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脳弱・情弱は搾取どころか餌食にされる恐怖の日本

日本はとてつもなく恐ろしい国である自覚が有る日本人は殆ど居ない!デタラメを誤魔化し国民を洗脳する事が天才的な高級官僚が支配をしている。ドヤバイワクチンが世界初の承認・・以下詳細

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231128/k10014271431000.html

mRNAが体内で自己増殖を延々と複製される新たな技術・・・医療識者は警鐘を鳴らす!以下の様に恐怖を感じる医者も居る。

https://www.azusawaseikei.com/pdf/info_20240807_news.pdf

ドラッグラグが凄い長期間な日本(世界では普通の抗がん剤の7割以上が未承認)の厚生労働省が・・迅速に世界初承認・・これには確実に裏が有ると見るべきである。以下日本のドラッグラグの実態。

https://gemmed.ghc-j.com/?p=54842

その他にも日本の厚生労働省の医系技官のデタラメは山ほどある。国民を殺しても平気な連中の巣窟である。以下も医療村の・・村繁栄の為の国民犠牲の1例である。

米国の国立衛生研究所(NIH)の日本人研究者、小林久隆氏によって開発されたアルミノックス治療(光免疫療法)は、従来にはなかった全く新しいがん治療技術。現状、治療対象と回数は4回(8回迄は効果有りとされるが)迄に限定されている、以下参考サイト

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/bef4d9bddf8515167fbbee2c9aa7006b755640cb

https://youtu.be/iYNj6C4qdU0

「アルミノックス(光免疫療法)治療をすれば、がんの腫瘍は確かに小さくなり消えてしまう患者さんも居る。傾向としては、”小さながんは消えやすく”、大きながんは小さくはなるが消えるまではいかない」との治療担当医の所見

しかし、この治療はガン発見の最初からは適用されない!切ったり焼いたり薬漬けにした後に再発や取り切れなくどうしようもなく増殖した場合等で従来治療が不可能と判断された時にだけ使える。

患者が従来の治療の連続で、体力激減、免疫力激減のよれよれになった後、さらに検査、検査で医者にいじくり廻されて免疫系が破壊された状態で使えば副作用も重篤となったり遠隔転移(アルミノックス治療の前に転移している可能性も有り得る)の可能性も大きくなるなんて事は当たり前である。

数年前に適用された免疫チェックポイント阻害剤オブジーボ等と同じ医者が過去治療でいじくりまくったヘロヘロ免疫最低患者のみの適用扱いである。

ド古い医療村の権益優先となって居る。上記で「小さなガンは消えやすい」とあるからアルミノックス(光免疫療法)治療を最初から使えば患者のQOTやQOLは高まり費用も最小限で済むのに・・利益(村の利益バランスの最大化)を優先してやらせない日本の厚生労働省の医系技官その物が日本の医療界のガン幹細胞である。

★医療村、なぜか無視する、予防なり・予防医学は、金儲け無し  一番大事な事を無視する医療村