本質を知る事無しに・・・まともな人生は無い!
重い腰、上げたるかな、パフォーマー・・効果皆無の、差額付けたり・・・
世界最多の自然災害国なのに、世界最多の人災国まっしぐらでもある。ふー!今後補助金を建設地の災害危険度に応じて半額に減額開始⇒大火事をコップ1杯の水で消す事と同じパフォーマンス
国土交通省は新築住宅向けの補助金政策「子育てエコホーム」と、安否確認や生活相談サービスを受けられる高齢者向けの集合住宅の新設を支援する事業。エコホーム事業は、子育て世帯や若い夫婦世帯が省エネ性能の高い新築住宅を取得する際に最大100万円を補助。2023年度の利用実績は新築で13万戸。高齢者向け集合住宅の補助金は、整備事業者向けに1戸あたり最大135万円。
損害保険各社は2024年度から水害を補償する水災保険の保険料を危険度によって5段階に分ける。保険料はこれまで全国一律だったが市区町村別に差をつける。
日本は災害リスクの高い区域で人口が増!財務省によると2015年までの20年間で、32都道府県で洪水の浸水想定区域で人口増。近年は地球温暖化の影響で住宅が集まるエリアでも自然災害の被害が相次ぐ。災害の懸念が高い場所で人口が増える動きの日本人のリスクリテラシーは最低
政府が震災と原発事故から15年間(2011〜2025年度)で見込む復興事業費の枠組みは総額32兆9千億円
東日本大震災の被害額は道路や住宅などだけで16.9兆円(原発被害迄入れれば+数十兆円の被害)、阪神大震災は9.6兆円。政府は震災後に巨額の予算を組んで復興を後押ししたものの、有効に使われていない。原発被害の浪江町(震災時約21,500人)は莫大な除染費用をかけて震災6年後の2017年に避難解除が行われて6年経過後も住民の7%(1505人)しか戻って居ない、その殆どが老人⇒やがて消滅する事は間違いない事である。
東日本大震災後には4600億円以上を投じ、津波で被災した土地をかさ上げし宅地や道路を整備したが工事に時間がかかり(住民との意見合意だけで5年間⇒その後工事開始から5年・合計10年)被災者は年老いて死んでいく!、避難先に生活基盤が完成、戻った人は極少。
★バカの民、やる事無駄の、山盛りで・・後に残すは、借金の山
2070年に日本の人口は8700万人(▲2700万人減)莫大な金かけてハードのみ復興しても被災前復元は無理⇒人は寿命が有る事すら無視する行政の愚行。
日本の政治屋のやって居る事は・・あらゆるモノが持続性の無いその場しのぎに莫大な無駄金を未来の子供達からぶんどりデタラメ政治をしている。その費用を貴方と貴方の子と孫が負担させられる事も間違いない事である。
日本は今後の長き苦しみの末に・・突然終わる(南海トラフ地震+首都直下地震発災時)のである。そういう未来を日本人自ら選択をしていると云う事を貴方も理解すべきである。目の前の貴方の幼子の未来は確実に苦難と困難と暗い人生が待って居る事も貴方の選んだ道である。
★愛語る、資格など無し、毒親の・・バカさ加減に、落胆の日々
★怒り(公憤)無き、毒親嘘の、人生は・・自己欺瞞たる、愛語る詐欺
本来は暴動が起きなければ愛ある人間とは呼べないレベルのヒドイ政治屋の犯罪が目の前で起きている。
是非、明日のWEVセミナー原理原則防災でしっかり学んで頂き知識を価値に変えて欲しいと願って居ます。