糞による糞の為の糞政治が延々と続き⇒最後は滅亡
日本国を、ほんのちょっとダケまともな国にする為の原因になったのは・・教育屋でも無く政治屋でも無く経済界でも無く、学者でも無くもちろんジャーナリスでも無くマスゴミでも無く国民の良識でも無い。それは以下の3人
1,失意の殺人者・・・・・エセ右翼頭目を殺し悪徳権力が分散⇒カルト教団ズブズブの発覚
2,赤旗・・共産党新聞・・エセ右翼政党の裏金事実の公開
3,赤旗記事を検証し刑事告訴した1学者・・悪党を実名告発、警察検察は一部とは云え犯罪証明
そして大きく「消去法の選択」で見掛け上は変化した選挙の結果の特徴
自民・公明(自公)が一強多弱の状態から過半数を失い、少数与党へ転落。立憲民主党が議席を50増やしたが、比例得票は前回からわずか7万票増の約1,156万票に留まり、支持率も一桁台のため政党支持が拡大したとは言えない。以下は各政党の比例(政党信認)得票による当選者数。与党59+20=79、その他97
自民59 立民44 維新15 公明20 共産7 国民17 れいわ9 社民0 参政3 みんな0 保守2
野党では顕著に増加得票したのは国民とれいわのみが増加したダケ・・両党ともスローガンは強欲国民の欲を刺激する減税!(←日本の現在の大問題の先送り政策以外に無い)のポピュリズム政党の最右翼
ド性悪国民の証明・・これだけデタラメ政治でド衰退国を創り上げた自民党が比例支持率第一位継続、そして裏金極悪人5人衆の内パンツ泥棒以外の4人はブッチギリ当選の再任⇒「日本人=糞国民」の証明
選択が無い国民(糞国民では無いが脳弱国民)は「消去法の選択」として、偽物国民民主党に行くしか無く、国民民主党がキャスティング・ボートを握り、ポピュリズムスローガンで勝利。その後党首の不倫が発覚、色ボケ”性事屋”確定も党首を継続決定!・・一番政治屋になる為に支えてくれた奥さん裏切る様な人間性のド低い感謝皆無の色ボケ糞人間は変えなきゃダメ・・でしょう。
選挙を通じて見えた政党の課題⇒日本にはロクデナシ政治屋しか居ない。そうなる主因は愚民国家故!
立憲民主党は「政権交代」を一貫して主張したが、政策協議を軽視する姿勢が批判され、「反対野党」の印象を強めた⇒事前の野党調整等の不備(政治の1丁目一番地も出来ない輩の集団)⇒幼稚集団。
自公は首班指名でも困難「決められない政治」過去に社会党を丸のみして社会党党首村山を首相として生き延びる事も出来ず。与党として国民民主党や他野党と丁寧な対応が求められている状況。
メディアの課題と反省点⇒日本国のド衰退の手先が日本のマスゴミ!!!
メディアは、政権が強すぎれば「傲慢さ」を批判するガス抜き演技、弱くなれば「決められない政治」と批判、どちらの状況でも視聴率稼ぎに終始、メディア経営者の本質の根底は権力癒着に変化無し。与党や野党を「対決構図」に見立てるような視聴率を稼ぐ演出報道が多く、政局優先で建設的な議論を無視し視聴率稼ぎで煽る傾向がある。
安倍政権時の独裁、それに対抗すべく「建設的な議論を行う野党」がいまだ実現しておらず、メディア自体も古い我欲体質、今回の選挙でメディアもまた「敗者」となったと指摘される。
★殺人者、日本を救う、唯一人・・狂気破壊の、救世主なり 悲し過ぎる現実が有る日本人