強欲旧ビッグモーターと同じことをやっている日本のブランド企業
利益5兆円!過去最高!が放つ”金!金!金!金!金!金!金!金!金!金!金!金!金!金!金!しか見ない日本人の商業主義毒素に侵された大脳の腐敗!
現在殆どのディーラーの経営者も”ボンボン君”である。日本はあらゆるセクターで強烈な毒素を放つボンボン菌に破壊さいれつつある現実が確実に有る!腐って居る者には自分や他者が腐って居ると自覚すら出来ない⇒原理原則
トヨタ系販社11社での修理費過大請求、1年半で計1万6184件に!原因は「売上目標必達」
私は何度も何度も本ブログで日野自動車、ダイハツ工業、そして豊田自動織機不正の時に”企業風土”と云う指摘をさせてもらった。その腐敗風土はそう簡単には出来ないし、腐敗したらそう簡単には変わらないし、腐敗があらゆる所へ蔓延する事など・・原理原則、当たり前の事である。その指摘がディーラーにも腐敗が現実化、可視化されて来た。
ガンや糖尿病などは10〜20年の歳月を経て検査で発見される程の大きさや劣化度に病変がなる。本来は正しく治すのも同じく10〜20年の歳月がかかるのである。組織風土も全く同じである。
この第一原理思考を知り尽くしてるイーロン・マスクは・・組織の生死をかけて社員の9割や問題部門の100%を即!クビにする事が一番短期間に修復出来る事を知って居る。狂人と云われてもやり切る覚悟が天才の天才たる所以である。
自動車の整備や修理費などに伴う「過大請求」と言えば、強欲旧ビッグモーター(新社名「WECARS」)による保険金不正請求問題と全く同じ!!!、認証不正問題で揺れるトヨタ自動車の系列販売会社でも、ここ1年半ほどで札幌トヨタ自動車など11社が公表しただけでも、交換していない部品を代金に計上するなどの不適切な事案の合計が1万6184件。
トヨトミ“謝罪”株主総会スタート、「出席表明」のぼんぼん会長は“ドタキャン”忖度茶坊主が逃げ出す事を御注進したのだろう。胆力皆無のボンボンの性(さが)だろう。
札幌トヨタ自動車(札幌市)が2024年5月31日に不正を公表。リース会社から受け付けた過去10年(2014〜23年)の整備作業で7578件、計約6900万円の過大請求
ネッツトヨタ千葉(千葉市)、NTP名古屋トヨペット(名古屋市)、ネッツトヨタ茨城(2699件)、トヨタカローラ静岡(124件)、沖縄トヨタ自動車(1290件)、札幌トヨペット(812件)、トヨタカローラ札幌(605件)、大阪トヨタ自動車(67件)、ネッツトヨタ富山(1126件)、トヨタモビリティ富山(53件)。
トヨタ本体も問題を把握、ディーラー11社、1万6184件は、あくまでも各社が2022年12月から今年5月までの間に自主的に公表した過大請求を集計したもので、 氷山の一角。
日本中で同質の不正は・・ボンボン君・・が世襲の大企業では少なからず存在し腐敗度を高めている。まさにハインリッヒの法則通りの事が起きていると見るのが正しい日本の見方なのだろう。
リンゴ箱の腐敗の法則通りの日本人「腐ったリンゴは隣を腐らす(The rotten apple injures its neighbor)」ということわざがあるが(意味は「痛んでいないりんごの中に腐ったりんごを入れると、その周りからじわじわ腐っていく」)、組織も同じ!
さぁ〜〜〜ここからが本題!!!成り上がりの田舎出の成金経営者!強欲旧ビッグモーター経営者は家まで日本中のマスゴミが押しかけ!日本のマスゴミ全社に数カ月以上もプライバシーの欠片も無く叩かれまくった!延々とケチョンケチョンに叩かれまくった!!!全く同じ事をした・・トヨトミのデーラーはどうなるのか???ド性悪日本人の本質が明らかになる!
2016年には産経新聞の取材により、営業目標を達成できなかった販売店の店長が、達成している販売店の店長に対して個人負担で現金(罰金)を支払う慣行があることが発覚、それから7年後、2023年7月に全社的な不正の蔓延の大問題としてマスゴミが餌食にした。身売りしか選択肢が無い程に追い込んだ!これは買い叩き儲かると踏んだ強欲商社が腐り切った企業風土を承知で伊藤忠商事が買収!・・・腐り切った風土蔓延の日本社会!
現代の日本では社会の浄化作用(大自然の浄化作用)は機能しない様である。
★欲ボケの、腐敗蔓延、連鎖して・・慶び消えし、ウジ虫の群れ 発狂しそうだ!
★安全を、軽視する也、金の為・・そんな企業が、日本@かな 発狂しそうだ!2
★客騙し、幸せ増やす、強弁の・・ボンボン頭、担ぐ茶坊主 茶坊主が神輿を担ぐボンボン頭