昭和のおじいさん発想が日本の無駄と衰退の根源!!!
貴方は大阪アホ博行くのでしょうかね?私は愛知万博もアホ臭くて行きませんでした。官製のイベントなんてマトモナモノは一つもない!!!仕掛けられて搾取されて・・思考停止のアホが行くイベントですよ!・・もう昭和じゃないんだから!!!昭和のおじいさん発想など!全くの無駄!
大阪・関西万博(大阪アホ博)の前売り券の売上枚数が、販売開始3カ月で4.6%と極少、協会は来場者数を2800万人と見込み、2025年4月13日の開幕までに1400万枚を販売する目標を掲る。読売新聞によれば、目標の半分の700万枚は、企業へ販売を画策。
コンプラ違反や収賄事件の多発した東京バカリンピックと同じ様に大阪万博に、次から次へと大問題が噴出。会場建設費が当初想定から倍増の2350億円に膨れ上がるなか、意味合いが疑問視されているのが350億円の木造リング(大屋根)日本の釘を1本も使わない伝統工法を世界に自慢するとの当初触れ込みだったが・・実態はボルトや金物だらけのスローガンとは全く違うエセ伝統工法!(紛れもない普通の現代工法)
万博のパビリオン建設の遅れについて「デッドラインを過ぎている」、万博推進派の連中は「遅れる建設会社はけしからん」などと批判。関係者間の対立が露わ。リングは1周約2km。高さが12〜20mで、建設費は約350億円。2023年6月から組み立てが始まり、現在2024年3月末には8割程度が完成。2024年9月ごろ、環状につなげる予定で、完成すれば世界最大級の木造建造物となる。外周のリングが先に出来ちゃう事でパビリオンの工事効率悪化とそれに伴うコストアップは不可避
海外の約60カ国が独自で設計・建設するパビリオンは、まだ5カ国しか着工していない。遅れに遅れたパビリオンを強引に間に合わせようとすれば工事が集中しリングが有れば邪魔でコストと工期が確実に伸びる!
万博は最終目的の国民が損しても税収が上がるカジノを作る為の前段階の呼び水的な立ち位置なのであろう。上級国民は下級国民から如何に抵抗なく搾取するかを考えてしか居ない生き物である。
《万博もカジノもいらないんじゃない?》《計画の立て方があまりにも杜撰》《ホントにマヌケとしか言いようがない》《資材搬入の導線も考えずに大屋根リング作っているの?そんなに馬鹿なの?》などと厳しい声が多数
★万博は、日本の愚か、拡散の・・世界に向けて、恥の拡散