デタラメ政治を許容する不思議なバカと狂人の国
高齢者たちの悲惨な「後悔と絶望」…メディアが絶対に報じない「老い」と「死」の不愉快な真実
https://gendai.media/articles/-/103603
メディアは都合のいいことしか伝えません。視聴者が気分が良くなったり溜飲を下げられる情報ダケを流し世間の共感を得て、視聴率を上げメディアとして収益につなげることが目的・・・日本人は悲しい事に考える力を奪われていますから・・「真実・・考える必要の有る事⇒不快」・・と云う関連式が成立していて「真実=不快」と云う精神感受性を持っています。
参考図書;思考停止と云う病 苫米地 英人 (著)
今の若者に至っては日本語すら真の理解が出来ない状態 先進国の学習到達度調査PISA(ピサ)PIAAC(ピアック)はその大人版による結果が下記である。
1,日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない。
2,日本人の3分の1以上が小学校3〜4年生の数的思考力しかない。
3,パソコンを使った基本的な仕事ができる日本人は1割以下しかいない。
4,65歳以下の日本の労働力人口のうち、3人に1人がそもそもパソコンを使えない。
更に参考図書:AI vs. 教科書が読めない子どもたち 新井紀子著 教科書を読む事すら出来ない子供が多数いても落ちこぼれと称して無視する日本の教育者
不都合な真実の究極⇒人は確実に死ぬ、そしてその死は一気に来るのではない、臓器の一つ一つが機能しなくなり、その連鎖が痛みや苦しみと共に全身に広がり死に至る。
現代の終末医療はこの苦しみの期間を長くして金を儲けるシステムとなっている。その苦しみの延長には莫大なコストがかかり医療村とそれに付随する製薬会社等や医療村のトップに居る医療官僚と医療村政治屋が儲けるダケとなる。同じ暴露が下記の書籍にも明確に書いてある。
参考図書:運動脳 アンデシュ・ハンセン著
医療村と同じ非効率でどうしようもない悪党既得権の村々が日本には多数存在する。特に時代遅れ過ぎる大阪万博なんて全く無意味と云う事はイベント村に属するマスゴミはダンマリである。
不都合な真実⇒「2023年11月3〜5日、共同通信社が実施した世論調査で、大阪万博開催について「不要だ」は68.6%にものぼった。」
NHK調査⇒2023年11月(11月13日更新)再来年の大阪・関西万博の会場建設費が資材価格の高騰などで、これまでより500億円多い、最大2350億円に上振れする見通しとなったことについて、国民の負担が増えることに納得できるかどうか尋ねたところ、「納得できる」が15%、「納得できない」が77%
「日本国際博覧会協会」が再試算した結果、当初2020年の1250億円から2022年5割増加し、最大1850億円、そしてその1年後2023年には2350億円と当初よりたった3年で1.9倍に膨らんだ、しかし、誰一人責任を取った者は存在しない。2021年の東京バカリンピックと全く瓜二つの経緯である。
こんなデタラメ政治やロクでも無いイベントを推進する政権政党の支持率が41%を超している不思議な国民の国、日本
しかし、マスゴミはガス抜き報道をするだけで・・この愚行の本質には迫る事をしない。バカ過ぎるド性悪国民は、この愚行を斜に構えて見ているダケ、そして、のこのこと万博にバカ面下げて出かける。
愛知万博の時にも申し上げたが、時代はそんな博覧会は土建屋とその土建屋村の政治屋しか必要としていない。今回は物価高で土建屋さえも・・迷惑至極・・と云う事になってしまった。
ド性悪で民主主義の意味さえ理解出来ない民度最低の民の国の未来など・・衰退以外に無い。まさに日本人は塀の中(精神病病棟)と外が逆転してしまって居る。
★国ガチャの、外れし哀れ、日本の子・・過酷人生、確定の今! 毒親ばかりだから直さない