化や合理化が進まないことが挙げらる。

日本政府が推進した「クールジャパン」プロジェクトが失敗に終わったことや、エルピーダメモリの経営破綻、アナログハイビジョンの失敗などの多くの事例から、日本の政治家や官僚が自らを過信し、無能(厚生労働省や経済産業省は無能の集団⇒結果が証明している)であることが明らかである。事実や現実を見ずに無謬性のママ現状維持を延々と続ける大愚の輩!

政治屋と官僚が経済政策を主導する際には、利権が絡み、自分たちの支持団体や所属村や仲の良い企業にお金をばらまき、天下り先等の見返りを求める。国全体の利益にはつながらない。

こんな大失敗をし続けているリーダーをこれまた延々と選び続けるロクデナシの国民の国、それが日本の実態でありド性悪日本人の悲しさである。ふー

★ガラパゴス、現状維持を、盲信の・・やがて消滅、浦島太郎   不変の未来⇒消滅の未来である。

日本メーカーやドイツメーカーは中国では大苦戦

以前より本ブログで貴方にお伝えした通りの世界の自動車販売状況が色濃くなってきましたよ!私の予言通りの展開です。

中国新エネルギー車(NEV)の比亜迪(BYD)の2024年9月の販売台数は、前年同月比45.9%増の41万9426台となり、過去最高を更新した。1〜9月の乗用車の累計販売台数は273万6401台に達し、年間販売目標の360万台まであと90万台を切った。

方や日本メーカーやドイツメーカーは中国では大苦戦である。日系大手3社の2024年1〜9月の累計では、トヨタが前年同期比10・4%減の124万600台、ホンダが29・3%減の58万8018台、日産が9・1%減の49万6998台・・そして事の本質は、タダの販売低迷では無い。定価の約4割引きなんて値段の大幅な値引きをしても減少していると云う事実である。

独VW、2024年第3四半期の世界販売減少、中国は15%減、BMWおよびMINIの第3四半期中国販売30%減、メルセデスは13%の減少。同様にベンツもBMWも通期での中国販売を減少させている。

2024年10月14日(月)から20日(日)にかけて、フランスで国際自動車ショー「パリ・モーターショー2024(正式名称:MONDIAL DE L’AUTO)」が開催された。日本の大手メーカーは発表出来る新しい価値有るモノが皆無で引き続き不在。以下詳細サイト

https://www.autocar.jp/post/1077223

日本車は現在世界の約25%程度とバカ売れ状態であるが・・その内容は、世界の2極化がドンドン進行して中間層が下級層に急速に移行中であり、「世界の下級層が異様に増大⇒下級層のクルマ=日本車」と云う世界変化の影響で日本車は・・「ただ安い」・・と云う価値だけで売れている。

今後は爆速進歩している中国のニューエコノミーメーカーが”ハイコスパ激安”で世界の下級層マーケットを侵食するスピードを急速に上げていく⇒日本車は下級層にさえ売れなくなる。

クルマの価値は多様であり、主だったものは価格、スタイリング、デザイン、性能、装備、ブランド価値、希少性、安全性、維持価格、残存価値、耐久性、マウンティング価値、等々まさに多様である。

悲しいかな・・日本車は・・安い・・以外にない。日本でも高スペックの高額車は有るが、世界では全く売れていない。アメリカの一部でレクサス等は売れている様だが、それでも世界全般から見れば極少である。レクサスの最高車レクサスLSの2023年合計2,087台、レクサスLMは2023年合計, 98台.レクサス全体で見ても2023年1〜12月の全世界販売実績は、過去最高でも824,258台・・低級モデルを入れても、たったのトヨタの総販売台数の8%程度の販売台数である。

方やBBAのメルセデスベンツの2023年総販売台数は249万1600台、BMWは合計2,253,835 台・・レクサスの約3倍近く売れている。

ベンツの販売約24兆9855億円÷249万1600台=1002万7893円/1台
BMWの販売21兆5823億1532万0000円÷2253835=957万5818円/1台

方やレクサス1台当たりの平均単価は推定750〜800万円程度と考えられる。トヨタブランド1台当たりの単価は約400万円前後(その他の日本車は350万円/台程度)であり、JPモルガンによると、2023年、米国の平均新車価格は約5万ドル(750万円)欧州でもコンパクトカーが多いとは言え・・EUの2023年の乗用車生産台数は、1,212万6,604台であり、ベンツ、BMW、アウディは2023年に約190万台で、3メーカー合計約770万台(欧州車の63%)から推定すると欧州のクルマの平均価格は、アメリカと1台当たりの平均価格は同程度(750万円)又は若干下回る価格と推定される。

この事実から日本ではレクサスは高級ブランドと認知だが世界では”普通のブランド”であり、その他の日本車(平均価格350〜400万円)はチープブランドと云う事だろう。日本車で云えば日本国内のスズキブランドと云う感覚なのだろう(例・日本の国会にスズキ車で乗り付ける政治屋は皆無)

そのチープブランドの価格帯350〜400万円の日本車マーケットは、すでに今の今中国製のBEVやPHEVが同じ価格帯以下で2〜3倍以上の高性能と云う高コスパで浸食されつつあると云う事が冒頭の日本車大減少の内容で理解可能である。さらにテスラが自動運転3万ドル(450万円)モデルで追い打ちをかける!

何れにしても、このままでは日本車のメーカーの将来はとてつもなく暗そうである!ブレイクスルーの技術が皆無の状態では先は暗い。そしてマルチパスウェーなんて叫んでいる内は確実に最先端にキャッチアップするのは無理である。

★安いダケ、その価値消えて、減少は・・当然なりて、お先真っ暗!

2024年10月18日

世界は猛スピード・・日本はナメクジ・・その差6〜10倍

失われた30年が、失われた40年へと確実に進む!特に2013年以降の日本のド遅れ、ド衰退は致命的になりそうだ!これはオーバーな表現でも妄想でもイデオロギー的な発言でもない。あらゆるデーターが日本のデストピア到来をファクトで示している。

世界ビッグトレンドの代表格の現在〜5年後の自動運転!方法には大きく分けて下記の2つの方法があります。貴方は”同じ値段”で超安全な高性能自動運転車と、旧来の自動運転が付いて居ない自動車(ICE車)《internal combustion engine》=「内燃機関」ならどちらを選びますか???

1,AI型を採用するテスラや中国のニューエコノミー群が採用しているカメラ映像ダケで現実を認識するAI型の画像認識システム⇒計測ハードコストが激安⇒車両価格が安くなる。

2,計測演算型を採用するベンツ等の欧州勢や日本勢が採用するデジタルマップと計測機器(カメラ・レーダー・ソナー・LiDAR等)の測定値をデジタルマップと照合しながら最適解を求める方式⇒計測ハードコストが高い⇒車両価格が高くなる。

上記 1、及び 2、の何れの場合も、自動運転のキーテクノロジーはECU⇒Electronic Control Unit(エレクトロニックコントロールユニット)の性能と消費電力の最適解をどう導くかという事も大事なキーテクノロジーになっています。

中国製のシャオミ「SU7 Max」は、システム出力495kW(673PS)、0-100km/h加速2.78秒、最高速265km/h、フルサイズスポーツセダン型BEV、価格は約624万円、ECUは、NVIDIA製 DRIVE Orinをデュアル装備。508TOPSのプロセッシング能力でADASが機能する。

「TOPS」は1秒間に何兆回の整数演算(加算・乗算のみ対象)ができるかを表す性能単位

自動運転の高度化はエネルギーの大量消費を招く、自動運転の高度化は、要求される計算能力(コンピューティング性能:TOPS(兆回演算/s)が急激に上昇すると当然エネルギーの大量消費を招く。

「レベル1」から「レベル2」が0.1〜10TOPS・・・・・・・・・ ⇒現状の日本メーカーのレベル
「レベル3」から「レベル4」では 100〜1,000TOPSと1,000倍前後⇒シャオミ「SU7 Max」は、508TOPS
「レベル5」に至っては、・・ 1,000〜5,000TOPSが必要。

運転自動化が高度に進んだ車両の電子制御ユニット(ECU)には、スーパーコンピュータと同等の演算性能が要求される。

電力消費の著しい増大だ。自動運転車両のセンシングとコンピューティングが消費する電力量は、「レベル4」〜「レベル5」になると「レベル1」〜「レベル2」の50倍〜200倍に達する。電力を効率的に利用するチップが不可欠。

自動運転車両の半導体コスト比率は、車両価格に占める半導体価格は、2019年に半導体の比率は4%⇒2030年には、20%を占めるようになる。

半導体の比率が急増する理由の1つは、電子制御ユニット(ECU)用半導体ロジック(SoC:System on a Chip)の大規模化と複雑化となり自動運転の高度化はSoCの回路規模を増大させるとともに動作速度を高める為に最先端の微細加工技術が不可欠。

技術ノードとSoC開発コストは、14nmノードの開発コストが約1億ドルであったのに対し、5nmノードでは約3億ドルに増大した。3nmノードでは5nmノードのおよそ3倍に急上昇する。

注:半導体のプロセス”ノード”とは、チップのトランジスタなどの大きさを示す指標

まさに今後のAI化されたビークルは走る超高性能AIスマホとなる事も確実な近未来である。現在スマホ全滅の日本企業の勝ち目は全く無いと断言しても過言では無いだろう。

今後はAI自動運転化されれば自動車(ビークル)の稼働率は上がり自動車(ビークル)の生産台数そのものは、ほとんど増えない。2024年〜2025年の年間生産台数は、世界全体で1億台弱と推定されている。2023年の全世界の自動車生産台数は9,355万台

今のところ、さまざまなレベルの運転自動化を搭載した、さまざまな駆動方式(モーター、ガソリン、ディーゼルなど)のクルマが混在するが、第一原理思考で考えればシンプルなモノが確実に同性能の場合は低コスト、低維持費となり勝ち残る!オッカムの剃刀の法則通りの事が起きる。

さらなる高性能を求めて自動車ECU用半導体も現状のSoCから”チップレット”へ移行する。高度なEUC向けの半導体システムはSoCではなく、高効率で高性能化しやすいチップレットを採用する。

注:チップレットとは、これまで1チップに集積した大規模な回路をあえて複数の小さなチップに個片化し、「インターポーザ」と呼ぶチップレット間をつなぐ基板上に乗せて大規模化して1パッケージに収める技術⇒安くて早く高性能化が可能。

何れにしても日本の自動車メーカーの出る幕は無くなりそうです。悲しすぎる現実ですが、ボンボンリーダーの固執(変化嫌い)が起こした自爆ですね!

時代に逆らい成功したモノなど歴史上皆無である。その時代に逆らい続ける日本のリーダー、そしてその糞リーダーを延々と選び続ける日本人とは???わたしは・・恐ろしい”狂”を感じる。ふー

★創発を、まもなく超える、その時は・1本足の、骨折の時、歩けないモノ(クルマ屋)の価値は霧散

2024年10月17日

子をなす⇒2億円以上の生涯経済負格差の覚悟が必要

貴方は日本の少子高齢化の真の意味を理解して居るでしょうかね!!!何とかなると云う話では100%無い、強烈な痛みを全ての日本人に伴う。ご自分で我がごととして電卓叩いてごらんなさい!

とんでもないロクデナシ政治屋により現在でもすでに破壊された国・・それが日本、借金出来なくなれば一気にその痛みは全ての国民を地獄に落とす!それでも日本人はその道を選び続ける政治屋を選ぶのだろう。ふー

人口は、さまざまな経済指標の中で最も精度が高く予想可能であり、かつ最も影響力が極大、2020年から2025年が0.46%減、2025年から2030年は0.52%減、2030年から2035年は0.59%減、2035年から2040年は0.66%減と、人口は今後加速しながら減少していく

2000年人口を100(生産年齢人口を100の場合)としたとき、日本の人口は2020年に99.1(生産年齢人口87)2030年に93.8(生産年齢人口82)2040年に88.1(生産年齢人口72)2050年には82.2(生産年齢人口63)まで減少する。つまり同じ人口減少でも働けない人の割合が増え続けながら働ける人は約4割も減ると云う近未来の到来が恐ろしい。

2024年1〜6月の人口動態統計(外国人を含む速報値)によると、出生数が前年同期比5.7%減の35万74人。3年連続で40万人を下回り、上半期として比較可能な1969年以降で最少を更新、出生数は10年間で3割減った。

2024年は年間の出生数が初めて@70万人を割り込む可能性大⇒今後5年間がこの状態だと生まれてくる5年間の子供の総数は350万人。・・死者はこの数倍???

1947年生まれ(昭和22年・77歳)〜1951年(昭和26年・73歳)の生まれの5年間の合計出生数は1253.4万人である。この間の1年間の平均出生数はA250.68万人・・この年齢層の人々が今後10年間かけてお亡くなりになる年齢に到達する。

上記のA250万人−@70万人=▼180万人(5年間で▼900万人減)・・・が今後10年余をかけて毎年の年間日本の人口減の数値となることは明白な事である。その後は1952年以降の出生数は1952年⇒200万5千人〜1962年161万9千人と減少をして行く(年平均約181万人)毎年の人口減少は▼111万人程度/年毎となる。日本の自治体の人口は下記であるから・・毎年、毎年、大都市がいきなり無人になると云う恐怖と同じダケ超急速に人口減が進む事になる。

1 神奈川県横浜市 3,771,766
2 大阪府 大阪市 2,770,520
3 愛知県 名古屋市2,326,683
4 北海道 札幌市 1,969,918
5 福岡県 福岡市 1,642,571
6 神奈川県川崎市 1,545,604
7 兵庫県 神戸市 1,499,887

2024年1〜6月の婚姻数は24万8513組。年間換算で約50万組、これに2023年の「合計特殊出生率」1.20を掛けると・・この先、生まれる子供数はさらに減り約60万人程度となる。今生まれた子が無くなる時には日本人の数は現在の1億2200万人⇒6000万人以下に減ることになる!下記の1〜9のリスクの具合によってはもっと減る事になっても不思議でも何でもない。

「合計特殊出生率」東京都は0.99と1を割り込んだ⇒若者の大都会集中はさらなる少子化を加速させる。
少子高齢化と人口減少は、公的年金の将来像を示す5年に1度の「財政検証」では、試算の前提となる2070年時点の出生率を中間シナリオで1.36としており、下回れば将来の年金の給付水準が低下する。

正しい数字は嘘を言わない⇒日本の今後10〜15年間はとてつもない大変化が起きて、とてつもない負のツケが一気に噴き出し現役世代や負け組を熾烈な苦しみが襲う時代となる事など、確実な事である。この状態が確実なのに若者は自分の生活を確実に苦しめる”子”を産むでしょうかね???

1,地球沸騰化の大災害の連続発生⇒世界的食料難⇒日本の買い負け⇒日本人の飢餓
2,1000年に1度の大地震多発遭遇時代⇒基幹インフラの大破壊⇒放置⇒日本国内産業の持続性の破壊
3,富士山の大噴火
4,天文学的な借金による国家運営の行き詰まり⇒国家破綻もあり得る⇒金利暴騰、物価暴騰
5,AI⇒AGI⇒ASIに乗り遅れた日本経済のド衰退
6,ICE車放置の空気汚染によるガンの爆増⇒ガンは15〜20年かけて発病する。
7, まともな日本人の日本国からの国外移住⇒残るのはカスのみ⇒世界の夕張化の現実化
8,円の大暴落⇒経常赤字国に転落
9,日本人の精神病の爆増⇒現在でも世界ブッチギリの多さ⇒狂人と痴呆症がウヨウヨ居る社会へ

自業自得⇒価値無き教育を延々と続けデタラメ政治屋を選びデタラメ政治を肯定して来た日本人に神様は当然の結果として自業自得の大罰を与えるのだろう。原理原則で思考すればこれ以外の結果は無い。

★天罰の、くだる確実、日本人・・因果応報、例外無しぞ   悲しき民の悲しき終末の到来間近

★子を持つは、天罰受けて、生きる事・・生きるも不可の、経済苦なり  子=2億円の罰金刑

2024年10月16日

「ロボタクシー」「スターシップ」「イーロンタイム」「実現率100%」

貴方は先ごろ2024年10月10日に開催された「WE, ROBOT」発表会見ましたかね?しかし新商品発表にも関わらず株価は大暴落!テスラは過去のも同じコトが、ほぼ毎回起きています。テスラ株は、仕手筋にはボラティリティーの高い仕掛けやすく儲けやすい銘柄(素人が引っ掛かり易い)なのだろう。

テスラは無人運転可能な「ロボタクシー」や20人乗りの「ロボバン」、さらに進化した「テスラボット」を発表。特にロボタクシーは、完全自動運転を前提とした車両で、ハンドルやブレーキペダルが存在しない。以下詳細

https://ev-times.com/2024/10/15/27584

イーロンマスクは発売予測時期を大幅に遅れる「イーロンタイム」と云う遅れ時間(過去実績では2年〜6年程度遅れ)があるが、当初発売予定にした商品は遅れはすれど100%実現している。世の中で超高性能なスパコンを持ち、世界一のAIトレーニングセンターを持ち、世界ブッチギリの超大量走行データーを収集出来、ハードは勿論の事、半導体(エヌビディアからは世界最高品を今は大量に購入⇒何れこれを超える高性能品を自前で創ると宣言)からソフトウェア―開発まで自前でゼロベースから創る企業なんてテスラ以外にどこにも無い。

つい先ごろイーロンマスクが経営するテスラと別会社の米SpaceX社は10月12日(現地時間)世界初の快挙。スペースX社(内製率9割以上)の超巨大ロケットスターシップは、全長約121メートル(ビル40階建ての高さと同じ)の発射ブースターの着陸回収(キャッチ)を世界では初めて可能にした。

キャッチ成功した「Super Heavy」と名付けられたロケットブースターは、直径9m、高さ71m(StarShip除く)と日本なら27階建てのビルの高さに相当する大きさ。 重さは約250tもある・・宇宙から落下するこんな超重量級の巨大なモノをキャッチする事の凄さを貴方は理解出来ますか!

