他人様に・・真なる学び・・を伝える事は超難しいね?ふー
かつて1981年ルックイースト(日本を見習え)発言で日本の大シンパだったマレーシアのマハティール首相の言葉は重い。41年後真逆へ考えを変更!!!日本を完全に見限った。
日本は過去47年間1度も財政黒字を達成していない・・47年間全部赤字、累積赤字が1450兆円、そして今年度は▲37兆円の赤字である。コロナ禍の2年は借金額が2倍強の年額▲88兆円なんて事になっていた。
https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/condition/a02.htm
それなのに2004年からの人口減社会に下って行っても借金をやめる兆しは微塵もなし。未だにバラまき続けている政治が続いている。そのバラまき大王が・・エセ右翼の銃殺ボンボン氏で有った。
働ける年齢の人が28年後の2050年には1/2になる、そして借金負担割合は今の3〜4倍になるのだろう。そして1000年に1度の大地震遭遇時代と地球温暖化の激烈気象の大被害が毎年出続ける事が増加する時代でもある。そして世界ブッチギリの少子高齢化のばく進する日本、そしてさらにAIが普及しWEB3.0、6G〜XG、メタバース・・・47%の人の仕事は全く無くなる時代、残りの53%の仕事もそのスタイルが激変する事が間違いない時代へ突入する!!!2045年AIのIQは4000となる。普通の人の40倍⇒RPAロボティックプロセスオートメーション(Robotic Process Automation)のばく進で、普通のホワイトカラーの仕事はほぼなくなる。
これは確実なシンドイ未来である。そこを貴方は家族と共に生きるのである。年金などまともに出るハズも無い!
生産年齢人口(15〜64歳)の比率について2000年を100とすると、2050年には50と予測される。同じ推計で先進国はこの間横ばいなのに、激烈低下傾向になるのは日本だけである2060年に日本の人口は8000万人、2100年に5000万人・・・しかもその殆どはカス(価値ある付加価値を生まない人間の形をしたサル以下)
マレーシアのマハティール元首相は日本の未来に強い危機感、今後、日本国内の消費規模は縮小の一途を辿るだろう。他方、日本以外の先進国の人口は、
米国:320百万人(2013年)→462百万人(2100年)
フランス:64百万人→79百万人
イギリス:63百万人→77百万人
「日本は今、世界でなんら変哲もない平凡な国へと向かっている。最終的には人口問題が暗い影を落とし、そこから逃げ出せなくなるだろう。もし私が日本の若者なら、他の国への移民を考える」マハティール談
すでに日本の大企業は日本を捨て世界に逃げ出し始めて15年が経過(トヨタの海外生産は約7割)しようとしている、そしてその加速度が今の今急速に高まりつつある。多くの企業の新規の最先端の工場や研究所は全て外国に設置を加速している。例外的に汎用品を作る様な工場は政府の補助金目当ての損得勘定で設置はしているが・・あくまで時代遅れのコモディティー製造である。
その内、伸びるアメリカ等に本社事移転するような日本企業も出る可能性が高い⇒日本には税が1円も入らない。
上記のマハティール氏を始めとして、あらゆるデーターを元にして日本が空洞化と断言をしている。そして貧民国へと凋落するのであろう。エセ右翼ボンボン氏の国葬?酷葬?の後は確実に「日本国のまさしく国葬」となる可能性が日に日に増している。今の今でもかなり確率は高い!!!
腐りきった問題意識を無視し続けて先送りに先送りをし続けてきて32年間⇒日本人の自業自得である。
人工呼吸器につながれて・・何時酸素(借金酸素)が枯渇するか?・・ホスピス状態である。
国亡び、行くとこなしの、愚民かな・・・ゴミくず捨てる、4つの島ぞ ウジ虫がうごめく島となる
マハティールさんも私と同意見の様である。「日本人を卒業して地球人に成れ!」、貴方の人生は過酷の現実をキチンと理解し受けとめ、今の今真なる学びを深め・・世界で通用する人間に成るしか他に道などない。
総括も、反省も無き、性悪で・・・糞国民の、阿鼻叫喚ぞ! 100%貴方の人生である!!!
今でさえ、やられ損国家の日本である。さらにやられ損度はドンドン増していく事は間違いない事である。
やられ損、助けてくれぬ、日本国・・・自己防衛は、不可避也けり 国家が国民を搾取(やる側)
自称善良な日本人が実はド性悪、加害者悪徳国家(権力・巨悪〜木っ端役人まで敵)と戦わないと生きていけない時代と云う近未来が確実に来る!!!81年前と全く同じ!!!
ほんと・・・貴方と貴方の幼子の人生は超過酷間違いなしである。・・・本当にお気の毒である。
少しでも貴方を応援しようと・・・真なる学び・・・を提供しているのだが????その価値が本当に貴方に理解されてるのか???正直不安な気持ちである。・・・ふー