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2026年02月01日

【知者が間違うときは、恐ろしいほど根本的に間違う】

本日も脳トレの時間です。・・・貴方の頭脳のワーキングメモリを鍛えると、仕事の能力、勉強の効率をアップさせることができます。そのカギとなるのは、ワーキングメモリの強化と解放の為の以下のブログです。数的センスを磨きましょう!

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私が日々ICE車温存は、人類に取りとてつもなく高リスク故にいち早くAI-BEVに切り替える事が賢明だと申し上げています。多くのエビデンスの中から以下の2つ・・大気汚染と健康・駐車場の壮大な無駄・・で証明します。

1,地球沸騰化予防 2,大気汚染予防⇒あらゆる病気の爆増原因になっている事実です。

空気中のPM2.5濃度と発がんの因果関係について、ガソリンエンジン等の排出ガスに焦点を当てた最新の研究(2025年〜2026年発表のQ1/Q2ランク相当の論文)および国際機関の知見を基に、その危険性を解説します。

1. PM2.5と発がんの因果関係(最新の論文に基づく分析)
2025年から2026年にかけて発表された研究では、PM2.5への曝露が肺がんだけでなく、他のがん種や非喫煙者の発がんリスクにも直接関与していることが明らかにされています。

非喫煙者の肺がんリスク(Nature誌等): 2025年7月に発表された研究では、非喫煙者の肺腫瘍を全ゲノム解析した結果、PM2.5の曝露レベルが高い地域ほど、がんの成長を促進する「ドライバー変異」が顕著に増加していることが判明しました。特に重度汚染地域では、非喫煙者でも肺がんリスクが約4倍に達すると報告されています。

組織型別のリスク(2025年10月発表): PM2.5は特に扁平上皮がんのリスクと強い相関があることが示されました。また、メンデルランダム化分析(遺伝的情報を用いた因果推論)により、PM2.5、NO2、NOxが気管支・肺がんだけでなく、胃がんのリスクにも寄与していることが包括的に分析されています。

膀胱がんおよび大腸がんへの影響(2025年12月・2026年1月発表): PM2.5の長期曝露により、男性で31%、女性で29%の膀胱がん死亡リスクが上昇するという研究結果が出ています。さらに、大腸がん患者においても、PM2.5濃度が高い環境は死亡リスクの上昇と有意に関連していることが判明しました。

2. ガソリンエンジン等が排出するPM2.5の危険性
ガソリンエンジンおよびディーゼルエンジンの排出ガスは、都市部におけるPM2.5の主要な発生源の一つです。

多環芳香族炭化水素(PAHs)の供給源: 2025年8月の論文によると、都市部における発がん性物質「PAHs」の約44%が車両排出ガス(ガソリンエンジン:20.8%、ディーゼルエンジン:23.3%)に由来します。これらはPM2.5に付着して肺の奥深くまで浸透します。

IARCによる分類: 国際がん研究機関(IARC)は、ディーゼルエンジン排出ガスを「グループ1(ヒトに対して発がん性がある)」、ガソリンエンジン排出ガスを「グループ2B(ヒトに対して発がん性がある可能性がある)」と分類しています。ガソリン排ガスについても、動物実験では十分な発がん性の証拠が確認されています。

直接的な浸透と炎症: ガソリン燃焼由来のPM2.5は非常に微細なため、吸い込むと肺胞を通り抜けて血液に混じり、全身で慢性的な炎症を引き起こします。これががん細胞の増殖を助ける「プロモーター」としての役割を果たすと考えられています。

3. 運動場所によるリスクの増幅
動画の内容にもある通り、排気ガスの多い場所で運動することは、これらの有害物質を大量に、かつ深く肺に取り込む行為となり、健康効果を打ち消すだけでなく「発がんリスクを上回らせる」可能性があります。

