一瞬の気の緩みで人生全てを失う極大リスクを抱えてICE車を運転
ボンボン68?氏の発言(脳の中身)が超時代遅れの地球沸騰化などの配慮が軽い事が解る最近の下記発言
▼BEVなど今後も3割以上には増えない
▼BEVの充電ステーション設置など自動車製造会社の仕事では無い⇒数カ月後部下が訂正
▼「電動化=EV(電気自動車)化」という誤った認識である。
▼激変時代に誰一人も取り残さない!マルチパスウェーで行く⇒幸せの量産をする
EVとは切っても切れない関係にある充電網を、エネルギー事業者などに任せるのではなく、自ら投資・開発して拡充に尽力したのは日産(2010年〜)とテスラ(2013年〜)だけ!テスラは、EVの世界的な普及を後押しするため、NACSスーパーチャージャーに関する特許の一部を10年ほど前に公開
他のオールドエコノミーメーカーも最近自前の充電ステーションを設置し始めたが超のろのろ!
現在!テスラのNACSスーパーチャージャーが米国標準となり、EVの充電走行距離が伸び、中国製EVが低価格を実現すれば、消費者は維持費が激安(ICE車の1/2〜1/3)のBEVを第一の選択と見なすことは想像に難くない。そうした未来を見越した事業活動が遅い自動車メーカー淘汰される。
ボンボン68?氏は、決算総会で再任はされたけど再任投票獲得率は過去最低!取締役の中でも最低投票獲得割合!
総会では、トヨトミの“ガバナンスが心配だ”という株主から「モータースポーツに時間を使いすぎでボンボン68?氏の道楽では」との質問。
その答え!ボンボン68?氏本人は、
「自身の行動が道楽や院政と言われることがあるが、若手の相談に乗ることが院政と言われるなら喜んで院政したい」と答えた。
上記回答は、株主の質問に答えていなくて、”開き直り”の自己弁護にすり替えている。株主は院政の是非に関する質問など全くしていない。「レースで遊んでいるのか?」と問いただして居る。
60年前の自動車の黎明期なら進歩と云う目的の為の「レース活動」もリアル実験現場としての価値!や社会的意義は有ったが・・今のオーバースペックで害毒をたれ流す自動車のさらなる商業主義的高見を目指すレースは全く無意味の猛毒商業主義の権現となっている。レースの持つ意味はもう商業主義の金儲けイベント以外に無い!
私は過去のトヨトミ自動車は大好きであった。私の50年余に及ぶ車歴の中でもその多くはトヨトミ車であった、しかし、15年程前より??????????????????が付く様になった。それは危険なクルマを金の為に放置、継続販売している企業哲学に疑問、今でも安全設計がチープ。その事が理解出来たのは私のリアルの事故写真収集の研究から判明した。
この私の判断を裏付ける様な多くのBEV車の日本以外の中国やアメリカ、欧州の安全テストでもトヨトミ車を含めて日本車は超低位にランキングされている。なぜか?人殺し老人暴走車もトヨトミ車に多い!・・消費者庁や警察庁や国土交通書は詳細な事故データーをメーカー別、車種別に公表すべきである。
それが交通事故や交通死亡者を減らす最も有効な方法⇒メーカーは安全車設計の大競争になる!なのに!なぜか?しない!!!ここでも官僚や政治屋は国民の利益(命や人生)より大企業の利益を優先している事が確実に判断可能である。
現実世界は確実にバカが存在する!街中の一般道を夜の雨降りに146kmなんてスピードで走る過去8回事故を起こしていたにも関わらず無反省のやからが居るのである。4人殺して1人重傷でも<柴田誠裁判長>「主文、被告人を懲役7年に処する」以下詳細・・ベンツ損傷は軽微、ドラバー無傷、日本車大破!
https://www.tokai-tv.com/newsone/corner/20200616-tsutaxyzikohanketu.html
フェラーリ事故、9歳の女の子が死亡 一般道(速度規制50km)を時速120kmで走らせた医師の男に執行猶予付きの有罪判決、男に禁錮3年・執行猶予5年の有罪判決・・人殺しても刑務所すら入らない
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9c877b641dcaa9b2a9fa7bf1353e4859713abf
BMWの少年(軽傷)の車の速度は、法定速度(60キロ)の3倍を超える時速194キロであったことが明らかに⇒国産車グチャグチャ運転手死亡・以下詳細
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e4c91fe6a401fde4e05e30382726097e981de04f
100km〜80kmなんて一般道走行は普通に日常で走るバカが山ほど居るのが現代社会である。こいつらに巻き込まれたら”やられ損!”それが日本の司法制度であり日本の腐り切った環境である。
今の800万円を超えるクルマならアクセルひと踏み数秒で100km/hなんて超簡単に出てしまう。最高速度も250kmは超えるクルマが殆どである!
今のド古いままの30〜50km程度の衝突試験の5スター(最高ランキング)なんて安全には殆ど意味が無い。高速道路なら日本は合法的に120kmで走行可能な法律であるから・・本来なら120kmの衝突試験が妥当であり義務であるハズである。
私がBEVに期待する最大の理由は・・”安全”である。BEVは大型のバッテリーパックを底面に敷き詰めるので構造的に低重心と骨格強度化が、そもそも容易に実現出来る構造体である。そしてBEVはECUの統合により自動運転化もしやすく、これまた従来のICE車の16.66倍(現在)も事故発生数が少なく安全で有り1事故当たりのダメージも少ない事である。この安全倍率は自動運転レベルが進めば進むほど大幅に伸び続ける事も確実な事である。
さらにテスラ車のリアルリコール率(工場へ持ち込み修理)は他のICE車の1/30以下である。構造がドシンプルだから壊れる事も極少である。
さらに人体(自動車外車の顧客様)”安全”を脅かすICE車のPM2.5を始めとする大気汚染である。確実に”発がん”と関係性が証明されている。
BEVは当然環境にもやさしく大気汚染も極少!維持費も少なくて済む!「@価格とAバッテリー重量の問題」も爆速で進化中で、価格は中国では現在6割解決され、2025年中には完全に解決、Aのバッテリー重量の問題も数年以内には解決される事も大いに期待される。とにかく枯れた技術のICE車と新芽技術のBEVでな伸びしろが全く違うと云う事を理解すべきである。
★衰退の、方程式の、ド嵌りは・・バカな経営、ヨイショ忖度 マルチバカうぇ〜〜オッェ〜〜
★安全は、金にならぬと、手を抜きて・・幸せ量産、語る大嘘 ボンボン菌が美言不実行
★自動車の、役割終えし、今の世は・・害毒多き、人類の敵 もうそろそろ気付け!