私は中国が大嫌いだ!
私は中国が大嫌いだ!・・・がぁ〜、しかし、日本の脳弱と情弱と知弱はもっと嫌いだ!!!!
日本のマスゴミは相変わらず核心を付かない日本の大企業ヨイショ記事(日本人を騙す悪意に満ちた誤報)しか日本には垂れ流さない。まるで83〜79年前の大本営発表と全く同じである。ふー
本質は・・もう中国ではBEVやPHEVはICE車より数倍高性能で価格はICE車より明らかに安くなって発売され大ヒットをしていると云う事実である。
中国のニューエコノミーメーカーが中国内やグローバルサウス等や南米の需要を満たした後には、日本の軽四並みの価格(150〜250万円程度)の軽四の3倍以上高性能で数倍安全な普通車クラスのBEVが今後爆増する未来も確実である。いくらトヨタ大好きの日本人でも衰退国日本では・・その購入判断は確実に価格のみ(コスパの良し悪し)となる事も確実な事である。
現在!リチウムイオン電池の主要部材市場における中国企業の占有率が急速に拡大中。2023年時点で、正極材は89.4%、負極材は93.5%、セパレーターは87.4%、電解液は85.0%と、4つの主要部材で中国企業が8割以上のシェアを占めた。これは、電気自動車(EV)の需要が中国国内で急増していることが背景にあり、車載電池からその上流にあたる電池部材まで中国企業が市場を席巻していることが理由。
2023年にBYDは海外進出を加速、BYDのNEV乗用車は日本、ドイツ、オーストラリア、ブラジル、UAEなど50以上の国と地域に参入し、2024年8月1日時点でBYDのNEVは世界88の国や地域で展開され、NEV乗用車の累計輸出台数は51万台を超え加速度を付けて増大中。
ファーウェー系のGeelyの2024年上半期の輸出台数は前年同期比67%増の19.7万台、2024年8月時点で、Geelyはミャンマー、カンボジア、ラオス、フィリピン、ベトナム、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシアを含む東南アジア9カ国に18製品を輸出。さらに、2024年上半期には、グローバルで新たに120以上の販売・サービス拠点を開設し、累計で世界76カ国に650以上の販売拠点を設置している。2025年には日本にも進出する。こんなニューエコノミー企業が中国には多数存在して居るのである。
中国企業のシェア拡大、リン鉱石が豊富なモロッコに約1000億円を投じて正極材と負極材の工場を建設するなど、海外進出増大。その他にも電池部品メーカーもマレーシアに新工場を建設し、サムスンSDIと供給契約を締結。
さらに大問題はAI型の自動運転システムがテスラや中国勢やベンツ(95km迄の自動運転3レベル発売)等には日本車は全くかなわない程低レベルで有ると云う現実である。テスラや中国勢はまもなく自動運転レベル4を現実化する!
あらゆるカテゴリーで日本の大メーカーは中国勢やアメリカのテスラや欧州のベンツ等には全く勝てる分野が皆無であると云う事実である。2024年末〜2025年の終わりごろ迄には・・この事実は明確になる事も確実な事である。
★資源無し、技術も無くて、人も無し・・虚勢張るかな、まるちぱすうぇ〜〜〜