結論として: 最新の疫学データは、PM2.5(特にガソリン・ディーゼル排ガス由来)が肺がん以外の複数のがんに対しても、遺伝子レベルで因果関係を持つことを示唆しています。AQI(空気質指数)が高い日や、交通量の多い道路沿いでの活動は、発がんリスクを抑制する観点からも避けるべき重要な行動指針となります。

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さらに、AI-BEVロボタクシーにすれば当然のごとく稼働率は個人所有の約10倍以上にはなります。そして部品点数等々も激減し製造工数も半減、コストも半減し、寿命もICE車の3倍伸びりますから1台当たり製造の価格も下がりCO2排出量も激減します。つまり、現状のクルマの生産量の約1/60以下でも社会は普通に機能する事が可能です。

稼働頻度の時間的集中問題は・現在有る技術の・ダイナミックプライシングやメタバースやフォログラムやテレワーク等を時間を賢く分散する事で解決可能です。

そして、人が運転する個人所有のクルマは膨大な駐車の為の土地を必要としています。自宅と出先2つの場所での必要な土地の広さは、通路迄を含めれば1台当たり15坪程度が必要と成ります。

2023年に全世界の四輪車の保有台数は16億5620万台となり、人口1,000人当たり206台、5人に1台普及しています。その駐車の為の広さたるや248億4300万坪

日本に限定しても2025年3月末時点での日本の自動車総保有台数は、約8,270万台×15坪=12億4050万坪

国土交通省によると、日本全国の市街化区域の面積は計144万ヘクタール(2022年3月時点)14,400,000,000平方メートル ÷ 3.305785平方メートル/坪 ≈ 4,356,000,163.35坪したがって、144万ヘクタールは約43億5600万坪です。

世界でクルマの駐車に使われている土地の広さは日本全土の市街地の5.7倍にも及ぶ壮大な面積をクルマと云う商品は使って居るのですね!日本の場合でも総市街地の28.4%が駐車場用地として使われている事になります。

そしてこの車用の駐車の土地原価は確実に商品価格やサービス価格に転嫁され、私たちが支払って居る事も忘れてはなりません。相当価格に上乗せされている事は容易に想像が付きますね!!!

豊橋市街地の土地の平均坪単価は、2025年(令和7年)のデータによると、豊橋市全体の平均坪単価は約33万円/坪ですから

61,840,000平方メートル ÷ 3.305785平方メートル/坪 ≈ 1870万7967.6坪

豊橋市における車の保有台数は、2022年のデータで268,278台ですから駐車に必要な土地面積は402万4170坪と成ります。豊橋の市街地の21.5%は駐車場の為に使われていてその総価格は1兆3279億7610万円となります。これが生活コストに確実に転嫁されています。恐ろし過ぎると思いませんか!

AI-BEVのロボタクシー化すれば、この莫大な駐車場用地の殆どが不要となり、人間の為に有効に使えるのです。当然、土地価格も最低でも3割は下がる事を意味しています。平均的な住宅価格も豊橋エリアでも600万円前後は安くなる可能性が有ります。大都市圏では1500万円前後は安く買える様になるのです。もちろん、人々はより健康になり、ストレスは減り、あらゆる生活コストも下がる事は確実です。

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「わたしたちは、幸せを量産する。」と叫びながら、人類に害悪しかもたらさないICE車を製造し続ける企業哲学を持つ企業を、貴方はどう思いますか!

すでに良いとこダラケの代替え手段(AI-BEV)が存在しているにも関わらずです。

日本のICE車もBEVも、中国製に比べて、@動力性能・A価格・B操安性・C安全性(極大負け)・D乗り心地・E装備品・FAI自動運転・G環境性能・H空力性能・I耐久性・J室内空間・Kユーザーインターフェース・Lデザイン性・M電費・航続距離・維持費・N充電利便性・O保証(10年・30万〜100万q)Pブランド価値 Q成長性 R開発力 S開発スピード(日本メーカーの3倍以上速い)・・・

利口ウマシカの反知性主義者が時代に逆らうととてつもない害悪をもたらす代表的な事例でしょう。ユダヤの5000年間の教えのタルムード、がそのまま表れています。悲しき現実ですね!

