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やる事超遅くて超インチキ・・

日本版インチキライドシェアが始まった。しかも主要国最遅の導入許可である。意味ないじゃん!たかだか25万人程度の与党応援タクシー村を守る為に数千万人の日本人の効率性を犠牲にする日本の政権与党

たった10万人のカルト教団旧統一教会と親子三代ズブズブに依存したエセ右翼人間を選び続ける日本人と云うド愚民!裏金作りまくった事が判明しても未だに日本人10人の内3人以上がその極悪強欲政治家政権を支援する、10人の内3人が反対(しかもこの3人も意見がバラバラ弱小野党に分散)、残りの4人が政治などに興味は全く無し(結果的に与党承認)と云う不思議な民族・・もう日本人と云う人種は根っこから腐り切って居るのだろう。

自分の子供や孫の未来を破壊(天文学的な借金の積み上げ)し続けても平気な毒親+毒ジジババの国・・その行為をやりながら我が子が可愛い、我が孫が可愛い!と言葉(嘘)を発する悪党の国!

日本版ライドシェアー解禁の主目的はタクシードラバー不足を補うタクシー村を応援する政策!!!安全・安心の担保をタクシー事業者が行うことを目的に、タクシー会社主導で管理・運行や研修、採用活動などを実施している。例外なくタクシー事業者と同等の料金体系での利用となっており、この点が、主にダイナミックプライシングが適応されている海外のライドシェアとの全くの趣旨違いでもある。

日本のライドシェアは、「タクシー会社で働く自家用車の持ち込みパートタイマー」という表現が、最も現状に近い

東京都内を営業エリアとする三和交通の広報担当者によれば、ライドシェアの応募者280人に対してグループ全体で100人の採用に至っている(現在の数字は2024年4月15日時点)

つまりパート運転手のなりては1/3程度しか居ないと云う事。ドライバーは週20時間(タクシー会社を守る為に1日3時間以内)という限定された稼働時間の中で毎日働くわけでもないため、国交省が定める数字を確保するには、各時間でこの倍近い人員が必要

それでタクシー運転手並みの賃金では成り手が少ないのも無理はない。男性ドライバーの平均収入は約363万円、月々の手取り額は約23.2万円。 女性ドライバーの年収は約320万円ほどで、月々の手取り額は約21万円・・・時間当たり賃金に換算すると780円(最低賃金)〜1150円程度/1時間程度

タクシー会社に管理される日本版ライドシェアーの運転手はフルシフトでも月収は1150円×20時間×4.28週=9万8571円(燃料費別?・確実にクルマ消耗費は自分持ち)にしかならない。好きな時に働けないガチガチの規制下でこの低賃金、リスク爆増!ストレス爆増!の仕事など誰もやりては居ないのは当然である。ふー

日本の村社会を守る為の・・”やった風”・・だけが目的の東大卒の利口バカ官僚の考える事は、これほどにもバカげている。ふー

日本は間違いなくガラパゴスであり、世界の落ちこぼれで有る事は間違いない!悲しき現実がある。

★制度あり、使えぬ制度、作りしは・・バカ官僚の、シロアリ化なり

★村社会、どこまで行っても、村社会・・共に滅びん、村社会かな  小さな強欲村の集合体日本

確実になるであろうAIロボタクシー時代にこのタクシー村の連中はどう生きるのだろうか???

★消滅の、未来確実、無視をする・・社会の荷物、無い袖振れず!  強欲村の末路悲しき

★過酷過ぎ、社会の荷物、老後なり・・生活保護も、限界超える!  死に待ち人の慟哭