ガン対策を何時もしない人は、日本ではほぼ100%ガンになる!
貴方もガンになりたくないですよね!私も大切な人をガンで何人も亡くしガンを真剣に学び続け(毎日欠かさず)ガンを知れば知る程、ガンは避けたいと心底思って居ますが、そんなガンリテラシーが高い私でも日本の極悪環境では何時ガンに罹患しても不思議ではないと云う現実が厳然と存在している事も、また事実です。
日本の商業主義は日本人をガン爆増にしても平気な恐ろしき事が放置されている。しかも製造社及び販売社も毒売り確信犯でもある。
加工肉であるハムやソーセージなどは、近年、発がん性リスクは確実。世界保健機関(WHO)傘下の国際がん研究機関(IARC)は、800以上の論文を基に、加工肉が発がん性のリスクを十分に示す証拠があるとして、最も高いリスクを示す「グループ1」に分類。以下詳細サイト
https://ja.wikipedia.org/wiki/IARC%E7%99%BA%E3%81%8C%E3%82%93%E6%80%A7%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E4%B8%80%E8%A6%A7
特に、毎日50グラムの加工肉を摂取することで、大腸がんのリスクが18%増加する。これは、日本で市販されているソーセージ2〜3本やハム3〜4枚に相当し、日常的な食事で容易に達する量。ソーセージ2〜3本がアスベストと同じ発がん危険性有り。
加工肉の発がんリスクは、製造過程で高温調理される際に生成されるヘテロサイクリックアミンなどの有害物質が原因。さらに、2021年に発表された研究では、加工肉の摂取が肺がん、結腸がん、直腸がん、乳がんのリスク増加の原因と断定。
加工肉に含まれる保存料の亜硝酸ナトリウムは、体内で発がん性物質であるニトロソアミンに変化する可能性があるため、IARCは「グループ2A」に分類し、ヒトに対しておそらく発がん性がある。
日本の主要加工肉メーカーは発がん性が有ると知りつつ日本の役所基準だから大丈夫と強弁、以下弁明
@日本ハムは、「食品安全委員会の見解に基づき、IARCの発表を理解しています」(日本ハム広報IR部)と、IARCのグループ分類に対する見解をもって回答⇒危険物と知りながら亜硝酸ナトリウムをやめるとは言わない。
A伊藤ハムは「食品添加物には一生のあいだ食べ続けても害がない量が設定されており、それをもとに法的に使用量が定められています。弊社では自主基準を設け必要最小限の使用量としています」
Bプリマハムは「亜硝酸ナトリウムの使用につきましては、ハムソーセージの保存や品質保持において重要な役割を果たしており、食品衛生法にて国が人の健康を損なう恐れがないと定めた基準に従って使用しております」(プリマハム総務・広報部)
C丸大食品は「国が定めた規格基準に則り製造販売を行っております。国の規格基準は、国民全体の食品の安全性を守る観点から、科学的知見に基づいて定められており、極めて信頼性の高いものと判断しております」(丸大食品総務人事部総務課)
世界では先進国ダケでは無く東南アジアや低開発国でも禁止されて居る食品添加物が日本ダケで許可されている現実を見れば日本国の基準がどれれけ危険かと云う事が判る!それを判った上で日本国が定める基準だから安全と称する日本の加工肉メーカーはとてつもない商業主義の毒売り企業である。
日本人の加工肉摂取量は、50グラムを超える量を摂取すると危険性が爆増。健康リスクを避けるため、WHOは加工肉の摂取量を減らすことで大腸がんのリスクを下げられるとし、アメリカ心臓協会や世界がん研究基金も加工肉の摂取を控えるよう推奨。
加工肉やそれに使用される猛毒添加物と同じ構図が・・世界先進国では日本以外は禁止されているトランス脂肪酸でも全く同じコトが言える。日本で最高の極悪役所厚生労働省見解は・・「日本人の”平均”は多くのトランス脂肪酸禁止国と比較して摂取量が少ないから問題ない」・・との見解である。この”平均の誤魔化し”に注意!!!子供はお菓子大好きですよね!!!危険量を確実に摂って居る。以下詳細
https://dm-net.co.jp/calendar/2010/010523.php
表現を変えて・・”この菓子パンは安全量の毒入り菓子パンです”・・と云われて食べますかね?
★毒を売り、金儲けなり、強欲の・・ガン爆増の、加害者平気 日本人のガンリテラシーは世界最低
(ガンになりたくない人の必読の書)
参考図書:@食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 2005/10/1安部 司 (著)
A食品の裏側2 実態編: やっぱり大好き食品添加物 単行本 – 2014/3/28 安部司 (著)
Bワースト添加物 これだけは避けたい人気食品の見分け方 2023/5/18中戸川貢 (著)