真実とは・・・誰にしても、腹が立つモノである。ふー・・・500兆円超の内部留保が末端を壊死させる。「秋の日はつるべ落とし」となる日本の大企業、又は落下して消える前の線香花火かもね!!!
多重構造の下請け叩きまくり利益を出す・・・「乾いた雑巾をさらに絞る」・・・この様に言われ続けて早10年以上が経過、日本のビジネスモデルの限界⇒ピンハネビジネスモデルの限界到来
0.1%のゴマすり出世の茶坊主にピンハネ命令され続けて有無を言わさない上位下達⇒多重構造の末端は疲弊⇒やる気など出ない⇒こんな簡単な事さえ王様(ボンボン菌)は理解不能⇒日本のビジネスマンのエンゲージメント指数はたったの5%⇒世界最低の現実が理解出来ない権力者(はだかの王様)
豊田商店、EV戦略見直し検討・・・とのニュースが目についた!!!たった10ヶ月で2030年迄の8年計画を見直し
声高に全世界に公言しまくった本気の”本気!!!”が・・たった10ヶ月で息切れ霧散した!!!
「当たり前である。時代遅れで性能が3割も低いのに価格が高い売れないモノこの先開発して何の意味が有るのか???」しかも・・ド醜い!!!
例⇒メルセデスベンツ⇒豊田商店と同じオールドエコノミー⇒しかしトヨタ本気のBZ4xとベンツEQBを比較すると高速道路電費はBZ4xAWDが3割〜4割悪い・・同じ大きさのバッテリーを積んでも高速道路ではベンツのEQBが満充電で459キロ走るのに対してトヨタのBX4xAWDは296キロ(カタログ値はAWD512q・2WDは559q)しか走れない。
120キロ走行では満充電当たりトヨタBZ4xAWDは240q前後しか走らない(カタログ値はAWD512q・2WDは559q)しかしベンツEQBは368q、テスラモデルYは340q、テスラモデル3は360q、テスラモデル3ロングレンジなら482qも走る。欧州などの高速道路の制限速度の高い地域ではとんでもない使い勝手の差となる⇒この差の原因はBEVビークルの基本のキさえ理解していない設計者の存在⇒CD値がやたら悪い!
同じ豊田商店の10年前の車よりCD値最悪に悪い・・・なんでそうなるの???と私は理解不能⇒醜いデザインが主因
6年前発売のテスラモデル3は走行距離はベンツのEQBよりさらに伸びるし加速性能を含めた総合性能も豊田の比ではない。満充電時間もBZ4xの1/3〜1/5で済む、高速道路で1000キロ先の目的地に着くのにテスラモデル3は約10時間、豊田商店のBZ4xは13時間超もかかるのである⇒この差は全部充電性能の差の時間である⇒しかもトヨタBZ4xは充電が85%程度を超えると激遅い⇒満タン充電は急速充電機では事実上不可能⇒夜中に自宅での10時間超をかけた普通充電のみ可能
造りてのハートレベル???⇒技術レベル最低⇒電費最悪⇒充電回数増⇒充電性能最悪⇒タイパ最悪⇒商品価値最悪・・・そんな劣悪商品誰が買うの???
この事実にやっとのやっと10ヶ月かけて気付いたらしく冒頭の・・”ボンボン本気”・・の訂正
狭い国土の日本なら1000キロ1日で走るなんて事は早々無いが・・・国土の広大はアメリカや欧州などは普通な事である。しかも自動運転がレベル3以上になれば電費がガソリンの1/5以下のBEVでは日本でも多用される使い方となる。1000キロ走行電費は3000〜4000円程度しかかからない。分かりやすく言えば豊橋から東京迄の電費は1000円程度と云う事になる。
残念ながらボンボン君の2014年の間違った決断(テスラと縁切り)は致命傷の様である。しかし、この企業には反省と云う文字も無いらしい・・・まずは企業倒産する可能性さえある大間違いをしたボンボン一族全てを関連会社も含めて全部を追い出さなかったら・・・企業内に居るであろう真に優秀な人の魂いに火は灯らない!!!否・・ボンボン菌が支配したこの13年で真に優秀な人はスピンアウトしてしまって居るかも知れないね⇒ヒラメ族ばかりの組織かもね???
