人の人生の質は生まれで9割(親5割・国=政治4割)が決まる!
貴方は貴方の人生を何が決めると考えていますか?個人の努力なんて10%程度しか無い現実を理解していますか?・・人の人生の質は生まれで9割(親5割・国=政治4割)が決まります。だから普通の人に取っては自分の努力よりも政治をまともにする事が個人の努力の4倍重要と云う事になります。
日本でも”成功者”と云う人は存在していますが・・それは「強運+特殊な能力」が発揮出来た約20万人に1人の特殊な人の事ですから、真似ようと思っても普通は無理(統計的に証明されている)です。
過去30年間余に及ぶデタラメ政治で衰退に次ぐ衰退をしている日本社会では、現在多くの人が不満と怒りを募らせており、他者に対して攻撃性が増している現状がある。日本はバブル崩壊以降、約30年間ほぼゼロ成長が続き、その結果、中間層の所得が大幅に減少。
そのデタラメ政治を許してなおかつ推奨して選び続けているド性悪の国民が存在して居る事もこの大問題の本質である。日本人は4割の有権者が今のデタラメ政治政党を積極的に応援して、4割以上の人間が選挙権を放棄している。つまり日本人の約8割はこのド衰退を容認・肯定しているド性悪民族と断言できる。
さらに言えばこのド性悪国民8割は・・自分の子や孫等々の子孫の未来など、過酷になっても平気と云う恐ろしいバカである。
1994年には505万円だった所得中央値が、2019年には374万円に落ち込み、25年間で約130万円減少。
企業の業績低迷が賃金の停滞と消費の減少を招き、これがさらに企業収益を悪化させる「負のスパイラル」が続いている。
2020年からのコロナ禍で、休業や失業、廃業が相次ぎ、さらにロシアのウクライナ侵攻と円安の影響で物価が高騰し、実質所得がさらに低下。
経済的困窮と喪失不安が広がり、それに伴って職場では「他人を見下し、自己保身に走る」人物が増加。これらの人物は、根性論を押しつけ、相手を見下し、責任をなすりつけ、他人を引きずりおろす行動をとりやすい。
特に「パッシブ・アグレッション」の形で、こっそりと他人への攻撃を行い、自分を正当化する。
彼らの自己正当化の背景には、強い被害者意識があり、「自分は割を食ってきた」という思いがある。
注:「パッシブ・アグレッシブ'Passive aggressive'」怒りを直接的にぶつけるのではなく、相手を困らせるような行動をして反抗の態度を示すような精神障害。 相手に潜在的な怒りを悟られないように行動する。 拒絶性パーソナリティ障害ともいう。
職場の人間関係の問題が多く、職場を腐らせる人が一人いるだけで、職場全体に悪影響を及ぼす。
精神科医の臨床経験からも、職場でのメンタルヘルスの問題が顕著で、職場を腐らせる人の存在がその原因となっている。腐ったリンゴはリンゴ箱からいち早く取り除かなければ、あれよと云う間に全部が腐る。それを防いでいるのが日本のド古い労働基準法である。
★進化さえ、変化と思い、毛嫌いを・・するぞ日本の、脳弱悲し 限界点まで衰退しないと気付かない
攻撃者との同一視やパワハラの連鎖が職場で広がり、腐敗が進行しやすい。職場を腐らせる人を見極め、早めに対処することが必要であり、対処しなければ職場全体が悪影響を受けるリスクが高い。