自民党の「裏金による、裏金のための、裏金政治」腐敗のマスゴミ
ドジャース 7ー6 ヤンキース・・ドジャーズが勝ち大谷翔平氏に取って良いシーズン終了でしたね!プロスポーツを始め過剰過ぎる商業主義が蔓延して大事な事は報道しなくて・・ウンザリですね!
書籍「そして、メディアは日本を戦争に導いた」 単行本 – 2013/10/11半藤 一利 (著), 保阪 正康 (著)の書籍に書かれている事と同じコトが今の今!日本のメディアで起きている様である。ふー
元明石市長で弁護士の泉房穂氏がSNSで日本のテレビ局の腐敗を批判した。泉氏は、自民党の裏金問題に対しても厳しい姿勢を見せており、「裏金議員は全員辞職が当然」と主張している。
しかし、選挙の時期になるとテレビ局からの出演依頼が減少し、泉氏はSNSで「特定の政党や候補者を応援すると今後の出演がなくなる」というテレビ局からの圧力を受けていると明かした。
自民党の「裏金による、裏金のための、裏金政治」という違法、脱法行為が長年続き、露呈しなかった背景には“お仲間”の存在があると揶揄されてきた。“お仲間”とはもちろん、テレビメディアを指している、テレビメディアは、今だに裏金自民を守ろうと懸命になっている
泉房穂氏は、「日本のテレビ局は腐っている」とも発言し、ほとんどのテレビ局が政界との癒着により
報道の自由が制限されている状況を嘆いている。今の日本のテレビ局はプーチン独裁のロシアか、北の将軍様の国のよう。世界の報道の自由度ランキングで順位がダダ下がりし続けている!
以前にも古賀茂明氏発現、2015年3月27日の放送で「日本への信頼を守るため『I am not ABE』と世界に発信」過激派組織に拉致された日本人を簡単に見殺し(過激派を激怒させた首相)にした日本のリーダーへの否定から起きている。メディアは発言の原因を全く報道しなくて、その後、古賀茂明氏をメディアから完全に排除した。
この日本の権力者に取っては上級国民ダケが国民であり、下級国民は搾取の対象としての奴隷程度の価値判断をしているのだろう。選挙活動でも・・・日本人を「こんな人たちに負ける訳には行かない」と侮蔑している。それでも日本のマスゴミは全く問題にもしない。ふー
日本の報道機関の権力との癒着の姿勢が、報道の自由度ランキングで日本の順位が低下している原因と結びつけられており、視聴者やネット上のユーザーからも「テレビ局は裏金自民党の味方だ」といった批判が相次いでいる。
また、選挙直前までは政界の不祥事に対して静観し、選挙後に厳しく追及する姿勢が問題視されており、裏金自民とテレビ局の間に「ブック」(プロレスなどで事前に結果を決めるやり方)や「握り」があるのではないかとの疑念も有り。
テレビ局のジジイ経営者が権力者とズブズブ・・そして日本をド腐りさせている。恐ろしい事が今の今進行中である。ふー
★我欲なり、右傾日本の、恐ろしき・・ひたすら進む、戦争の道 マスゴミのド腐敗は強烈