第一原理思考から見えて来るとてつもなく恐ろしい国
行き過ぎた商業主義は多くの人の健康も奪っている。特に日本は欧米先進と比較して日本一、否、世界一最悪の役所厚生労働省の村社会が・・村利益・・のみを考えて日本人に害悪を与え続けて居る。
1例としては・・発がん性が確実とされ医療先進国では禁止された着色料・「赤色3号」・が日本は全くの野放し状態であり、加工食品業界も、この発がん事実を知りながら金の為に全く使用をやめようとはしない。子供用のお菓子の色付けに今も普通に使われている。恐ろしいと思いませんか?
日本の食品村の利益第一主義の超加工食品がもたらす健康リスクについて考える!
最近の研究で、超加工食品が大腸がんのリスクを高める可能性があることがわかってきました。とくに、こうした食品が体内の炎症を引き起こす仕組みが明らかになりつつあります。普段の食生活を少し見直すだけで、私たちの健康にどのような影響があるのか、考えてみましょう。
超加工食品(UPF)とは、ポテトチップスやソーセージ、菓子パンや清涼飲料水のような、工場で大量生産される食品のことを指します。これらは糖分や脂肪分、添加物が多く含まれています。一方で、緑色の葉物野菜や魚などの自然な食品は、体の炎症を抑える効果が期待されているのです。
アメリカの研究チームが100件以上の腫瘍サンプルを分析した結果、炎症を引き起こす化合物が多いほど腫瘍が成長しやすいことがわかりました。また、健康な組織と比べて、腫瘍には炎症を抑える分子がほとんど存在しないことも確認されました。この炎症の引き金となる原因の一つが、超加工食品を多く摂取する食生活だと言われています。
現在、欧米では供給される食品の約7割が超加工食品とされています。日本での超加工食品の割合は 約27.9%〜42.4% とされています。これは、若年層ほど高く、高齢層ほど低い傾向にあります。
これらの食品は非常に嗜好性が高く、一度食べ始めると止まらなくなる中毒を誘発するよう設計されています。脂肪と炭水化物の比率や100%体に悪い添加物配合が絶妙で、満腹感を感じるまで時間がかかる仕組みになっているため、食べ過ぎを誘発するのです。
ただし、希望はあります。私たちが日々選ぶ食品には、健康をサポートする力が秘められています。例えば、ホウレンソウやケールのような葉物野菜、サーモンやイワシのような魚には、体内の炎症を抑える「生理活性脂質」が豊富に含まれています。このような食品を意識的に摂ることで、体の免疫バランスを整え、大腸がんを含むさまざまな病気を予防できる可能性があるのです。
「ドーナツよりホウレンソウを選ぶほうが健康に良い」と言われると当たり前のように聞こえますが、食品と体内の炎症のつながりを知ることで、なぜその選択が重要なのかがわかります。今回の研究を主導したティモシー・イェーツマン教授は、がんは「治らない慢性の傷」のようなものであり、炎症を抑える食生活ががんとの戦いにおいて鍵を握ると指摘しています。
日々の食事で少しずつでも健康的な選択を増やしてみませんか?調理の工夫次第で、野菜や魚もおいしく楽しむことができます。自分の体を大切にしながら、無理なく健康を支える食事にシフトしていくことで、未来の貴方の人生とご家族の人生を守ることができるのです。
日本の上級国民の系列と云う・・村(業界)第一主義・・は本当に恐ろしいですよ!「真なる学び」が無ければ、この日本ではガンをり患して切り刻まれて、放射線で焼きまくられ、抗がん剤漬けで・・医原病で猛烈に苦しみながら死んでいく確率がとてつもなく高くなります!
私は第一原理思考で真剣に学び続け、そして考え続け、多くの目の前のガン死を経験して、日本と云う国は・・本当に恐ろしい国・・と云う事を肌身で実感をしています。これは決してオーバーでも過剰な反応ではありません。・・私が身をもって経験した事実です。
貴方にも真なる学びを会得して頂いて・・医原病・・村社会の搾取と加害・・から身を守ってもらいたいと真剣に考えて本ブログを書きました。