現実を直視しないと反省も出来ないし前にも進めない!
日本人の韓国アレルギーや中国アレルギーが何時取れるか???もうすでに日本はこれらの国より劣等国となっている現実に何時気付き、何時目覚めるか?・・心配ですね!
ヒョンデがスモールEVの「INSTER(インスター)日本国内では税込み蓄電池容量42kWhが284万9000円
https://ev-times.com/2025/01/16/30563
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/dd5ae9c5078f72c9ab0294e21d4e44bacbf8b94e/
日本の軽四BEVニッサンさくら・価格は、253.7〜308.2万円。バッテリー容量は20kWhで、満充電時の航続距離はWLTCモードで約180kmです。 車体のサイズは軽自動車規格に収まり、全長3395mm、全幅1475mm、全高1655mm・
とほぼ同じ値段でインスターは全長3830mm×全幅1610mm×全高1615mmで、蓄電池容量は2倍以上でV2H付、航続距離は300km強
同様に日本の電気自動車と云えば歴史あるリーフ(408.1〜583.4万円)が有りますし、トヨタのbz4x(550〜650万円)なんてモノも有りますが、日本車の場合は中国車並みの装備にするにはオプション+50〜100万円程度が必要。
日本製のこれらの約200馬力前後のBEVの値段で・・中国では3.5〜5倍以上の680馬力〜1100馬力なんてフルサイズの自動運転レベル2⁺付きのBEVが豪華フルオプション(本革・冷蔵庫付き・大型スクリーン付)で買えちゃうのですね!
原理原則は不変で普遍なのですよ!まるちぱすうぇ〜〜〜なんて時間稼ぎの言い訳にしかすぎませんね!日本と韓国、中国とでは圧倒的な技術的格差が開いてしまって居る様ですね!