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この先、日本人は何で飯を食うのかなぁ〜〜〜

貴方は地球温暖化、否沸騰化心配では有りませんか?日本も現状維持のICE車大事では時の利益を消失すると私は心配をしていますよ!もう日本車は最大のマーケット中国では売れないし、北米では売れても利益が殆どでない状態なのですよ!

脳弱・知弱・情弱の日本人からさらに搾取するしか生き残る道はなくなります。ド衰退の日本人もクルマなんて買えなくなる事も間違いない近未来ですよ!

時代に合うBEV普及の鍵となる蓄電池の性能と安全性が現在中国メーカーがダントツ1位である!蓄電池の蓄電容量の表示には単体電池レベルと車載時のパック状態レベルの2つが重量当たり表現である。もう一つは容積レベルの蓄電性能表示と・・合計3つが混在して表示されている。一番確実なのは重量当たりパックレベルの蓄電容量が重要。以下が現在の蓄電容量の性能順位(数値が多い程蓄電量が多い=高性能)

1位 NIO SSB  150kWh蓄電池の260.9Wh/kg
2位 Aion LX  144.4kWh蓄電池205Wh/kg
3位 Zeekr001 140kWh蓄電池の200Wh/kg

4位〜5位 中国製BEV・・・187.51〜186.4Wh/kg
6位 テスラモデルX 100kWh蓄電池の186.2Wh/kg

19位 ニッサンアリア91kWh蓄電池の157.4Wh/kg

23位 トヨタbZ4x 71.4kWh蓄電池の148.44Wh/kg

日本メーカーのBEVの蓄電池は蓄電容量も中国勢やテスラより大幅に低性能であり、充電スピードも1.5〜2.0倍程の時間が必要となって居て・・もう中国では4割引き〜半額程度にしても日本メーカーのBEVは全く売れていない。

電池技術の革新は、BEV車の普及を促進するカギ。新エネルギー車の安全性、航続距離、充電効率などに対して消費者の求めるレベルが高まる中、液体電解質を使う従来型の電池から高性能で将来性のある固体電池技術の開発が重要は全てのメーカーが一致。

固体電池市場は2024年に入って過熱。智己汽車(IM Motors)が固体電池の車載を進めると発表し、広気埃安(AION)もEVブランド・昊ノ(HYPTEC)に全固体電池を搭載する計画を明らかにしている。

太藍新能源も大きな飛躍を遂げており、4C超急速充電用の半固体電池や、エネルギー密度が720Wh/kg(パックレベル換算500Wh/kg)と高く、容量が120Ahに上る車載クラスの全固体リチウム金属電池を世界で初めて開発した。

中国で自動車メーカーと固体電池メーカーの提携は、上海汽車(SAIC)と清陶能源(Qintao Energy Development)、蔚来汽車(NIO)と衛藍新能源(WELION New Energy)に続く、3つ目のケースとなった。中国の自動車産業において固体電池技術の活用は急加速している。2025〜には全個体電池が当たり前

太藍新能源は、大規模量産間近。重慶市にある生産拠点では、0.2ギガワット時(GWh)の生産ラインがほぼフル稼働。建設中の12GWh生産ラインは2024年内に操業を開始する予定で、生産高は年間100億元(約2100億円)を超える。

今後のBEVのハードテクノロジーの肝となる全個体電池でも中国勢の実用化は日本勢より3年〜5年前倒しで実用化する様相である。前にもお伝えしたがもう日本勢は詰んでいる、負け確定!何してもダメ!!!

さらにBEVのもう一つの肝であるAI自動運転もテスラのFSD13.3〜やファーウェーやバイドゥー等の自動運転ソフトと比較すると現状でも日本製は幼稚で天と地ほどの差が有る。AIの特性から云って先行者利得は極大でその差はさらに加速度を付けて開く事も間違いない事実である。ふー

さらに日本メーカーの大得意だった車両本体の製造についても・・ニューエコノミーメーカー等はテスラダケでは無くとてつもない原価低減(日本製の半額以下)を実現済みである。

XpengP7x・全長5056×全幅1973×全高1512のフルサイズセダンが、高性能ADAS(演算能力60TOPS)付き本当に豪華なフルオプション(ベンツのSクラス2000万円並みの装備)で399万円で発売される。0-100km加速6.9秒、電費11.4Kw/100km・・16000トンのギガキャスト等々最先端BEVとなっている。

