「男子三日会わざれば刮目してみよ」⇒とはならず!
絶賛の嵐だ。27日の安倍元首相の国葬で友人代表として弔辞を読んだ菅前首相。「原稿棒読み」の印象が強く、周囲も気をもんでいたが、予想に反する“名スピーチ”に菅氏の評価はうなぎ上りである!!!
そして数日後
安倍元首相の「国葬」強行から1週間。友人代表として参列した菅前首相の弔辞がいまだに話題を集めている。なぜか? 流用疑惑が浮上し、大炎上
元ネタは、あろうことか故人が指南役の逝去にあたって故人が寄せた追悼メッセージ。をパクリ
第2次安倍政権以降、広島・長崎の平和祈念式などであいさつの使い回しが常態化しているが、お悔やみまでパクリコピペとは……トホホ。
高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。
「ア然としています。菅前首相は遺影に向かって『歩みをともにした者として』と語りかけていましたよね。いわば盟友の安倍元首相が恩人を偲んで引用した句だと知らなかったのでしょうか? 前提をすっ飛ばして、あたかもオリジナルであるかのように振る舞っていたのだとしたら、一種の剽窃です」と断言
注:剽窃(ひょうせつ)他人の著作から,部分的に文章,語句,筋,思想などを盗み,自作の中に自分のものとして用いること。
「7年8カ月のアベ政治は嘘(国会で公式認定118回の嘘他多数)にまみれたハリボテだった。この国のレベル、儀礼にふさわしい剽窃弔辞だったかもしれません」
ある意味、最初から最後まで一貫した嘘まみれの最後の集大成か。大絶賛が一転、ガースーは赤っ恥だ。
カルト教団とズブズブの同質性を持つ政党の・・・インチキ常態化の当然のインチキ帰結だろう。
棒読みが、突如のエモさ、不思議なり・・・パクリパクられ、虚構を演ず 優秀な政治屋はどれだけ人を巧くだますか!!!そのスキルが重要と云う事だろう。
不手際の、連鎖起きたる、国葬の・・・怒号飛び交う、タイムオーバー マスゴミは権力者には忖度し何でも美化しちゃう!!!
低レベル、バレたる国の、恥ずかしさ・・・3等国の、国葬悲し 16.6億円の恥さらしイベント