600万年間で現代の人への進化のDNA変化は1.5%しか起きていない事実が存在。
日本人はとてつもない勘違いをしている、日本人と中国人をDNA的に比較した時に日本人より中国人の方が”自頭が優秀”である事はすでに証明されている。3000年以上前にすでに中国には壮大な文明の文化国が存在したが・・日本人はまだその頃は国家すら無く文化らしい文化も無い縄文時代後期で有り毛皮のパンツ付けて食料求めて野山を走り回っていた。人類500万年の歴史のたった100〜150年程度で日本人が中国人のDNAを上回る進化をする事など99.999999999999999999999999%無い。
それを証明するデーターが有る、価値有る注目論文の数は現在日本は激少、世界一の中国の1/12.26しか無い。世界から優秀な人財を強烈に引き付けるアメリカでも中国に負け2位、日本はアメリカの1/9.7しか無い。さらに人口が日本の3分の1強の韓国にさえ総数で負けている⇒現在の日本人はバカなのである。まずは不都合な真実として、これ(真実)を認識出来ないと何をしても正しく思考出来ずにベクトルが正しい方向を向かない!!!故に日本は30年前から現在迄大衰退を延々と繰り返している。
バカを自己認識出来ないと今後も延々と衰退し崩壊するまで突き進む・・そういう負のDNAを持つ民族である。これは78〜81年前の歴史が証明している。
スウェーデンの自動車メーカー(オーナーは中国資本)であるポールスター(ボルボのハイブランド)は、2025年に発売予定の新型EVとして超スタイリッシュなポールスター5を米国で公開。
バッテリーの寿命を低下させることなく、わずか5分で160km分の充電、2基の電気モーターによる四輪駆動で、最高出力886ps(リアモーター単体で612ps)と最大トルク91.6kg-mを発生。800Vのアーキテクチャを備えている。
今の今JTC「Japanese Traditional (Big, Old) Company」や欧州のオールドエコノミー大企業と中国の新興ニューエコノミー企業との熾烈な争いが起きている。日本のJTCには見る影も無い・・年老いた野良犬の遠吠えしか聞こえてこない。
もう今後発売される高性能BEVの基本スペックは最高出力が800〜1200ps程度、そしてCd値は0.18〜0.21程度、充電時間は10分で300〜400km走行分、充電ボルトは800Vのアーキテクチャ、自動運転レベル4以上にOver The Air(OTA)アップデート可能な市街地ADASは標準装備、シートエアコンやフル電動のマッサージチェアーや車内冷蔵庫、高級オーディオ迄フルオプション・・が普通のスペックとなる。フルスペックの価格は、この同じ性能で下記となる。
オールドエコノミーグループが1000〜2000万円程度の価格となる!
ニューエコノミ―グループが・ 700〜1200万円程度となる⇒800psが700万円〜のこの値段である。
ICE(Internal Combustion Engine)車だと800馬力の車の値段は現在3500〜5000万円以上もする、これは燃料が何であれ変わる事は無い。BEVで有れば1個480馬力〜612馬力のモーターの数を最大4個迄増やせる馬力(1940〜2448馬力)を現在簡単かつ激安で実現可能である。
そして普及帯モデルに付いては上記BEV性能の約1/2〜1/3程度で価格も約1/2〜1/3程度となりそうである。この話はもう2023年末〜2024年の発売の話である。今後標準化やモジュール化が進めばBEVはさらに安くなる。そして普及帯モデルは従来と比して稼働率10倍以上の自動運転タクシーとなりインフラ化する事は間違いない。
アルファード(Cd値0.33⇒空気抵抗最悪)に代表される日本人の大好きなミニバンセグメントのBEV化も中国、ドイツメーカー等から多くのモデルが発売される、特に技術的に目を張るのは中国製のBEVミニバン、リオートのリメガ、全長5350o7人乗りの大型ミニバン、充電性能は520kWの充電性能を有して12分で500km走行分を充電可能。そして大型ミニバンにも関わらず空気抵抗係数は最低のCd値は0.215を達成(日本のメーカーでは絶対出来ない造形である)こんな化け物スペックの、アルファード(Cd値0.33)なんて比にもならない超高性能ミニバンがバンバン発売される。
多くの中国製BEVミニバン・・・加速性能も0〜100km迄3秒台、4秒台なんて化け物が2024年より発売予定である。
今月11月30日に発売される弾丸も貫通しない外板がステンレス製のピックアップ・トラック、テスラのサイバートラックの高性能版は トリプルモーター+オールホイールドライブ仕様(2012馬力(1480kW) と 1475 lb-ft のトルク・予測値、車重3125kg)の場合、0〜96km/h加速2.9秒以内(3500万円のポルシェ911ターボS並み)、1回の充電での航続805km以上の性能を発揮、価格は9万8990ドル(約1484万円)⇒3年前の当初予測より昨今の物価高で500万円上振れ!
一番大事な思考の原点、原理原則⇒ICE技術は枯れた技術で燃料が何であれ伸びしろが殆ど無いし環境も汚染(PM2.5等)する。しかるにBEV関連技術はまだ、まだ、黎明期を少し過ぎたあたりICE車に例えれば1950年頃に相当、BEVは今後爆速で伸びしろがあるセグメントである。
そしてこんなICE車では大企業や先端企業でなければ実現出来ない程の高性能(800馬力以上の性能)を簡単にスタートアップでも激安に実現可能にするのがBEVと云うセグメントである。近近未来テスラが完成した自動運転レベル5のFSDを外販し標準化やモジュール化が進めば・・もう大企業の意味・優位性は殆ど無くなる。
残念ながらマルチパスウェーなんてのんきな事を言って居る日本のオールドエコノミー企業は、唯一の優位性の”安いから売れる”・・と云う特徴も中国メーカーに奪われる超近々未来が色濃く予測される。
JTCのBEVは2027〜2030年頃目指す予定との事、今はICEの新車バンバン発売!なんてトンチンカンな事やって居ると、大変な事になる。産業壊滅の大トカゲと大亀しか居ない本当のガラパゴスになってしまう。
★ベクトルの、ズレを治さず、不毛有り・ドあほボンボン、国家亡ぼす 日本は猛毒ボンボン菌のパンデミック状態
原理原則⇒時代に逆らい成功したモノなど歴史上皆無である。今の時代は”地球沸騰化”時代である。