日本の医系技官と云う上級国民は日本人をモルモットとしてアメリカ企業に差し出した。
貴方の医療知識はどれくらいあるでしょうかね?また、日本の医療村の闇に付いてどれくらい知って居るでしょうか?・・実は医原病がとてつもなく多い国日本でもあります。
注;医原病⇒医療行為が原因となって起こる病気や障害。医原性疾患ともいう。おもに不適切な薬物治療、手術、検査などが原因
日本の役所で一番デタラメな事をやって来たのが厚生労働省、二番目は経済産業省、三番目は財務省
●デタラメトップの厚生労働省の危険性の1つ目の話題はコロナワクチンに潜んだ副作用の重篤性!以下その動画・・超恐ろしい現実を無視する厚生労働省の医系技官
https://youtu.be/hIsT_rnRAYQ
https://youtu.be/EBEEK-wma88
https://youtu.be/Q1GlPBCkgxo
数カ月前にも本ブログで警告したが、スパイクタンパクが消える従来のコロナワクチンでも上記の様に副作用が多発して大問題なのに、この10月1日からはレプリコン型のスパイクタンパクが自己増殖するワクチンなんて恐ろし過ぎる!アメリカで開発されたのにも関わらず認可無し、ベトナムでこのワクチンの大規模治験が行われたがベトナムでも認可されて居ない。・・世界で唯一日本ダケが超速で認可されて、日本での治験も無しで一般接種(日本人を使い大規模実験をする)が今月から始まると云う事。
https://youtu.be/G2X9FVLbi0c
https://youtu.be/0BYEFQGQAxg
日本の厚生労働省の医系技官はアメリカ企業に日本人をモルモットとして差し出す決断をした事になる。
●検査で病気(ガン等)になる日本人⇒2023年のCT数は世界ダントツ1位の日本の医療界・・人口比でアメリカの約2.76倍もCTが多い・・しかも日本の医者には放射線被ばくの知識の有る医者が殆ど居ない。もう平気で撮りまくりである。何故に撮りまくるか!儲かるからしか無い。
1日本14,595台・・・1億2435万2千人・・・・・人口比でOECD平均の約4.5倍も台数が多い
2米国14,150台・・・3億4,347万7,335人
小児や青年期に診断目的のX線CT検査による低線量電離放射線への曝露における、がんのリスクを評価非曝露群に比べて、曝露群ではがんの罹患率が24%増加・・X線CTの回数が一回増えると、罹患率比が0.16増加した。・以下詳細サイト
https://ndrecovery.niph.go.jp/trustrad/ct_australians.html
http://blog.rakuwa.or.jp/rkk/archives/279
胸部CT検査では、一回約7.0 mSvの被ばくをする。 一般に我々が1年間に被ばくする自然放射線量は約2.4mSvと言われており、CT検査にともなう被ばく量は3倍多い。
胸部X線写真(後前方向 1 回)の被曝量は 0.02-0.1mSv と報告されており、CT での被曝量は胸部X線撮影の70−350 倍となる。 0.1Sv の被曝による癌死亡率は 30 歳男性で 0.9%、女性で 1.1%(約 1%)と報告されている。
健康診断で普通に行われている胃バリウム検査は胸部X線写真の150〜300倍以上(放射線の量は15から25ミリシーベルト程度)もの被ばく量となる。CT検査のなんと2〜4倍!!!
貴方は胸のレントゲンを1回受けたら、写真を一度に150〜300枚もレントゲン写真をバシバシ撮られたら心配になりませんか???それと同じコトがCT1枚撮影、殆ど意味の無いバリュウ―ム検査で行われて居ます。
まるで私達下級国民は医療村(年間医療費45兆円)の利益の為に存在している様にも思えてきます。
★医療村、医原病増え、バカ儲け・・情弱医者の、人殺しかな