【知者が間違うときは、恐ろしいほど根本的に間違う】

2016年:トヨトミはテスラ株をすべて売却し、資本関係を解消し電動化に背を向けました・・10年前の判断は・まさに、タルムードの知者の壮大な間違いの1つの事例を証明しているのでしょう。悲しいかな、日本の大企業は総じてこのタルムードが教える判断ミスをして居る様ですね!。

貴方は、どう感じ、どう思いますか!人類の未来・・・そう貴方の未来です。

2026年はロボタクシー普及開始元年となる・・日本は例外

現在自家用車の個人所有での平均運用コストは1q当たり約100円前後(軽四の場合60円前後)と成って居ます。

日本の有人タクシーの料金は、地域や走行距離によって変動しますが、1kmあたりの平均料金は約400円〜500円が目安となります。有人タクシーのは自家用車の4〜5倍程度となり、自家用車に圧倒的コストメリットが有る様に見えます。

日本のタクシー運賃は「初乗り運賃」と、一定距離ごとに加算される「加算運賃」で構成されているため、短い距離ほど1kmあたりの単価が高くなり、長距離になるほど加算運賃の割合に近づいていきます。

地域別の1km換算料金(概算)主要都市の現在の運賃体系から、1km、5km、10km走行時の「1kmあたりの平均単価」を算出すると以下のようになります。

地域(普通車)1km走行時 (ほぼ初乗り)、5km走行時 (1km単価)、10km走行時 (1km単価)

・東京 (23区・武三)500円、  約420円、約400円

・名古屋 (愛知)500円〜650円、約440円、約420円

・大阪 (大阪地区) 600円、  約430円、約400円

・福岡 (A地区)   750円、  約500円、約450円

2026年、私たちは大きな時代の分岐点に立っています。世界の最先端では爆速で無人ロボタクシー化が進みます。それは経済合理性が高く、クルマ製造販売より何倍も利益を効率よく上げる事が出来る新たなビジネスモデルだからです。

近い将来(2〜5年後)テスラや中国企業の「ロボタクシー」が1kmわずか19円という衝撃的なコストで街を埋め尽くし、メルセデス・ベンツが最高級車Sクラスをロボタクシー化して「究極の冗長性(バックアップ)」を備えたSクラスで最高級の安全を提供を1q当たり200円程度で運用に向かいスタートし始める年です。

2500万円(現状のWaymoロボタクシーと同じ値段)の超高級メルセデス・ベンツの最高級車Sクラスをハイヤーとして1q 200円(現状有人タクシーの半額以下)で使える事をイメージして見てください。乗って見たくなりませんか!!!

現状では、アメリカのロボタクシー料金(Waymo, Uberなど)アメリカでは、無人であることの「安全性」や「快適さ」がプレミアム価値として扱われており、有人タクシーよりも割高なケースが目立ちます。サービス名1kmあたりの平均料金特徴・Waymo (ウェイモ)約$3.50 〜 $8.75 (約540円〜1,350円)短距離ほど割高。

中距離(4-9km)でも有人Uberより約20-30%高い設定。Uber (有人)約$2.90 (約450円)比較用。現時点では無人タクシーより安い。Tesla (テスラ)目標:約$0.20 (約30円)、2026年より「サイバーキャブ」による運用開始。マスク氏の構想では1km約19円が目標。

中国は「ロボタクシー先進国」として、凄まじい低価格競争が起きています。政府の補助金と車両コストの劇的な低下により、既存のタクシーを駆逐する勢いです。

サービス名1kmあたりの平均料金特徴・Apollo Go (百度)約1.5元 〜 4.0元 (約30円〜85円)武漢などでは、補助金により10km乗っても数百円という驚異的な安さを実現。Pony.ai (小馬智行)約2.5元 〜 3.5元 (約55円〜75円)上海や深圳で展開。一般タクシーとほぼ同額か、それ以下に設定。一般タクシー (有人)約2.3元 〜 3.0元 (約50円〜65円)

