日本人の感性もガン化した様である。気持ち悪い!おぇ〜
ミャクミャクは、2025年開催の日本国際博覧会(大阪・関西万博)の公式キャラクター。 6つの眼球やその周囲に細胞に似た形の輪がついているなど、怪異な化けもの的キャラクターデザインが特徴である。まさにがん細胞の分裂を直感的にイメージ出来る。
病んでいる国・日本の象徴にふさわしいド嵌りのキャラクターと思う。
公式キャラクターデザイン作者グループ名・mountain mountain(マウンテンマウンテン)
作者(代表者)山下 浩平(やました こうへい)生年1971年・職業・デザイナー・絵本作家
以下選考過程のビデオ映像である。
https://www.expo2025.or.jp/overview/character/
眼が表に5個、後ろに1個、こんな2足歩行の生き物はこの世に存在しない。そして顔は際限なく細胞分裂するガン細胞のイメージの通りである。
まさに、醜悪・・醜悪が醜悪を呼び・・13兆円のカジノ誘致が裏目的の大阪アホ博が明日より始まる。
世界にすでに爆発的に売れているキャラクター、ポケモンとか、ハローキティとか、アンパンマンとかを何故に採用しなかったのか不思議である。同一が問題と云うのなら・・万博versionのキャラクターの兄弟でも作れば私は世界への訴求力は・・気持悪いがん細胞・・より遥かに効果が有ると思うのだが・・・
病んでいる国・日本の象徴にふさわしいド嵌りのキャラクター・・はっきり言って気持ち悪い!