これでさらに激安ロケット発射が可能になる。超難関を1発で成功させる技術力は凄いの一語に尽きる。「WE, ROBOT」からたったの2日後の成功、まさに超天才集団(発狂する寸前迄自分を追い込む集団)である。以下詳細

https://www.cnn.co.jp/video/22646.html

日本の大企業に一般的に見られるリスクが大嫌いのチンタラサラリーマン管理者・経営者、俺は成功者9時五時の東大卒の社内営業第一の輩が何万人かかっても敵う訳はない!コストコストと下請けにピンハネして押し付ける様な金にしか興味のない大企業に未来はない!

正しいコスト減の基本のキは第一原理思考で考え抜き技術アップ(発明)のみで原価低減を為せる事である。

イーロン集団の超人でも難しい自動運転レベル4〜5以上、あのエリート集団アップルが何年も莫大な投資をしても実現不可能と諦めざるを得なかった自動運転レベル4以上、ハンドル有りの自動運転レベル3とハンドル無しの自動運転レベル4以上の技術差は・・あのアップルがギブアップする程極大である。

日本のメーカーでは、持てるリソースから判断すれば未来永劫自力開発は無理だろう。生き残る為には、テスラや中国ファーウェー当たりから外販リースする嵌めになるのだろう。

実現までの過去に繰り返された遅延の”イーロンタイム”を見込み実現時期を予測すると・・テスラの既存モデルのレベル4程度の自動運転(DSD13〜14)は2026年頃、そして「ロボタクシー」がが2028〜2029年頃、「ロボバン」が2030年頃、「テスラボットのオプティマス」も2029〜2030年頃になると私は予測をしている。

今回の「WE, ROBOT」では発表が無かったがテスラモデル3やYの価格は約450万円(3万ドル以下)廉価版モデル(⇒日本車直撃価格)も2025年中頃迄には発売見込みとなる。アメリカ人の金銭感覚は日本人の3/5程度だから日本人が感じる270万円程度の感覚のBEVとなる。

以下はテスラが2024年10月10日に開催された「WE, ROBOT」の発表内容の概要である。

ロボタクシー(ハードウェア―5)の特徴:価格は約450万円(3万ドル以下)。2026年末までに生産開始を予定。新たな製造方法「Unboxed Process」を採用し、生産コストを削減。空力性能を重視した流線型デザインで、座席数は2つ。シザードアによる乗降性向上、広いトランクスペースを確保。ステアリングやアクセル、ブレーキがなく、完全自動運転を目指す。

ロボタクシーの運用モデル:一般消費者も購入可能で、個人使用と収益化の両方が可能。一般的な車両の運用実態は、1週間168時間のうち、実際の車両が稼働しているのは10時間程度(日本人は8.4時間)。よって、残りの150時間以上をロボタクシーとして稼働させることによって、ロボタクシーオーナーにも収益が入る。・・そして将来的にはテスラの全てのモデル(ハンドル+ペタルが付いたまま)がロボタクシーと同じ機能を持つ可能性も示唆した。

テスラボット(人型AIロボット)の進化:値段は約2万〜3万ドルとロボタクシーより安価。ダンスやドリンク提供など、手先の滑らかな動作が可能。量産に向けて課題が残り、具体的な量産時期は未定。

ロボバンの概要:最大20人が乗車可能な完全自動運転の車両。商用利用や人員輸送に適しており、バスや配送車としての活用が見込まれる。発売時期や価格は未発表だが、2030年までに登場する可能性がある。

モビリティサービスの未来:ロボタクシーは、スマホアプリで呼び出し、ユーザーの要望に応じた経路で目的地に向かう。自動運転技術がもたらす新たなビジネスチャンスが期待される。

将来の展望:2025年には、一部地域でレベル4自動運転「FSD Unsupervised」「unsupervised(監視なしの)」完全自動運転車がリリース予定。テスラの現状発売のEV車両(ハードウエァー4)にソフトウェアアップデートで実装し、完全自動運転(レベル4)が可能になる予定。2019年頃に実装されたハードウェア―3の旧モデルにもFSDのアップデートで自動運転レベル4が実現可能と発言!⇒中古価格は爆上がりする可能性有り!

以上がテスラの発表であるが課題と懸念もある:冒頭のイーロンタイムもさることながら、実際の生産に向けて、ギガメキシコ工場の稼働が不可欠。2026年末までの生産開始は楽観的であり、タイムラインに疑問(実現は+2〜3年後)が残る。公道での走行テストやレベル4自動運転の認可が必要。NACS規格の充電ポートがなく、非接触充電の導入のインフラも不可欠。

★創発の、激速進化、目の前に・迫りし今後、3年、4年  AIの自立爆速進化恐ろし!である。

★目的と、手段錯誤の、大企業・根本違う、未来悲しき  ボタンの掛け違いは何処迄行くも治らない

★根本は、人輝きて、商品も・輝く事は、至極当然   今の日本の大企業で輝きを発する人は皆無

★ブンブンと、ハエが飛ぶなリ、富士山に・鳴かず飛ばずの、ブンブンシティー  茶坊主シティー?

★物売りは、すでに価値無し、コト消費・さらに進みつ、真価値時代  偽価値!真価値!判別時代

★真の価値、輝く時の、多くなり・心眼鍛え、わが身健やか  心と体の健康と安らぎが第一価値

地球沸騰化時代は大リスクの時代、真の価値(ワクワクタイムや安らぎ充実タイム)が得られない時代でもある。ましてや偽価値(マウンティングを代表とする相対的価値観での行動等)に惑わされる無駄人生や限定リソースの無駄消耗などしている暇はない。今の時代”常識”程、人の人生を棄損する価値観である。ふぅ〜〜〜

「人類は地獄の門を開いた」は決して大げさな比喩では無い

2024.10.12の弊社「WEBセミナー地球沸騰」で警告した通りの世の中に急速に異常の連続、異常が普通に移行中である。今世界中でハリケーンや竜巻や大豪雨で被害が出続けている。一昨日は、大西洋周辺で猛威を振るったハリケーンの一つ「カーク」の影響でフランス・パリ近郊で大洪水が起きた。同様の危険は30以上の地域に拡大!

さらに、砂漠に記録的な大雨で景色が一変しサハラ砂漠に大きな湖・・以下詳細

https://news.yahoo.co.jp/articles/b357366014118a7fb949b7cb0a670b88d4c012f0

特に9月26日、アメリカのハリケーン「ヘリーン」が上陸し、南部のノースカロライナ州やジョージア州などで大規模な洪水や土砂崩れが相次いだ。被害額は全体で950億〜1100億ドル(約13.5〜15.7兆円)と見積もられている。賃金損失や運航便キャンセル、サプライチェーン混乱を含めた経済的損失総額は1600億ドル(約23兆円)に達するとの報道もある。

その13日後には大型ハリケーン「ミルトン」が10月9日、ヘーリンと同じ米フロリダ州に上陸、竜巻が少なくとも27カ所も発生、被害額は世界の保険損害額が1000億ドル(約15兆円)程度に達したとの事

世界中あちこちで地球沸騰化の過去に例の無い規模の災害が、過去に例の無い程多発して居る現実がある。報道は良く「1000年に1度の大災害」などと連呼するが、間違いである、毎年どころか毎月、毎週、起きる可能性の有る災害で有ると報道しなければ成らない。それが”地球沸騰化の本質”である。如何にマスゴミ人が”低脳・脳弱・知弱・情弱”で有る事の証明でもある。まさに”マスゴミ”である。

日本も例外ではない!今年も自然災害の大被害が出続けている!貴方もラッキーにも災害被害の当事者にならなかったとこの事実を軽視(我が事と考えないと)すれば、被害の100%当事者になるのも時間の問題である。

温暖化で世界の氷河が溶け世界気象機関が海面上昇の速度「加速」と警鐘 国連報告、島国に脅威、海の水位が2014〜23年に毎年4.8ミリ上昇し、1993〜2002年の2.1ミリに比べて上昇速度が倍増した

1993年から2023年にかけ、世界の平均海面上昇が9.4センチだったのに対し、太平洋の熱帯域では15センチ以上を記録する地点があった。太平洋の島しょ国は海面上昇による影響を最も受けやすい。

国連は、2020〜50年の海面上昇の予測も公表。東京で13センチ、大阪で27センチの上昇を予測。他の研究予測ではさらに上回り海面上昇は40cmとの報道もある。さらに上の数値を予測する研究もある。

国連のグテレス事務総長は「海面上昇はトンガだけで終わらず、私たち全員に漁業や観光、海洋経済の破壊を伴って襲いかかってくる」

さらに、地球沸騰化で海面温度が高くなるのは日本近海が世界に比してとてつもなく高くなっている。

地球では約20億人(地球の約25%の人口)が地球沸騰化の海面上昇の影響を受ける地域に暮らしているとの事でもあり、この20億人の移転先を巡って世界の紛争が起きる可能性も大である。ふー

世界の川の水量(水道水当の生活や農業や発電の基本)も激減している故に水争いによる紛争も起きる事は間違いない事になる。地球沸騰のもたらす真の意味は人間に取って必要不可欠な食料や水が激減し、住める場所や環境も激減、激悪する事を意味している。以下詳細サイト

https://jp.reuters.com/markets/global-markets/VZRP6IK7PBLUHNBXVHNC3JQHN4-2024-10-08/

日本も食料自給を100%にすればバーチャルウォーターでは水のとてつもない大量の輸入国(水不足の国)でもある。

そしてその地球沸騰化に全く興味が無いのも日本人である。悲しいかな資源の全く無い世界で一番被害を受ける国も日本で有る事は間違いないのにである。先の10月12日の弊社WEBセミナーの参加者アンケートを見ても・・過去最大の恐怖を感じた・・とのコメントもある。日本人は商業主義に汚染され真実がキチンと理解出来ない感性微弱状態に陥って居る。

何度も申し上げる!資源が全く無い国、食料が全く無い国、エネルギーが全く無い国!お荷物愚民が圧倒的に山ほど居る日本で有る現実!近未来のデストピア不可避を日本人は真に理解をしていない。

★神の意志、人類減らす、災害を・・爆増不可避、過酷時代へ  最初に滅亡する民族は日本人!

2024年10月15日

「r>g」という不等式「r」は資本収益率、「g」は経済成長率を示す

第50回衆院選が本日公示され、自民党派閥の裏金事件を受けた政治改革や物価高対策などを争点に10月27日の投開票に向けて12日間の選挙戦が始まった。ド性悪日本人は悪を許容する結果を出す事を私は心配している。

そうなれば日本国中至る所に毒素(ガンの悪液質)が廻り切り・・延命どころか何時即死しても不思議でない国家に成り下がる。ふー・・これは大げさでも何でもないファクトデーターから導き出された結果である。ふー

自由主義、資本主義の元では平和が続くとその長さに応じて格差の差も比例して開いていくようだ!これは歴史が証明しているしトマ・ピケティの『21世紀の資本』研究でも証明されている。

『21世紀の資本』の主張は「資本主義の富の不均衡は放置しておいても解決できずに格差は広がる。格差の解消のために、なんらかの干渉を必要とする」というものだ。その根拠となったのが、「r>g」という不等式。「r」は資本収益率を示し、「g」は経済成長率を示す。

同書では、18世紀まで遡ってデータを分析した結果、「r」の資本収益率が年に5%程度であるにもかかわらず、「g」は1〜2%程度しかなかったと指摘。そのため、「r>g」という不等式が成り立つ。

そしてその根幹の差が生まれ拡大し続ける基本のキは「複利」である。人生最大の発明と云われて居る。この法則は経済格差ダケでは無く・・・人間の「幸せ格差」も同様の方程式が当てはまる。

「素直な心、我欲無き心で良い選択」をすると、カイゼンした状況を前提として次のより良い選択が可能になり福利高価でますます良い状態となる。

反対に、「邪まな心や我欲強い心で、悪い選択」をすれば、悪化した状況で次のより不利な選択をするしかなくなり負の福利高価で最悪度は加速度を付ける。

その結果、正のスパイラル(より良い選択の連鎖)と負のスパイラル(悪い選択の連鎖)に二極化して人生が幸せと不幸に分断される。

そして「複利」の効果を最大化出来るのは時間の多さである。なるべく若いうちに(効果時間の長い)決断をする事が一番大事な事である。

さらに、この等式が成立する要件は「平和」である。独裁政権が出来て収奪されたら全く意味を無くする。この不穏の時が日本の歴史では約80〜100年毎に訪れ続けていると云う”負の歴史”を呼び覚ます”負のDNA”が厳然と日本人のDNAの中には存在する。今の若者(知弱・脳弱・幼稚)の政治離れが・・この負のXdayを呼び寄せる事になりそうである。

★動乱の、予感色濃く、ポピュリズム・・1000年一度、大愚爆発   人間は愚かな歴史を持つ

2024年10月14日

空き家は進み2038年には平均で3軒に1軒⇒地方は2軒に1軒

涼しくなったのでウォーキングを3ヵ月ぶりに再開した、そしたらアパートや借家や建売があちこちにいっぱい建っていてビックリした。どうみてもチープ過ぎる家である。ふー

高学歴大企業の営業マン(合法的詐欺師)に騙される人(若い顧客)が何と多い事かと・・大きなため息が出た。

人口が急速に減っている日本では、「空き家率」が20%を超え、「5軒に1軒が空き家」という地方も増加・・さらに空き家は進み2038年には平均で3軒に1軒は空き家となる!最新の18年の総務省「住宅・土地統計調査」によれば、高齢者のみ世帯が住む戸建て住宅(=空き家予備軍)は約829万戸で、戸建て総数に占る割合は28.8%にも及ぶ。年間22万戸程度増加して居るから現在2024年の空き家予備軍総戸数は829万戸+6年間増加分132万戸=961万戸と推定される。

そして団塊の世代800万人が急速に寿命を迎える今後は空き家の増加率は今迄の増え方より爆増する予測が下記である。今後下記の予測はさらに過酷に増え続ける可能性が大である。

2023年・ 899万戸・13.8%・・7軒に1軒空き家・売却希望者割合17.2%⇒売り希望5年で2倍に増加
2028年・1474万戸・21.6%・・5軒に1軒空き家・売却希望者割合34.4%(過去増加率で予測)
2033年・1830万戸・25.9%・・4軒に1軒空き家・売却希望者割合68.8%(過去増加率で予測)
2038年・2303万戸・31.5%・・3軒に1軒空き家・売却希望者割合ほぼ全員売りたい?%

能登地震やその後の能登大洪水の被害を見る迄も無く・・大都会に若者が集中して行く事も間違いない継続する近未来であろうから・・田舎は勿論の事、数万〜十数万人程度の地方小都市はゴーストタウン化も高い確率で起こる事も確実!それは大都市近郊でも起きえる。今でさえゼロ円で住宅等を譲りたいと云う持ち主が爆増・・以下そのサイトの1例⇒今後爆増する

https://zero.estate/

換金できない家や不動産を持つ事(相続を含め)はとてつもない人生のペナルティーとなる。田舎町の売れない家を50歳で相続した場合・・人生コストは1軒当たり約▼1000〜2000万円以上の損失となり、あまた押し寄せるご近所当からの苦情とその為に費やす膨大な苦痛の人生時間(蚊に刺されながらの草刈り等)を奪われる事になる。

住宅の中でも特に古くなると大問題となるのがコンクリートのマンション群、基本のキ、コンクリートの寿命は約60年しか無い。世界ブッチギリの地震国日本では必須の数値!タワマン等の高層マンションの基礎杭も・・基本コンクリート!・・しかも東京の地下水は塩水!

