毒を盛る、平気官僚、恐ろしき・・エイズ製剤、再来の今
多くの医療研究者が警鐘を鳴らすレプリコンワクチンに「強い懸念」・・以下詳細記事サイト
https://news.yahoo.co.jp/articles/04f00485ae1a095e9481445afd0e89820948c542
第一原理思考で上記の事を読み解くと以下の様になる。
1,現状新型コロナがパンデミックを起こしてバタバタ人が死んでいる状態では無い⇒急ぐ必要は全く無い。
2,副作用は有れども、それなりのワクチンも治療薬も現在は存在する⇒重篤は副作用は5%程度(副作用発現は約2割⇒病院に行く人のみの割合だから実際はもっと多い)の人発現するが、罹患時の病状はインフルエンザ程度の病気になっている。
3,何時も何時も外国の薬剤等では承認がド遅い、ドラッグロスを多発させている日本の厚生労働省が超短期間に開発国のアメリカや治験国のベトナム等が承認しないのにも関わらず世界で日本ダケが承認を急いで、大量の国民に接種させると云う不思議
4,ワクチン接種の案内が私の所にも来たが・・ワクチンの種類が以前の案内には記載されていたが今回の案内にはワクチンの種類は全く記載されて居ない不思議(意図的に隠蔽の可能性が大)市役所に問い合わせをしても”解らない”との事。
5,従来のmRNAワクチンの副作用の死亡例や重篤な脳血栓等の血栓の多発、重篤な壊死等の皮膚疾患等々が多発しているのにも関わらず、その原因究明を全くしない日本の厚生労働省の不思議
6,普通でない厚生労働省の急速承認⇒普通でない権力による働きかけが無ければ100%こんな事を起こす役所では無い!⇒誰が権力行使をしたのか???間違いなく現在の自民党の誰かで有る事は確実な事である。・・・普通は莫大なメリットが無ければ中身が不明な事では議員は動かない。
7,権力に従順なハズの”白い巨塔の医療者”の多くが上記警告を多発すると云う事の意味は?
★毒を盛る、平気官僚、恐ろしき・・エイズ製剤、再来の今 今回は数万倍の被害者が出る可能性