日本人はダブルスタンダード平気、二枚舌の嘘も平気でつく
日本人は中国が大嫌いであるし、日本人の多くは中国を信用はしていない。しかし日本人の食の50%強は中国で製造されたモノを日本人は食っている⇒その多くは本当にヤバイ食品と判明⇒それでも平気で食う不思議な民族日本人
中国人さえヤバイと思う激安中国製が日本のスーパーや外食には蔓延している。
ご都合主義極めりですね・・・そして軽四BEV日本製240万円〜と中国製65万円の・・競争が始まる。
中国の自動車BEV「宏光MINI EV」の対日輸出の準備を開始、このEVは中国の地方都市・農村で「代歩車(足代わりの車)」として大ヒット⇒この4人乗りBEVは当初2020年の中国での売り出しは日本円換算で49万円
「日本製の小型車の半分以下の価格で提供できる」「日本でも家庭用電源で充電できる」「メンテナンス体制は準備中」⇒構造が超簡単、部品供給出来ればそこらのモータースでも全く問題なし。
中国では2020年7月に発売され、中国市場では9月まで25カ月連続で販売台数が最も多い中国ブランドのEV。日本の軽自動車に近い大きさの4人乗りで、ブレーキの簡素化などで低価格を実現した。欧州などへの輸出実績があり、日本では円安の逆風下ながら1台65万円からという安値を予定との事。
中国EVの日本参入は数年前からバスやトラックで相次ぎ、23年1月には比亜迪(BYD)が多目的スポーツ車(SUV)を発売する。中国や韓国のBEV車が日本市場に多数算入予定の2023年、宏光MINI EVの廉価版は航続距離が120キロだが、都市部や田舎で短距離を巡回する分には全く問題無し。
ECでもラストワンマイル車として多用される可能性も大!!!
「超小型モビリティー」日本では1〜2人乗りで環境負荷が小さい小型EVを指し、トヨタ自動車などが専用車(価格170万円)一充電走行距離は150kmを発売済み。
「宏光MINI EV」は低価格や中国で2年間で累計90万台近く売れた実績をテコに需要を探る。すでに日本で型式認証の取得手続きに入っており、23年春には公道で走れるようになる見通し。メンテナンス網の整備などの課題はあるものの、日本の車社会に影響大。
同じ4人乗りの只今爆売れ中の軽四BEV日産サクラの値段が240〜270万円と云う事だから「宏光MINI EV」65万円は1/4程度の値段となり年金暮らしの高齢者の多い田舎では電動シルバーカーやスクーター2台分の値段で買えるので爆発ヒットする可能性が有りえる。
日本の富がまた中国を始めとする諸外国にドンドン流出する事になるのだろう。方や日本は全く価値ある新たなるイノベーションが起きない。
時代に逆らい成功した人など皆無である。・・・とにかく日本中に蔓延するボンボン菌、ぼんぼん族を駆逐しないと全部が腐ってしまう。
日本人の負のDNAの暴走が今の今起きている、日本人は従来の常識的な学びを深めれば深めるほどその価値を無くし、無謬性と云う毒性を高めてしまうと云う恐ろしい民族である。
学べども、民度最悪、毒素出し・・・すべて腐らす、日本人かな・・ 悲しき現実ですね・・ふー