世帯主が70歳以上で築40年以上のマンションは48% 止まらない“マンションの老朽化”建物としての老朽化と居住者の高齢化という「2つの老い」に直面し建て替えのハードルは高く、このままでは都市に廃墟のような建物が乱立する可能性大。管理費や修繕費未納騒動も確実に起きる。

国土交通省によれば、2022年末時点のマンションのストック総数は約694万3000戸であり、このうち約125万7000戸が築40年以上。今後も築40年以上のマンションは大幅増。国交省は2032年末に2022年末比で約2.1倍にあたる約260万8000戸、2042年末は約3.5倍にあたる約445万戸に達する。

国交省の調査によれば、世帯主が70歳以上の割合は「築40年以上」では48%、「築30年〜40年未満」が44%と半数近くだ。「築20年〜30年未満」も23%である。果たして老人に建て替え負担額の平均は2000万円近くが負担可能か!

高齢居住者がマンションを終の棲家にしたいという永住意識も高まり、70歳代が79.2%、80歳以上は79.3%。だが、こうした建て替え費用負担を拒否する高齢住民の永住志向は、老朽化したマンションの建て替えの大きな阻害要因となる。

高齢居住者が多いマンションほど建て替えの合意は得られにくくなっていく。区分所有者が多いタワーマンションは20〜30年後にはなおさらハードルが高くなり・・廃墟化する可能性も大となる。

こんな「2つの老い」に直面した大都市の高層マンションに大地震やスーパー台風が襲い来る事も確実な近未来である。管理不全の廃墟と自然災害の被害放置の廃墟のダブル廃墟になる可能性も大である。

さらに新しいタワマンのパワーカップルも今後の金利上昇やAI⇒AGI⇒ASI化、AI人型ロボット時代にローン費用爆増や失業しない保証など何処にも無い・・ローン破綻により・・さらに価値低下と廃墟化が進む!

★見栄張りて、足元崩れ、追い出され・・我が身恨めし、子は飢えて泣く 脳弱見栄張るの末路

1,眠る事 2,安全かつ適正量の食事 3,適度な運動 4,ストレスを軽減する事

貴方は日々幸福感を味わって居ますか?日々利他心を発揮して感謝していますか???

人生で一番大事な事・・それは”健康”、健康の為に大事な事は、以下の1〜4の真に正しい知識を得て実行する事⇒1,眠る事 2,安全かつ適正量の食事 3,適度な運動 4,ストレスを軽減する事

1,眠る極意は以下です。

睡眠不足の特徴:昼間に眠くなる人や電車で寝る人は睡眠不足の典型例。短時間で昼寝ができる人や、週末に長時間寝る人も睡眠不足の可能性が高い。昼間の時間帯に8分以内に眠れる人は、睡眠不足の可能性がある。

最適な睡眠時間:20代以降の理想の睡眠時間は6〜8時間だが、個人差がある。自分に合った睡眠時間は、数日間「好きなだけ眠る」ことで数日後、睡眠時間が一定化した時点で知ることができる。

快適な目覚めのために:朝スッキリ起きるためには、30分早く寝るのが効果的。「睡眠は質より適正な量」が重要。就寝・起床時刻の不規則性は、循環器疾患や生活習慣病のリスクを高める。理想は「同じ時間に寝て、同じ時間に起きる」睡眠は、規則的な睡眠のリズムを崩さないことが非常に重要

週末の寝だめの弊害:週末の寝だめは「社会的時差ボケ」を引き起こし、かえって体調を崩す原因になる。睡眠負債は週末の寝だめだけでは返せず、睡眠の貯金はできない。週末の起床時刻と就寝時刻の真ん中の中央時刻が、平日より2時間以上ずれると、時差ボケ状態になる

睡眠不足の自覚:睡眠不足を自覚していない人が多く、週末の睡眠時間が平日より2時間以上長い人は睡眠不足である。特に若者は自分の睡眠負債に気づいていないことが多い。1時間の睡眠負債を完済するには3〜4日かかる。

不眠の誤認:不眠を訴える人の65%は実際には眠れており、眠れていないと感じている「睡眠誤認」が起きる事が有るので正しくスマートウオッチ等で睡眠の量と質を毎日チェックする事が望ましい。

睡眠におけるスマホの影響:スマホの使用自体が問題ではなく、ブルーライトの強さとコンテンツの種類が問題。寝室以外で癒しの動画であれば睡眠に悪影響は少ない。寝室は眠る事以外に何もしない部屋と云う事を潜在脳にメモリーさせる事が重要。

いびきと寝方:いびき防止には横向き寝が有効で、特に睡眠時無呼吸症候群の人には効果的。

エアコンの使用:夏の夜はエアコンをつけっぱなしにし、室温を26〜27度に保つことで快適な睡眠が得られる。

照明の重要性:朝は外の光を浴び、夜は就寝1時間半前にリビングや寝室の照明を暗くすることで、体内時計と概日リズムを整えることが重要。それは体内時計は24時間より長く(最大25時間程度)個人差が多いので毎日の正しい修正が必要。

ヒトの体内時計の周期は約24時間10分〜25時間であり、地球の周期とは約10分〜1時間のずれがあります。 このずれを修正できず、睡眠・覚醒リズムに乱れが生じたために起こる睡眠の障害を概日リズム睡眠障害と云う。

★寝る事は、何より大事、生きる事・・全ての基本、人生の基礎  幸せに生きる事の1丁目一番地

2024年10月13日

第一原理思考から読み解く中国と日本の実力差

昨今環境に良い電気自動車が、その環境に良いが軽視されてオールドエコノミー温存の為に普及停止政策(環境補助金廃止や高関税や技術力の無い自国企業保護)により減衰中である。

そもそも論として自動車製造などICE車であろうがBEVであろうが環境に良い訳が無い!HVやPHEVなど構造が複雑故にICE車より環境に悪い事など・・自らの脳で思考出来る人なら即解る。環境第一を考えるのならクルマの稼働率を上げ(インフラ化)さらになるべく動かない事(知恵を使えば動きの5〜8割は削減可能)が一番の正解である。

トヨタは2026年の電気自動車(BEV)販売台数目標を、当初の150万台から100万台に下方修正。こそくにもHVも電気自動車だとしてHEVなんて呼称しているのは世界広しと云えどトヨタダケ!

HEV販売予測(2024年度)トヨタのHEV(ハイブリッド車)販売予測は 447.6万台前期比で 88.2万台増、トヨタとレクサスの全販売台数 1040万台 中、HEV比率は 43%HEVの5年間での成長

現状のトヨタの掲げるマルチパスウェーはエンジン(ICE車)⇒53.706%、ハイブリッド(HEV)⇒43%、PHEV⇒1.69%、BEV⇒1.6%、FCV⇒0.004%・・と云う5本足打法を掲げるが実態はICE車が基本のガソリンとHEVの2本足打法(96.706%)で・・残り3つのニューテクノロジーは全くの不発、3つ合わせても3.3%状態である。

マルチパスウェーの実態はHVしか増えて居ないHV1本足打法である!そもそもHVをHEVなんて呼称する事自体超恥ずかしい事!ごまかし以外の何ものでもない。

実態の全く伴わないマルチパスウェーと言う強烈な自己主張、確証バイアス、スローガンが空疎に響くと感じるのは私だけだろうか!!!!

なんとなくアホノミクスの3本の矢に似ている・・当たらなかった1本(マイナス金利のジャブジャブ借金マネー)しか放たなかったし残り2本(大事な本命政策)をやらなかった?⇒出来なかった!!!⇒そして日本は山ほど借金を抱えるド衰退、ド貧国になった。

ボンボン氏はマルチパスウェーを約4年前に言い出したと誇らしげに広言して、昨今のBEV減速でやとっ日本や世界が私(ボンボン氏)の方針の正しさを理解したとしているが4年も経過してもマルチパスウェーは上記の数値から見て全く実現出来て居ない。初代プリウス発売1997年10月と技術的に変化は無く、社会に受け入れられる経済合理性の有る根本新技術は皆無。

しかもFIをやると言い出した!・・・もう”環境の敵のFI”をいまさら・そしてその理由が"世界一速いクルマに自分も乗れるかもしれない"と、日本の子供たちが夢を見られる為にするとの事。そんな個人的な思いなど公器としての企業のする事では無い!企業(公器)の私物化その物である。

環境時代はクルマで300km超の速さなど求めて居ないと思うのは私だけ!どれだけガラパゴスなのだろうか・・ふー・・地球沸騰化の時代、人類が滅亡する迄の時間稼ぎの時代、そしてAI自動運転時代に莫大な排ガス垂れ流したスピード性能など無用である。

2019年度から2024年度で、HEVの年間販売台数は 2.4倍 に拡大、2024年度の販売台数は 260万台以上 増加、HEVの収益性⇒HEVの収益性は「エンジン車と同等以上」HEVの拡販はトヨタの利益に直結、方やBEVの低調な販売状況

トヨタの2024年度のBEV販売予測は 17.1万台 にとどまり、2019年度からの5年間で20万台未満 の増加見込無し、2023年度の実績は 11.7万台、当初見込みの 20.2万台 を大幅に下回る!

PHEVの推移⇒プラグインハイブリッド車(PHEV)の販売台数は5.8万台から17.6万台へと11.8万台増加

EVシフトの困難⇒2026年のトヨタのBEV販売目標は150万台だが、現状では達成困難、2023年度実績から見て、3年でEV販売を12.8倍に増やす必要あり困難、さらに2030年目標は350万台実現の可能性は不明

中国ではすでに普通の性能となっている、トヨタは200kmの電気航続距離を持つPHEVを「プラクティカルなBEV」として推進し、2030年には現状の5.68倍の100万台規模まで成長すると予想。

中国では現状BEVもPHEVもバカ売れ2桁以上の成長をしている。BEVダケに限定しても2024年8月の普及率は、中国30.6%、欧州16.65%、タイ10.94%、アメリカ8.92%、日本1.75%(半分以上輸入車)、世界平均は14%のBEV普及率となっている。

BEV+PHEVは中国は爆伸び、中国の新車販売台数に占めるEVおよびPHV(プラグインハイブリッド車)の比率は過去数年で急上昇し、2024年8月には53.9%に達した。

この売れ行きの差は日本企業と中国企業の実力の差であり、明らかに技術的差やコスパの差が数倍(3〜6倍差)にもなって居ると云う事実である。

トヨタは最終的に、2030年にはトヨタのBEV専用プラットフォームによる販売が170万台、マルチパスウェイのBEVが180万台、PHEVが100万台規模⇒合計450万台(3年前の計画から78%減)、ガソリン車800万台?(総販売台数が1200万台と予測した場合)になると予測されている。

果たして地球沸騰化加速度爆増時代に・・これで生き残れるのか!とてつもなく不安な気がする。

さらに・・ハードからソフトへの時代・・と言われてからすでに24年が経過している。今の今、ソフトはコード創生からAI⇒AGI⇒ASIに移行した。価値をハードが決める時代からAIの出来が、その殆どを決める時代となった。

10月10日(アメリカ時間)のテスラのロボタクシーの発表会でイーロンマスクが週168時間の内、クルマはたったの10時間(国土の狭い日本では8.4時間・5%)しか使わない、こんな環境に最悪、経済合理性最悪の不合理は正さなければならないと発言、リープフロッグを宣言した。

テスラの予定売価3万ドル以下のロボタクシーが普及(イーロンは2026〜2027ロボタクシー発売と云って居るがイーロンタイムを勘案すれば2030年前後かもね?)すれば1マイル(1.6km)当たりのロボタクシーの営業コストは30〜40セント(45円〜60円)になるとの事。これは公共交通機関より安い!

現状のサンフランシスコでのWaymo運賃は、1マイルあたり平均約11.84ドル(約1,760円)で、ピーク時にはさらに高くなり、料金は時間帯によって異なり、需要が高い時間帯では1マイルあたり14ドル(約2,090円)以上になることもあるとの事。

日本人の年間車移動距離約7000kmを全部テスラロボタクシーで移動すれば、その年間コストは平均22万9687.5円となる。現状ICE車の年間平均車両維持コストが約70万円、軽四35万円程度だからロボタクシーの方が遥かに経済的である。

日本でも1人乗車の割合が圧倒的に多い!年間運転時間は、走行スピードは平均25km/h程度だから年間運転時間の280時間と云う膨大なロスとなる。勤労者平均の時間コストに換算すれば280時間×2647円=▼74万1176円の年間損失となる。

さらにすでに移行途中のAI⇒AGI⇒ASI時代には人の移動の8割は無くなっても全く困らない時代が到来する。Eコマースは勿論の事、ネット通販やリアルメタバース時代や遠隔診療や遠隔手術やテレワーク等も普通に普及する時代になる。我が家のクルマ移動はすでに平均家庭の数分の1以下となっている。システム化された「eコマース」買い物時間は1週間に1回約3分となっている。AIオタクの妻はさらにこの時間を数分の1にする可能性を感じる。

そもそもAGI⇒ASI時代にはテスラのオプティマス等のロボティクスが急速に進化して人の労働が順次無くなりやがて人類の8割は労働から解放される時代を迎える。ふー、しかし、その弊害はとてつもない格差となり多くの人々を幸せにはしないだろう。

★技術差を、マルチパスウェー、誤魔化して・本質無視の、ガラパゴスかな

★排気ガス、ガン爆増の、根拠有り・ガン死恐ろし、クルマ恐ろし  第一原理思考のファクトである

マスゴミにあおられた日本人の狂気がリスクを感じなくし狂行に走る!

