「こんな人たちに負けるわけには行かない」⇒無敵の人を生んだ
私の以下の文章が、真に貴方の理解をどれだけ得られるか?言葉の重さや深さがどれだけ貴方に理解して頂けるか???正直不安だが・・・懲りずに今日も書く!!!
2017年のエセ右翼ボンボン街頭演説・・東京都議選応援で、自身に批判的なヤジを飛ばした聴衆(同じ国民)を「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言!
※※※注:エセ右翼断定の根拠・・1〜4の右翼の定義に、言葉とは真逆の売国的な行動をする人間
1,右翼、右派とは、保守主義・反動主義的な思想や運動、または革命・急進に対して反動・漸進を志向する政治勢力や人物を指す
2,右翼は「秩序・体制・身分・名誉・伝統的な社会格差や価値観の構造を維持することを目指す社会運動」を指すとされ、保守、愛国心、国粋主義的な思想を含む
3,左翼勢力に反対して自由市場の資本主義を擁護するリバタリアニズムや新自由主義といった勢力や、国家主義・民族主義・国粋主義を支持する勢力を指す。
注:リバタリアニズムは、個人的な自由、経済的な自由の双方を重視する、自由主義上の政治思想・政治哲学
4,右翼は、伝統や「人間の感情、情緒」を重視し、理性が生み出した自由・平等•人権では人は割り切れないと考える。そのため、反啓蒙主義の立場をとる。「長い間定着してきた世の中の仕組みである以上は、多少の弊害があっても簡単に変えられないし、変えるべきでもない」と考える。こうした伝統的な世の中の仕組みには、近代以前に起源を有する王制、天皇制、身分制なども含む。右翼は、自国の歴史を重んじる歴史主義、ロマン主義の立場をとり、制度改革を目指す左翼から伝統や歴史を保守しようと志す。
※※※以上、とあるように日本人から搾取をする事を目的とし、日本人は韓国の僕(しもべ)と云う教義を持つカルト教とズブズブの親子3代続く考えを継承する人間を決して右翼などとは呼べない。よってエセ右翼と断じる。
自分の応援団は守るべき国民であり、自分の反対派は潰すべき敵・・と云う政治家であることは間違いない!!!公私混同の政治屋
先の権力者独断国葬は法的根拠は丸で無く、国家の私物化、エセ右翼ボンボン氏を個人崇拝する右派グループ・ネトウヨ等の教祖とのお別れ会を、莫大な税金と暇?な役人数万人を使って行った。
国葬冒頭の8分のVTR映像では、エセ右翼ボンボン氏は正しいことをし続けてきた首相であるかのように美化編集されていた。ガースー氏による追悼の辞でも類似の表現。「総理、あなたの判断はいつも正しかった。」から始まり最後まで同じ論調
自称ガースーさんはエセ右翼ボンボン氏を「功績」満載、功績しか無いとして持ち上げている⇒仲間内のお別れ会ならこれでも良い。
モリカケから始まりあまた多くの疑惑があり、それに伴い国会では「桜を見る会」問題だけでも、少なくとも118回の虚偽答弁(公的に認定)言葉が命の議会で・・・これを許したら議会の正当性が揺らぐ
そして今の今カルト教団旧統一教会の大問題の首謀者でもある事は間違いない事実として存在する。
追悼の辞をはじめエセ右翼ボンボン氏は完全無欠無謬であったと確証バイアスで安心したい人たちのための仲間内美辞麗句、賛美のイベント⇒紛れもない国家の私物化⇒自分に都合が良い反社会勢力から自分の後援会を大規模に激安で招待をしていた、国家の行事「桜を見る会」⇒私物化していた問題と同質、同根。
友人代表の情感たっぷりに感情に訴えた追悼の辞は世間では「エモい」と評判が良い。芸能人の葬儀や最初の個人葬でであれば、その評価で事足りるのかもしれないが、2度目の国葬という全世界に向けての政治イベントでの政治家の発言を、エモいかどうかで評価してしまうのは、とても危険な行為⇒正しい判断を誤る!!!⇒世界の参列者には理解不能⇒何!個人的な事、言ってんだん???コイツで終わる。
国葬対象者の国全体に対する功績は客観性や事実に基づくファクトの上になくてはならない事である。
注:「エモい」とは、なんとも言い表せない素敵な気持ちになったときに使う、主に若者の間で浸透している俗語(スラング)です。感情が揺さぶられたとき、予期せず感動したとき、とりわけ心地の良い懐かしさや良質なセンチメンタルに襲われたときに使う
国葬の参列者や一般献花者は、国葬の私物化に自覚的。彼らはダブルスコアで反対多しの世論調査を認めず、国葬への反対者を「反日」「極左」「外国人」であると見下している⇒冒頭のエセ右翼ボンボンの街頭演説の言葉と同質である⇒「こんな人たちに負けるわけには行かない」。自らの側こそが「日本」そのものであり善(真の愛国者)と思い込んでいる⇒とても危険なマインドコントロール状態にある人々
ファクトが情により捻じ曲げられる過ちを犯す⇒81年前の日本の軍部の信賞必罰を無視した情実主義と同じ過ち!!!それにより大失敗しても責任を取らずに無能がリーダーとなり続け過ちの連鎖を引き起こした⇒山ほど死ななくて良い若者が死んだ!⇒一生苦難に満ち満ちた大量の母子家庭を創り出した。
注:情実⇒個人的な利害・感情がからんで公平な取扱いができない関係や状態
日本の社会は真逆である、上に行けば行くほど法はないがしろにされ情実で物事が決まり、下に行けば行くほど情実など微塵もなく重箱の隅を突くよな法で厳格に木っ端役人に恣意的に取り締まられる。
日本の法は江戸時代とその精神と運用が全く同じ⇒江戸時代、上のモノが下のモノを取り締まり裁く事にダケ運用されるのが法律である。下から上は法の効力は無く、上は治外法権⇒権力により恣意的に使われるものが法律である。
類は友を呼ぶのである。・・・エセ右翼はエセ右翼としてグルーピングをするのである。77年前に占領軍のマッカーサー総司令官の言葉通りの光景が目の前で演じられている⇒(日本人全てに向けて)こいつら全部精神年齢12歳以下である。
幼稚なり、物事全て、自己都合・・・洗脳思考の、未来危うく