幸せになろうと生きる事は日本人には罰が下る運命
今の日本はとてつもなくド性悪国民が溢れる我欲ド性悪、やられ損国家と成り下がってしまった。勝ち組負け組のヒエラルキーの固定化(身分制度)も進み・・人(日本人)から”こころ”が無くなった。
商業主義に仕掛けられ金で作り上げられた洗脳による「世の常識」の人生ゴッコ、家族ゴッコ、恋人ゴッコ、友達ゴッコ、会社ゴッコを延々と繰り返して・・”虚の人生”・・を多くの日本人が生き、人生の真の価値を知らず消耗をし続けている。その現実に気付く事も無い!下記の様にとてつもない被害(心身の強烈な痛み)に遭いやっと気づく!
日本では被害者は・・”処理される対象”・・と云う扱いを受ける。加害者は税金で”人権を保護される対象”となる。そこに人の心など1mmも介在しない。法の下の平等も無い、私の言説を証明する、その最たる事件が2024年5月1日の毎年恒例の「水俣病のチッソ被害懇談会事件」である。以下そのニュース
https://youtu.be/AB7zY9_h6Ak
https://youtu.be/ap-UYa4rZ_4
8つの被害団体があり1団体3分の持ち時間・・・1人3分、合計24分で懇談会と言えるであろうか???環境省自ら被害者に依頼をした懇談会である。
環境省の懇談会を企画し懇談を仕切って司会を担当した環境省特殊疾病対策室の木内 哲平室長と云う官僚の心は、人間として欠落している事は明らかである。完全に処理仕事!!!これが日本の利口バカ官僚の実態である。こいつの子供がマトモニ育つはずもない!!!
村社会のトップに厳然と存在する上級国民の現状維持死守が・・日本をダメにしている元凶である。ライドシェア世界最遅問題やコロナ禍でのPCR検査妨害問題(世界では日本製の自動検査機器が導入さたのに日本ダケは手検査を優先、自動検査機器導入を厚生労働省の医系技官が阻止)、ガン新薬等の認証意図的遅らし問題等々・・山ほどある上級国民の自己保身の変化嫌いである。
その他にも多くの事件が起き、多くの被害者が日本では大量に生まれている、しかし、その殆どの被害者は弁護士や裁判所や警察、検察(法曹界の殆ども心無しの悪党化が甚だしいと云う現実がある)により心など無視されて処理されて行く。これが日本のド性悪の実態である。それを実行する政権政党、極悪の自民党を圧倒的多くの国民が支持をしている。第一野党の5倍以上の支持率を未だに持つ。
腐り切った国民日本人のクセして・・自分はまともだと信じ込んでいる人が大多数の不思議な民族!
注:私に明確なイデオロギーが有る訳では有りません、原理原則と人としての心が有るダケです。
私も日本人による過酷過ぎる理不尽事件の被害者!当事者として何度も”処理”(やられ損)されて悔し涙と無力感と公憤を経験している。
★心無き、仕打ちを強いる、為政者は・・鬼畜のごとし、我欲の亡者 ド性悪の民が選ぶ鬼畜
★目の前の、他人など無視、悲しみを・・無視してやがて、わが身亡ぼす 自業自得の民