ベトナムのEVメーカービンファーストも新型EV「VF MPV 7」販売価格490万円で、メーカーとして東南アジアでタクシー事業を始めました。まだ、有人営業ですが、その内に中国製の自動運転ソフトを導入する事など当然の近未来の事となるでしょう。

そしてロボタクシーも目的別に激安のトゥクトゥク(車両価格50万円前後)から2500万円のベンツSクラス迄、バリエーション(1q当たり価格が10円〜200円程度)も目的別に増えていく事も確実な事です。

テスラのサイバーキャブは製造工数半減、原価半減を実現すべく2026年は製造革命を起こす年ともなります。テスラ以外でも同様に、人型ロボット導入や製造システム劇変により製造革命は起きAI-BEVの価格は、同様に現在の半額程度に迄年々下がり続ける事も確実に起きます。

一方で、そんな「超合理的」な未来を前にして、私たちの住む日本社会には、どこか割り切れない不気味な静けさが漂っています。最新の学術的知見を交えつつ、私たちの「茹でガエル」状態を少しブラックに、そして丁寧に紐解いてみましょう。

2026年、カカシ(思考停止の日本人)たちがハンドルを握る国で:自動運転と「茹でガエル」の幸福論

日本では自滅民党と癒着した古すぎる非効率なタクシー村24万人を守るために日本人の約4000万人が不便を強いられています。そして、自動車村も・・同じく現状維持を村社会と官僚と政治屋の癒着で延々と継続中です。

1. 「熟練ドライバー」という名の幻想とAIの困惑
国連(WP29)が策定した自動運転レベル4の基準には、「熟練ドライバーと同等以上の安全性」という美しい言葉が並びます。しかし、Q1ランクの学術誌 Nature Communications 等で発表される認知心理学の研究を引くまでもなく、人間の脳は驚くほど「注意力が散漫」なデバイスです。

私たちは、仕事のストレスやスマホの通知に容易にリソースを奪われ、昨日の夕飯を思い出しながら時速100キロで1.5〜2.5トンの鉄塊を操ります。行動経済学で言われる「過信バイアス」によって、私たちは自分が平均以上の運転技術を持つと信じて疑いませんが、AIから見れば「ウィンカーも出さずに車線変更し、居眠り寸前で走るホモ・サピエンス」こそが、予測不能なバグそのものでしょう。

現状でもテスラのFSD14.2.3は人の運転より10倍も事故率は低い状態で、保険も半額でもOKなんて商品も発売されています。

テスラが提示する近々未来の全ての経費を含んでも「1km 19円」というロボタクシーの運用コストには、保険料の劇的な低下が含まれています。米国の保険会社レモネードが、FSD(フル自動運転)利用者の保険料を50%割り引いた事実は、データが「人間よりAIの方が遥かに理性的である」と残酷に証明してしまったことを意味します。

2. 「マルチパスウェイ」という名の決断しない決断
日本政府が愛用する「マルチパスウェイ(多角的な経路)」という言葉。一見、リスクヘッジを考慮した賢明な戦略に見えますが、心理学的な視点で見れば、これは「決定回避(Decision Avoidance)」の典型例かもしれません。

社会心理学における「現状維持バイアス(Status Quo Bias)」は、変化に伴う損失を過大に評価し、不合理な現状にしがみつかせる強力な力です。全員にいい顔をし、どの道が正解か選ぶ責任を分散させながら、結局は「何もしない」という泥沼に足を突っ込み続ける。これはもはや、日本のお家芸とも言える「決断しないための決断」です。