貴方様に於かれては、昨日は弊社WEBセミナー地球沸騰にご参加頂きまして、心より御礼申し上げます。日本人の環境意識は先進国最低!・・地球沸騰化の実害を一番ひどく受ける日本なのに不思議です。

地球温暖化が進行し、今や「地球沸騰化時代」とも呼ばれる気候危機の中で、スーパー台風の発生頻度や強度が増加している。「地球沸騰化」だけではなく1000年に1度の多発大地震遭遇時代、日本の少子高齢化のド衰退時代。産業の根本がガラガラポンのAI⇒AGI⇒ASI時代へ向かう。それらは今の2極化にさらに過酷度を増した極大の2極化社会にならざるを得ない。以下詳細

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa23/dl/03.pdf

上記令和5年の日本人の貧富の階層は下から・・(ド貧困)4対5(中間層)対0.7(富裕層)対0.3(超富裕層)・・と滅茶苦茶下層が多い、それがさらに8対1対0.2対0.8・・とさらに中間層が没落して下層に移行する。そして支配階級の最高富裕層だけが今の2.6倍以上増える。

リスク爆増時代確実なのに・・・リスクだらけのタワマン・・・なんて狂気そのモノである。ふー

特に、スパコン解析で予測された風速75m/s〜最高90m/sという猛烈な勢力の台風が都市部を直撃するリスクが現実味を帯びており、高層建築物、特にタワーマンションにとって大きな脅威となっている。加えて、地盤が軟弱な東京東部、大阪西部、名古屋西部等の低地などに建つタワーマンションは、こうした気候リスクに対してさらに脆弱性を抱えている。

1. スーパー台風の影響とタワーマンション
タワーマンションは、高さが増すほど風の影響を強く受ける。特に、台風による暴風時には、建物の上層階ほど揺れが増し、住民に恐怖や不快感を与えることが懸念される。風速75m/sという規模の台風では、通常の暴風対策では不十分で、窓ガラスの破損や外装の剥落といった被害が予想される。建物の高さが100メートル以上にもなるタワーマンションでは、地上よりもさらに強い風圧にさらされるため、窓や外壁の耐風性能が限界を迎える可能性がある。

さらに、こうしたスーパー台風が接近した場合、タワーマンションのエレベーターが停止することも問題です。停電や機器の安全装置の作動により、長時間にわたりエレベーターが使用できなくなるリスクが高まり、特に高層階の住民にとっては深刻な不便となる。

2. 地盤の軟弱性と風による揺れ
東京東部は、埋立地や軟弱な地盤が多いため、風や地震に対する耐久性が他地域よりも低い場合がある。特に、軟弱地盤に建つタワーマンションは、建物の揺れが増幅されやすい特徴がある。台風の強風により、建物が揺れることで住民の不安が増大し、構造的な疲労も蓄積される可能性がある。

また、地盤そのものが軟弱であるため、建物が沈下するリスクも高くなる。大規模な台風が接近する際には、豪雨による浸水も懸念され、基礎部分に水が浸透すれば、建物の安定性が損なわれる可能性もある。こうしたリスクは特に、液状化の危険性が高い地域で顕著です。

3. 建物構造と軽量化のリスク
タワーマンションは、建物の荷重を軽減するために「ALCパネル」や「乾式壁」といった軽量素材を使用している。これにより、外壁や住戸間の壁が通常の鉄筋コンクリート構造に比べて耐久性に劣る部分があるため、スーパー台風の暴風や飛来物による損傷のリスクが高まる。

特に外壁のALCパネルは、軽量である反面、強風による飛散や破損の危険性があり、修繕が必要な箇所が多くなる可能性がある。また、軽量化された壁材は、強風によって生じる騒音や振動を効果的に遮断できないことが多く、台風時には住環境が大きく悪化する恐れがある。

4. 修繕のコストと時間的制約
スーパー台風によって損傷を受けたタワーマンションの修繕は、通常よりも困難です。特に、17階以上の高層階では、作業用の足場をクレーンで吊るす必要があり、その費用は倍増する。また、強風によって外壁の損傷が広範囲に及ぶ可能性が高いため、修繕にかかる時間も長期化することが予想される。

また、台風が頻発する中での修繕積立金の増加は、住民にとって大きな経済的負担となり得る。特に築年数が経過しているタワーマンションでは、修繕費用がかさみ、適切なメンテナンスが行えないケースも増えてくる。

5. 地震と台風による複合リスク
東京東部のタワーマンションは、地震と台風の両方に対するリスクを抱えている。建物が地震によって揺れた後に、台風による暴風でさらに揺れることで、建物の構造に負荷がかかり、疲労が蓄積される可能性がある。特に、台風が通過する度に外壁や窓が損傷するリスクが高まるため、修繕が追いつかない事態が発生する。

6. 結論
地球沸騰化時代のスーパー台風は、特に東京東部の軟弱地盤に建つタワーマンションにとって重大な脅威となる。風速75m/sの暴風にさらされることで、建物の揺れ、騒音、外壁や窓の損傷、エレベーターの停止など、住民に大きな負担がかかる。さらに、修繕コストや管理費の増加も避けられず、タワーマンションの資産価値や住環境の悪化が進行する可能性が高まっている。こうしたリスクを踏まえ、タワーマンションに住む人々は、気候変動に対応した長期的な防災対策を早急に検討すべきである。

★日本とは、超ヤバ国土、大リスク・・それを無視する、タワマン狂気

2024年10月12日

適正循環の為に金利は老廃企業や老廃人間を選別するフィルター

本日は弊社WEBセミナーにご参加頂きまして、心より御礼申し上げます。本日の知恵を価値に変換して欲しいと節に願います。

さて、激変不可避の時代の到来が確実!!!日本の愚民政治⇒能無し政治屋も延々と続く事でしょう!

私も貴方も・・命の次に大事な・・お金・・そのお金の知識はどれくらいあるのでしょうかね?自分の金融リテラシーはどれくらいだと認識出来て居るでしょうかね?プロ中のプロでも失敗の連続の金融

第一原理思考で金利を考えてみましょう。金利って何の為に有ると貴方は考えていますか???

日本の東大卒等の利口バカの殆どは第一原理思考を理解出来て居ない。超簡単な事を複雑にして難しい論理を組み立ててわざと判りにくくして自分の価値を高めている傾向が色濃い!御用学者や上級国民はとてつもなく色濃い特徴である。

ヒトとチンパンジーの遺伝子は、約99%が同じで、違いは1.23%しかない。普通の人と天才アインシュタインの差はその差より遥かに小さい差しかない。思考差はDNA的基礎能力差ではなくスキル(環境の差)の差である。

金利は経済の体温計⇒長期金利は「経済の体温計」といわれ、景気や物価の見通し、短期金利の推移、海外情勢などさまざまな要素で変動する。

金利は、短期から長期に延びるにしたがって基本的に高くなる傾向⇒長期程高い右肩上がりのカーブをイールドカーブと云う。しかし、短期的に短期金利を上げる場合に、この傾きが右肩下がりとなり逆イールドと呼ばれる。

現在、世界中が逆イールド状態となって居て、この逆イールドが正常な普通のイールドカーブに戻り始めると殆どの場合でリセッション(株価下落⇒不景気)となる。

原理原則を外れるゼロ金利政策やマイナス金利政策は・・弱った人間に対する人工肺や心臓マッサージ⇒人工心臓に相当する緊急事態回避政策である。これは短期で行われる事であり、これが長期化した場合には副作用が爆増して、時間経過と共に100%死に至る(又は植物人間化)植物状態の原因として最も多いのは、頭部外傷による重度の脳損傷と、心停止や呼吸停止などの脳への酸素供給が絶たれる病態。

人間でも人工肺や人工心臓で延々と生きながらえる事はあり得ない事である。緊急事態対応の人工肺や人工心臓をしながら本質的な治療をする必要がある。こんな当たり前の事が出来なかったのがアホノミクスの本質である。血を垂れ流しながら12年余も人工心臓に輸血(ジャブジャブ借金)をし続けて来た。

また、「適正な金利=適正な体温」体温は体の健康状態を明確に表すバロメーターであり、上でも下でもダメである。適正金利は先進国では3〜5%、発展途上国では5〜8%程度である。これは適正な新陳代謝を促す為にとても大切な指標である。免疫力を意図的に妨害し停止させたのがアホノミクスの本質である。

日本の様な金利さえ儲ける事が出来ないゾンビ企業が爆増した状態は、老廃物が排出されない腎臓が壊れた人工透析をしない患者と同じ状態である。ドンドン、ドンドン衰弱する事など当然の事である。

「アホノミクス=ゾンビ企業爆増政策⇒老廃物蓄積政策」と断言しても良い!輸血(ジャブジャブ借金バラまき)と云う事が出来なくなれば即死である。

適正金利は・・この老廃物企業や老廃物人間を除去すべき人体の健康に不可欠な老廃物除去の腎臓機能その物なのである。

★リーダーを、選ぶ能力、最低の・・日本教育、大愚継続   人が生きる大切な学びの欠落した教育

日本人ダケが最高位教育を受けると人間が壊れていく

本日は午前10:00〜より「弊社WEBセミナー地球沸騰」が開催されます。共に学びましょう!

貴方も知っての通り・・・先進国で衰退に次ぐ衰退を延々と続けているのは日本ダケ!何故?だとおもいますか?、しかも、とてつもない2極化も進んでいます。実態はアメリカ並みの極大差!成人・老人の落ちこぼれが山ほど居ます。

それをごまかす為にアホノミクスを代表する言葉ダケは威勢の良いポピュリズム政治も進み日本国も企業も個人も山ほどの天文学的な負債を積み上げてしまいました。世は第4時産業革命真っただ中!そして地球沸騰化の極大リスクや大地震遭遇真っただ中の超過酷が私達を襲います。

日本の失敗の根源、教育の崩壊!言い古された「教育七五三」-高校で7割・中学で5割・小学校で3割が落ちこぼれ、私も落ちこぼれ経験者ですから・・とにかく高校の苦手科目の授業は全く解りませんでした!(大泣き)・・大学落ちこぼれは推定9割(大学に行く事に学業で価値を見出せない人)!!!

幸運にも26歳でわが師と出会い・・学ぶ事の楽しさ、大切さを身に染みる事が出来てからもう、働きながらでも40年以上高校受験や大学受験の時よりも何倍も休みなく第一原理思考で毎日、毎日、必死(毎日5時間以上)に、高齢者と言われる今の今でも学んで居ます(学ぶ事が超楽しいから)

世界は普通に成長していて、ダメ利口バカ上級国民の支配する日本ダケは停滞、日本の国力低下の円安、そして地球沸騰化!日本の食(生きる事の第一優先)が危うい状態は年々その危険度を増して行く⇒最後は78年前と同じ強烈な飢えが日本人を襲う!

食料の『買い負け』中国をはじめとする新興国が台頭し、「最近は魚類や牛肉なども買い負けが常態化」牛肉買い付けは急激な円安で調達コストが跳ね上がり米国産バラ肉(冷凍品)の国内卸値は昨年夏に比べ8割も高い水準⇒焼き肉店の大量倒産の発生

果物などでも買い負け米国が最大消費国であるアボカドは米国やペルーが不作になり、メキシコ産をめぐる争奪が米国と激しくなりオレンジ果汁も同じような構図。

日本人は95%が食品や飲料値上げによる家計の負担を実感。購入頻度が減ったのは上位の菓子類だけでなく、冷凍品を含む魚が18%、肉類も13%に及ぶ。コメや生鮮野菜の高値も目立ち、生活防衛意識は増大。
水産物の国内生産量は海水温の上昇や資源減少で縮小が続く。ウナギだけでなく、サンマやサバといった大衆魚も高騰。養殖生産を増やせればいいのですが、餌に使う魚粉は輸入に依存し、国際価格の上昇と円安が生産コスト増大。農業に使う化学肥料や農業機械の燃料も輸入が頼りでコスト増。

高級食材の和牛(黒毛和種など)も国内消費が低迷し、日本よりも購買力のある新興国の富裕層や欧米に向かい、輸出量は増大。多くの日本人が食べられず、海外へ流れる動きも「買い負け」の典型。

南極に近い海域で漁獲されるメロ「銀ムツ」かつては何処のスーパーでも見かけた白身魚だが、中国などで人気が高まったことで国際価格が高騰。1998年に2万トン近くあった輸入量は、2017年時点で300トン以下に激減、スーパーからは姿を消し高級百貨店のみ、その値段は今は高級食材。

今や地球沸騰化等々で日本で自給可能な米さえ爆上がりの高騰をしている。日本人のエンゲル係数現状の29.8%程度(アメリカの約2倍)からさらに上がり続ける事も確実な事である。今の状態で日本を先進国と呼称する事は著しく不適当な数値である。

そして問題の本質は此処からである。食料でカロリー単価が一番安いのがアメリカ等からの輸入の炭水化物である。この炭水化物の消費量が日本で増えると・・確実に病気は爆増する。栄養バランスが崩れ腸内環境の悪化⇒免疫力の低下⇒生活習慣病等のガンや糖尿病や心臓疾患、腸漏れ(リーキーガッド)痴呆症等々の体内炎症増加が原因となる病気が爆増して、日本の医療制度を崩壊に導く可能性が高い。

貧しくなれば夫婦共稼ぎは当然⇒時間が無くなる⇒外食は出来あい物の食事の増加⇒大多数の貧困層に売る為に値下げ圧力⇒食品の品質低下⇒添加物等の大量使用⇒食の益々の毒食化の進行⇒ガン増大等の健康被害増加⇒生きる為のコストが赤字⇒デストピア(日本の8割以上の人の未来)

そんなデストピアでも生き抜くための価値有る知恵を獲得できるのが第一原理思考の真なる学びです。そんな価値有る学びを今日は貴方と共に学び抜きたいと貴方が火傷する様な熱い熱い決意を固めています。

★気が付けば、切り刻まれて、薬漬け・・我が人生は、意味なし自覚  苦9割楽1割人生の自覚

★火傷する、イメージ有れば、火傷せず・・感性豊か、苦と共に有り  自らの強い意思で苦を先取りする事が耐えがたい極大苦を防ぐ唯一最大の学び!

2024年10月11日

日本の上級国民の村々は、下級国民の事など1mmも考えない

日本の役所で一番ヤバイ連中が村を作って居るのが厚生労働省・次が経済産業省・・等々日本のそれぞれの役所は、それぞれの村で構成されていて、基本下級国民は搾取の対象であり、真剣にその安全性などの配慮は皆無である事を日本の下級国民は知らないとモルモットにされてしまう。

緊急提言 新型コロナワクチンとは何か、を改めて問う 10月から高齢者の定期接種スタート

https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20241010/se1/00m/020/002000d

緊急提言A新型コロナ 果たして、レプリコンワクチンは安全なのか

https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20241010/se1/00m/020/002000d

★恐ろしき、村々狂気、我欲のみ・・・下級国民、搾取の僕(しもべ)

地球沸騰化は地球を破壊し食料を激減させ飢餓が到来

アメリカのフロリダをハリケーンミルトンが昨夜襲った。同じ場所をたった11日前、ハリケーンヘーリンが襲ったばかりである。家の屋根や壁はペーパークラフトの様にめくれ上がり吹っ飛んだ!原因は地球沸騰化でメキシコ湾の海水温が30℃以上ある事である。

貴方も当然の事として、日本近海も7〜9月は海水温が30℃以上有る事は知って居ますよね!!!当然同様のスーパー台風が連続襲来しても何の不思議も有りません。過去統計でも日本は世界最大の自然災害多発国です。

東日本大震災:2011年3月11日に発生し、戦後最大の自然災害となった。以降、震災が頻発し、異常気象の自然災害が過酷になりかつ多発する時代となり災害の常態化から逃れられない時代に突入している。

ストック(建築物、ライフライン施設、社会基盤施設等)の被害額

東日本大震災平成23年(2011年)  ストックのみ被害額約16.9兆円 3.6%(名目GDP比)
関東大震災大正12年(1923年)   ストックのみ被害額46億円   29.0%(名目GDP比)
阪神・淡路大震災平成7年(1995年)ストックのみ被害額9.9兆円   2.0%(名目GDP比)

ストック以外の損害を含めたトータルの被害額は、上記被害額よりかなり上回る事も確実な事である。東日本大震災の16.9兆円は⇒25兆円と上振れしている。その後の産業の停滞による経済被害額等の損失は上記には含まれていない。さらに東日本大震災の原発事故の被害額は現在23兆4000億円とされているが廃炉迄入れるとさらに上振れする可能性が高い。

南海トラフ4連動地震の直接被害額想定は220.3兆円とされているが地震後の総トータル被害額は、地震発生から20年間の経済的な被害が最悪の場合、1410兆円に達するという推計を発表。実に合計1630.3兆円となり周知の被害の7倍近くにもなる。これは首都直下地震に付いても同様の事が言える。

異常気象の頻発:世界気象機関(WMO)によると、1970年から50年間で気象災害の発生件数が5倍に増加。温暖化により、洪水や暴風、干ばつが激甚化・頻発化している。

東京湾の変化:東海大学の山田吉彦教授によると、東京湾で沖縄県魚のグルクンが釣れるようになり、200キロ級のクロマグロも見られるように。温暖化が原因で、魚類が北上している。

南関東大地震の警鐘:1992年に政府の中央防災会議が発した警鐘から30年以上経過。2014年には「今後30年間に70%の確率で発生」と予測されたが、警戒感が薄れている。

首都直下地震の被害想定:2022年5月、東京都が発表した想定では、冬の夕方に都心南部直下地震が発生した場合、死者はおよそ2万3,000人、経済被害はおよそ95兆円、全壊建物は約8万2200棟、火災で約11万8700棟が焼失。避難者は約299万人に達する。

停電と断水:発災直後、広範囲で停電が発生し、計画停電が行われる可能性も。上水道は23区の約3割、多摩地域の約1割で断水が予想される。

通信と交通の停止:電話やインターネットは利用不能となる恐れ。鉄道も停止し、東京湾の岸壁の約7割が被害を受け、物流が停滞。物資不足から買いだめが多発。

経済被害:東京都が想定した経済被害は約21兆5640億円。物流停滞や生産活動停止による間接的被害も予想され、物価の高騰や円安が進行する。

南海トラフ巨大地震の影響:中京都市圏で約110万人、京阪神都市圏で約270万人が帰宅困難者となり、食料や飲料水が不足する恐れがある。

上記の災害被害予測には日本の約5割の老朽化した橋やトンネルや道路等、数百万カ所(老朽化した橋ダケで約35万カ所)以上の被害(通行不能等や復旧額)は想定されて居ない被害算出額で有る事も重要な視点である。以下参考サイト

https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanminrenkei/content/001584616.pdf

