日本人ダケが最高位教育を受けると人間が壊れていく
本日は午前10:00〜より「弊社WEBセミナー地球沸騰」が開催されます。共に学びましょう!
貴方も知っての通り・・・先進国で衰退に次ぐ衰退を延々と続けているのは日本ダケ!何故?だとおもいますか?、しかも、とてつもない2極化も進んでいます。実態はアメリカ並みの極大差!成人・老人の落ちこぼれが山ほど居ます。
それをごまかす為にアホノミクスを代表する言葉ダケは威勢の良いポピュリズム政治も進み日本国も企業も個人も山ほどの天文学的な負債を積み上げてしまいました。世は第4時産業革命真っただ中!そして地球沸騰化の極大リスクや大地震遭遇真っただ中の超過酷が私達を襲います。
日本の失敗の根源、教育の崩壊!言い古された「教育七五三」-高校で7割・中学で5割・小学校で3割が落ちこぼれ、私も落ちこぼれ経験者ですから・・とにかく高校の苦手科目の授業は全く解りませんでした!(大泣き)・・大学落ちこぼれは推定9割(大学に行く事に学業で価値を見出せない人)!!!
幸運にも26歳でわが師と出会い・・学ぶ事の楽しさ、大切さを身に染みる事が出来てからもう、働きながらでも40年以上高校受験や大学受験の時よりも何倍も休みなく第一原理思考で毎日、毎日、必死(毎日5時間以上)に、高齢者と言われる今の今でも学んで居ます(学ぶ事が超楽しいから)
世界は普通に成長していて、ダメ利口バカ上級国民の支配する日本ダケは停滞、日本の国力低下の円安、そして地球沸騰化!日本の食(生きる事の第一優先)が危うい状態は年々その危険度を増して行く⇒最後は78年前と同じ強烈な飢えが日本人を襲う!
食料の『買い負け』中国をはじめとする新興国が台頭し、「最近は魚類や牛肉なども買い負けが常態化」牛肉買い付けは急激な円安で調達コストが跳ね上がり米国産バラ肉(冷凍品)の国内卸値は昨年夏に比べ8割も高い水準⇒焼き肉店の大量倒産の発生
果物などでも買い負け米国が最大消費国であるアボカドは米国やペルーが不作になり、メキシコ産をめぐる争奪が米国と激しくなりオレンジ果汁も同じような構図。
日本人は95%が食品や飲料値上げによる家計の負担を実感。購入頻度が減ったのは上位の菓子類だけでなく、冷凍品を含む魚が18%、肉類も13%に及ぶ。コメや生鮮野菜の高値も目立ち、生活防衛意識は増大。
水産物の国内生産量は海水温の上昇や資源減少で縮小が続く。ウナギだけでなく、サンマやサバといった大衆魚も高騰。養殖生産を増やせればいいのですが、餌に使う魚粉は輸入に依存し、国際価格の上昇と円安が生産コスト増大。農業に使う化学肥料や農業機械の燃料も輸入が頼りでコスト増。
高級食材の和牛(黒毛和種など)も国内消費が低迷し、日本よりも購買力のある新興国の富裕層や欧米に向かい、輸出量は増大。多くの日本人が食べられず、海外へ流れる動きも「買い負け」の典型。
南極に近い海域で漁獲されるメロ「銀ムツ」かつては何処のスーパーでも見かけた白身魚だが、中国などで人気が高まったことで国際価格が高騰。1998年に2万トン近くあった輸入量は、2017年時点で300トン以下に激減、スーパーからは姿を消し高級百貨店のみ、その値段は今は高級食材。
今や地球沸騰化等々で日本で自給可能な米さえ爆上がりの高騰をしている。日本人のエンゲル係数現状の29.8%程度(アメリカの約2倍)からさらに上がり続ける事も確実な事である。今の状態で日本を先進国と呼称する事は著しく不適当な数値である。
そして問題の本質は此処からである。食料でカロリー単価が一番安いのがアメリカ等からの輸入の炭水化物である。この炭水化物の消費量が日本で増えると・・確実に病気は爆増する。栄養バランスが崩れ腸内環境の悪化⇒免疫力の低下⇒生活習慣病等のガンや糖尿病や心臓疾患、腸漏れ(リーキーガッド)痴呆症等々の体内炎症増加が原因となる病気が爆増して、日本の医療制度を崩壊に導く可能性が高い。
貧しくなれば夫婦共稼ぎは当然⇒時間が無くなる⇒外食は出来あい物の食事の増加⇒大多数の貧困層に売る為に値下げ圧力⇒食品の品質低下⇒添加物等の大量使用⇒食の益々の毒食化の進行⇒ガン増大等の健康被害増加⇒生きる為のコストが赤字⇒デストピア(日本の8割以上の人の未来)
そんなデストピアでも生き抜くための価値有る知恵を獲得できるのが第一原理思考の真なる学びです。そんな価値有る学びを今日は貴方と共に学び抜きたいと貴方が火傷する様な熱い熱い決意を固めています。
★気が付けば、切り刻まれて、薬漬け・・我が人生は、意味なし自覚 苦9割楽1割人生の自覚
★火傷する、イメージ有れば、火傷せず・・感性豊か、苦と共に有り 自らの強い意思で苦を先取りする事が耐えがたい極大苦を防ぐ唯一最大の学び!