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真実は気分が悪くなる!それはどんなに近しい人でも!フー

進化、真価、新化、深化のスピードが日本のオールドエコノミーと世界の最先端ニューエコノミーでは3倍以上も違う恐ろしき現実が今後急速に顕在化して、日本は一層貧しくなり、その貧しき現実(痛みや貧困や無責任体質)に過去のアホノミクス等のデタラメ政治の負のツケや時代変化やイノベーションや温暖化対策無視のボンボン経営者の自己承認欲求経営の愚行の責任が重く圧し掛かる事は99.999999%確実である。

中国の車載電池、国軒高科(独フォルクスワーゲン(VW)が出資)の「超快充G刻電池」は、9.8分でEVの充電量を10%から80%充電可能⇒耐久性も100万q以上⇒今後!当然VW社グループのBEVにも搭載されるであろう。

世界最大のEV市場である中国で、EV電池の競争軸は航続距離から急速充電に移る⇒充電インフラが整えば蓄電池容量は減少⇒軽くなる⇒性能はさらに向上⇒さらにBEV価格低下⇒BEV価格がICE車価格を100%下回るのは時間の問題。

蓄電池やイーアクスルは一旦開発して製造工程が確立できれば・・簡単に大量生産可能となる⇒複雑なICE車ほど製造時毎の高度技術や広大な工場や大量のサプライヤーは不要⇒大量産性がたやすい⇒汎用性も高い⇒価格低下は確実に起きる。

世界は急速に400ボルトの充電に対応できるEVプラットホーム(車台)から800ボルトに対応する車載電池や社会インフラへ移行⇒日本はメーカー対応後ろ向き問題以上にバカ政治の法的問題や村社会の村の縄張り争い等の深刻な問題がある⇒対応がメチャクチャ遅い⇒競争に負ける負の連鎖が起きる。

車載電池世界最大手の寧徳時代新能源科技(CATL)は、2024年4月北京国際自動車ショーで、LFP電池の新商品「神行PLUS電池」を発表。10分間で航続距離600キロメートル分の充電ができ、満充電の状態では1000キロメートルの走行が可能。

CATLは23年8月に、神行PLUS電池のベースとなる電池「神行超充電池」を発表、2023年末には量産を始めており、中国民営自動車大手の浙江吉利控股集団のEVブランド「ZEEKR(ジーカー)」や、奇瑞汽車の「星途」シリーズのEVにすでに搭載販売済み。

CATLは神行電池シリーズの充電速度について「すでにエンジン車と同じ(使い勝手)だ」と断言。さらに十分な航続距離の充電ができる時間を10分から6分相当に短縮するとの事

中国ではEVを高電圧の充電(現行400V⇒800V)に対応で充電時間を短縮が始まって居る。日本の一般の高速充電の50〜90kWhから中国等では600〜750kWhへ急速に移行する。

独ポルシェは800V-EV「タイカン」、2024年モデルは充電量を10%から80%(18分)。韓国の現代自動車のEV「アイオニック5」も発売当初より800ボルトの高電圧に対応。

800ボルトの車台を採用する新エネ車は、販売ベースで2023年の12万5000台から2025年に約11倍の132万8000台に増える。世界市場では2025年に162万8000台・・日本車は皆無!

残念ながら日本のメーカーはダラ遅れであり800VシステムのBEVもそれに対応できる充電器も1台も無い・・悲しい事に対応させる気も無いかも知れない。

原理原則⇒”オッカムの剃刀の法則大違反”!”第一原理思考大違反”を平気でやりつづけるマルチパスウェーとやらをやり続ける様である。まさに・・もうこうなると・・狂気、”ICE車カルト教団”の様相を呈して来た。ボンボン教祖の自分が信じたいモノだけを妄信する狂気の集団と化している。

少なくとも日本以外の先進BEV企業では2025年末迄にはBEVは(10〜80%)充電10分以内、1秒充電で1q走行可、走行可能距離1000km(過負荷時800km)、価格はICE車以下、維持費1/5以下、電費はICE車の1/2〜1/3となりそうである。

さらに恐ろしい事にはスマートフォンなどの受託生産のホンハイ、現在は世界最大のEMS(Electronics Manufacturing Service)企業が自らBEVを開発して製造ノウハウを獲得した、今後アイホンと同様の世界の最先端(BEV以外)のメーカーからBEVの受託生産を始める事は容易に想像が付く。新興企業は製造部門を外注可能となり投資リスクは激減し製造業の参入リスクは激減⇒大競争。

120年余も開発し続けて来た、伸びしろの全く無い枯れた技術のICE車と比較して未だに黎明期のBEV車はハード、ソフト共に2025年以降も加速度を付けて爆速で進化する事も間違いない事実であろう。そしてAI-ロボタクシー化やMaaS化等のインフラ化も確実に進む⇒電話通信が無料となった様に近距離移動は実質無料(宣伝広告等又は超低価格定額制)となる。

まさに私が弊社WEBセミナー等で何度も何度も貴方に学んでいただいている様に”日本人の脳”の大問題、理性、ロジックの左脳に右脳(感情)の一部が入り込んでいる大問題が目の前で起きている。83年前の東条英機の脳の中で起きていた事が再来されている。負けると判って戦争に突っ込ん入った主因が”日本人の脳”の特殊性にある。理性を感情が凌駕する大問題である。

ボンボン氏も「100年に1度の大転換時代」と自ら3年以上も前に言葉を発している!しかし、行動は「1人も取り残さずマルチパスウェー」継続である。環境最悪「ICE車=命」・・の妄信である。暴走族と同じ自己顕示で爆音を轟かせフルターンなどを小学生の前で披露して悦(自己肯定)に入って居る!!!60余を超えてやるなんて事は、とてつもなく恥ずかしいアホ行為である。

私も未熟な若い20代頃には、このフルターンを良くして遊んだが・・30代に入り恥ずかしくてやる事をやめた!こんな事しても騒音被害やクルマが痛む事以外何も意味が無い事に気付いたからである。

2013年よりのアホノミクスでも全く同じ事が起きている、2年間と自ら期限を切り2015年には確実にアホノミクスではダメと解って居るにも関わらず・・その後9年間のつい最近までアホノミクス政策を100%変化なく持続している・・愚かすぎる”日本人の脳”・・未だにアホノミクス政策の7割以上が継続中である。

★バカ程に、正しき道を、進むとの・思い込みあり、カルトの道へ

世界に大規模展開をしている旧統一教会と云うカルト集団が世界中で唯一、教義洗脳出来て信者の人生全てを搾取できたのは”日本人ダケ”と云う現実に気付くべきである。日本以外の世界ではこのカルト教団は人生献金では無くビジネスで儲ける為に信者を使って居る。その日本人搾取の手先の日本の大量の国会議員を未だに支持し続けている日本人と云う・・どうしようもない、ロクデナシ民族である。ふー

★ロクデナシ、自然浄化の、洗礼を・・当然受ける、滅亡の道  ホモサピエンス最初の滅亡の民

日本人の少子化は止まる事は99.9999999999999999999%無い!⇒大貧困⇒やがて滅亡へ⇒原理原則

なぜに私がこのような厳しい言葉や表現を使うのか!それは公憤により命より金を優先する輩が好きになれないダケである。