東日本大震災や能登半島地震を見ても上級国民は復興なんて真剣にやるつもりは無い事は事実である。今度の巨大地震の復興迄は20年以上かかるかも知れない。そうなると上記の様な我欲しか無く、やる気なしのリーダーが支配する日本国は・・・

大企業が搾取しまくり我欲の末に・・4K・5Kの技術職の職人は全てに於いて激減している日本である。@金も無い、A職人も居ない、Bやる気も無い・・・そんな日本の地震でボロボロの国土に・・何度も何度も何度もスーパー台風や豪雨や土砂崩れが襲う事も確実な事である。

リスクリテラシーが最低(殆ど皆無)の日本人、強欲政治屋も有効な災害対策は殆ど無い状態を放置している。ブッチギリの世界最大の自然災害国日本がなぜか?殆ど有効な対策無しを延々と放置している持続性皆無の民!日本人。

★未来など、どうでも良いと、我欲ダケ・・我が子人生、破壊毒親  クレイジージャパンである。

2024年10月10日

マウント道具の最右翼⇒タワーマンション⇒老後の絶望

タワーマンションはその華やかなイメージや立地の良さから、特に都市部で大人気、しかし将来には、とてつもない大リスク有り。

1,資産価値を長期間維持できるかという点には疑問

日本での建物の物理的寿命は最大100年程度(法的安全寿命は推定約60年)だが、中古の商品価値や寿命は社会の価値観の変化で急速に短命化する・・日本の建築物はとてつもなく新築から解体迄の期間が短い!過去では約30年程度である。今後長くなるとは思うが50年も経過すれば建物価値(修繕費等の爆増で経済合理性の消失)は無くなる。以下サイトは日本の建築物の過去の詳細

https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/tebiki.pdf

老朽化が進むと、修繕や解体の問題が発生。通常のマンションの解体費用は一世帯あたり500万円程度ですが、タワーマンションはその高さや構造の複雑さから、倍〜数倍以上の費用がかかり莫大な費用負担が、未来の世代に大きな問題を残す。

2,神戸市では、タワーマンションが一時的な人口増をもたらす一方で、将来的なインフラの無駄な投資や、防災上の問題、学校などのインフラの逼迫といった問題が生じ。タワーマンションが過密な都市環境において老朽化し、適切な管理が行われなくなった場合、結果的に「廃棄物」と化すリスクがあるとして条例で禁止

3,今後の急速な人口減少、その影響でマンション価格が急落。特に、定年退職後にマンションを売却して老後資金にしようとする計画はリスク大。地方都市でのタワーマンションの資産価値は、人口減少が進むと大きく下落する。

4,莫大な修繕積立金、タワーマンションの大規模修繕は、技術的な課題やコストの不透明さから、将来的に高額な負担となる。中古物件は或る一定年数経過後は急速な資産価値の低下を引き起こす。

★,地球沸騰化時代の自然災害の凶暴化の被害回避は不可能。

6,タワーマンションの耐風性
タワーマンションは、日本の建築基準法では、風速60m/s以上の風に耐える設計、風速70m/s以上のスーパー台風の対応性は無い!

窓ガラスの破損:特に高層階では風の影響が強く、飛来物や強風で窓ガラスが破損するリスクがあります。多くのタワーマンションでは強化ガラスや二重窓が採用されていますが、スーパー台風に対する完璧な耐性は無い。

建物の揺れ:高層建物は強風時に揺れることがあり、風圧による変形を避けるための設計が施されています。揺れに耐えるためのダンパーシステムや制振装置が導入されている場合も多いですが、揺れによる居住環境の悪化が発生する。

7, 被害と修理費・スーパー台風により、発生する被害。

外装の損傷:強風で外壁や屋根の一部が破損する可能性がある。特に、金属製や軽量の外装材は剥がれやすい⇒吊りゴンドラで修理不可能な場合は大規模高額な足場が必要になる。
窓やバルコニーの破損:高層階では特に窓やバルコニーが風圧や飛来物で損傷するリスクがあり。
水漏れや浸水:強風と豪雨が重なることで、上層階や外部の構造部分からの水漏れや浸水のリスク有り。
修理費用は、外装や窓の修理はコストが高くなる⇒修繕積立金の枯渇⇒修繕積立金の増大不可避

8,保険対応
一般的に、火災保険や家財保険には風災(台風など)に対する補償が含まれる。ただし、補償の範囲や保険金が全額支払われるかどうかは、次の点で異なる

●免責金額:一部の保険では免責金額が設定されており、自己負担額が発生することがある。
●補償範囲:保険によっては、外装や窓などの修理費用は全額カバーされない場合がある。特に高額な修理が必要な場合、保険金の上限を超え自己負担の発生することが考えられる。
●経年劣化:保険金の支払いには、建物の経年劣化や定期的なメンテナンスが行われているかどうかも影響する。
●被災後から修理完了迄の期間に発生した被害:修理までに数カ月〜数年を要し、雨漏り等で建物が全損状態になった場合に保険が出るかどうかは不明。

9、さらにタワーマンションの最大のリスク

日本の大企業建設会社の哲学は・・”商業主義”・・そのもの以外に無いと云う事実である。そもそも日本の建築基準法は建物の自然災害からの完全な安全など保障はしていない建付けである。今の自然災害レベルでもそうなのだから、今後の地球沸騰化、1000年に1度の大地震多発時代に未来に対する安全対応など法的には100%不可能である。

結論:今後の日本では・・安全地盤の安全環境のポツンと1軒屋、法律の3倍以上の安全性を確保し地べたに断熱気密性の高いソーラーパネル+蓄電池付きの平屋が一番安全な建物である。タワマン費用の1/3〜半分以下で実現可能なのに不思議な事である。

眺望と都心部に近いと云う利便性と比較して超高額物件であり、上記の膨大なリスクを考えた時にタワーマンションなんて発展する可能性は皆無で自然災害世界平均68倍の日本では商業主義の権化の様な搾取物件で有る事は明白な事である。

★マウントの、足場コケたる、脳弱は・家族ののしる、離別悲しき!  目的と手段を間違えてはダメ

「普通生活=ガン罹患100%」

貴方はガンにはなりたくないですよね!!!私もそう思いますよ!じゃぁ〜貴方はガンに成らない為の必死の努力はしていますか???どうですかね!

日本の商業主義の先進国で最悪の添加物毒まみれの食料や世界一のストレス労働等の社会環境では、「普通生活=ガン罹患100%」となる運命である。ここで私が何時も云って居る原理原則、第一原理思考が重要である。

がんの9割は正しい知識があれば予防できる!少なくても国立がん研究センターの予防研究グループが発表!日本で発生したガンのうち、男性では半分以上(ガン発生の58%、ガン死の57%)、女性でも約3分の1(ガン発生の28%、ガン死の30%)が予防可能と発表

日本のガン検診受診率「30〜40%」日本のガン検診受診率は、OECD(経済協力開発機構)に加盟している先進国の中で最低レベル。これだけ身近な病気にもかかわらず、検診対象者の半数以上が検診を受けていない。なおかつ日本の通常検診は時代遅れにも程がある程古いし弊害がとてつもなく大・・40年変化無し。恐ろしいと思いませんか!!!!!!

「おおよそ6〜7割のガンは予防の余地がある」さらに正しい情報に基づいた毎日の不断の徹底予防努力に取り組めば、「ガンの9割は予防できる」

がんは、「遺伝子修復のエラー」によって生まれる。どの部位にせよ、炎症やウイルス感染など、負担がかかって細胞が破壊されると、体はその細胞を修復する。そのときに細胞の遺伝子が誤って修復されると、ガン細胞が生まれる。炎症や感染が起これば起こるほど、修復回数が増え、その部位にガン細胞が生まれるリスクが高まる。

たとえば、喫煙者の肺ガンリスクが非喫煙者の約4倍であることに対して、喉頭ガンは約30倍。

@ガン細胞が暴走する
Aガン抑制遺伝子・細胞の働きが低下する

この2つが大きな要因とされる。これらを防ぐためには、そもそもガン細胞が芽生える機会を防ぐこと、そしてガン抑制遺伝子・細胞の働きを低下させないことが重要。

特に遺伝リスクの高いものは、「大腸ガン」「乳ガン」「前立腺ガン」の3つ。その他「家風」が原因と考えられる。つまり、その家での習慣が起因している。

食塩摂取量の高いグループに属する男性は、最も低いグループに比べると胃がんリスクが約2倍高い。

激しいスポーツは、NK(ナチュラルキラー)細胞の活性を低下させる恐れがある。NK細胞とは、免疫細胞の一種で、体内をパトロールしながら、ガン細胞やウイルスに感染した細胞を攻撃してくれる存在、いわばボディーガード。

しかし、NK細胞は、激しい運動によって活性が低下することがわかっている。たとえば、2時間半のランニング後にNK細胞の活性が50〜60%低下したという報告もある。

ウォーキングのような適度の運動はNK細胞を高める効果があるので、ガン予防になる。そのほかにも、「禁煙」「適度な飲酒」「質のよい睡眠」「笑うこと」「ストレスをためない」「体温を下げない」などがNK細胞の活性を高める。

「医療」の側面でいえば、「ガンは治療すべきか、すべきでないか」といった議論が話題となっている。「ステージVまでについては基本的に手術する(先進国で日本ダケが手術偏重)ことを医者は勧めるが、ステージIV(末期)のがん、そして年齢によっては、治療しないことも必要」QOLの質の問題を優先した方が良い場合が多い!

ステージIVは、ガンが遠隔転移している状態。その場合、ガン細胞がその臓器だけに転移しているということは、まずない。転移が一カ所でも見つかれば、体中に転移していることを意味する。ガンのある臓器を手術で取り除いたとしても根治は難しい⇒死は時間の問題・・

しかし医者は正しい事を患者に伝える事は100%しない。患者の特性や条件など無視をした厚生労働省の決めた均一の「医療医ガイドライン(マニュアル通り)」の治療と称する医原病になる様な医療行為をする。それは万が一の医者のミス等で発生した医療裁判に負けない為の唯一の選択肢が「医療ガイドライン」となっているからである。

ある程度の高齢であれば、「残りの人生を楽しむためにどのようにがんと共存していくか」と考える選択肢も持つべき。極少の心ある医者は医療者の観察の元・・条件次第で「ガンの放置療法」も選択肢としている。

人生を楽しみたいと思うのであれば、やはり予防と対策が大切。極端な情報や思い込みを排除し、正しい知識・情報で早期発見・患者自身がガンリテラシーを高めて自分の治療方法への意思表示と医者の勧めを勘案して正しい治療が必要。

★ガン罹患、全てが終わる、過酷なり・・死に待ち人の、大苦の余生  ガンに根治は無い!緩解

★恐ろしき、脳弱・知弱、日本人・・医者は正しき、盲信悲し   金儲け第一が日本の医療村の実態

2024年10月09日

今後の日本は、泣きっ面に蜂・蜂・蜂・・の連続である。ふー

今年元旦の能登半島地震、その後の大雨、復興は殆ど無し、隣家の飲食店を押しつぶした7階建てのビルの五島屋の解体がやっと始まるとの報道もあるが・・殆どやる気なしの行政、それが日本の真の実力

先週、2024年9月26日の夜遅くハリケーン「ヘリーン」がアメリカ・フロリダ州を襲い23兆円の大被害、今またハリケーン「ミルトン」が明日10月9日(現地時間)フロリダを襲う・・大災害の短期間連鎖が常態化するのが地球沸騰化の現実⇒泣きっ面に蜂・蜂・蜂・・・の連続である。ふー

10月12日(土曜日)弊社のWEBセミナー「地球沸騰」でしっかりと地球沸騰の現実と真実を学びましょう。そしてリスクリテラシーを高めて地球沸騰時代を生き延びる知恵とスキルを獲得しましょう。

今の今!貴方は地球沸騰化の大災害や大地震の対策は十分出来て居ますか?台風や地震後の数年間にも及ぶ対策も出来て居ますか???

南海トラフ巨大地震が発生した場合、日本は甚大な被害を受ける、低地を襲う津波で名古屋や沿岸都市などの低地の殆どは壊滅的な被害をうける。揺れと津波によって火災が多くの場所で発生するが、道路の損壊・渋滞等により、東日本大震災の釜石の様に燃え尽きるまで燃える事になる。消火活動はほぼ不可能。

こうした状況の中、死者数は最大でなんと約32万人に上ると予想されている。これらの数値は、地震や津波による直接的な被害だけでなく、その後の生活環境の悪化や医療体制の崩壊による間接的な被害も含んだ数字だ。

断水・・・・・⇒最大約3440万人
下水道利用不可⇒最大約3210万人
停電件数・・・⇒最大約2710万軒
電話不通・・・⇒固定電話は最大約930万回線⇒携帯電話も大部分の通話が困難
都市ガス・・・⇒最大約180万戸の供給が停止

道路施設被害約⇒3万〜3万1千箇所で発生
鉄道施設被害は⇒約1万3千箇所で発生
港湾の係留施設⇒約3千箇所で被害⇒対象防波堤延長約417キロメートルのうち約126〜135キロメートルで被害が発生。
空港施設被害⇒中部国際空港・関西国際空港・高知空港・大分空港・宮崎空港で津波浸水と液状化発生。

避難者⇒1週間後に最大で約950万人が発生。
帰宅困難者⇒外出先に滞留する人は、中京都市圏で約400万人、京阪神都市圏で約660万人。

医療機能の機能は1/10000となる、南海トラフ巨大地震の影響を大きく受ける。重傷者、医療機関で結果的に亡くなる方および被災した医療機関からの転院患者を入院需要、軽傷者を外来需要とした場合、被災都府県で対応が難しくなる患者数は最大で入院が約15万人(重病者は死ぬ可能性が高い)、外来が約14万人。

各都市の状況
南海トラフ巨大地震の影響は、日本全体に及ぶと予想されているが、大都市ではどのような状況になるだろうか。都市密度が高い程被害が多い!

東京都は、高層ビルは非常に大きな揺れに襲われる可能性が高い。その場合、高層階では机などの設置物が激しく動くことで窓破壊等の被害が生じる。

連動して富士山の噴火の可能性も指摘されている。富士山が噴火した場合、溶岩流、火砕流、火山灰の影響により、人的被害に加えてライフラインや産業への被害がさらに増大する。

その被災地に毎年、毎年、豪雨やスーパー台風や竜巻や余震が起き続け、経済が破綻する中での復興がどれほど厳しいモノになるか想像するだけで身の毛がよだつ!恐怖を感じる。心折れちゃう人も多数出る事だろう。

こんな大被害が出ると政府自らが発表しているのに、その災害への被害防止も災害後の復旧計画も殆ど無いと云う不思議すぎる事が起きている。

★やる気なし、災害被害、救済を・・放置するなり、日本の不思議

★脳弱の、民が選びし、政治屋は・・地獄の未来、知りても放置   選挙でノーを突きつけよう。

商業主義の人間欲の焚き付けが人をデブにしてガン化させる!

貴方のBMIは幾つですか?21〜23の間が適正、体脂肪率は男性(10%以上〜20%未満) 女性(20%以上〜30%未満)ですが上限値はマイナス5程度(男性15、女性25未満)と筋肉質の体系にキチンとコントロール出来て居るでしょうかね!BMIは22が適正体重(標準体重)ですよ!健康維持の為にはとても大事な事ですよぉ〜〜〜

現在日本人の成人男性の肥満が3割超、20歳以上の肥満者(BMI25以上)の割合は男性31.7%女性21.0%です!