注:TOPSは“システムが1秒間に何兆回の演算を実行できるか”を示す。例えば、60TOPSならば、1秒間に60兆回の演算が実行可能。

「レベル1」から「レベル2」が0.1〜10TOPSであるの対し、「レベル3」10〜300TOPSから「レベル4」では400〜1,000TOPSと1,000倍前後に増加する。「レベル5」に至っては、1,000〜5,000TOPSが要求される。

問題となるのが、電力消費の著しい増大。自動運転車両のセンシングとコンピューティングが消費する電力量は、「レベル4」〜「レベル5」になると「レベル1」〜「レベル2」の50倍〜200倍に達するという。電力を効率的に利用する工夫が欠かせない。この省エネECUでテスラのシステム(現状4⇒まもなく5)とFSDがブッチギリの世界1位である。この省エネ性能では中国勢もテスラの足元にも及ばない(第一原理思考なら当然の事)。

1台にECUだけで100個前後(幼稚なECUの集合体)ある様な日本車は全く勝ち目がないし論外、圏外、時代遅れ、ガラパゴス車、見た目と中身は天と地程違うと云う事を日本人ダケは理解不能と云う脳弱・知弱・情弱・ふー・・の状態

未だに”マルチバカうぇ〜〜〜”なんて寝言こいているアホーが日本には山ほど居る事にガクゼンとする。悲しいかな日本メーカーにこの”マルチバカうぇ〜〜〜”アホーを上回るメーカーは1社も無いと云う恐ろしい現実にガクゼンを通り越して・・放心状態となる。ふー

何時まで”赤信号みんなで渡れば怖くない”なんて事しているのか!!!!怒りさえ湧いてくる。

★実績の、皆無のリーダー、その上で・・院政敷いて、皆々腐る  原理原則通りに100%なる!!!

★小器(うつわ)に、何を入れても、皆こぼれ・・あちこちゴミの、マルチごみうぇ〜〜〜

「二兎(にと)を追うものは、一兎(いっと)をも得ず」ということわざ。 能無しが欲張ると何も得られない、結局どちらも失敗するといった意味をもつことわざ!

84年前の旧日本軍の戦術と同じ・・多方面分散戦争・・能力が82.80倍・米優位で強烈に劣る日本軍が戦力分散して勝てると思う脳弱・知弱・情弱・思考停止⇒当然3年8カ月後日本全土が焼け野原原爆投下の全面無条件敗北

今の今、AI能力3265倍・米優位に・・マルチごみうぇー(唯一勝つHVもすでに中国製に負けて居る)と旧日本軍と同じリソース分散をして戦いを仕掛けている日本メーカーの利己馬鹿エリート集団

★今を見ず、未来も視ずに、確証の・・バイアス怖し、脳弱悲し  バンザイクリフの再来確実

上記言説は株式市場のPBR数値を見ても明らかに証明される。PBRとは「Price Book-value Ratio」の略で、株価が1株あたり純資産(BPS:Book-value Per Share)の何倍まで買われているかを見る投資尺度

この数値が高いほど”未来の価値”を株式市場は評価して買い(数値)が高くなる⇒数値高い=割高でも売れる。(2024.11.12現在)

トヨタ⇒PBR⇒1.05倍
ホンダ⇒PBR⇒0.53倍
日産 ⇒PBR⇒0.23倍
マツダ⇒PBR⇒0.38倍
スバル⇒PBR⇒1.18倍
スズキ⇒PBR⇒1.19倍

テスラ⇒PBR⇒17.79倍・・・世界の株式市場はトヨタの約1/5の生産量ので利益も約1/4と低いテスラ(利益1.35兆円)をトヨタ(利益5.35兆円)のトヨタの約17倍(株価が高すぎる警戒圏となっている)とテスラの未来を評価している。

注:PBRは企業の株価と1株あたり純資産の比率を示す指標で、株価が割安か割高かを判断する際に用いられます。 一般的には、PBRが1.0より小さい場合は(その企業に成長力が有る場合)割安、1.5より大きい場合は割高とされる。テスラは乱高下がとてつもなく大きいプロ向け銘柄

★今バブル、弾けぬバブル、無き歴史・・やがて弾けて、混沌未来  ド不景気到来の準備不可欠