子をなす⇒2億円以上の生涯経済負格差の覚悟が必要
貴方は日本の少子高齢化の真の意味を理解して居るでしょうかね!!!何とかなると云う話では100%無い、強烈な痛みを全ての日本人に伴う。ご自分で我がごととして電卓叩いてごらんなさい!
とんでもないロクデナシ政治屋により現在でもすでに破壊された国・・それが日本、借金出来なくなれば一気にその痛みは全ての国民を地獄に落とす!それでも日本人はその道を選び続ける政治屋を選ぶのだろう。ふー
人口は、さまざまな経済指標の中で最も精度が高く予想可能であり、かつ最も影響力が極大、2020年から2025年が0.46%減、2025年から2030年は0.52%減、2030年から2035年は0.59%減、2035年から2040年は0.66%減と、人口は今後加速しながら減少していく
2000年人口を100(生産年齢人口を100の場合)としたとき、日本の人口は2020年に99.1(生産年齢人口87)2030年に93.8(生産年齢人口82)2040年に88.1(生産年齢人口72)2050年には82.2(生産年齢人口63)まで減少する。つまり同じ人口減少でも働けない人の割合が増え続けながら働ける人は約4割も減ると云う近未来の到来が恐ろしい。
2024年1〜6月の人口動態統計(外国人を含む速報値)によると、出生数が前年同期比5.7%減の35万74人。3年連続で40万人を下回り、上半期として比較可能な1969年以降で最少を更新、出生数は10年間で3割減った。
2024年は年間の出生数が初めて@70万人を割り込む可能性大⇒今後5年間がこの状態だと生まれてくる5年間の子供の総数は350万人。・・死者はこの数倍???
1947年生まれ(昭和22年・77歳)〜1951年(昭和26年・73歳)の生まれの5年間の合計出生数は1253.4万人である。この間の1年間の平均出生数はA250.68万人・・この年齢層の人々が今後10年間かけてお亡くなりになる年齢に到達する。
上記のA250万人−@70万人=▼180万人(5年間で▼900万人減)・・・が今後10年余をかけて毎年の年間日本の人口減の数値となることは明白な事である。その後は1952年以降の出生数は1952年⇒200万5千人〜1962年161万9千人と減少をして行く(年平均約181万人)毎年の人口減少は▼111万人程度/年毎となる。日本の自治体の人口は下記であるから・・毎年、毎年、大都市がいきなり無人になると云う恐怖と同じダケ超急速に人口減が進む事になる。
1 神奈川県横浜市 3,771,766
2 大阪府 大阪市 2,770,520
3 愛知県 名古屋市2,326,683
4 北海道 札幌市 1,969,918
5 福岡県 福岡市 1,642,571
6 神奈川県川崎市 1,545,604
7 兵庫県 神戸市 1,499,887
2024年1〜6月の婚姻数は24万8513組。年間換算で約50万組、これに2023年の「合計特殊出生率」1.20を掛けると・・この先、生まれる子供数はさらに減り約60万人程度となる。今生まれた子が無くなる時には日本人の数は現在の1億2200万人⇒6000万人以下に減ることになる!下記の1〜9のリスクの具合によってはもっと減る事になっても不思議でも何でもない。
「合計特殊出生率」東京都は0.99と1を割り込んだ⇒若者の大都会集中はさらなる少子化を加速させる。
少子高齢化と人口減少は、公的年金の将来像を示す5年に1度の「財政検証」では、試算の前提となる2070年時点の出生率を中間シナリオで1.36としており、下回れば将来の年金の給付水準が低下する。
正しい数字は嘘を言わない⇒日本の今後10〜15年間はとてつもない大変化が起きて、とてつもない負のツケが一気に噴き出し現役世代や負け組を熾烈な苦しみが襲う時代となる事など、確実な事である。この状態が確実なのに若者は自分の生活を確実に苦しめる”子”を産むでしょうかね???
1,地球沸騰化の大災害の連続発生⇒世界的食料難⇒日本の買い負け⇒日本人の飢餓
2,1000年に1度の大地震多発遭遇時代⇒基幹インフラの大破壊⇒放置⇒日本国内産業の持続性の破壊
3,富士山の大噴火
4,天文学的な借金による国家運営の行き詰まり⇒国家破綻もあり得る⇒金利暴騰、物価暴騰
5,AI⇒AGI⇒ASIに乗り遅れた日本経済のド衰退
6,ICE車放置の空気汚染によるガンの爆増⇒ガンは15〜20年かけて発病する。
7, まともな日本人の日本国からの国外移住⇒残るのはカスのみ⇒世界の夕張化の現実化
8,円の大暴落⇒経常赤字国に転落
9,日本人の精神病の爆増⇒現在でも世界ブッチギリの多さ⇒狂人と痴呆症がウヨウヨ居る社会へ
自業自得⇒価値無き教育を延々と続けデタラメ政治屋を選びデタラメ政治を肯定して来た日本人に神様は当然の結果として自業自得の大罰を与えるのだろう。原理原則で思考すればこれ以外の結果は無い。
★天罰の、くだる確実、日本人・・因果応報、例外無しぞ 悲しき民の悲しき終末の到来間近
★子を持つは、天罰受けて、生きる事・・生きるも不可の、経済苦なり 子=2億円の罰金刑