自動車は便益より悪害が勝る乗り物である事は確実
本日はブラックホール大都会の都知事選挙である。若者を吸い込み続け破壊する大都会東京!人間の住む街では無い!1976年より”東京砂漠”と呼ばれて居る!・・人としてのまともな精神を破壊する街
私は基本雨降りと夜はクルマを運転する事はしない!特に夜の外出は大嫌いである。ほんの一瞬の気の緩みで人生を棒に振る事にもなりかねない。”クルマとはとてつもなく恐ろしい乗り物”である事を殆どの人が理解していない。そして日本の法律もデタラメである事を知らない!罪はなくとも犯罪者にされてしまう。
★デタラメの、法律放置、驚愕の・・劣化国家を、事故して気付く 重大事故を起こすと人ではなくなる⇒加害者も被害者も処理の対象となり人扱いされない。
「首都高速道路」調査結果⇒雨天時の時間あたりの事故件数は晴天時の約5倍、夜間には視界がさらに悪化するため、雨降り深夜ともなると晴天時の約7倍。
雨天時では、1時間あたりの施設接触事故件数は10倍、追突事故や車両接触事故も晴天時よりは圧倒的に高い。
▲事故原因として一番多いのはスリップ
雨の降り始めこそ一番滑りやすい「あ、雨が降ってきた!」と思ったら、意識的に多めの車間距離で少し減速して走るのが有効。
・視界が悪くなり、歩行者や自転車の認識が難しくなる
・周りがノロノロ走行していて、気持ち的にイライラする
ドライバーの視界が悪くなる雨天時は昼間でもヘッドライトをオンにし、周りから認識されやすさが重要。雨天時の歩行者や自転車への接触事故では、「ぶつかるまでクルマが来ていることに気づかなかった」という人も多い。歩行者や自転車へ細心の注意を払い自車の存在をきちんとアピールすることが重要。
「周りがノロノロ走行していて、気持ち的にイライラする」では、雨が降りそうな日は時間的な余裕何時もの時間感覚の1.2〜1.3倍程度の余裕を持ち出発する。
タイヤの溝は排水機能を持つ。溝の深さが4mm以下になると排水機能がしっかり機能せず、ハイドロプレーニング現象が発生しやすくなる、一般的なタイヤの溝は新品時で8mmだが、4mm以下になるとハイドロプレーニング現象が起こりやすくなる。
▲すでに自動車は便益より悪害が勝る乗り物である事は確実である。なるべく自動車なんて乗らない事が現代社会ではリスク最低のつつがない人生を送れる最大の注意点でもある。それは多くの事故の真実が毎日、毎日確実に証明している。
87歳の被告人・飯塚幸三実刑確定、池袋暴走「上級国民」母子2人が死亡、9人に重軽傷を負わせた自動車事故!悲しすぎる事件である。タクシー又は地下鉄等で行けるレストラン迄行って居れば・・池袋:元通産官僚 死者2負傷者9 在宅起訴 過失を認めず 禁錮5年(求刑禁錮7年)‥とてつもない悲しみは防げた!
同等の事件が毎日、毎週起きる!!!自動車と云うモノの害悪!!!
すでにド田舎以外は自動車なんて乗り物は不要で全く問題ない時代が到来している。この事実に気付く事がリスクリテラシーの1丁目一番地でもある。我が家はもうクルマには殆ど乗らない!怖すぎて乗れないのである。テスラのAI自動運転ロボタクシーが待ち遠しい!!!
★自動車は、悲しみ多き、原因の・悪の乗り物、賢者気付けし クルマ屋の時代は終わった!
★毒ガスを、出し続けたる、クルマなり・人の数ほど、爆増恐怖
令和6年3月末現在の自動車保有車両数は82,568,673台・・毒ガス発生装置が日本には82,568,673台
この状態に平気と云う心は・・もう完全に人として壊れている証拠である。肺がん爆増装置⇒クルマ