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裸の王様!周りは全部茶坊主だらけの様である。

検査不正でトヨトミへの逆風が強まるなか、ボンボン氏は、不正問題を批判されたことを受けて御立腹、しかし、日本のマスゴミは大企業へ忖度しまくる事が普通の事だから、批判度は欧米の数分の1以下、それでも腹が立っちゃうのがボンボンの性(さが)!ヨイショが普通の感性(常態化)の悲しさである。以下ボンボン氏の日本国見限り発言

「今の日本は頑張ろうという気になれない」「ジャパンラブの私が日本脱出を考えているのは本当に危ない」などと発言。さらに報道陣に「強い者をたたくのが使命と思っているかもしれないが、強い者が居なかったら国は成り立たない」

上記の発言はある意味・・真実の本音!誠に真っ当な意見である・・が真っ当な意見を云う人間なら犯罪(不正)が許される訳ではない。ここをボンボンの性(さが)が混同をしている。日本人は真実が大嫌いなのである。その事を理解出来ないのが生まれながらに忖度、忖度、忖度、ヨイショ、ヨイショしかされて来なかった幼稚な魂!故の今回の騒動、昔から言い古された格言⇒「三つ子(三歳)の魂百迄」

しかしアメリカ市場の6倍弱も1台当たり利益が多い日本(世界ブッチギリ洗脳搾取されやすい民)を見限れば一番困るのは当人ダケどね!ここでも顧客としてのトヨトミ自動車大好きの日本人(搾取されても平気のバカ)に感謝の欠片も無い事が判る。

本音は「こんなに稼いで山ほど税金支払い日本国に貢献しているのに、些細な事でゴチャゴチャ言うな!もっともっと忖度してリスペクトしろ!!!」と云うのが本音なのだろう。以前のロバの話と根底は同じ。以下2020年のロバの話(忖度しないマスゴミに怒り爆発)

ロバを連れながら、夫婦二人が一緒に歩いていると、こう言われます。

「ロバがいるのに乗らないのか?」と。

また、ご主人がロバに乗って、奥様が歩いていると、こう言われるそうです。

「威張った旦那だ」

奥様がロバに乗って、ご主人が歩いていると、こう言われるそうです。

「あの旦那さんは奥さんに頭が上がらない」

夫婦揃ってロバに乗っていると、こう言われるそうです。

「ロバがかわいそうだ」

詳細は⇒https://toyotatimes.jp/report/shareholders_2020/081.html

本来の姿は、“わがままなお坊ちゃん”そのもの親が『ボンボン氏を部下に持ちたい社員はトヨトミにいない』と言って、入社に難色を示したことで、履歴書を出して一般社員として入社したことが美談として伝聞(意図的拡散)。じつは『部下に持ちたい社員はいない』という言葉は、そのまま字面どおりボンボン親氏の本音・・それほどわがまま放題に育てたと云う事を自覚しての発言かもね!。

それで無ければ1年に1度の業者会をスッポカシ(感謝が無い事の証明)てルマンには行かないだろうし、コンパニオンを社員にして身の回りの世話などさせない!神は細部に宿る、悪魔も細部に宿るのである。一事が万事!・・人は魂レベルがふとした行動で判別可能!

一流と云われる経営者は子を後継ぎにしない!・・企業は公器・・を真に理解して居るからである。

日本にはそれなりに規模がデカイ企業はあるが・・その殆どが、町場の商店と全く哲学が変わらない!家業である。政治も家業、教育も家業、官僚も家業・・家業の村国家が日本の実態その物である。

保身が第一!だから少しの批判でも真の反省が出来ずに言い訳ばかりで経営層は腹が立つ!だから日本企業は進歩無しの時代遅れのガラパゴスとなる。真に反省した者は開き直りもしないし腹も立てない!真に反省したダケしか人は進歩をしない⇒原理原則

★気付き無し、哀れなるかな、ボンボンの・・生まれ悲しき、幼稚魂   鍛錬不足が如実である。

★なまくらの、魂悲し、腹が立つ・・天命無きかな、家業第一    ボンボン忖度文化の日本

★気の毒に、友達マツコ、ドデブなり・・類は友呼ぶ、糖質依存   ドーパミン中毒同士