仲介手数料について (不動産購入売却相談コーナー掲示板)
- 1 名前: yangli 投稿日: 2006年05月19日(金)17時49分44秒
はじめまして、外国人のyangliと申します。
4月29日中古一戸建の契約しましたが、売買代金は3100万円、仲介手数料95万円、手付金75万円。当日75万円手付金を支払った。
4月22日現場に連れられてもらって、物件を見ましたが、気になるけど、すぐ申込みの気まではないけど、営業員は催促、誘導の話を聞いて、サインしました(“早いもち勝ち、いい物件だから、申込みしないと、すぐ売れちゃった、サインしても、契約しなくていい、心配しないとかの話”)、申込書にサインした。
4月25日にローンの事前審査を行った。自己資金(770万円+人民元70万元の中国通帳)をライフローンの方に見せて、数字記載のページもコピした。ローン930万円、変動金利3.8%。金利が高いので、ローン申込書を5月9日まで出してなかった。
4月29日に営業員は車を運転して家に来て、私を連れて現場に第二回を見せてもらった。実は売主は事務所に待っていった、29日は契約日だったと言った。でも私は最後の買う決心がまだなかったので、営業員のよく誘導の話を聞いて、契約を同意した。実はその日に契約する気がなかった、一回現場に見に行く考えだけだったで、お金も用意してなかった。説得されてしまったけど、土曜日だから、銀行は休みなので、いくつのATMに行って、やっと5万円を取った。午後不動産の事務所に着いて、売主が待っていったので、速く契約した。契約の前提は自己基金が2600万円の以外930万円をローンで融資することです。自己基金の中、700万円の以外は中国人民元を両替して、日本に送金する方法で用意する。
5月2日に、契約により、中間代金25万円を売主に振り込みました。その日の夜、日本円の両替及び送金について、中国の友達に電話して問い合わせしたが、結果は非常に恐ろしい。大金額の送金は短期間に絶対無理だ。
- 2 名前: yangli 投稿日: 2006年05月20日(土)20時33分16秒
5月3日、早く仲介不動産に電話を掛けて、この実情について、出来るだけ、早く売主に実情を伝えてほしいと願いを言いました。でも不動産はゴールデンウィーク休みの理由で、13日まで、何回の催促する上、売主に現状を言ってなかった。当時の考え(対策)として、早く不利な現状を売主に言って、相談のうえ、自分の責任を取って、手付金を放棄、また部分を放棄して解約しすることです、もう一つ考えは契約期間を2ヶ月延ばす請求で相談することです。腹立たしいのは不動産が13日まで、ずっと売主にこの実情を言ってなかった。この期間に不動産は新しい融資金額を算出して、930万円から2170万円に増えて、申込み書類を出してほしいと言った。
5月9日、2170万円のローンを利用する書類を不動産経由でライフローンに提出しました、12日審査の結果として、自己資金は380万円が足りないので、別の方法で380万円を用意できれば、融資が出来るとの結果が出ました。
5月13日に、催促のうえ、不動産はこの実情を売主に言いました。午後不動産社の事務所に売主が来た。実情を知ったら10日間の引き延ばしに怒った。そのとき手付金の一部分を返して解約することもう不可能になった。契約期間を伸ばす請求も拒まれた。結果としてはどんな方法でも380万円を用意する、増額した融資を利用して、契約を続けてほしいと不動産が言った。
5月15日に380万円を用意できないとことを不動産に電話した。不動産は別の融資を薦めて来た。変動金利4%、金額2480万円。急いで横浜の神奈川県県土整備部宅建指導班へ相談に行った。結局、融資は絶対利用しないで、売主と相談して手付金全部また部分を放棄して速く解約したほうがいいと提案した。担当の方から不動産に以上の提案を電話した。手数料の話が全然なかった。でも、よる不動産の担当者が家に来て、解約はいいけど、半額の手数料を支払わなければならないと威嚇をした。理由は宅建指導班の指示を受けて、半額手数料(47.5万円)を要求することだ。
半月に75+47.5万円を損失し、誘導で、騙される感じが多い。仕事が忙しいし、日本語は上手ではないし、友人が少ないし、こんな困ることに巻き込まれて、精神上にはもう我慢できない程度に至るので、どうすれば、早く解決できるのか?助けてください、よろしくお願いします。
- 3 名前: REサンハウジング 投稿日: 2006年05月22日(月)16時13分31秒
yangliさん、ご質問ありがとうございます。外国人がこの日本で住居を買う場合
には特に注意をして下さい。文化も違えば契約上の条文の詳細が理解できるか?
どうか???とても不安で有ります。契約書もあなたの母国語に正確に翻訳して
頂くなどの手続きが必要と推定申し上げます。
金融機関も普通の外国人にはとても不親切(一般的には融資しない)と推定
申し上げます。また、外国人の方も弁護士さんなどの法的に信用力の有る方
を代理人として契約行為をされる事をお勧め致します。
外国人の方と問題が起きても”言った、言わない”の水掛け論になる可能性
から契約書等の書類がとても大切です。もちろん、外国人と言えども契約書の
内容はご自分で十分理解する、又は理解できる文書で契約をする必要が有りま
す。
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