▲社長の本気が10ヶ月で霧散、▲新車のタイヤが取れちゃう、▲コスパ最悪3割も低性能な新車を発売、▲空気抵抗最悪=電費最悪のBEVの発売、▲溶岩流が流れる所に新町を作る、▲しかもその推定2000億円プロジェクトの責任者が自分の経験値殆ど無しの33歳息子(本田宗一郎ならあり得ない事⇒どれだけ他の社員がやる気を無くすかボンボン氏は理解不能)、▲年に1度の下請け総会はサボる⇒その理由ルマン観戦、▲鼻に付きすぎる三文役者の社長ヨイショの株主総会等々の事は、まともな忠臣が居て普通の聞く力が経営者に有れば絶対に起きない⇒まさに現代版裸の大様かもね?
注:裸の王様とは、ハンス・C・アンデルセンの童話のタイトル。仕立屋の口車に乗って、頭の悪い人や仕事の不適格者には見えないという衣装を着た王様が、裸で城下を歩き回らされたというのがそのお話。虚栄心や取り巻きの追従により真実が見えなくなる権力者の姿を描いており、そこから「裸の王様」という語は慣用語として、「部下がイエスマンばかりだから、あの社長も裸の王様になってしまったな」などと使われる⇒「王様も家臣もみんなバカばっかり」
2022.9.4裾野市の村田悠市長は、トヨタ自動車が建設中の実験都市「ウーブン・シティ」と連携したまちづくりを進める「次世代型近未来都市構想(SDCC構想)」の廃止を発表⇒と起工式からたった6カ月程度で当該自治体は縁切り決定!!!
SDCC構想は、2020年3月トヨタや東京大生産技術研究所がアドバイザーを務め、産学87団体が参画した。市と43事業の実証実験に取り組んだが、市長交代に伴い2年半で終了⇒15年間の計画が2年半でとん挫⇒VWでは成功してトヨタではとん挫
そもそも確実に富士山噴火が歴史的事実として近未来予定されていて数千度の溶岩流が流れる所に新たに新町を作るなんて事は・・・狂気・・・そのものである。論外!!!
世間の知者のバッシングで大慌てで2030年までにEV30車種をそろえるとしていた2021年12月発表従来の計画⇒発表したBEV13台の内半分以上は粘土モックモデル⇒全く価値が無い計画
トヨタがEV用に開発した「e−TNGA」と呼ばれるプラットフォーム(車台)⇒内燃機関と共用の使いまわし⇒競争力まるで無し⇒EV専業のテスラなどに比べて効率最悪
「収益のめどが全く立たない」「EVの普及が予想以上に急で、さらにテスラなど世界の競合が新たな技術を投入するのが速い。この2点で目論見が外れた」⇒豊田社内の声
世界のビークル業界全体で2030年に5400万台のEV生産を計画。年間の自動車生産全体の50%以上に相当。テスラだけで2030年までに2000万台の生産計画である。BEVは電池の開発スピードがさらに加速すればBEVは予測を遥かに超えて爆増する未来は確実
トヨタの以下の発想がすでに大間違い⇒「カーボンニュートラルの実現には自社の技術開発だけでなく、様々なパートナーやサプライヤーとの協力が必要不可欠」⇒系列などもうすでに崩壊している。
豊田商店の幹部関係者2人によると、新たなプラットフォームの開発は約2年、そこから車両の開発には約3年⇒合計5年+今までの遅れ8年=13年遅れは致命傷⇒3年ひと昔の今の今、勝てる見込みなど皆無
下記の関係者の言説がそれを如実に表している。
「テスラが生産ラインに導入した大型のアルミ鋳造機「ギガプレス」の有用性も検討する」⇒”検討する”である。バカもここまで行くとドしがたし!!!!
