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自分の身は自分で守る・・そんな国!それが日本の本質

企業哲学、企業風土、・・・金さえ儲かれば何でも良いのだろうか??日本の多くの大企業は銭ゲバ集団になってしまったのだろうか?貴方はどう感じていますか???

日本の極悪大企業を日本人は大好き!!!・・・国民の幸せ感主要国最低延々と続けるのも当然

我妻は大好きだった”板チョコ”を金輪際食べないと怒っています。物事の本質は時間をかけて、その結果を見ないと正しくは判断できないと私は感じている。不安なモノを拒否するのは当然の権利である。

従来のmRNAが細胞内で自己増幅などしない比較的早期に体内から消えるとされるコロナワクチンでも比較的多くの副作用や後遺症の事例が複数報告されている。私の友人の娘さんなどは約半年間ヘロヘロになり立ち上がれなくなった。弊社の元社員さんもワクチン直後に脳梗塞となった。ワクチンの副作用の疑いが強い!

直ぐに体内で消えるとされてスパイクタンパク質も長期間体内に残り免疫力を下げ皮膚疾患等の患者を生み出している。

mRNAが細胞内で自己増幅するレプリコンワクチンの導入⇒世界で唯一日本だけ(今現在でも)が何時も承認がド遅いドラッグロスを山ほど出している日本の厚生労働省(日本の役所で断トツ最悪の役所)が異様に早く承認した理由は?私は知らない。

日本の役所の中で最悪の厚生労働省は過去に多くの薬害を発生させ・・新薬の承認にはとてつもなく慎重で先進国世界最遅ド遅い体質を持つ組織が・・世界初・・急速承認、この異常過ぎる理由が私は知りたい。

2023年10月より、日本では定期接種として「レプリコンワクチン」はmRNAが細胞内で自己増幅するよう設計され、従来のmRNAワクチンより抗体持続期間が長いとされる。

レプリコンワクチン「コスタイベ筋注用」は2022年11月に世界中で日本ダケで初めて承認され、明治ホールディングス傘下のMeiji Seikaファルマが製造。

反対運動と製薬会社の対立

「mRNAワクチン中止を求める国民連合」と「日本看護倫理学会」は、レプリコンワクチンに対する安全性懸念から反対運動を展開。国民連合の村上康文氏(東京理科大学名誉教授)は、「レプリコンは自己増幅するmRNAを使用し、従来ワクチンのリスクに加えて新たなリスクも抱える」と主張。

Meiji Seika ファルマ社は反対運動を「科学をかたった誹謗中傷」とし、10月8日に法的措置を取る意向を発表。

主張されるリスク

村上氏らは以下の点を懸念:免疫抑制を引き起こす抗体IgG4の出現。mRNAを包む特殊脂質膜が全身で炎症を誘発。スパイクタンパク質自体の強い毒性。

村上氏は、国内外で200本以上の論文がスパイクタンパク質の毒性を指摘していると述べ、これらのリスクが無視されていると批判。

自己増幅型mRNAとシェディング懸念

レプリコンワクチンはmRNAが自己増幅するため、毒性があるとされるスパイクタンパク質が長期間生成される可能性が指摘されている。接種者から他者へウイルス成分が「シェディング」(飛沫伝播)する可能性についても懸念が示されているが、ファルマ社は科学的根拠がないと反論。

製薬会社の主張

ファルマ社は反対団体の主張を「非科学的」とし、彼らが陰謀論的な経済活動に関与していると批判。反対団体の要請に対しても、科学的根拠が乏しいとし、正面からの反論は行わず、「有効性・安全性は厚生労働省で承認済み」と回答。

レプリコンワクチンへの疑念と接種希望者の減少

新型コロナの危険性が低下したことにより、上昌広氏や秋津医院の秋津壽男院長もレプリコンワクチンの必要性に疑問を呈する。レプリコンの安全性データが乏しく、一般のmRNAワクチンに比べて積極的に接種を希望する人は少ないらしい。

正しい情報を殆ど伝えない我欲のオールドメディアの危険性がここでも存在している恐ろしさも感じている。神戸のでたらめ選挙、パワハラおねだり知事を再選させた主原因は・・オールドメディアが嘘を垂れ流し続けて来た反感・不信感が・・勝たせたのかもしれないね!

★薬害が、有るが当然、薬なり・ド遅れ日本、何故世界初  裁判では不思議を解明してもらいたい。

★真なくば、乱れて腐敗、この世なり・虚が満ち満ちて、悪が充満   恐ろしすぎる日本国