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あらゆるファクターで時代遅れ

★BYDが2ドアスポーツカー新型「Z」発表! 2人乗り×543馬力の凄いヤツ! デンツァが披露した最新マシン、上海で公開! 日本円で550万円前後〜で発売か

BYDの市販車に採用されている最高回転数3万511 rpmの駆動モーターを3つ搭載、合計出力536hp(543PS)で0-100 km/h加速は3.2秒・・以下詳細サイト←是非下のサイトを見て欲しい!!!

https://youtu.be/amYVT0xJoSw

https://kuruma-news.jp/post/905214

もうこんなスタイリッシュで高性能なのが上記価格550万円で発売されたらポルシェもランボルギーニもフェラーリも真っ青になるのだろう。しかも、オールドエコノミーメーカーの出すスポーツカー等々も全く売れなくなるのだろう。

スポーツカーに一番大事な要素・・美的パッション・性能とデザインとエレガント・が感じられない日本製スポーツカーなど日本最高!妄信オタクしか買わない。

★★フェアレディZ [6MT]5,497,800円「405PS」〜フェアレディZ NISMO 9,302,700円「420ps」0-100km/h加速は4.5〜4.0秒・Cd値は0.31・デザインは昭和時代の感じ丸出し!分厚い車体デザインがスポーツカーの感覚を希薄にする!

同じ「Z」でも大違いである。ふー

★★★さらにトヨタスープラとの比較をしてみましょう。新車価格 499.5〜1500.0万円 車体寸法全長4380x全幅1865x全高1275〜1295mm 燃費 排気量 1998〜2997cc(197ps〜387ps)0-100q加速(6.5〜4.1秒)Cd値は0.27・トヨタのデザインは皆、Cd値が悪すぎる!・以下スープラのサイト

https://toyota.jp/supra/ ⇒それにしても醜い!爬虫類的なバランス感覚の無い醜いデザイン

https://vehicle002-info.com/?p=1128  ”美”を全く感じさせないグロテスク!

故にスープラ販売は大失敗⇒2024年:約4,507台世界全体・・日本はその内、約3割が売れている。一般的には10万台で成功と言われている。マイナーなスポーツカーでも赤字にならない為には最低年間1万台程度は不可欠。ちなみにポルシェ911は2024年、世界で50,941台が価格がスープラの数倍にも関わらず約11倍も売れた。

◆中国のニューエコノミーメーカーの多くの高額になりやすいスポーツカーでも1馬力1万円を実現し空気抵抗係数Cd値は0.20前後を実現した様である。さらに高馬力のスーパースポーツカーは1馬力0.7〜0.5万円の価格となっている。

方や日本人の大好きトヨタのレクサス「LFA後継」は8月発表、V8ターボハイブリッドで850PS超…価格は3000万円級にとの予測⇒1馬力当たり単価は3.5万円超となる。

先ごろのネット記事にはランボルギーニウラカン580馬力〜610馬力、新車価格:2653〜4125万円(乗り出し+500万円最低加算)の車検費用が100万円超との記事が有ったが構造が簡単で再生ブレーキの付くブレーキが消耗しないBEV、蓄電池寿命がすでに30万q超が普通のBEVは・・確実に車検費用や整備費用も激安が確実である。

圧倒的にICE車より遥かに合理的なBEVであり、今後AI化確実な近未来には、ICE車との差はさらに開く事になるだろう。特に世界の超一流のデザイナーがデザインする中国製・AI-BEV・は自動車マーケットの支配力を高め続けて行くのだろう。

日本も、早急に”ボンボン菌を除菌”しないと・・手遅れどころか・・感染爆発のサイトインストームで”即死”の可能性も有り得ると心配をしています。

そんな大げさな・・日本の誇りは不滅ですと信じたい貴方は是非もう一度下記のサイトをじっくり見てくださいね!

https://youtu.be/amYVT0xJoSw