★チャンス無視、不思議な民の、傲慢は・やがて消えゆく、日本人かな
「失われた30年」の責任は経団連大企業とそれと癒着した政治屋とマスゴミが犯人⇒未来に投資せず、下請けをいじめ、学生を「就活」に追い込む大迷惑、それをシレっと常識化するマスゴミ。
「失われた30年」の責任はどこにあるのか。日本大学の西田亮介教授は「失われた30年は政治と経済界のどす黒い我欲の結果。特に『経団連』に所属するような大企業は、コストカットをして内部留保を貯め込むだけで、未来に向けての投資をしないから生産性も向上しないし、イノベーションも起こらなかった」事が主因⇒労働者の約4割を非正規として人件費を圧縮することで利益を生み出してきた。
コストカットは日本の“得意技”でこれしか無い。アメリカや欧州はリストラクチャリング⇒職場の生産性を上げる。
政界と癒着した、声の大きなビジネス・オピニオンリーダーが周回遅れの主張を繰り広げていて、教育や政治、行政などのセクターは多大な迷惑。
特に日本の教育屋と云う村の劣化がとてつもなく国民の価値を下げ続けている現実も悪の変化に気付かず悪の浄化作用、社会の浄化作用が機能しない。
これだけ日本が貧しくなっても構成員の国民の意識は「社会に対して満足か否か」を問う調査では、「満足している」という回答が、「満足していない」という回答を2016年以降、ずっと上回っている貧しく不遇なのに、不満ですらない。これは仕掛ける側が教育村やマスゴミ村を操作して多くの国民を搾取しやすい様に洗脳した結果である。
日本人の約5割は生活苦とアンケートでは答えている。アホノミクス以来の負のツケが溜まりに溜まりこれからその害毒が顕在化する今後の20年余となる。恐ろしい時代が確実に到来するのである。日本には良い指標など皆無である事を認める所からがスタートラインである。
真なる学びを深め、未来が確実に見通せる様になれば・・過酷な時代でも活路は見つかる、どんな事にもカードの裏表、表裏一体の不可分の裏と表がある。その価値ある表が貴方に見えれば、こんなんい強い事は無い!何時の時代も時代を正しく認識しニーズを見つけ儲けている人間は確実に存在する。
弊社の学びは・・真なる学び!未来が見えてくる学びでもある。是非ともしっかりと学び過酷な時代を生き延びて欲しいと願って居る。本日もしっかりと学びましょう!真なる学びを積極的に学ばない人間に未来など無い!それほど過酷な時代が確実に来る!どれだけ今の今財産があろうがそんな事は殆ど意味が無い。全部没収されるか強盗に持っていかれる。やられ損国!日本を理解すべきである。
「失われた30年」⇒後6年後「失われた40年」となり⇒Xday⇒「過酷過ぎる20年」⇒「消滅する30年」となるのだろう。
★価値あるは、真なる学び、第一に・・行動したる、者にぞ認(みとむ)