日本人は階層が上に行けば行くほどマトモな判断が出来ない
日本人が無思考で脳みそがイカレテ居る証拠となる様な・・世界では日本だけの事象が悲しすぎる。昭和の頃は自動車先進国は日本など見向きもしなかったからイギリス以外の欧州車は右ハンドルが無かったから・・ベンツなども左ハンドル車しか輸入できなかった。しかし、今は殆どの車が右も左も同じ値段で選べるのに・・高級外車ほど日本では通行帯とは真逆の危険で不便な左ハンドル車を選ぶ人が圧倒的に多い。こんなアホーな国は世界広しと云えど日本しか無い。
左側通行/右ハンドルは、世界を見渡すと、じつのところは少数派だ。現在、左側通行を採用しているのは、日本をはじめイギリス、アイルランド、オーストラリア(左ハンドル禁止)、ニュージーランド、インドネシア、インド、南アフリカ等々世界では76程度の国や地域が左側通行=右ハンドル
右側通行=左ハンドルは欧州をはじめ、北米・南米大陸、中国、韓国、台湾、ベトナム、アフリカ諸国など。世界的に見れば右側通行が圧倒的163程度の国や地域が右側通行を採用
世界的にみると、道路の通行は日本とは反対の「右側通行」が主流で多数。人口比からみると人口比では左側通行と右側通行の比率が34:66で、道路の総延長距離では27.5:72.5となっていて日本の左側通行、右ハンドルはダブルスコア以上の少数派となっています
アメリカやカナダなどの北米では原則として一般ユーザー向けの車においては、右ハンドル(通行帯と
同じ側のハンドル車)の車は登録禁止⇒危険だからである⇒これが世界の普通の常識、しかし、例外あり⇒北米では製造から15〜25年過ぎた車は右ハンドルでも登録可能
大昔の馬車の時代にフランスが統治した国や地域は右側通行、イギリス統治の地は左側通行⇒今も継続
通行帯と逆のハンドルは考えて見れば即わかる様に日本の場合右折時や山道の左回り時にには左ハンドル車はとても危険である。交差点での事故割合は54%、先が見えるのがかなり遅れるし見にくい!そしてETCの無い駐車場などの発券受け取りや料金支払いにとても不便!山道等の細い道ではセンターラインも掴みにくい!⇒運転しにくい!危険
日本ではドイツやイタリアなどの輸入車は価格が高い程左ハンドルの比率が高まり左ハンドルが80〜97%前後と危険と不便を承知で選ぶ異様な事になっている世界で最も不思議な国である。まるで靴を右左逆に履いている頭の少しイカレタ人間と同じ行為をしている事に気付きもしない。
日本で高級車に乗れる収入が高い又は資産の有る人(リーダー層)が・・こんなに世界ではとてつもなく高い割合で異様なバカな事をしている⇒日本での左ハンドルで運転して居る人を見たら少し頭が弱いと断言できるであろう。
例外的に危険を承知でも運転手付きの車に付いては到着時や発進時に後席のご主人様のドアを素早く開けたり閉めたりする場合にのみ左ハンドルは有用で有る可能性は有り得る。それ以外に日本での左ハンドル車に全くメリットも無いし危険である。こんな簡単な事さえ判らないアホーが山ほど居る世界では特殊な民族・・それが日本人である。
★バカの国、衰退するは、当然の・バカずら下げて、有頂天也 そんな経営者の会社に未来など無い