統計的に言えば、学歴が高い人のほうが体重が軽い傾向にあるし「肥満でBMIが高いと結婚相手の学歴や年収が低くなる」傾向がある事も判明している。肥満のリスクを世帯年収別に見ると、世帯年収600万円以上と比較して、世帯年収200〜600万円未満では肥満リスクは1.70倍に、さらに200万円未満に絞ると2.09倍に増加

健康の為に目指すは「フラットなお腹」ぽっこり下腹にサヨナラできるのは運動と野菜の摂取。一日の歩数の平均値については、男女ともに直近10年で減少。

さらに、世帯における1人の所得と生活習慣調査では、野菜の摂取量について所得600万円以上の人と比べて所得200万円未満の人は摂取量が少ない。習慣的に喫煙している人の割合は、所得600万円以上の人と比べて200万円未満の人が高い。

カロリー当たりのコストは輸入の炭水化物が一番安いし、その安い炭水化物を超加工品にすれば安くて美味しいと云う事になりバカ売れ・・しかし、その陰にはとてつもない健康被害の実害がある。それは添加物であり、糖尿病であり、栄養不足であり、慢性炎症の増大であり、肥満の及ぼす糖尿病やガンを始めとするあらゆる生活習慣病を爆増させる。

知的レベルが低い程、思考しないで五欲が勝りデブになるのだろう。さらに富裕層や上級国民でもボンボン族等では、美食や高級食材を求めてデブになる傾向は顕著である。世襲政治屋や大企業の世襲ボンボン社長等を見れば脂肪が顔面にはみ出してぶよぶよの連中ばかりである。

がんの罹患(りかん)や死亡は格差によって大きな影響を受け、がんだけでなく、全死因による死亡率そのものも格差は左右する。国立がん研究センターは、中卒者は大卒者に比べて死亡率が約1.5倍になるとの調査結果を発表。

すべての死因で中卒者の死亡率が大卒者を上回り、男性で死亡率の格差が最も大きかったのは脳血管疾患で、肺がん、胃がん。女性は脳血管疾患、肺がん、虚血性心疾患の順。主因は喫煙率の差。

男女ともに低学歴ほど喫煙率が高く、高学歴ほど喫煙率が低い、特に女性の場合は顕著。25〜34歳男性では中卒の. 学歴の者で「68.4%」、「高卒」では55.9%、「専門卒」では49.5%と、学籍を置いている期間が長引くごとに喫煙率は低くなり、「大学院卒」では19.4%。 女性においても、この構図はほぼ変化無し。

所得と寿命の関係は「上に凸の曲線」状になり中間所得者(推定600〜1200万円程度)が一番長生き。健康や寿命には上限があり、大金持ちでも老いや死は不可避。ある程度所得が上がると寿命はほとんど延びなくなり医食同源の食育知識が無い人は飽食・美食・肥満で寿命が縮まる可能性もあり。逆に低所得者の場合は、わずかでも所得が増えれば劇的に寿命が延びる。

スーパーの特売に群がる人や食品表示の裏側を丁寧に読み添加物等を避ける努力をしない脳弱の人間は健康寿命が短く、その後の不健康期間(錢くい心労苦悩期間)が長く、トータルでも寿命が短いと思って間違いなさそうである。ふー

国民全員が等しく年収500万円の国(平等国)と人口の半数が年収900万円で半数が100万円の国(格差国)があったとします。両国の平均所得は同じ500万円ですが、平均寿命は「格差国」の方がずっと低くなる。

今の今、商業主義が世界中で行き過ぎてしまい、格差はドンドン開く一方である。そして負け組の脳弱・知弱・情弱・我欲充満の連中が社会コストを増大させ続ける事も間違いない事であろう。すでに愚政をやり尽くして来た天文学的借金と、とてつもない多くの経済的に価値無き人間を抱える日本の未来は確実に暗い・・暗いどころか破綻して破壊される近未来となろう。

貴方は・・「自分は勝ち組だから関係ない」・・と思うかも知れないが・・上級国民(資産10億円以上)になれなかった勝ち組(年収800〜2000万円程度迄)しか社会コスト負担が出来ない真実があるから、実は上記事実の及ぼす理不尽過ぎる”実害は貴方が一番受ける”と云う事になるのです。

★脳弱が、苦悩爆増、今からの・人生破壊、理不尽過酷 上級国民⇒餌(下級)は太らせてから食う!

2024年10月08日

稼働率、たったの5%が人の可処分所得の全てを奪う

私は3日後のテスラのロボタクシーの発表会が興味津々である。どうなるか???イーロンタイムはどれだけ短くなるのか???

注:イーロンマスクはビッグマウスだから彼の発表の実現は平均2年後程度とされている。

有人タクシーの料金に占める人件費の割合は約7割と言われている。残りの3割が車両費、燃料費、企業利益である。現行の初乗り距離短縮運賃1.72km 640円 280m毎に90円加算・・以下サイト参照

https://www.mlit.go.jp/common/001108272.pdf

東京の平均乗車距離(約4.0km)における運賃比較とロンドン、ニューヨークの運賃比較
ロ ン ド ン:約1,670円(115.2)
東 京    : 1,450円(100.0)
ニューヨーク:約1,300円(89.7)

アメリカのロボタクシーの料金予測は1.3マイル(約2.1キロメートル)で90セント(約130円)で1分間あたりだと40セント(約60円)それに基本料金として5ドルに加えて、1.5%のシティタックスがつくとの事。4km当たりの推定運賃は984円程度となる。

同様に現在のウーバーやクルーズのタクシーは一般的にウーバーで10.41ドルに対して、クルーズのロボタクシーは8.72ドルになる。

同様に計算してみると、ウーバー4km当たり料金・・2864円  クルーズロボタクシー4km当たり料金・・2399円・・となる。無人自動運転タクシーは現状では台数が少ないのでスマホで呼び出してから平均20〜25分程度待たされる様である。料金も地域により2割程度高い場合も実際はアメリカではある様である。

イーロンマスクはAIロボタクシーを公共交通機関並みの料金にすると明言している様だが・・これを日本の東京に当てはめてみると・・東京都営バスの料金は東京都23区は均一料金一般系統210円となっている。1駅当たりの距離の平均は0.69kmとなっている。

JR線は初乗りが200円程度で1キロメートルにつき17円80銭〜の様である。
公共バスは初乗りが200円程度で加算基準賃率1qにつき 26円90銭〜基準賃率 34円90銭

上記を勘案すると公共交通の4q当たりの推定平均運賃は300円程度となる。東京のタクシー4q1450円の人件費を除く料金は約435円となるから、この両方から推定する一般普及後のAIロボタクシーの4q当たりの料金は400円前後となる事が予見される。1q当たり100円となる。

日本人の年間平均自動車走行距離の平均は2022年6,727kmから2023年6,791km(1台当たり平均では年間走行距離は4,440km)から推定して6800kmと仮定すると年間AIロボタクシーで全て移動した場合の年間コストは6800km×100円=680,000円となる。もちろん、長距離の旅行などは電車とAIロボタクシーを組み合わせる事となるから68万円×0.7〜0.8程度となるのだろう。さらに当然MaaSなども普及するであろうからさらに下がり年間30〜40万円程度の可能性もあり得る。

日本の一般家庭では普通車が1台、軽四が1台が圧倒的に多いと推定されるので、年間の車両移動コストは・・新車の場合は120〜140万円の車両費負担、中古車の場合は100〜120万円の年間負担費となる。

年間車両維持コスト(2.0L超〜2.5L以下の場合)446,150円+車両償却費・400,000円=846,150円
年間車両維持コスト(1.0L超〜1.5L以下の場合)374,500円+車両償却費・300,000円=674,500円
年間車両維持コスト(軽自動車)・・・・・・・334,540円+車両償却費・200,000円=534,540円

上記データー採用サイト⇒https://morokomi.carcon.co.jp/mag/article/201911023/

中古車の場合は上記金額▼−200,000円程度と推定される。AIロボタクシー使用は年間負担する車両費を1/2〜1/3程度に下げる事が可能となる。

BEVのAIロボタクシーの車両コストもさらに下がるし、耐久性も現状のICE車の数倍あるし、維持費も電費もICE車より遥かに効率的だし、基本事故も無くなる訳だから、社内広告や企業サービスとしてタイアップも(送迎無料)可能だから・・・上記シュミレーションの顧客の支払う1q当たり100円の移動コストも半額程度迄は下げる事は可能である。

AIロボタクシーが普及する近未来は確実な近未来となるであろう、ビークル1台当たりの稼働率も最低でも今の5%程度から30%程度には上がる事は確実な事!つまり今の先進国の自動車マーケットは1/6程度までシュリンクする事になる。グローバルサウス等の発展途上国にビークルが普及したとしても1/3程度までにはシュリンクする事になると予測される。

それ以下にならないと人類は地球沸騰化で絶滅する危機が確実に来る事になる。ふー

★移動無し、それが唯一の、生き残り・・地球沸騰、真の意味なり  

CO2をゼロ以下にしないと生き残れない状態が今の今!2024年10月12日弊社WEBセミナー地球沸騰!こうご期待

50歳未満の新規がん患者が世界で79%増加⇒ガン大国日本

貴方はガン罹患したくないですよ!!!私もガンは避けたいと思い毎日真剣に夫婦で勉強していますよ!貴方のご家族は皆でガン予防の知識獲得やガン予防行動を毎日、毎日、実行出来て居るでしょうかね?

世の中には・・外的なガン原因の最大理由の1つ・・”大気汚染”・・これを加速する人間@と、加速しない人間Aの2通りが存在する。商業主義にズッポリの人間は間違いなく@のガン加害者である。

先進国でガンが増え続けているのは日本ダケである。男性は3人に2人、女性は2人に1人がガン罹患をする。高齢化が原因と医療者は言うが高齢化率よりガン罹患率は遥かに多い現実がある。

日本の死因のダントツ一位、ガン!女性は40代、男性は60代からガン年齢になりガン罹患が爆増する。そして50歳未満のがん患者が世界的に急増しているとの研究結果が報告された。 過去30年間で、この年齢層の新規がん患者が世界で79%増加しており、また、若年発症のがんによる死亡者数も28.5%増加と云う現実もある。

私も若くてガン死した大切な、大切な人間を何人も見送って来たとてつもない悲しみの経験者である。

この現実が確実に目の前に存在しているのに日本人のガンリテラシーは一般市民は元より医療者を含めて先進国最低の状態でもある。日本人はガンの話は大嫌いで場の空気が凍り付く事を私は何度も経験をしている。ふー

世界的に、たばこを吸ったことがない人が肺がんにかかる割合が増加中。PM2.5濃度の高い台湾では、肺がん患者の3分の2が喫煙歴がない。

米国の調査によれば、喫煙未経験者の割合は20年間で8%から15%に増加。英国でも、喫煙経験のない肺がん患者が急増している。肺がん発症の要因として、大気汚染が重要視されている。米国では8300万人が汚染大気にさらされており、2054年までにその数は50%増加すると予測されている。

前にもお知らせしたが日本でもPM2.5を垂れ流すクルマ(ICE車)の増加曲線と肺がん増加曲線は驚くほど相似形をして急こう配で増加している。肺がんは緩解率が低くて多くの場合脳転移を起こす。

米国では肺がんによる年間死者数が約12万5000人にのぼり、これは乳がん、大腸がん、子宮頸がんの死者数を合計した数を上回る。肺がんが発見される時点で進行していることが多く、米国では74%がステージVまたはIVで発見されている。

WHOは大気汚染を肺がん爆増の原因の「新たなたばこ」として警鐘を鳴らし、大気汚染の主な原因であるPM2.5が肺がんリスクを高める要因となっている。もう日本では外で呼吸をする時は常時毒ガスマスクをする必要が有る様な恐ろしい国になって居る。

喫煙未経験者がかかりやすい肺がんのタイプは肺腺がんであり、その病変は喫煙者の肺がんとは異なる特徴を持つ。喫煙未経験者の肺がんは、特定の遺伝子変異をもつことが多く、精密医療による治療が可能である。一方、喫煙者には同様の治療が10%しか有効でない。喫煙未経験者の肺がんは、別の種類の病気として扱うべきだと指摘されている。

日本がこの先行き詰り現状の国民皆保険が維持不可能になる事は目に見えた事実である。その時、無保険のガン患者が爆増したら・・どうするのか????・・日本の政治屋は誰も考えてはいない。

新しい石破茂首相は自民党タバコ議連(たばこ推進の大元の議員連)の発起人の1人であり、副会長でもある。たばこを吸う人のがん全体の発生率は吸わない人と比べて男性1.6倍、女性1.5倍、タバコは肺がんによる死亡率が約4.5倍高くなっている!欧米では、たばこを吸う男性の肺がんリスクは、吸わない男性に比べ、少なくとも10倍以上と非常に高くなることが報告されている。

日本以外の普通の先進国では”喫煙者とデブ”はリーダーとして失格とされている⇒それはリスクリテラシー皆無と、デブは自分自身さえ管理出来ない人間が組織など正しく管理できないと云う当然過ぎる理由からである。

日本人程リーダー選びが不得手な民族は世界中見渡しても居ないと思う!。歴史がこの事実を証明していますよ!

★環境が、全てを決める、事実有り・・大気汚染の、ガンの爆増

2024年10月07日

業界別のそれぞれの村々の利益優先の古い制度や慣行が大好きな日本人

貴方は・・公憤・・なんて感じて、その公憤を他者に伝えた事は有るでしょうかね?日本人は世界で一番”家畜化”している民族の様です。ふー

★社畜なり、国畜なりて、蓄生の・・・生き様悲し、五欲充満  人は欲だけに生きるにあらず!

注:畜生(ちくしょう)仏教において、鳥・獣・虫・魚などの全ての人間以外の動物のこと。

新石破政権の船出の支持率は低迷しており、その主因は「政治とカネ」の問題だけでなく、何度も頻繁に言を翻すリーダーへの不信もある。さらに日本経済の停滞や改革の欠如への不満も大きい。

日経平均は2024年3月4日には史上初の4万円台に上昇し、7月11日には過去最高の41466円に上層、その後8月5日には瞬間的に31458円に下落したがたが、だいたいは36000〜40000円の高値幅を継続中。日本株高は円安による日本人労働力の安売りの結果である。失業率は2%台と低いが、賃金増はインフレを反映したもので、実質的には減少が続いている。

日本経済が他の先進国と比べて成長せず、賃金が上がらない原因は、急速な少子高齢化やその他の環境変化にもかかわらず、業界別のそれぞれの村々の利益優先の古い制度や慣行が延々と維持されてきたことにある。

日本の雇用慣行は、採用から退職までの雇用保障と年功的な人事制度に依存しており、高齢者が増える社会では維持が困難確実。

男性が仕事に専念し女性が家事・子育てを担う垂直分業型家族は、低成長期においては共働きでの水平分業型家族への移行が必要だが、過去の成功体験に固執する人々(上級国民)が改革を阻んでいる。

新しい産業が生まれないことも長期停滞の要因であり、例えばライドシェアビジネスは日本では既得権益を持つ約24万人程度のタクシー業界(村)と癒着した政治屋によって発展できない状況にある。同様の”村”を守る為に国家全体を犠牲にする例は日本には山ほどある。政治屋村しかり、役人村しかり、医療村しかり、クルマ村しかり、教育屋村しかり、大企業村しかり・・日本は我欲を貪る”村”だらけ!屋台骨を食い尽くすシロアリ集団の村、村、村・・

世界の進化に追いつく為の制度改革を進めるためには、業界の利権に左右されない強力な政治的リーダーシップが必要だ!とは言われるが?本気の政治家など皆無。政党に企業並みのガバナンスを定める政党法の制定などは無理、当の国民さえ望まない。ド性悪政治屋を選び続けるド性悪国民の国、変化が大嫌いな日本人には、まともな国家運営など永遠に出来ない!

★悪が好き、悪の許容度、世界一・・デタラメ政治、延々続く   いわれなき過剰な欲≒悪 となる

目の前の日本の大衰退を無反省で大衰退を大応援する日本人

新しい日本の首相が10月01日に決まり、6日が経過した。党首選挙の時点の言説が首相になってから様変わりして言っている事が真逆(裏金議員もカルト教団議員も問題無し)に近い事になってしまった発言が大批判され、これまた微修正で罪深い一部の裏金議員は非公認としたり比例候補には入れないと発言、自民党内の安倍派残党の裏金議員グループが、これまた怒りまくっている。まさにダッジロール状態である。嫌われ者で数を持たない者の悲哀である。ふー

日本の新しい首相も東京生まれの鳥取育ちのド田舎の鳥取県知事の息子殿、ボンボン君である。オタク的な幼児性を持ちEQ力が低い!

