日本と云う国は法が機能しない国、法を無視する政治屋の国
注:「私に明確な政治的なイデオロギーが有る訳で無く、有るのは原理原則のみです。」
一人の自分の責任で無く権力者と癒着したカルト教団により人生を破壊された悲しすぎる若き憤怒の殺人者により・・日本の多くの組織的巨悪があぶり出され適法な罰が下りそうである。万が一、それが実現出来なければ日本はすでに法治国家でも何でもない事が証明される。
日本がまだ正常に機能していれば、おおくの本当に多くの巨悪による被害者が若き1人の殺人者に救われると云う・・哀れ悲しき現実!!!となりそうだ!!
まさに日本と云う国は・・法・・が適正に機能しない国を証明するような悲しき現実である。ふー
神戸学院大学の上脇博之教授2022年10月、「しんぶん赤旗」日曜版の記者の政治資金収支報告書のチェックの報を受け、上脇博之教授も再度チェック告発状を書いた。膨大な量で心が折れそうな中、たった1人で2022年の年末年始をこれに使って、告発状を書いた。そして日本の悪党政治やがクローズアップ
検察が動いたら出るは出るはの不祥事、安倍派の参院ではパーティー収入が全額裏金化、そして政治資金報告書は、毎年同じ方程式で記載する事実無視のデタラメ記載も発覚して来た。
日本では新聞・通信社従業員数と記者数の推移と云う新聞協会経営業務部調べでは新聞通信社の記者だけで2023年には15,905人存在している。それにテレビや雑誌の記者を入れれば日本には最低でも推定2万人以上の記者は居る。情報通信企業の常時従業者数は139万5,174人も日本には居る。こいつらは電卓叩けば不正が簡単に判明する事を見抜く事が出来ない無能である。
しかし、こいつらの殆どは・・ズブズブの権力寄生虫であるので・・知って居ても知らん顔を決め込んでいたのだろう。まさにマスゴミ、悪党と共存関係に有る悪党のおこぼれを食う寄生虫(毒虫)である。日本でジャーナリズムを名乗れるのはたった1社、週刊文春しか無い。
「世界報道自由度ランキング」の2023年版を発表首位はノルウェー。日本は68位、と世界も上記事実を証明している。世界にはまともな国は30か国程度しか存在しない、それで68位の意味するところを貴方は理解した方が今後の貴方の正しい判断の助けになる。
「国民は時間が経てば、どんなにおかしなことでも忘れてしまう」政治資金規正法違反はもちろん、横領、背任、脱税、レイプの罪でも・・何でこんなに正義心皆無の空気感のみで情動する人間の国を作り上げたのか???それは間違いなく、日本の教育が間違って居る証明にもなる。
デタラメ政治成立はデタラメ国民により行われる!因果応報・・そのデタラメ国民を創り上げたのが毒親と教育屋とマスゴミである。毒虫の巣の中では毒虫にならないと生きて行けないのだろう。
検察は、安倍晋三内閣の長期政権下で、森友学園事件、加計学園事件、桜を見る会事件など、政権が倒れてもおかしくないスキャンダルがいくつもあったのに、いつも本丸に迫ることなく敗北を続けてきた。圧力と懐柔で政権に手なずけられたマスコミも、忖度報道でそうした検察の堕落に手を貸す共犯者の役割を果たした。
親子三代カルト教団とズブズブで日本を破壊した「ボンボン安倍の私利私欲政治」心有る検事も、「いや、あの時は酷かった、黒川さんも酷かった」と独白。
森友学園への国有地売却を巡る財務省の公文書改ざん問題「赤木ファイル」には、改ざんに関する財務省の佐川宣寿(のぶひさ)理財局長(当時)の「直接の指示」も酷かったし、“安倍御用ジャーナリスト”の山口敬之氏のレイプ事件を隠蔽した中村格前警察庁長官も酷かった。
そして黒川弘務元東京高検検事長、黒川氏は、安倍氏の守護神と言われ、数々のスキャンダルを安倍氏本人に及ばぬように差配したという疑惑を持たれた人物だ。黒川氏が安倍氏の意を汲んで本来あるべき検察の捜査を捻じ曲げた。・・そんな極悪非道の人間が・・日本では国葬になると云う・・恐ろしき国
こんな悪党の国民の選ぶ悪党のリーダーの国が貴方は成長したり豊かになったりすると思いますか?そんなデタラメ国で貴方はこれから生き、貴方の子は貴方より数倍過酷な環境で生きるのです。私はそれを思うと・・とてつもなく心が悲しくて張り裂けそうです。ふー
★狂気満ち、デタラメ国の、未来無し・・・トコトン落ちて、殺し合うなり
毒社会により殺人者に仕立て上げられる一人の悲しき若者が今後も増え続ける未来が見える。