村社会のママの日本はド衰退の道を延々と進む!
日本の教育の時代遅れと劣化度が日本大衰退の深層の原因である。バカを大量生産する東京大学(ド古い教育システム)が日本を、こんなにド衰退に追い込んだ首謀者である。
真に優秀な人間を廃除する日本の教育村の教育システム・・・恐ろしい大愚の連鎖が続いて居る。ふー
小林久隆医師が開発した”光免疫療法”という世界初のがん治療法・・この成功迄の孤軍奮闘のプロセスや京都大学の山中伸弥教授のiPS細胞の作製に成功迄のプロセスや多くの海外移住のノーベル賞学者の成功プロセスを見れば・・・日本の新しもの嫌いの日本の医療村の"象牙の塔"の異様性が理解出来る。
医療従事者には大学教授(時代錯誤の無能の過去の遺物)を頂点とする上意下達体質が根強く、その閉鎖性は「象牙の塔」とも評される!
小林久隆氏は、京大での助手のキャリアを放棄して、2000年に再びNIH(アメリカの研究機関)に向かうことを決める際には、上司の教官からは「無謀だな」と諭された。大学での昇進を諦め、退路を断ってのもの!
その後2009年頃に、東京大学医学部教授への誘いがあったが、政権交代による事業仕分けで研究費が得られなくなったため、完成形に近づいている光免疫療法の研究を滞らせるわけにはいかないとして辞退した。
日本は現状維持が大好き!!!官民共にトップ3%の上級国民が日本国の殆どの事を順送りの現状維持で決めている事実からすれば原理原則的には日本衰退は当然の事である。原理原則・・まずは「トップの質が全てを決めていく!」
基本のキ!上級国民の本質は如何に下級国民を従わせて、その下級国民の『税弱な日本人からなるべく多くを搾取し、ふんだくる上級国民に都合が良いピンハネ国家を創るか!』の1点のみが・・彼らの存在マインドの本質である。
お荷物の下級国民の下位5割の内2割程度は死んでもらった方が好都合とさえ考えている節が色濃い。実際にこの上級国民の行動を見れば明らかな事である。例えば・・全国に潜む「危ない避難所」27%で浸水・土砂リスク有り(2020年8月2日 日本経済新聞記事より)
東京都指定避難所の38%が浸水想定域 豪雨時 東京23区は5割(毎日新聞2019/1/1記事)報道されても為政者は全く直そうともしない事実がある。
日本経済の衰退に関する重要な点は、政治家や官僚が「ドシロウト」であり、産業に関して無能であることが主要な原因だという点に集約される。特に、IT技術やAIの遅れや日本経済の低迷は、政治的リーダーシップの欠如に起因している。
政府が積極的に経済に介入することで、むしろ経済が悪化する。理由として、日本の企業は生産性が低く、無能な人材が解雇されないことやIT化や機械化や合理化が進まないことが挙げらる。
日本政府が推進した「クールジャパン」プロジェクトが失敗に終わったことや、エルピーダメモリの経営破綻、アナログハイビジョンの失敗などの多くの事例から、日本の政治家や官僚が自らを過信し、無能(厚生労働省や経済産業省は無能の集団⇒結果が証明している)であることが明らかである。事実や現実を見ずに無謬性のママ現状維持を延々と続ける大愚の輩!
政治屋と官僚が経済政策を主導する際には、利権が絡み、自分たちの支持団体や所属村や仲の良い企業にお金をばらまき、天下り先等の見返りを求める。国全体の利益にはつながらない。
こんな大失敗をし続けているリーダーをこれまた延々と選び続けるロクデナシの国民の国、それが日本の実態でありド性悪日本人の悲しさである。ふー
★ガラパゴス、現状維持を、盲信の・・やがて消滅、浦島太郎 不変の未来⇒消滅の未来である。