「環境ホルモン」が日本人を中性化する⇒少子化加速
行き過ぎた商業主義の蔓延で人間と云う動物の性に迄変化が起きている事実を貴方は知って居ますか?
最近では若い女性が男をめった刺しにしたり、バラバラに切り刻むなんて事件が目を引きますよね!女の人間的肉食化も激しさを増している様です。若い中学生や高校生の女の子の言葉は男子以上に汚い言葉、強い男言葉で会話をしている事に気付く事が増えました。
性と言えば出生時に割り当てられた「男」「女」をイメージする人が殆どであろうが現代社会では実態は違う事が多々ある。貴方の子も2〜3割以上の確率でLGBTになる可能性有り!それが今世のリアリティーなんですよ!!!
LGBTとは、下記の1〜4の英語の頭文字をとった言葉「心と体の性が同じで、異性を愛する人」以外の性的少数者の事
1、同性に恋愛感情を抱く女性(レズビアン)lesbian
2、同性に恋愛感情を抱く男性(ゲイ)gay
3、性も異性も恋愛対象とする人(バイセクシュアル)bisexual
4、そして体と心の性が一致しない人(トランスジェンダー)transgender
リクルートが2022年に発表した調査によれば、全体では性的少数者は11.2%。左利きの人や血液型がAB型の人と同じくらい身近な存在。特に若年層ほど多い傾向があり、この原因は私的には、現代社会の行き過ぎた商業主義、資本主義がもたらしたマイクロプラスチックなどの「環境ホルモン」のせいだと考えて居る。環境ホルモンは生物を中性化すると云う明確なエビデンスが存在する。LGBTの年代別割合は下記
10代・・23.6%
20代・・18.0%
30代・・13.1%
40代・・8.9%
50代・・8.0%
60代・・6.0%
上記割合を見ると10代(約4人に1人はLGBT)、20代の割合がとてつもなく増加している事が読み取れる。今後、日本はさらに少子化やソロ化が進む事は間違いない事である。この傾向はさらに増大していく未来が確実な様です。
職場で誰か1人にでも性的指向などを伝えている人は全体の7.7%「プライベートの話をしづらい」「異性愛者としてふるまわなければならない」など37.6%の人が困難を抱えている⇒生きにくい社会である。
それは、日本の少子高齢化を加速させ日本人の経済的持続性を危うくする事も間違いなさそうです。「貧すれば鈍す」と云う原理原則がある様に・・日本社会はデストピアに向かって居る事は間違いない。そんな世の中にする我欲の政治屋や教育屋を選び続けている毒親バカ国民の自業自得なのだろう。
★生きにくい、今世の苦難、増え続け・・生き物の人、壊れ行くかな 性別判定不可能時代