自動車のプラットフォームは数百点の鋳造品や金型成形品を溶接して組み立てるが、大きな鋳造品を作れるギガプレスはこれを大幅に減らして効率化できる⇒現在60〜70個の部品を一発で作成⇒下請け構造からの工数を考えれば・・・検討・・・などと云う悠長な言葉は出てこない。
世界がすでに導入済みなのだから・・・勝つつもりが有れば・・ギガプレスを超えるもっとイノベイティブな思考が不可欠
2025年、たった3年先・・・強烈なデザイン力とソフト力を持つアップルカーが出てきたらどうするのか???以下その参考映像サイト
https://youtu.be/tMWUfMjr84k
https://youtu.be/OHsDaxkfyVw
トヨタは2010年、テスラと資本提携してSUV「RAV4」ベースのEVを開発した経緯がある。14年に約2500台を販売して生産を打ち切り、17年にテスラ株をすべて手放した。「当時は学ぶべきものは多くないと考えた」⇒イーロンの考える未来は最大の学び⇒それが理解出来ない目の前の金にしか興味のない夢や情熱など皆無のポンコツばかりと云う事の様である。。
そして8年、テスラは世界最先端企業となり生産台数は1/10でもテスラの時価総額は豊田商店の3倍になった。
世界ではBEVは超レッドオーシャン産業となっている。日本の自動車産業だけが乗り遅れている。もうどれだけ努力をしようが・・・遅れた13年と云う時は取り戻せない。
そしてBEV産業はやがてソフトの無料公開が始まりMaaSの実装を含めた社会インフラと云う一つのコモディティー産業となり、もう一つはコンシューマー向けのハイブランド産業となるのだろう。
豊田商店がしばらくの間だが生き残れる道は・・アップルカーの下請けをフォンハイと争い手に入れる事ぐらいしか無いのかも知れないね?。
私個人としては今の日本の自動車メーカーで欲しいと思えるクルマは皆無である。しかし、同じ日本人として性能は最悪、価格は高くても日本の生き残り時間を稼ぐ為に醜く無ければ買っても良いとさえ思って居るが!しかし、あの外観のデザインは絶対に受け入れられない!!!!醜く過ぎる!!!!どうしようもなく醜い!0円でも要らない!!!・生理的に受け付けない!!!・・他人でも乗っている人間見ると??に見えてくる!!!目に入るのも汚らわしい!(注これは私だけの個人的見解です)世間的にはトヨタ車は最高の自動車に間違いありません。
それも・・・時代遅れの茶坊主大好きボンボンがリーダーになってからである。
豊田一族の持つDNA⇒「石橋をたたいても渡らない」と云う社風を破壊したとしてトヨタのHV車を開発を強力に命じて世界戦略に大きく踏み出しトヨタのその後の急成長、高利益を実現させた名経営者⇒奥田碩(おくだ ひろし)氏・・・トヨタはこの10年、奥田さんのHV遺産で食いつないでいたと言っても過言ではないかもね?
だってトヨタのガソリン車等内燃エンジンでまともなモノを私は知らない⇒高性能は殆どヤマハなどの外部開発⇒努力などしなくても金の力で金になる技術は集めると云う経営理念⇒まさしく「石橋をたたいても渡らない」⇒リスクが大嫌いなDNA
1998年当時の社長、奥田 碩(ひろし)氏の豊田一族支配から大企業トヨタを解放していたらきっとまた違った夢溢れる企業(公器)になっていたのかも知れないと感じている⇒茶坊主のチクリにより公器計画は頓挫
トヨタ自動車の歴史を見ると・・・時に倒産するような危機が来てそれを一族以外の登用された有能な人物が矢面に立ち救ってきた歴史がある⇒しかし、その後危機回避出来たら、それらの救世主はトヨタの歴史から抹殺される風土を持つ企業⇒まさしく「T一族にあらずんば人にあらず」・・かもね?
感謝無き、人の未来ぞ、危うけり・・・苦言の人ぞ、宝なりけり ボンボン族は苦言が大嫌いな生物
価値無きぞ、賞味期限の、切れしモノ・・・後生大事は、愚か者なり
ボンボンは、平時のみなり、その価値は・・・乱世の時代、害毒死なり
豊田商店ダケでは無く日本中にパンデミックを起こしたボンボン菌を駆除しなければ日本と云う国は確実に、今の超激変スピードの乱世を生き残る事など不可能な事である。