自民党内の世襲議員の増加は、日本の政治と経済に深刻な影響を与えている。世襲議員による政治の劣化が増大。ボンボン君はゼロからの努力と成功体験が皆無であり、幼少期よりヨイショの連続で育ったので中身が無い人間が多い。

1996年以降、小選挙区制の下で総理大臣の多くが世襲議員であり、自民党の国会議員の約半数が世襲であることが、社会的流動性の低さや再生産の仕組みを示している。世襲議員は資金や地域基盤を利用し、他の候補者との競争が減り、政策形成や議論の能力が低下。

2015年以降の「2015年体制」と呼ばれる政治体制は、官僚制やメディアの批判力を弱体化させ、政策を閣議決定で進めることで、民主主義や自由が侵食される結果となり、地域政治の支配構造を全国に広げ、中央と地方、さらにはアメリカと日本の関係においても従属の構造を作り出した。

自民党政権は、自民党応援企業救済のための国家事業を展開しアベノミクスや法人税減税、独占企業への補助金、原発運転延長、防衛費増加など、これらの政策は経済の自主性を失わせ、結果として日本全体の国際競争力が低下した。世襲議員が政策論争を行わず、利益共同体を作り、旧統一教会などの支援を受ける構図がある。これにより、政治と経済の劣化が進み、日本の衰退が続いている。

これらのボンボン病は政治屋だけではなく日本の多くの上級国民に共通した特徴であり、成長の芽さえ生まれない老人国家となってしまった今がある。「世襲=現状維持」が目的化した日本国リーダーである。

それを良しとする日本の教育やマスゴミに洗脳された脳弱・知弱・情弱・我欲ダケ・・の国民の国それ
が心地よいと感じさせられている柵の中で生きる羊の群れの日本人である。

日本人は”真実が大嫌い”である、その1例が青木理氏の発言が大炎上・・次なる問いに『人々はなぜ自民党に入れ続けるのか?』に対する青木氏の答えは『劣等民族だから』とジョークっぽく発言。このやり取りがXなどで拡散されると、瞬く間に大炎上!

世界の進化は、こんな老衰国家日本、脳弱・知弱・情弱・我欲ダケの日本人に価値が無いと判断すれば容赦なく切り捨てる事も間違いない世界の趨勢である。

★現実を、無視して我欲、貪れば・・未来消滅、絶滅の民    悲しき幼子の未来は確実な事

2024年10月06日

今後2年程度では自動車の置かれた環境状態は今とそれほど変化はしない?

トヨトミ自動車のボンボン会長は2024年1月、都内での講演会で「EV市場シェアは最大3割、残りはHVなどで、エンジン車は必ず残る」

2024年9月にトヨトミ自動車が2026年のEV世界生産台数を約100万台(全体の10%程度)、つまり従来目標150万台の3分の2に減少させると計画変更!

「今後2年程度では自動車の置かれた環境状態は今とそれほど変化はしないからBEV製造は予定より1〜2年遅らせる」

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話にならない程、低性能高価格BEVしか作れない(技術不足)から上記の様に発言するしか他に方法が無い!のだろう。悲しき言葉の響きを持つ。ふー

2024年10月05日の[中国最低に日本最高がぼろ負け]の昨日のブログでもお知らせしたが日本はとてつもなく遅れてしまった。

中国の2023年の自動車製造能力は4870万台(販売台数は3000万台)にも及ぶ、国際自動車工業連合会(OICA)によると、2023年の世界の自動車販売台数(新車登録・販売台数)9,272万台、自動車生産台数は9,355万台との事。2023年中国は世界生産の52%の生産能力を持ち、2024年はさらに増えている可能性有り!

圧倒的商品力を持つ中国が・・欧米がいくら関税をかけようがやがて欧米日の自動車産業を侵食する事は確実な事である。地球規模で見たら中国にシンパシーを感じる国の人口は欧米日より遥かに多い⇒中国車は売上増大する!

中国製のシャオミ「SU7 Max」は、システム出力495kW(673PS)を持ち、0-100km/h加速2.78秒、最高速265km/hというスポーツ性能を持つバッテリEV、価格は約624万円・・方や日本人の誇りの大企業トヨタのbZ4xは、シャオミ「SU7 Max」ほぼ同じ価格で約1/3の馬力しか無いし装備もとてつもなくチープ。

「SU7 Max」は、ボディサイズは4997×1963×1440(全長×全幅×全高)と低くワイドなもので、デザインもスポーツカーらしく仕上がっている。フロントフェンダー側面のくぼみなど、空力面の考慮もされている、Cd値は0.195と優秀。CFDによる空力シミュレーションが行き届いており、リアには格納式のウィングも装備する。

注:CFD⇒数値流体力学(Computational Fluid Dynamics)のことで、流体の動きをコンピュータでシミュレーションする技術

航続距離は中国のCLTCモードで800km、WLTC換算で640kmというもの。いずれにしろ、1500万円以上のEVスポーツカースペックが、624万円。しかも車線変更アシストも備える自動運転機能として、NVIDIA製 DRIVE Orinをデュアル装備。508TOPSのプロセッシング能力でADASが機能する。日本車の演算能力は現在この1/20〜1/100以下の性能しか無いと推定され、しかも100個以上搭載されているドチープなECUの統合もままならない状態でもある。

注:TOPSは“システムが1秒間に何兆回の演算を実行できるか”を示すもの。例えば、508TOPSならば、1秒間に508兆回の演算が実行できる性能。

注:ADASとは「Advanced driver-assistance systems」の略称。「先進運転支援システム」と訳される。0〜5の6段階に分類される自動運転レベル⇒現在はレベル2〜3(まもなくレベル4が普通となる)

この性能をICE車で実現しようと思うと、遥かに小型軽量の911 Turbo S.車両本体価格(消費税込). 32,790,000円(ADAS・OP込みの実売価格は約3600万円程度). 出力(kW)/出力(PS). 478 kW/650 PS. 0 - 100km/h加速、2.7 秒.しかなくなる。しかも911 Turbo SのADAS機能はとてつもなく幼稚でも3600万円の価格である。

現状の最高性能はテスラのモデルS「プラッド」は、トリプルモーターを搭載、システム合計で1020hpを発揮、0-100km/h加速2.1秒、1回の充電による航続は627kmの動力性能、価格1566万9000円+FSD¥871,000=1654万0000円となる。シャオミ「SU7 Max」は、テスラと同等弱の性能で価格は1/2.65である。

セダンスタイルでこのBEV性能を出せるICE車は量販モデルでは存在しない。存在出来ない。誰がどう考えてもBEV車はICE車よりあらゆる面で優位な特性を基本的に持つ。

今後日本以外のBEVの競争の「価格対性能」の領域は現在の1馬力1万円を超えて1馬力8000円、・・7000円、6000円と進んで行くのだろう。ちなみに日本製のBEVの1馬力当たりの価格は現在約3万円程度である。話にならない程低性能高価格である。現在ICE車は1馬力当たり価格は2〜3万円程度であり下げる事は不可能である。

そしてこのBEVの超高性能激安価格は普及帯の一般車両にも及ぶ事は確実な事である。日本以外では激安高性能自動運転の200〜400万円程度のICE車の2倍以上の高性能のBEVが高性能ADAS付きで爆誕する今後の2〜3年間となる。同時にAIロボタクシーのビークルのインフラ化(ドアーツードア―のAIロボタクシーが公共バス並みの料金となる)も進む。スーパーや美容院などは支払額に応じて送迎無料となる可能性さえあり得る。

そして今後の自動車販売は高性能ADASが機能が大前提である、現在テスラのFSD12.5.5は人間が運転に介入する様な事態が起きるのは、走行距離16000km当たりの1回(超特殊ケース)のみとの事である。平均的な日本人なら2.5年に1回程度と云う事になる。そして、この10月中にはさらに高性能なFSD13.0・versionにアップデートされる。自動運転機能はドアーツードア―が当たり前に装備されないと勝負にすらならない状態となる事も確実な事である。そのタイムリミットは今後の1〜2年間程度である。

どこやらの大企業の役員が「今後2年程度では自動車の置かれた環境状態は今とそれほど変化はしないからBEV製造は予定より1〜2年遅らせる」と断言して居たが、とてつもないボンクラであり、こんなのが役員になれる会社に未来は無いと断言しても過言ではない。

冒頭の発言・・「ICE車は7割残る!」・・最先端BEVより、価格が高くて、燃費が3倍で、うるさくて維持費が数倍かかり環境に最悪で耐久性が1/3で、自動運転出来ない低レベルのICE車を7割の人間が好んで買うと云う根拠は何処にあるのか????不思議すぎる発言である。

こんな発言を本気で言って居るとしたら・・・「紺屋の白袴」「灯台下暗し」「裸の大様」である。

何れにしても5日後(10月10日・日本時間11日)のテスラのロボタクシー発表会で自動車業界激変実現の時期は明確になる事だろう。

★今時の、時代スピード、5倍なり・・亀が空飛び、うさぎのそのそ  地球沸騰がうさぎの息の根を止める!

さらに、2024年9月10日(火). 競技期間:2024年9月11日(水)〜9月14日(土). 技能五輪国際大会で日本の若者が金メダルを3個取ったが・・日本のメディアには1秒も1行も報道されない現実が・・・日本人のド性悪とド劣化を証明する事実である。技術で食って居る日本なのに技術はシカト(価値を認めない)・・これでは日本は日本人は衰退する事は確実な事!

注:私の愚痴⇒弊社もとてつもない技術力集団と崇高な哲学(お客様の人生全般に及ぶあらゆる安全第一)を持つが残念ながら多くの人には認めてはもらえない悲しき現実に涙する。ふー

プロスポーツや芸能界なんて1mmも私達の人生や生活を豊かにする事は無く錯覚させ延々と無駄時間とムダ金を搾取され続けるのに、プロを目指す錯覚をし落ちこぼれた年間数十万人以上の大量の若者の人生を無用人生にする!・・アホーの象徴の日本人である。

★価値無しの、大量増産、無用人・・商業主義の、恐ろしき罠  夢見る夢子症候群の地獄到来

人の人生の質は生まれで9割(親5割・国=政治4割)が決まる!

貴方は貴方の人生を何が決めると考えていますか?個人の努力なんて10%程度しか無い現実を理解していますか?・・人の人生の質は生まれで9割(親5割・国=政治4割)が決まります。だから普通の人に取っては自分の努力よりも政治をまともにする事が個人の努力の4倍重要と云う事になります。

日本でも”成功者”と云う人は存在していますが・・それは「強運+特殊な能力」が発揮出来た約20万人に1人の特殊な人の事ですから、真似ようと思っても普通は無理(統計的に証明されている)です。

過去30年間余に及ぶデタラメ政治で衰退に次ぐ衰退をしている日本社会では、現在多くの人が不満と怒りを募らせており、他者に対して攻撃性が増している現状がある。日本はバブル崩壊以降、約30年間ほぼゼロ成長が続き、その結果、中間層の所得が大幅に減少。

そのデタラメ政治を許してなおかつ推奨して選び続けているド性悪の国民が存在して居る事もこの大問題の本質である。日本人は4割の有権者が今のデタラメ政治政党を積極的に応援して、4割以上の人間が選挙権を放棄している。つまり日本人の約8割はこのド衰退を容認・肯定しているド性悪民族と断言できる。

さらに言えばこのド性悪国民8割は・・自分の子や孫等々の子孫の未来など、過酷になっても平気と云う恐ろしいバカである。

1994年には505万円だった所得中央値が、2019年には374万円に落ち込み、25年間で約130万円減少。
企業の業績低迷が賃金の停滞と消費の減少を招き、これがさらに企業収益を悪化させる「負のスパイラル」が続いている。

2020年からのコロナ禍で、休業や失業、廃業が相次ぎ、さらにロシアのウクライナ侵攻と円安の影響で物価が高騰し、実質所得がさらに低下。

経済的困窮と喪失不安が広がり、それに伴って職場では「他人を見下し、自己保身に走る」人物が増加。これらの人物は、根性論を押しつけ、相手を見下し、責任をなすりつけ、他人を引きずりおろす行動をとりやすい。

特に「パッシブ・アグレッション」の形で、こっそりと他人への攻撃を行い、自分を正当化する。
彼らの自己正当化の背景には、強い被害者意識があり、「自分は割を食ってきた」という思いがある。

注:「パッシブ・アグレッシブ'Passive aggressive'」怒りを直接的にぶつけるのではなく、相手を困らせるような行動をして反抗の態度を示すような精神障害。 相手に潜在的な怒りを悟られないように行動する。 拒絶性パーソナリティ障害ともいう。

職場の人間関係の問題が多く、職場を腐らせる人が一人いるだけで、職場全体に悪影響を及ぼす。
精神科医の臨床経験からも、職場でのメンタルヘルスの問題が顕著で、職場を腐らせる人の存在がその原因となっている。腐ったリンゴはリンゴ箱からいち早く取り除かなければ、あれよと云う間に全部が腐る。それを防いでいるのが日本のド古い労働基準法である。

★進化さえ、変化と思い、毛嫌いを・・するぞ日本の、脳弱悲し   限界点まで衰退しないと気付かない

攻撃者との同一視やパワハラの連鎖が職場で広がり、腐敗が進行しやすい。職場を腐らせる人を見極め、早めに対処することが必要であり、対処しなければ職場全体が悪影響を受けるリスクが高い。

2024年10月05日

中国最低に日本最高がぼろ負け

中国BEVメーカーはガンガン新モデルを発売している。以下その1つであるが・・値段が日本の軽四やコンパクトカーレベルに激安!発売した東風汽車(DMG)の東風風行ブランドは上海汽車、第一汽車と並ぶ中国の三大国有自動車メーカーの一つ

世界最小のCd値「0.191」、200万円台、価格は11.98万〜13.99万元(約249万円〜約291万円)の新型BEVクーペ『星海S7』発売

https://response.jp/article/2024/10/04/386950.html

https://youtu.be/f_cNerqU7bQ

車体寸法はベンツEクラスやクラウン等と同等の4935/1915/1495mm,ホイールベースは2915mm、最大出力160kW、最大トルク310Nm,0-100km加速、6.67秒。蓄電池容量、56.8kWh,CLTC航続距離、555km

問題はここから・・BYDやシャオミやファーウェーのニューエコノミーメーカーでは無い、中国オールドエコノミーの国営(官僚)企業、東風汽車でも、この商品力を叩きだせると云う事が驚きである。

ちなみに日本のおじさん大好きのオールドエコノミー企業の看板商品、クラウンの価格はFCEVの「Z」が830万円、HEVの「Z」が730万円、加速は0-100km/hは9秒台、全長5,030、全幅1,890、全高1,475mm

日本で一番安い軽四BEVニッサンさくら2,599,300円〜3,082,200円、蓄電池124 Wh/km 航続距離180 km 2WD 車体寸法は3395/1475/1655mm となっていて『星海S7』より超小型、超低性能で価格は高い!

クラウンはICE車の権現の様なクルマであるからBEVと比較すれば安く造れるハズなのだが低性能で約3倍高い。同じ超オールドエコノミー企業同士でこの差は!ビックリである。ふー

★悲しくも、劣化国家の、劣化品・・バカしか買わぬ、今ぞ恐ろし  中国最低に日本最高がぼろ負け

毒を盛る、平気官僚、恐ろしき・・エイズ製剤、再来の今

多くの医療研究者が警鐘を鳴らすレプリコンワクチンに「強い懸念」・・以下詳細記事サイト

https://news.yahoo.co.jp/articles/04f00485ae1a095e9481445afd0e89820948c542

第一原理思考で上記の事を読み解くと以下の様になる。

1,現状新型コロナがパンデミックを起こしてバタバタ人が死んでいる状態では無い⇒急ぐ必要は全く無い。

2,副作用は有れども、それなりのワクチンも治療薬も現在は存在する⇒重篤は副作用は5%程度(副作用発現は約2割⇒病院に行く人のみの割合だから実際はもっと多い)の人発現するが、罹患時の病状はインフルエンザ程度の病気になっている。

3,何時も何時も外国の薬剤等では承認がド遅い、ドラッグロスを多発させている日本の厚生労働省が超短期間に開発国のアメリカや治験国のベトナム等が承認しないのにも関わらず世界で日本ダケが承認を急いで、大量の国民に接種させると云う不思議

4,ワクチン接種の案内が私の所にも来たが・・ワクチンの種類が以前の案内には記載されていたが今回の案内にはワクチンの種類は全く記載されて居ない不思議(意図的に隠蔽の可能性が大)市役所に問い合わせをしても”解らない”との事。

5,従来のmRNAワクチンの副作用の死亡例や重篤な脳血栓等の血栓の多発、重篤な壊死等の皮膚疾患等々が多発しているのにも関わらず、その原因究明を全くしない日本の厚生労働省の不思議

6,普通でない厚生労働省の急速承認⇒普通でない権力による働きかけが無ければ100%こんな事を起こす役所では無い!⇒誰が権力行使をしたのか???間違いなく現在の自民党の誰かで有る事は確実な事である。・・・普通は莫大なメリットが無ければ中身が不明な事では議員は動かない。

7,権力に従順なハズの”白い巨塔の医療者”の多くが上記警告を多発すると云う事の意味は?

