日本人の思考回路は84年前(1940年)前後と全く変化無し
貴方は自分の子供の未来を真剣に考えた事が有りますか?正常性バイアス、確証バイアスに侵されては居ませんか????
この先5〜15年程度で日本は大規模な地震や自然災害、高齢化による医療費の爆増等々で莫大な支出が確実なのに・・・すでに天文学的な大借金を延々と積み上げる糞政治屋を延々と選び続けるド性悪の民・・未来は確実に暗いし過酷な事は簡単に判る事⇒そんな未来を我が子に残す毒親、毒ジジババの国
日本人の多くは自分の10代の娘を延々と性欲に任せてレイプし続けて懲役20年を食らった毒親(鬼畜)と、子供の未来など全く考えない点では、そんなに変わらない気がする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc7c1ff14a1dd3c07d17272aa22f5a39a1ec51cc
この日本人の不思議すぎる思考回路は先日のWEBセミナーでやった左脳に右脳の思考回路が入り込んでいる事で説明は可能である。ロジックがロジックとして正しく機能しない日本人の持つ思考回路!
まさに1941年第二次時世界大戦を確実に負けると云う結論を無視して開戦決めた東条英機の思考回路その物である。それを受けて作戦を立案した山本五十六の思考回路(最初に叩いて早期講和に持ち込むと云う妄想)も全く同じである。
★毒親の、我欲の民の、未来無し・・絶滅定め、日本人かな
日本の国債残高は2023年度末で1,068兆円まで増加。国債や借入金、政府短期証券の残高を合計の「国の借金」が2023年末時点で、過去最大の1286兆4520億円になったと発表!そして、年間の利払い費8.5兆円から逆算される国債の平均金利は約0.8%になる。また、国債の平均残存期間は約9年2カ月なので、残高の約11%の借り換えが毎年発生する計算になる。今後金利が付く時代となり借り換えの度に金利が上がればその分の財政負担は増え続ける事になる。
財務省の試算で経済成長や金利上昇が続けば、2027年度の国債の利払い費は15.3兆円(消費税7%相当分)と24年度から1.6倍に増える、これは名目成長3%、税収も11.2兆円増の80.8兆円に増える前提での試算である。「金利のある世界」に戻ると国債は高い金利で借り換わり、利払い費が増える。成長投資に回す財政余力が乏しくなる。
中国バブルの崩壊、韓国バブルの崩壊、欧州のド不景気等々が世界に蔓延してアメリカや日本のバブルが弾けようものなら上記の前提など全く成立しなくて・・利払い費は15.3兆円⇒27兆円なんて事も有り得る。
政府は2024年度の一般会計当初予算案で国債の想定金利を1.9%に引き上げたが、デフレ脱却による金利上昇で国債の新規発行金利が仮に3%まで上昇すると、単純計算で12年後の2035年度には、日本の国債残高は2,000兆円を突破することになる!
日本の労働者の実質賃金は長年延々と下がり続けている、ついに2023年はマイナス2.5%。以下その詳細
http://katuragi-tk.jugem.jp/?eid=1624
https://www.dlri.co.jp/report/macro/253378.html
日本がこのまま金利のある世界へと戻っていくなら、財政悪化、円安、そしてインフレが連鎖するリスクが増大し益々日本人は苦しくなる事には注意が必要。こうしたリスクが顕在化した場合、インフレヘッジとしての株式分散投資の重要性は、これまでになく高まる。
仮に日銀がマイナス金利やYCCを解除しても日本国債の買い入れを継続して金利を抑え込もうとすればその反動として日銀は赤字をさらに増やし債務超過⇒円安さらに進む⇒円安⇒輸入物価上昇⇒生活苦はさらに拡大する。
当然の事だが「ムーディーズ」や「スタンド・アンド・プアーズ(S&P)」等の世界の格付け期間は軒並み日本の格付けを現在のシングルA⇒BBBへ⇒BBへと下げ続ける事が容易に想定される。(Baa3/BBB-)までが一般的に「投資適格級」とされる。 Ba/BB: 相当の信用リスク※このランク(Ba1/BB+)以下は「投資不適格級」「ジャンク級」の扱いとなる。
ジャパンプレミアム(上乗せ金利の要求)となり世界の投資家からの投資は減り、日本の全ての会社が世界中の金融機関から融資を受ける時には上乗せ金利を要求される事になる⇒国際競争力の低下
さぁ〜〜〜その時、日本人の生活はどうなるのか?貴方はどう思いますか???
★借金を、重ね続けて、信用無し・・一気に返す、円の紙くず 計画倒産が色濃く疑われる!