世界がテスラの圧倒的なデータ収集や、メルセデスのSクラスに見られる「過剰なまでの冗長性(フェイルセーフ)」によって未来を確定させていく中、私たちはまだ「慎重な議論」という名の安全地帯で、茹でガエルとしての心地よいぬるま湯を楽しんでいるようです。

3. 「悪慣れ」という名の静かなる狂気
私たちが本当に恐れるべきは、自動運転のシステムエラーではありません。むしろ、不合理や無駄を「仕方ない」と受け入れてしまう、この国の「悪慣れ(慣習化された不作為)」です。

ルール(古すぎる)は守るが、命は守らない: 形式的な書類さえ整えば、実質的なリスクには目をつぶる形式主義。古すぎる非効率な村社会を守るためにわざと古い非効率で危険なルールを意図的に温存すると云う日本の政治屋と官僚

責任の所在は常に霧の中: 事故が起きれば、メーカーか、法整備か、はたまた「運が悪かった」で済ませるのか。議論は常に空転します。

不合理へのマゾヒズム: 「昔からこうだから」「前例がないから」と、非効率を伝統のように守り抜く。

社会学的に見れば、これは一種の「構造的暴力」に近いものです。誰も明確に悪意を持っていないのに、システム全体が緩やかに、確実に崩壊していく。2026年のロボタクシー旋風は、そんな私たちの「思考停止」という名の裸の王様ぶりを、鮮やかに照らし出すことになるでしょう。

4. 2026年、無人タクシーに乗る「透明な日本人」
想像してみてください。メルセデスの新型Sクラスが、ミリ単位の精度で日本の狭い路地を走り抜けます。その車内には、かつて「運転」という能動的な行為を通じて社会と繋がっていたはずの私たちが、ただの「荷物」として座っています。

技術はレベル4(完全自動運転)に達しているのに、私たちの精神性は「忖度レベル5(完全思考停止)」の状態。これほど滑稽で、これほど危険なミスマッチがあるでしょうか。不合理を許容し、変化を拒み、責任を分散させる。そんな「安全基準外」の人間社会に、超合理的なAIが放り込まれるのです。

メルセデスが提供する「ノブレス・オブリージュ(高貴なる義務)」としての安全性。それは、安価で世界最高の安全を享受できる富裕層だけでなく、本来はすべての市民が享受すべき恩恵です。しかし、私たちが「現状維持」という名のコストを支払い続けている限り、その恩恵はただの「高価な見世物」に終わってしまうかもしれません。

しかし、前述の超高級メルセデス・ベンツの最高級車Sクラスを、ロボタクシー化すればハイヤーとして1q 200円(現状有人タクシーの半額以下)で普通の庶民でも使う事が可能になるAI技術は、もう現実のモノと成って居るのです。

5. 最後に:私たちは「部品=消耗品」に成り下がっていないか
国連がどれほど立派な基準を作ろうとも、テスラがどれほど運用コストを下げようとも、それを利用する側の人間が「思考を放棄した部品」であれば、自動運転車はただの「走る棺桶」になりかねません。

世界が2026年という特異点・エマージェントアビリティーに向かって加速する中、私たちはまだ、誰かが赤信号を青に変えてくれるのをじっと待っています。「熟練ドライバー並み」の知能を持つAIに、「この人たちは何を考えて生きているのだろう?」と憐れまれないために。

まずは、私たちが「人間並み」の批判的思考を取り戻し、不合理に対して「NO」と言い、馬鹿すぎる強欲リーダーを取り換えることから始めるべきではないでしょうか。さもなければ、私たちは1km19円という格安の料金で、自分たちがどこへ向かっているのかさえ知らないまま、歴史の終着駅という名の奈落へ運ばれてしまうかもしれませんね!。

多くの賢者が断言しています。この2月8日の選挙は、日本人の民度が試さる選挙となるでしょう。そして日本人にとってのラストチャンスなのでしょうね!

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