★毒を盛る、平気官僚、恐ろしき・・エイズ製剤、再来の今  今回は数万倍の被害者が出る可能性

日本の医系技官と云う上級国民は日本人をモルモットとしてアメリカ企業に差し出した。

貴方の医療知識はどれくらいあるでしょうかね?また、日本の医療村の闇に付いてどれくらい知って居るでしょうか?・・実は医原病がとてつもなく多い国日本でもあります。

注;医原病⇒医療行為が原因となって起こる病気や障害。医原性疾患ともいう。おもに不適切な薬物治療、手術、検査などが原因

日本の役所で一番デタラメな事をやって来たのが厚生労働省、二番目は経済産業省、三番目は財務省

●デタラメトップの厚生労働省の危険性の1つ目の話題はコロナワクチンに潜んだ副作用の重篤性!以下その動画・・超恐ろしい現実を無視する厚生労働省の医系技官

https://youtu.be/hIsT_rnRAYQ

https://youtu.be/EBEEK-wma88

https://youtu.be/Q1GlPBCkgxo

数カ月前にも本ブログで警告したが、スパイクタンパクが消える従来のコロナワクチンでも上記の様に副作用が多発して大問題なのに、この10月1日からはレプリコン型のスパイクタンパクが自己増殖するワクチンなんて恐ろし過ぎる!アメリカで開発されたのにも関わらず認可無し、ベトナムでこのワクチンの大規模治験が行われたがベトナムでも認可されて居ない。・・世界で唯一日本ダケが超速で認可されて、日本での治験も無しで一般接種(日本人を使い大規模実験をする)が今月から始まると云う事。

https://youtu.be/G2X9FVLbi0c

https://youtu.be/0BYEFQGQAxg

日本の厚生労働省の医系技官はアメリカ企業に日本人をモルモットとして差し出す決断をした事になる。

●検査で病気(ガン等)になる日本人⇒2023年のCT数は世界ダントツ1位の日本の医療界・・人口比でアメリカの約2.76倍もCTが多い・・しかも日本の医者には放射線被ばくの知識の有る医者が殆ど居ない。もう平気で撮りまくりである。何故に撮りまくるか!儲かるからしか無い。

1日本14,595台・・・1億2435万2千人・・・・・人口比でOECD平均の約4.5倍も台数が多い
2米国14,150台・・・3億4,347万7,335人

小児や青年期に診断目的のX線CT検査による低線量電離放射線への曝露における、がんのリスクを評価非曝露群に比べて、曝露群ではがんの罹患率が24%増加・・X線CTの回数が一回増えると、罹患率比が0.16増加した。・以下詳細サイト

https://ndrecovery.niph.go.jp/trustrad/ct_australians.html

http://blog.rakuwa.or.jp/rkk/archives/279

胸部CT検査では、一回約7.0 mSvの被ばくをする。 一般に我々が1年間に被ばくする自然放射線量は約2.4mSvと言われており、CT検査にともなう被ばく量は3倍多い。

胸部X線写真(後前方向 1 回)の被曝量は 0.02-0.1mSv と報告されており、CT での被曝量は胸部X線撮影の70−350 倍となる。 0.1Sv の被曝による癌死亡率は 30 歳男性で 0.9%、女性で 1.1%(約 1%)と報告されている。

健康診断で普通に行われている胃バリウム検査は胸部X線写真の150〜300倍以上(放射線の量は15から25ミリシーベルト程度)もの被ばく量となる。CT検査のなんと2〜4倍!!!

貴方は胸のレントゲンを1回受けたら、写真を一度に150〜300枚もレントゲン写真をバシバシ撮られたら心配になりませんか???それと同じコトがCT1枚撮影、殆ど意味の無いバリュウ―ム検査で行われて居ます。

まるで私達下級国民は医療村(年間医療費45兆円)の利益の為に存在している様にも思えてきます。

★医療村、医原病増え、バカ儲け・・情弱医者の、人殺しかな

2024年10月04日

後一週間で・・・趨勢は判別可能になるかもね!

貴方は見てくれたかなぁ〜〜?見て自頭で考えてくれたかなぁ〜?弊社HPに有る「不動産の未来塾」約2.5年前のリリースの時に警告させて頂いたが、自動車県の愛知県の近未来は確実に”やばく”なりそうである。ふー

「BEV減速=ICE車安泰」・・では無い「HV安泰」でも無い!・・ガン細胞の増殖が止まった様に見えても隠れたガン細胞がスキルスガンになるに等しい事が粛々と起きているのである。

何度も言うが”私は中国政府のやり方が嫌い”である!しかし、嫌いだからと軽んじたら83年前と同じ過ち(ネズミがライオンに襲い掛かる)を犯す事になる。第一原理思考でキチンと、その実力を見極める事がとてつもなく大事である。

世界の電気自動車(EV)市場は減速し始めており、その背景には米国や欧州による保護主義政策と中国依存の脱却がある。中国製電池を排除する試みが欧米日のEV価格の高止まりを招き、販売鈍化の原因

米国や欧州は激安高性能の中国製EVを締め出す保護主義政策を取っており、これがBEV市場に影響してBEV化は今の所、減速している。

中国のEVメーカーだけが販売を増大させている、米欧のEV平均価格は2019年の5万ドルから2024年には6万ドル近くに上昇し、現在平均中国製EV約3万ドルとの価格差であり、しかも欧米製より約2倍も高性能!都合4倍(価格×性能)の圧倒的コスパの差となっている。今後も中国車はさらに低コスト+高性能に進化し続ける事になる。

電池市場においても、中国は圧倒的な技術力を誇りリン酸鉄リチウムイオン(LFP)電池に関連する特許の6割以上を中国が保有、この技術でコストを抑えたEVを生産、方や中国以外の国々は低コストなLFP電池の供給網を構築できていないため、販売価格が圧倒的に高い。

日本の自動車メーカーは技術的に中国に劣りその技術に追いつく具体的情報が全く無い。また、日本の自動車産業等の大企業の経営者にはAI⇒AGI⇒ASIに進化するプロセスの要点「創発」(Emergent abilities)と云う事が全く理解不能のガラパゴス東大頭脳である。日本は大丈夫だ!と言う確証バイアス意見が多数!・・以下創発の解説サイト

https://daily-life-ai.com/142/

現在日本製のBEVは日本以外では定価の4割引き販売をしているが全く売れていない。トヨタは2026年のEV生産計画を150万台から100万台に縮小し、日産は国内でLFP電池の内製を進め、コスト削減を図る計画を立てていがこれまた4倍差を追いつく目途が全く無い。この日本と中国の4倍の差を生み出した期間はたったの3年間で有る事を日本人の大企業は理解すべきである。たった3年でぼろ負け!!!

トヨタに次ぐ世界2位の大企業VWがドイツ内の自動車工場を生き残る為に閉鎖する(製造コストの安い国に移転)すると発表して大騒ぎである。生き残る為にはこれしかない!しかし移転したとしても技術的に中国の手助けが無い場合には、それでも生き残れない。

方や中国のBYDの2024年上半期の新エネルギー車(乗用車)の販売台数は160万7000台に到達し、800万台の新エネルギー車のラインオフから、わずか2か月余りで900万台に達し、新エネルギー車の分野で世界トップを爆走中!しかも新技術をドンドン実用化している。

歴史を見ると高関税などの自国の保護主義が長期的に見て成功した過去事例は歴史上皆無である。保護されている推定2年間程度の間に・・・強烈な痛みを伴う変革を時代に合わせてする事が生き残る唯一の道であるが・・日本メーカーは現状維持のコダック戦略(美化して”まるちぱすうぇ〜”と呼称)を貫く様である。

BYD等のニューエコノミー中国メーカーが、過去100年欧米日本が世界の自動車市場を独占して居た立場と入れ替わる近未来なる事など間違いない事実である。世界の主役が入れ替わる事になる。

2024年10月10日(日本時間11日)テスラがロボタクシー(+2.5万ドルの小型車?)を発表する!このFSD13.0〜(Vr12より6倍高性能)が他メーカーに外販される事も間違いない近未来である。そしてテスラのFSDの情報取得距離の進化は下記

https://x.com/TashaARK/status/1776390542332444723

31/12/2023⇒800マイル未満
04/06/2024⇒10億マイル走行
04/10/2024⇒20億マイル越え走行・・爆速でその距離は伸び「創発」点を超える60億マイル迄後少し

イーロンマスクは自社のXで「FSDは情報収集テスト走行100億マイルを超えるのはそう遠くない」と断言している。

テスラのFSD15.0〜が外販され「中国の激安高性能BEV車体+テスラのAI.FSD頭脳」が実現したら世界で、これに適う企業は無いかも知れない。その証拠に数年前よりBEVの充電規格は6種と乱立したが・・現在中国以外ではその殆どがテスラのNACSに収斂しつつある事例を見ても容易に想像が付く!第一原理思考に適うモノなどこの世に存在しない。

余談になるが・・ファーウェーが私が熱望していた商品を世界で初めて開発!発売した!ワクワク、ドキドキである。それはHUAWEI WATCH D ウェアラブル24時間血圧計・その他24時間、心電図等のバイタル記録のスマートウオッチである。ふー  日本企業などとは天と地ほどの圧倒的技術力の差である。あのアップルさえ出来ない事をやってしまうのである。

★学び無し、総括無しの、反省も・全くしない、愚民恐ろし  天皇陛下バンザイと崖から飛び降りる

商業主義・・まさにマッチポンプの時代ですね!!

貴方は今の生活を普通と思ってはいませんか?実は今の貴方や私の生活は人間に取っては超異常状態!普通が超ストレスの生き方なのですよ!・・数百万年に於いて培われた人間と云う生き物のDNAは、100年程度では、そう簡単には変化不可能なのですよ!

そう、今の商業主義は・・人類滅亡の原因で間違いないと思いますよ!早ければ100年後、遅くとも200年後には恐ろしい事になりそうです。それが地球沸騰化の真実です。ふー

現代の進化論では人類の歴史の約700〜300万年の内、大半を過ごした旧石器時代の狩猟採集環境に最適化する様に人間のDNAは今の今も設計されている。野山を駆け回り食料を手に入れる=運動の為の筋肉は不可欠・・・そして糖質なんて栄養素は殆ど取らない事が普通であり、現代社会!今の糖質過多の食事は人間と云う生き物に取っては超異様な状態である。

とにかく超異常で超ストレス時代は原理原則をなるべく正しく行い真なる学びの健康リテラシーを高め続けなければならない時代でもあります。安全な食事、適度な運動=適度な筋肉、適正な睡眠、正しい知識が重要。

筋肉から出るマイオカインの効果で最も知られているのが、大腸がんの予防効果大。運動することで筋肉から分泌されたマイオカインは、大腸がんになりかかっている前がん細胞に作用し、アポトーシス(細胞の自死)に導く、というのがその仕組み。

大腸がんと診断された人の数(2019年)は、男性約8万8000人、女性約6万8000人。死亡した人(2020年)は約5万2000人です。運動習慣を身に着けると、大腸がんを防げる可能性が大。

さらにマイオカインには血圧や血糖値を下げる作用も知られ、高血圧や糖尿病には、スクワットやランニングなど足の筋肉を動かす運動が効果大。

筋肉を動かすと血流がよくなるので、病気未満の冷え性やむくみなども改善。高齢なると筋肉が減少して発熱する力が弱まり免疫力が下がり病気の罹患率があがる。貯筋するためには、タンパク質を多くとり、運動習慣が大事。

運動しないと体内炎症反応が爆増する「1日あたりのエネルギー消費量は肉体活動の盛んな発展途上の民族も、運動しないIT武装した先進国の民族も世界中どこでも同じ」過酷に運動しない現代人はエネルギーを、「炎症反応が爆増する事」で消費。 炎症反応とは、感染症と戦ったり外傷を治したりするためにマクロファージというアメーバ状の大きな細胞が活性化すること。

貪食細胞とも呼ばれるマクロファージは、TNF(腫瘍壊死因子)という感染防御タンパク質を産生する。そしてこのTNFが、心疾患を引き起こ す要因のひとつとされている。うつ病など精神障害の原因のひとつが脳の炎症(自己免疫疾患)だという研究もある。

マイオカインの一種であるインターロイキン6は筋肉の運動によって産生され、TNFを抑 える抗炎症作用がある。さらには、がん性腫瘍を攻撃・破壊するナチュラルキラー細胞を動員するはたらきがある。

毎日のウォーキングは筋肉を刺激し、マイオカインをつくることで、特定の種類のがんや心疾患を予防する。さらに、自己免疫疾患を防ぎ、血糖値を下げることで2型糖尿病を予防し、不眠を改善して血圧を下げ、コルチゾール(ストレスホルモン)の血中濃度を下げるこ とでストレスを軽減する効果もある。

さらには、散歩は脳の老化やアルツハイマー型認知症)を予防する⇒運動は脳の海馬を増大させ記憶力をあげる。筋肉から産生されるマイオカインには、脳に到達して海馬のニューロンを変性から守るものがある。このマイオカインはBDNF(脳由来神経栄養因子)というが、研究者は「脳のスー パー栄養剤」と呼んでいる。マイオカインは身体を動かしているときに(運動中の筋肉によって)しかつくられない。

マイオカインを効果的に産生するためには、1日の運動の健康効果は「1日7500歩+通常歩行数」までは歩数が多くなるほど高まったが、それ以上は差が無い。

★運動は、病気予防の、薬なり・・進化の裏の、猛毒増加  時代の進化がガン等の爆増を生んだ

2024年10月01日

金利も資金も適正が重要・・多すぎても少なすぎてもダメ

時早し!もう10月だ、今年も第四クオーターに突入した。悲しいかな先の自民党総裁選挙の結果から日本の政権与党の約半分は未だにアホノミクスの延長戦を希、株式市場も同様のアホノミクスを求めていると云う恐ろしい現実が判明した。貴方は如何?おもいますか???

★恐ろしき、悲惨結果を、目の前に・・それでも愚行、邁進の悪  まさに日本は悪党国家!

元日銀総裁、速水優氏の言葉⇒「ゼロ金利」は本来やってはいけない政策である⇒始めた人間さえも自覚している危険な政策である。「中央銀行は『銀行券の発行』『通貨・金融の調節』『資金決済の円滑化』『信用秩序の維持』の4つの役割を担っている。そして「リスクをカバーするために金利がある」

アベノミクス最大の問題点は ゼロ金利を長く続けすぎたこと⇒原理原則を無視し続けた83年前の東条英機と同じ過ちを犯した事になる。

「ゼロ金利政策」は、1999年2月、バブル崩壊・金融危機を受けて速水総裁時代に始まり、2000年、ITバブル景気に乗って一時解除されたが、翌年、ITバブルが崩壊すると復活。2006年に解除されるが、リーマンショックを機に再びゼロ金利に戻った。

以降、アベノミクス導入後もゼロ金利からマイナス金利に強化される形(2016年2月から)で継続して約200兆円余のバラマキをしてきた。「ゼロ金利」は、この25年、数年の合間を除いて継続してきたことになる(2024年3月にマイナス金利が解除された)

先人たちが多くの経験から学んだ人類の知恵として、中央銀行には「財政ファイナンスの禁止」や「資産の健全性確保」「独立性の確保」「市場介入を極力抑制すること」などの理念と枠組みがあった。世界の中央銀行はこれらが脅かされることのないよう、様々な努力を積み重ねてきた。日銀の異次元緩和は、その知恵をあまりに軽んじた。

異次元緩和の罪は、日本経済の正常化への道筋を著しい隘路にしたことである。私たちはなんとも重い課題を背負ってしまったものだ。ときの政府と日銀が自ら作り出したこととはいえ、この隘路を抜けるにはよほどの覚悟が要る。しかも、それだけでは足りない。市場経済を回復することの大切さを国民共通の理解とし、痛みを伴う財政再建への道筋を付けることが必要だ。

国民が増税又は福祉の削除と云う痛みを受け入れ財政の健全化「税収>支出」を達成しなければ、確実にその先には崖がまっている。ポピュリズムで崖から墜落すれば・・その痛みは家族全員の命さえも奪う程の痛みとなる事も確実な事である。

★毒親が、我が子虐待、未来無し・・パンパンだらけ、生きる術也   78〜68年前の再来となる。

白洲次郎氏も東北電力勤務時代に地方視察で地方の都市も東京と同じで町にはパンパンが溢れていて居る光景を見て嘆いている記述をしている。書籍⇒「プリンシプルの無い日本」・・より

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