教育レベルと社会コストは反比例の関係
教育レベルが低い=ヘルスリテラシーが低い⇒当然の結果である。最悪のバカの大増産国!日本
国立がん研究センターは2024年3月28日、日本人の教育歴ごとの死亡率推計を国際専門誌に発表。大学以上卒業者に比べ、中学卒業者は1.4倍程度、高校卒業者は1.2倍程度、死亡率が高い。低レベル教育しか受けない人の喫煙率の高さや、がん検診受診率の低さなどが影響、正確には大学以上卒業者に比べ中卒者は男性で1.36倍、女性で1.46倍、死亡率が高い。
国民皆保険の無いアメリカ等では日本よりこの差は大きい!しかし、日本の健康保険も実質破綻をしていて赤字分を未来の子供達の借金で補填をしている状態である。心ある大人ならこんな理不尽過ぎる事が許されて良いはずが無い!と公憤で爆発しそうになる。!!!
そもそも日本人は世界最低のヘルスリテラシーしか無い事が証明されて居る。恐ろしい程の商業主義的医療業界、医療村が儲かる事だけを考えた医療制度となっていて・・未病や病気予防の教育は、日本には教育制度としては上から下まで全く存在しない。医者になる人間でさえ、病気の根源の教育は受けていない・・とにかく”対処療法と切ったり薬漬けにする”事が・・医療と思い込まされている。
さらに高学歴者とて・・予防医学的な知識⇒「住育、食育、医食同源」・・的な知識は殆ど持ち合わせていない。まさに世界最低のヘルスリテラシーの日本人の現実がある。
商業主義の毒素に脳をやられた食品業界でも世界では普通に禁止されて居る食品添加物が日本では全くフリーで自由に使いまくれる恐ろしさである。発がん性が確実に有ると多くの研究で証明されたものまで野放し状態である。現在日本では食品添加物が831種も許可されているが、1種単体での試験はされて許可されているが・・複合毒性については全くテストはされて居ない。
例えば食品添加物の1つ事例を上げれば、元々工業製品で有り猛毒の合成添加物、毒物劇物取締法で指定されて居て、2gで致死量、発がん性が有る亜硝酸ナトリューム等の添加物、ハムやソーセイジ等の加工肉に普通に使われて居る。亜硝酸ナトリュームは食肉に含まれるアミンと結合してニトロソアミンに変化して猛毒となる。
同様の事例は判って居るだけで多数あるが・・日本の厚生労働省はシカトを決め込んでいる。世界最悪の合成添加物野放し天国が日本である。それを許すのも日本人のヘルスリテラシー最低の日本人の低脳が故である。
★恐ろしき、我が子に毒を、盛る親の・・低脳悲し、ド性悪かな 世界一恐ろしき民族!