生成AI(人工知能)を導入して作業効率が約300倍に高まった!今!
愚かな精神論は今も日本人に継続中である。日本ダケ置いてきぼりが色濃い情勢に成って来た様である。すでに先進国では当たり前のライドシェアウーバー、未だにウーバーさえ解禁されて居ないガラパゴス日本!世界ではさらに先に移行しウーバーさえAIロボタクシーに置き換わりつつある!・時代に落後する日本、ロボタクシーやAIやAGIやASI時代には確実に完膚なきまでに敗北する!
世の中には3通りの人間しか居ない!@仕掛(搾取する)ける人間、A仕掛ける人間の手先、B仕掛けられる(搾取される)人間
当然、全体の3〜5%の「@仕掛(搾取する)ける人間」が主体となりAIやAGIやASIを支配して世の中からの搾取量の最大化を目指す事など資本主義社会なら当然の事である。以下の事例が今後のAI時代を予言している。
AIでドラゴンや炎などを生成したアニメ作品「1週間かかる背景作画が5分でできる」愛知県のアニメーション制作会社は2023年、作画などに生成AI(人工知能)を導入して作業効率が約300倍に高まった。
日本の2022年のアニメ産業の市場規模は前年比7%増の2兆9277億円。拡大する市場は低賃金や長時間労働、月間労働時間は平均219時間で、一般労働者に比べ1.3倍⇒AI化により想像力価値の無いアシスタントは、その殆どが不要(1/300)となる。
AIの効用は「日本の産業競争力強化が実現」国内で約70万点あるとされる作品のうち英訳されたのは1万4000点、残りの68.6万点のアニメが読者人口が多いスペイン語圏やインドへの進出可能。言葉の壁もAIで激安(ほぼ無料)で実現可能⇒マーケットが数百倍となる商品となる。
しかし、海外で日本の作品が無断で学習され、AIによる模倣が確実に起きる。現行の著作権法では作り手側の権利保護に限界がある。OpenAIのCEOサム・アルトマン氏は、そもそも他者の作品から影響を受けていない作品など存在しないと・・著作権に関しての定義に疑問を呈している。
オマージュと著作権侵害の境界線は・・数値化は出来ない可能性があり得る。そもそもAIは世の中に出回っている全ての情報や作品を参考にしているから・・著作権・・と云う概念が無い。
今の幼稚なAIでもアニメの塗りつぶしや背景政策は約300倍の高効率が実現可能となっている。AIの頭脳労働ダケでは無く人型ロボットと云う体をもったとしたら・・人の肉体労働も最大300倍の効率が実現可能と云う事になる。現状のAI無しのロボットでも1台導入すると人間労働者が2人不要になるとの事!それがAIロボット化でドンドン人間不要数が増え続ける事も間違いない事である。
そしてAIやAGIやASI時代にはIOTは当たり前となる事だから、世の中の無駄と云う無駄はビッグデーター解析で極限迄減らす事も可能となる。現状の商業主義経済は・・仕掛ける側の利益を最大化する為に壮大な無駄で成立している。
例えばファッションなどは製造品の約半分が新品のママ廃棄をされている現実がある。第一原理思考が人々に普及して・・脳疲労防止の為に・・全ての人がステーブジョブズやザッカーバーグ等のIT企業CEOの様にジーパンとTシャツで全ての行為をしたとしたら、ファッション業界など今の1/100でも全く問題ない社会が到来する。
食品業界でも全く同じ事が言える・・・現状世界で生産された全食品のうち約40パーセントに当たる25億トンの食品が年間で廃棄されている、さらにAIが必要カロリーを1人1人に適正に指導すればメタボは無くなり生活習慣病は激減し、医療業界もその売り上げが激減する事も間違いない。
「@仕掛(搾取する)ける人間」が主体となりAIやAGIやASIを支配して世の中からの搾取量の最大化を目指す事に於いて、仕掛ける@の側の勝ち残りの大競争が起きて・・AIやAGIやASI時代は、あらゆるモノのシュリンクの時代へと向かう。シュリンクの痛みに憤怒の爆発が起き当然争いは全ての分野で起き、AIロボット同士の戦う戦争なども当然起きる!
★全て有り、功罪合わせ、裏表・・人の英知の、真価問われし 我欲が断ちきれなければ未来無し