日本人の「ヘルスリテラシー」は国際的にも最下位
東京大学医学部附属病院放射線科 総合放射線腫瘍学講座 特任教授、中川恵一氏が以下の様に断言
【日本人の「ヘルスリテラシー」は国際的にも最下位レベル】・・日本経済新聞記事
先進国でガンが増え続けて居るのは日本ダケ、日本は現在医療費が2022年度の概算医療費は前年度から1兆7600億円・4.0%増加し「46兆円」・・そしてこの46兆円が毎年最低でも1兆円ずつ増え続ける事も確定事項である。
1世帯当たりの医療費は2023年世帯数5,419万世帯で計算⇒84万8865円/年
働く世帯当たりの医療負担に換算すると2023年働く世帯は推定3474万世帯⇒132万4122円/年
共働き世帯の年収の中央値は650万円ですから、税抜き手取りは520万円低度とすると医療費負担率は25.38%となります。年収が変化無しの場合10年後には医療費負担率が約31%迄増加する近未来が有ります。・・国民負担率は7割程度迄は確実に上がる。収入の3割で生きる時代の到来
日本は少子高齢化爆進中(稼ぐ人が減り使う人が爆増)、地球沸騰化の大災害、1000年に1度の大地震連鎖遭遇時代、産業の空洞化、円安の円の購買力低下、インフレ不可避の時代
上記は近未来100%現実になり、さらに日本のコストは爆増する時代が確実に到来するのに、日本の政治屋はタバコの規制も、食品添加物の規制も全くしない!⇒タバコ村、医療村と結託をして日本人の病気爆増政策を取っている。これを狂気と云わずにどう表現するのか!!!!日本国は狂人の国で間違いない!
参考図書:中流危機 NHKスペシャル取材班 著
★ゾンビ国、自転車操業、限界の・・下級国民、息絶え絶えか 搾取される事を喜ぶ下級国民