コンフォートゾーン離脱の重要性!知恵と胆力不可欠
日本は商業主義の毒素に侵され過ぎてとてつもない不健康国家となってしまった。脂肪肝が約2000万人、高血圧が約4300万人、糖尿病が約2000万人、認知症が約2000万人、そして国民の約1/2人がガンになり、死亡者の1/3がガンである。推定ガンサバイバーは約1000万人以上!!!そして全ての病気の罹患の若年化(50代未満のがん症例数がこの30年間で80%近く増加)がとてつもない勢いで進行中である。詳細下記
https://diamond.jp/articles/-/329611
先進国でガンが増え続けているのは日本ダケ!そして肺がんはICE車の爆増と全く同じ様に比例して爆増している原因はICE車等が出すPN2.5(微小粒子状物質「PM2.5」など大気汚染物質による発がんリスクを5段階の危険度のうち最高レベルに分類したと発表)に100%間違いないエビデンスがある。
https://epi.ncc.go.jp/jphc/outcome/8912.html
家族に看取られ老衰(本当はガンの未発見状態)と云う死に方で死ねる人は日本人の1/10人しか居ない。自宅で死亡診断書を取ると警察が事件性を調査に来る状態!!!医療費も爆増年間46兆円なんて事になっている。さらに2040年には年金や医療、介護などの社会保障給付費は165兆円に上り、132兆円だった2020年度の1.25倍になる!医療村のとてつもない搾取に遭い続けている!!!
しかし、日本人の健康リテラシーは世界最低であり、国家の毒食防止やストレス防止も世界最低!
私が最近取り入れているコンフォートゾーン離脱の1つが・・ウォーキングの後ろ向き歩き(公園内の安全な所で前向き歩きと後ろ向き歩きを交互にしている)
後ろ向きに歩くこと、普通に歩くよりも最大30%多くのエネルギーを消費し、ヒザの痛みを軽減するなど、後ろ向きに歩くことには驚くべき利点がある。認知機能を良好に維持するうえで必要な種類の刺激を脳に与えることも可能。
ウォーキングが健康によいことは、数多くの研究が実証済み。2019年にハーバード大学医学部が実施した研究によると、日常生活の中で歩数を増やせば増やすほど健康寿命が延びることが判明。
「心血管系の健康を向上させ、心疾患や2型糖尿病などの慢性疾患のリスクが減少し、メンタルヘルスと気分を改善する」のに役立つ。「普段のルーティンに変化を取り入れ、体と心を活動的に維持するための最適な選択肢となる」
「前進歩行と後退歩行の主な違いは、使う筋肉と認知的要求のレベルが異なる」「前進歩行では、主に大腿四頭筋や股関節屈筋など体の前方の筋肉を使い、後退歩行では、主に大殿筋やハムストリングスなど体の後方の筋肉を使う」
後ろ向きウォーキングは、年を重ねるほど推奨され「後ろ向きに歩くことは、バランスや調整力、筋力の向上に役立ち、転倒のリスクを軽減できるので、高齢者の方には特に有益です」後ろ向きに歩くことで体力と可動性を高められ、高齢者の筋肉や関節、特に足底筋膜(足の指先のつけ根からかかとにかけてアーチのように位置している繊維状の組織)の痛みの治療に役立つ。
後ろ向きウォーキングは身体的健康によいだけでなく、脳へのメリットも多いこと。歩く方向を切り替えると脳に新しい挑戦を与えられる。脳の活発な動きを維持するにはコンフォートゾーンを超え、未知なことに取り組むことで脳に刺激を与えることが重要である。
しかし、昨日や本日の灼熱地獄では外でのウォーキングは危険なのでエアコンの効いている家の中の運動にしている。夕方でも外での運動は命取りになるほどの・・地球沸騰化である。ふー
★気が付けば、すでに遅しと、涙出る・・慟哭耐えて、ただただ死待つ 日本社会の実相である!
★灼熱の、地獄環境、燃料を・・ジャブジャブ燃やす、マルチパスウェイ 沸騰化加速の愚行
貴方にはこの日本の恐ろしき現実最悪環境から・・真なる学びを得て・・離脱をして欲しいと真に願う!